勝連城跡からローマ帝国時代コイン オスマン帝国時代も出土
琉球新報 9月26日(月)17時19分配信
ローマ帝国時代のコイン
【うるま】
うるま市教育委員会は26日午後1時半から市役所で会見を開き、市勝連にある世界遺産「勝連城跡」内で、ローマ帝国とオスマン帝国時代のコインが発見されたと発表した。
市教育委員会は「中世から近世初期の遺跡からは、国内初になるものだろう」とし、
日本史だけでなく世界史研究などに大きく寄与すると分析している。
調査はエックス線検査や専門家らによる鑑定などの方法で行われた。
コインにはローマ文字やアラビア文字、人物像があることが確認された。
コインが持ち込まれた経緯や使用方法などについては、今後の研究課題としている。
発見されたコインは鋳造製の銅貨計10枚。
そのうち4枚は3~4世紀代のローマ帝国時代、1枚は1669~79年に製造されたオスマン帝国時代のコインと推測される。そのほか5枚の年代については調査が進められている。
確認されたコインのうち、ローマ帝国時代のコインは直径最大2センチ、重さ3・6グラム。一方、オスマン帝国時代のコイン直径は2センチ、重さ1・2グラム。
市教育委の横尾昌樹主任主事は「勝連城が西洋との接点があったことは確かだ。
勝連城の廃城後の歴史は分からないことが多々あり、今後の解明につながる貴重な資料になる」とした。
会見に出席した島袋俊夫市長は「沖縄のグスク時代における勝連の流通、交易を考える上で重要な資料。
世界史研究全般の研究に大きく寄与する発見となる」と研究の成果を評価した。
【琉球新報電子版】
yahoo!ニュースから
プレシャンブルーの風に抱かれて
http://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713
2016年10月16日日曜日
2015年3月20日金曜日
噴火情報:小笠原諸島近海新島
<凄すぎ>西之島の標高が137メートルに!1年以上も噴火が止まらず!
近年では異例の規模の超大噴火!更に拡大する恐れも
投稿者 赤かぶ
日時 2015 年 3 月 20 日 10:57:05: igsppGRN/E9PQ
【凄すぎ】西之島の標高が137メートルに!1年以上も噴火が止まらず!近年では異例の規模の超大噴火!更に拡大する恐れも
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-5911.html
2015/03/20 Fri. 06:00:24 真実を探すブログ
1年半前に噴火した小笠原諸島の西之島ですが、未だに噴火が継続しています。
噴火で発生した大量の溶岩が積もって、遂に山の標高が137メートルになりました。海面上の体積は東京ドーム約52個分に匹敵する6446万立方メートルで、専門家らはこれからも当面は噴火が継続すると分析しています。
ただ、標高が高くなった影響で、山体の一部が崩落する可能性も浮上。崩落で大きな津波が発生する恐れがあり、今も周辺海域は危険地帯として立ち入りが制限されています。
西之島の噴火は凄いですが、これで喜んでいるのダメです。西之島で大きな噴火があると、周辺では数年内に大きな地震が起きています。
最近は小笠原諸島の近くにある伊豆諸島等で地震活動が活発化していますし、この海域での地震には警戒が必要です。
☆西之島、標高137メートルに=陸地の拡大続く-国土地理院
URL http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015031700960
引用:
国土地理院は17日、噴火活動が続く小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)の標高が、1日時点で約137メートルになり、12月の計測より約27メートル高くなったと発表した。
地理院によると、面積は約2.55平方キロと、12月より0.28平方キロ増加。1日当たり約17万立方メートルの溶岩が海面上に流出していると分析した。
山頂から東側に多くの溶岩が流れ出しており、高さが増していた。(2015/03/17-20:19)
:引用終了
☆西之島、標高137メートルに 体積は東京ドーム52個分
URL http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0112658.html
引用:
民間の無人航空機が1日に撮影した画像を分析した。前回撮影した2014年12月時点と比べると、標高は27メートル高くなり体積は1・3倍に増えた。陸地面積は、1・1倍に広がり2・55平方キロだった。
国土地理院の担当者は「噴火活動はいまも活発と考えられる。昨年12月と比べると、島の東側部分で標高が増している」と話した。
:引用終了
☆国土地理院 西之島
URL http://www.gsi.go.jp/common/000101815.pdf
☆海上保安庁 西之島
URL http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/kouhou/h27/k20150224/k150224-2.pdf
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/14/jisin20/msg/481.html
コメント
01. 2015年3月20日 11:48:13 : nJF6kGWndY
>2014年12月時点と比べると、標高は27メートル高くなり体積は1・3倍に増えた。陸地面積は、1・1倍に広がり2・55平方キロだった。
>国土地理院の担当者は「噴火活動はいまも活発
良いね
02. 2015年3月22日 01:22:15 : M6P7nhoK5E
これは・・・
ムー大陸な予感w
人工地震の副産物かもしれんが、素直に喜んでやんよ
地震なんぞ、もう馴れっこですわ
だが、3.11のことは忘れない
03. 2015年3月25日 05:16:19 : fpt8itpB5Q
https://www.youtube.com/watch?v=woaJwkpAzCE&t=22m30s
2015年4月~半年間、気違い毛唐が小笠原付近の海底に人工地震用の爆発物を埋める可能性
自衛隊は、ちきゅう号を撃沈せよ!!
04. 2015年3月26日 11:04:59 : yUDqv3T4uU
そんなに大きくなったのか。
どこまで土地が増えるか楽しみだな。
05. 2015年3月26日 17:17:03 : Q0ZXWgfo22
何を考えているのかわからん。
早く日本の島である表示をしなければ
また、中国や韓国が自分の領土だと主張してくるぞー。
そんなことも分からんのかー。
直ちに「日本の領土」である認識票を掲示すべきである。
日本人はボーっとしているが、赤珊瑚を中国に盗られた事件は
記憶に残っているはずでありまだ新しい事件だ。
早く対処しないと中国人が西ノ島に住んで自己領土の認識させる
ことは火を見るよりも明らかでありますぞい。
06. 2015年3月26日 20:35:50 : 9WAi63ghLk
>>05
当面は大丈夫だが、米軍が沖縄から撤退し、尖閣を取られたら、沖縄の前に、
領海が広い離島を取りに来る可能性は高いが、衰退している日本には手の打ちようがないだろう
まあ、今のうちに楽しい夢を見られるだけでも、そう悪くはない
http://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/b4f98d2822e48d53cb4d896d834ec152
韓国人「日本にできた新しい島・・気に入らない。非常に不快だ」
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1385440995/-100
≪11月20日、小笠原諸島の西之島(東京・小笠原村)周辺で噴火があり、新しい島が出現した。
波に浸食され、島が崩れる可能性もあるが、流れ出た溶岩により表面が固まれば島として残るという。
新島の出現は韓国でも話題だ。
韓国メディアは「海底火山爆発で日本の小笠原諸島に新しい島が誕生」(聯合ニュース)、火山爆発で新しい島出現…領海が広くなる?」(KBS TV)などと連日に渡り報じ、日本が領海を拡大するのではないかと注目している。
この新島の出現について、韓国の中にはおもしろく思っていない人もいるようだ。
韓国人ブロガーのザカエフ(ハンドルネーム)さんは24日、自身のブログに「日本にできた新しい島…気に入らない」と題したエントリーを投稿し、新島の出現に不快感を示した。
日本列島ではたびたび噴火が起きるなど自然災害が多く発生するが、今回は本土から遠く離れた場所で発生し、人的被害もなかった。
筆者は、今回の噴火は災害というよりも大地からの“プレゼント”だとし、「日本は新しい島によって領海を拡大させるだろう」と警戒感を示した。
日本と韓国は、竹島の領有権をめぐって対立が続いている。
筆者はブログに1880年代の日本の教科書に載っていたとされる地図を紹介し、この頃日本は竹島を韓国領だと認識していたと指摘。
日本は竹島を強引に自国領に含めたように、新島出現で領有を拡大させていく可能性があると論じた。
筆者は慰安婦問題にも触れると日本の歴史認識を再度非難し、「このような状態にあるため、日本に新しい領土ができることは非常に不快なのだ」と説明した。≫
http://newsphere.jp/national/20131122-3/
【領海は広がるのか?】
アイビータイムズは、日本が、東京から沖にさらに600マイル領海が広がることに期待している、と報じている。
菅義偉官房長長官は、中国や韓国との領土問題に関連した質問を受け、「領海が広がるとすればいいことだ」「もし正式な島になれば、我が国の領海が拡大することになる」と冷静な表情で答えたという。
日本は多くの島を有している。いくつかの島の存在は、日本が、海底の豊富なエネルギー資源や鉱物資源の所有権を広い範囲で主張する根拠となっている、とAPは指摘した。
なお日本は現在、沖ノ鳥島に周辺に成長の早い珊瑚を植樹する計画を立てている。中国との領土問題で自国の立場を有利にするためだと報じられている。
【海外ユーザーは中韓をからかう】
新島出現に関し、ハフィントン・ポスト(米国版)の記事には30件以上のコメントが寄せられている。
・どうせ中国が“先伝来の土地”って主張するんだろ
・韓国もね
・火山活動を理由に領土を獲得する方が、軍の衝突で争うよりいい
・ラリー・エリソン(編注:オラクル創業者で、積極的な企業買収で有名。親日家)に買収されないうちに、さっさと日本の旗を立てたほうがいいよ
などというジョークもあった。
07. 2015年3月26日 22:30:14 : 5CeuswKSDg
==
これぇ・・・、フィリピン海プレートでしょう・・・活動してるの・・・
怖~~~い・・・!!!
フィリピン海プレートに太平洋プレートが沈みこむことによってできた海溝・・
が、伊豆・小笠原海溝・・・
フィリピン海プレートの、◆北側が伊豆・小笠原海溝 ◆西側が南海トラフ・・・
喜んでる場合じゃねぇ~~~ぞぉっ~~~
==
08. 2015年3月27日 01:15:58 : LsKHhjZZ6k
どんどん大きくなーれ へんな方想像するなよ
09. 2015年3月27日 01:58:00 : sFnR5aw4qE
ムー大陸な予感w
まさに・・・ 日本列島と陸続きになれ。
日本大陸出来上がり。祈りです。
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/14/jisin20/msg/481.html
20150320 <凄すぎ>西之島の標高が137メートルに!1年以上も噴火が止まらず!
20150321 インドネシアで超貴重な青色のマグマが激写される!!!
20150324 新燃岳で地震が増加傾向!気象庁が注意喚起!
20150328 小笠原諸島の西之島、成長が止まる!溶岩片や火山灰は増加!
20150401 4月4日に日本全国で皆既月食!赤銅色の満月が見える!?
20150401 桜島で3年ぶりに有感地震を観測!1月から山体膨張が今も続く!
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/14/jisin20/msg/481.html
By Live Free or Die (Reporter)
New Island Forms Near Japan! (Video Reports)
Wednesday, November 20, 2013 16:49
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/japan-earthquake/2013/11/new-island-forms-near-japan-today-2444600.html
youtube.com
(要約)
予知情報:小笠原諸島近海新島とEdgar Cayce
2013年11月20日水曜日16:49
Live Free or Die
(Before It's News)
今日11月20日、日本近海で新島が出現した。
Edgar Cayce の予言した『地球の変化』の徴候だろうか?
そうであるなら、この地球は、素晴らしい地球に向かい進んでいる事になる。
天変地異説の主な情報源の1つに、「地軸が傾き、陸が海になり、海が陸になる」という言葉がある。この概念で考えるなら、地球外皮が最も弱いエリア、つまり、ニュージーランド、フィリピン、日本、アリューシャン列島、メキシコ、チリが形成する太平洋火山弧(the Ring of Fire)で最初の崩壊がおきる可能性はある。
動画より
質問者「地球の活動の変化はどれくらいで明らかになりますか?」
「南の海[南太平洋]で島の沈没あるいは新島出現がおき、ちょうどその裏側である地中海とエトナ(the Mediterranean, and the Etna area)のエリアで同じことがおきるなら、それが始まったということだろう。」。
質問者「あとどれぐらいでおきますか?」。
「これらが一時的な現象であると言う声はあるだろうが、徴候はすでに始まっている。」。
local pc
Edgar Cayce
南太平洋
・・「変動が明らかになり始めるのは南の海に何らかの状況の変化がはじめに現れたときである。そして、ほぼ反対の位置にある地中海やエトナ山などの地域に明らかな隆起、陥没が起こる。そうなれば、私たちは変動の始まったことを知るであろう。」
大西洋
・・「太平洋と同様に大西洋にも陸地が現れてくる。そして、ポセイディアがアトランティス大陸の最初の部分として再び浮上してくる。それは1968年か、1969年に予期されている。それほど遠い先のことではない。」
太平洋
・・「陸地が現れてくる。日本の大部分は海の中に沈んでいくに違いない。」
ヨーロッパ
・・「ヨーロッパの北部はあっという間に変わるであろう。現在戦場となっている多くの場所が大洋となり、海となり、湾となるだろう。地上では新しい秩序の元に相互の取引が営まれるだろう。」
アメリカ
・・「大小の物理的変動が国中に起こるだろう。特に大きな変動は北大西洋海岸線に起きるだろう。ニューヨーク州、コネチカット州などの近辺に注目すべきである。東部海岸の多くの地域、また西部海岸の多くの地域、そして合衆国の中央部などにも変動が現れるだろう。ロサンゼルス、サンフランシスコなどはニューヨークよりも早く、そのほとんどが破壊されるだろう。主にニューヨーク州の現在の東海岸、あるいはニューヨーク市全体が消滅していくであろう。しかし、このことが実際に起こるのは次の時代であろう。それよりももっと早く起こるのはカリフォルニア州、ジョージア州の南部が消滅することである。」
北極と南極
・・「南極には大変動が起こり、そのために熱帯地域の火山が爆発するであろう。そこで両極が移動し、寒帯か亜熱帯であった所が熱帯となり、コケやシダ類が生えるようになるだろう。」
海峡
・・「この期間を通じて争いが起こるだろう。デイビス海峡付近に注目せよ。そこには陸への生命線を確保しておこうという試みがなされるだろう。リビア、エジプト、シリアの争いに気をつけよ、
オーストラリアの上方地域を取り囲む海峡をめぐって不和が起きる。インド洋やペルシャ湾における争いである。」
全般的に
・・「地球上の多くの場所で分裂、破壊が起こるであろう。その初期にはアメリカ西海岸に物理的変化が見られるだろう。
グリーンランドの北部は氷が溶け、海が現れるだろう。新しい陸地が、乾いた土地が、カリブ海沖に現れるだろう。
南アメリカは上から下まで揺すぶられ、ティラ・デル・フィエゴ諸島の大西洋側に陸地と激しい流れの水路(海峡)が現れるだろう。」
大地震の予知と天変地異
http://eeien1234.dosugoi.net/e516309.html
予言情報:Edgar Cayce予言トップ10
Barracuda
Before It's News
http://beforeitsnews.com/prophecy/2012/11/top-10-edgar-cayce-prophecies-2443188.html
2012年11月20日火曜日14:35
Edgar Cayce予言トップ10
1. ヨーロッパの大部分は一瞬のうちに変わる。
2. 地軸が移動する。
3. 太陽が暗くなる。
4. ビミニ諸島沖でアトランティスの都市が見つかる。
5. アトランティスの記録が公開される。
6. 科学に霊/精神的現象の新しい分野ができる。
7. ゴビ砂漠で「金の都市」が発見される。
8. 米東海岸ニューヨーク市が消える。
9. 米西海岸は破壊される。
10. 相互理解の時代が来る。
第二次世界大戦が始まる時と1929年の株市場崩壊/大恐慌を予言した眠れる予言者Edgar Cayceの予言は、マヤカレンダーの終わり2012年12月21日がちかづく今、その多くが実現している。
ヨーロッパの大部分、アメリカ東海岸、日本は海底にしずむのか。
local pc
<凄すぎ>西之島の標高が137メートルに!1年以上も噴火が止まらず!
近年では異例の規模の超大噴火!更に拡大する恐れも
投稿者 赤かぶ
日時 2015 年 3 月 20 日 10:57:05: igsppGRN/E9PQ
【凄すぎ】西之島の標高が137メートルに!1年以上も噴火が止まらず!近年では異例の規模の超大噴火!更に拡大する恐れも
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-5911.html
2015/03/20 Fri. 06:00:24 真実を探すブログ
1年半前に噴火した小笠原諸島の西之島ですが、未だに噴火が継続しています。
噴火で発生した大量の溶岩が積もって、遂に山の標高が137メートルになりました。海面上の体積は東京ドーム約52個分に匹敵する6446万立方メートルで、専門家らはこれからも当面は噴火が継続すると分析しています。
ただ、標高が高くなった影響で、山体の一部が崩落する可能性も浮上。崩落で大きな津波が発生する恐れがあり、今も周辺海域は危険地帯として立ち入りが制限されています。
西之島の噴火は凄いですが、これで喜んでいるのダメです。西之島で大きな噴火があると、周辺では数年内に大きな地震が起きています。
最近は小笠原諸島の近くにある伊豆諸島等で地震活動が活発化していますし、この海域での地震には警戒が必要です。
☆西之島、標高137メートルに=陸地の拡大続く-国土地理院
URL http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015031700960
引用:
国土地理院は17日、噴火活動が続く小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)の標高が、1日時点で約137メートルになり、12月の計測より約27メートル高くなったと発表した。
地理院によると、面積は約2.55平方キロと、12月より0.28平方キロ増加。1日当たり約17万立方メートルの溶岩が海面上に流出していると分析した。
山頂から東側に多くの溶岩が流れ出しており、高さが増していた。(2015/03/17-20:19)
:引用終了
☆西之島、標高137メートルに 体積は東京ドーム52個分
URL http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0112658.html
引用:
民間の無人航空機が1日に撮影した画像を分析した。前回撮影した2014年12月時点と比べると、標高は27メートル高くなり体積は1・3倍に増えた。陸地面積は、1・1倍に広がり2・55平方キロだった。
国土地理院の担当者は「噴火活動はいまも活発と考えられる。昨年12月と比べると、島の東側部分で標高が増している」と話した。
:引用終了
☆国土地理院 西之島
URL http://www.gsi.go.jp/common/000101815.pdf
☆海上保安庁 西之島
URL http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/kouhou/h27/k20150224/k150224-2.pdf
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/14/jisin20/msg/481.html
コメント
01. 2015年3月20日 11:48:13 : nJF6kGWndY
>2014年12月時点と比べると、標高は27メートル高くなり体積は1・3倍に増えた。陸地面積は、1・1倍に広がり2・55平方キロだった。
>国土地理院の担当者は「噴火活動はいまも活発
良いね
02. 2015年3月22日 01:22:15 : M6P7nhoK5E
これは・・・
ムー大陸な予感w
人工地震の副産物かもしれんが、素直に喜んでやんよ
地震なんぞ、もう馴れっこですわ
だが、3.11のことは忘れない
03. 2015年3月25日 05:16:19 : fpt8itpB5Q
https://www.youtube.com/watch?v=woaJwkpAzCE&t=22m30s
2015年4月~半年間、気違い毛唐が小笠原付近の海底に人工地震用の爆発物を埋める可能性
自衛隊は、ちきゅう号を撃沈せよ!!
04. 2015年3月26日 11:04:59 : yUDqv3T4uU
そんなに大きくなったのか。
どこまで土地が増えるか楽しみだな。
05. 2015年3月26日 17:17:03 : Q0ZXWgfo22
何を考えているのかわからん。
早く日本の島である表示をしなければ
また、中国や韓国が自分の領土だと主張してくるぞー。
そんなことも分からんのかー。
直ちに「日本の領土」である認識票を掲示すべきである。
日本人はボーっとしているが、赤珊瑚を中国に盗られた事件は
記憶に残っているはずでありまだ新しい事件だ。
早く対処しないと中国人が西ノ島に住んで自己領土の認識させる
ことは火を見るよりも明らかでありますぞい。
06. 2015年3月26日 20:35:50 : 9WAi63ghLk
>>05
当面は大丈夫だが、米軍が沖縄から撤退し、尖閣を取られたら、沖縄の前に、
領海が広い離島を取りに来る可能性は高いが、衰退している日本には手の打ちようがないだろう
まあ、今のうちに楽しい夢を見られるだけでも、そう悪くはない
http://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/b4f98d2822e48d53cb4d896d834ec152
韓国人「日本にできた新しい島・・気に入らない。非常に不快だ」
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1385440995/-100
≪11月20日、小笠原諸島の西之島(東京・小笠原村)周辺で噴火があり、新しい島が出現した。
波に浸食され、島が崩れる可能性もあるが、流れ出た溶岩により表面が固まれば島として残るという。
新島の出現は韓国でも話題だ。
韓国メディアは「海底火山爆発で日本の小笠原諸島に新しい島が誕生」(聯合ニュース)、火山爆発で新しい島出現…領海が広くなる?」(KBS TV)などと連日に渡り報じ、日本が領海を拡大するのではないかと注目している。
この新島の出現について、韓国の中にはおもしろく思っていない人もいるようだ。
韓国人ブロガーのザカエフ(ハンドルネーム)さんは24日、自身のブログに「日本にできた新しい島…気に入らない」と題したエントリーを投稿し、新島の出現に不快感を示した。
日本列島ではたびたび噴火が起きるなど自然災害が多く発生するが、今回は本土から遠く離れた場所で発生し、人的被害もなかった。
筆者は、今回の噴火は災害というよりも大地からの“プレゼント”だとし、「日本は新しい島によって領海を拡大させるだろう」と警戒感を示した。
日本と韓国は、竹島の領有権をめぐって対立が続いている。
筆者はブログに1880年代の日本の教科書に載っていたとされる地図を紹介し、この頃日本は竹島を韓国領だと認識していたと指摘。
日本は竹島を強引に自国領に含めたように、新島出現で領有を拡大させていく可能性があると論じた。
筆者は慰安婦問題にも触れると日本の歴史認識を再度非難し、「このような状態にあるため、日本に新しい領土ができることは非常に不快なのだ」と説明した。≫
http://newsphere.jp/national/20131122-3/
【領海は広がるのか?】
アイビータイムズは、日本が、東京から沖にさらに600マイル領海が広がることに期待している、と報じている。
菅義偉官房長長官は、中国や韓国との領土問題に関連した質問を受け、「領海が広がるとすればいいことだ」「もし正式な島になれば、我が国の領海が拡大することになる」と冷静な表情で答えたという。
日本は多くの島を有している。いくつかの島の存在は、日本が、海底の豊富なエネルギー資源や鉱物資源の所有権を広い範囲で主張する根拠となっている、とAPは指摘した。
なお日本は現在、沖ノ鳥島に周辺に成長の早い珊瑚を植樹する計画を立てている。中国との領土問題で自国の立場を有利にするためだと報じられている。
【海外ユーザーは中韓をからかう】
新島出現に関し、ハフィントン・ポスト(米国版)の記事には30件以上のコメントが寄せられている。
・どうせ中国が“先伝来の土地”って主張するんだろ
・韓国もね
・火山活動を理由に領土を獲得する方が、軍の衝突で争うよりいい
・ラリー・エリソン(編注:オラクル創業者で、積極的な企業買収で有名。親日家)に買収されないうちに、さっさと日本の旗を立てたほうがいいよ
などというジョークもあった。
07. 2015年3月26日 22:30:14 : 5CeuswKSDg
==
これぇ・・・、フィリピン海プレートでしょう・・・活動してるの・・・
怖~~~い・・・!!!
フィリピン海プレートに太平洋プレートが沈みこむことによってできた海溝・・
が、伊豆・小笠原海溝・・・
フィリピン海プレートの、◆北側が伊豆・小笠原海溝 ◆西側が南海トラフ・・・
喜んでる場合じゃねぇ~~~ぞぉっ~~~
==
08. 2015年3月27日 01:15:58 : LsKHhjZZ6k
どんどん大きくなーれ へんな方想像するなよ
09. 2015年3月27日 01:58:00 : sFnR5aw4qE
ムー大陸な予感w
まさに・・・ 日本列島と陸続きになれ。
日本大陸出来上がり。祈りです。
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/14/jisin20/msg/481.html
20150320 <凄すぎ>西之島の標高が137メートルに!1年以上も噴火が止まらず!
20150321 インドネシアで超貴重な青色のマグマが激写される!!!
20150324 新燃岳で地震が増加傾向!気象庁が注意喚起!
20150328 小笠原諸島の西之島、成長が止まる!溶岩片や火山灰は増加!
20150401 4月4日に日本全国で皆既月食!赤銅色の満月が見える!?
20150401 桜島で3年ぶりに有感地震を観測!1月から山体膨張が今も続く!
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/14/jisin20/msg/481.html
By Live Free or Die (Reporter)
New Island Forms Near Japan! (Video Reports)
Wednesday, November 20, 2013 16:49
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/japan-earthquake/2013/11/new-island-forms-near-japan-today-2444600.html
youtube.com
(要約)
予知情報:小笠原諸島近海新島とEdgar Cayce
2013年11月20日水曜日16:49
Live Free or Die
(Before It's News)
今日11月20日、日本近海で新島が出現した。
Edgar Cayce の予言した『地球の変化』の徴候だろうか?
そうであるなら、この地球は、素晴らしい地球に向かい進んでいる事になる。
天変地異説の主な情報源の1つに、「地軸が傾き、陸が海になり、海が陸になる」という言葉がある。この概念で考えるなら、地球外皮が最も弱いエリア、つまり、ニュージーランド、フィリピン、日本、アリューシャン列島、メキシコ、チリが形成する太平洋火山弧(the Ring of Fire)で最初の崩壊がおきる可能性はある。
動画より
質問者「地球の活動の変化はどれくらいで明らかになりますか?」
「南の海[南太平洋]で島の沈没あるいは新島出現がおき、ちょうどその裏側である地中海とエトナ(the Mediterranean, and the Etna area)のエリアで同じことがおきるなら、それが始まったということだろう。」。
質問者「あとどれぐらいでおきますか?」。
「これらが一時的な現象であると言う声はあるだろうが、徴候はすでに始まっている。」。
local pc
Edgar Cayce
南太平洋
・・「変動が明らかになり始めるのは南の海に何らかの状況の変化がはじめに現れたときである。そして、ほぼ反対の位置にある地中海やエトナ山などの地域に明らかな隆起、陥没が起こる。そうなれば、私たちは変動の始まったことを知るであろう。」
大西洋
・・「太平洋と同様に大西洋にも陸地が現れてくる。そして、ポセイディアがアトランティス大陸の最初の部分として再び浮上してくる。それは1968年か、1969年に予期されている。それほど遠い先のことではない。」
太平洋
・・「陸地が現れてくる。日本の大部分は海の中に沈んでいくに違いない。」
ヨーロッパ
・・「ヨーロッパの北部はあっという間に変わるであろう。現在戦場となっている多くの場所が大洋となり、海となり、湾となるだろう。地上では新しい秩序の元に相互の取引が営まれるだろう。」
アメリカ
・・「大小の物理的変動が国中に起こるだろう。特に大きな変動は北大西洋海岸線に起きるだろう。ニューヨーク州、コネチカット州などの近辺に注目すべきである。東部海岸の多くの地域、また西部海岸の多くの地域、そして合衆国の中央部などにも変動が現れるだろう。ロサンゼルス、サンフランシスコなどはニューヨークよりも早く、そのほとんどが破壊されるだろう。主にニューヨーク州の現在の東海岸、あるいはニューヨーク市全体が消滅していくであろう。しかし、このことが実際に起こるのは次の時代であろう。それよりももっと早く起こるのはカリフォルニア州、ジョージア州の南部が消滅することである。」
北極と南極
・・「南極には大変動が起こり、そのために熱帯地域の火山が爆発するであろう。そこで両極が移動し、寒帯か亜熱帯であった所が熱帯となり、コケやシダ類が生えるようになるだろう。」
海峡
・・「この期間を通じて争いが起こるだろう。デイビス海峡付近に注目せよ。そこには陸への生命線を確保しておこうという試みがなされるだろう。リビア、エジプト、シリアの争いに気をつけよ、
オーストラリアの上方地域を取り囲む海峡をめぐって不和が起きる。インド洋やペルシャ湾における争いである。」
全般的に
・・「地球上の多くの場所で分裂、破壊が起こるであろう。その初期にはアメリカ西海岸に物理的変化が見られるだろう。
グリーンランドの北部は氷が溶け、海が現れるだろう。新しい陸地が、乾いた土地が、カリブ海沖に現れるだろう。
南アメリカは上から下まで揺すぶられ、ティラ・デル・フィエゴ諸島の大西洋側に陸地と激しい流れの水路(海峡)が現れるだろう。」
大地震の予知と天変地異
http://eeien1234.dosugoi.net/e516309.html
予言情報:Edgar Cayce予言トップ10
Barracuda
Before It's News
http://beforeitsnews.com/prophecy/2012/11/top-10-edgar-cayce-prophecies-2443188.html
2012年11月20日火曜日14:35
Edgar Cayce予言トップ10
1. ヨーロッパの大部分は一瞬のうちに変わる。
2. 地軸が移動する。
3. 太陽が暗くなる。
4. ビミニ諸島沖でアトランティスの都市が見つかる。
5. アトランティスの記録が公開される。
6. 科学に霊/精神的現象の新しい分野ができる。
7. ゴビ砂漠で「金の都市」が発見される。
8. 米東海岸ニューヨーク市が消える。
9. 米西海岸は破壊される。
10. 相互理解の時代が来る。
第二次世界大戦が始まる時と1929年の株市場崩壊/大恐慌を予言した眠れる予言者Edgar Cayceの予言は、マヤカレンダーの終わり2012年12月21日がちかづく今、その多くが実現している。
ヨーロッパの大部分、アメリカ東海岸、日本は海底にしずむのか。
local pc
2014年6月11日水曜日
気象情報:梅雨前線接近
気象情報:梅雨前線接近
梅雨前線接近、再び大雨に警戒
2014.6.10
まだ大雨の影響が止まない状態ですが、梅雨前線が北上しており、再び大雨に警戒してください。これまでの大雨は梅雨前線が沖縄上空にあるというのにゲリラ豪雨的な大雨でした。それは高温多湿の熱帯の空気が南海上から侵入しているところへ、北から寒気が流入し温度差が大きくなり、あちこちで積乱雲が発生して夏のゲリラ豪雨の時のようになったというものです。
今夜からは九州上空まで梅雨前線が北上し停滞する模様です。黒い雲が現われ冷たい風が吹き出しましたら、雷やゲリラ豪雨に要注意です。また本日、気象庁が「エルニーニョ現象」が発生する状態に近づいたと発表しています。
梅雨前線北上 九州は今夜から、四国から関東も
明日は大雨のおそれ(日本気象協会)
梅雨前線が沖縄付近から北上中です。前線の近づく九州は午後は次第に雨が降りだし、夕方以降は南部で道路があっという間に川のようになるほどの激しい雨の降る所があるでしょう。
明日は九州から関東にかけての太平洋側に活発な雨雲がかかる見込みです。これまでよりもう一段暖かく湿った空気が流れ込むため、強い雨が数時間続いたり、局地的に激しい雨の降る所もあるでしょう。太平洋側で再び大雨になる所がある見込みです。
エルニーニョ現象に近い状態 ペルー沖水温高、気象庁
気象庁は10日、ペルー沖の太平洋赤道海域で海面水温が高まっており、世界的に異常気象の原因となる「エルニーニョ現象」の状態に近づいたとの観測結果を発表した。今夏には発生し、秋にかけて続くとみている。
気象庁によると、ペルー沖のエルニーニョ監視海域の海面水温は5月、過去30年の平均値を0・6度上回る27・6度だった。水深約100メートルまでの層にも水温が高い領域がある。ペルー沖からマレーシア沖の赤道海域全域を見た場合でも、水温は平年より高かった。
気象庁は、監視海域の海面水温は、秋になっても高い状態が維持されると予想。エルニーニョによる気候への影響も検討し、25日に最新の3カ月予報を発表する。気象庁が5月23日に発表した6-8月の予報では、北海道と東北で冷夏になる可能性があるとしていた。111
MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/
大雨、台風情報 - Yahoo!ニュース
2012.6.19
強い台風4号 19日午後6時ごろに大阪を直撃するコースのおそれ
フジテレビ系(FNN) 6月18日(月)20時7分配信
強い台風4号は、18日午後6時の予想で、19日午後6時、大阪に直撃するようなコースを通る予想となっている。
東寄りのコースを通ると、関東に進んでくる可能性がある。
仮に大阪付近を通ったとしても、雨雲が関東にかかってきそうなため、19日夕方以降、各地で雨が激しくなるとみられる。
19日午前は、台風から離れていても、梅雨前線が活発化して、各地で雨になる見通し。
また、19日夜は、関東に強い雨雲がかかってくる予想のため、雨の降り方に、特に19日夜から20日朝にかけて、注意が必要となる。
最終更新:6月18日(月)23時48分
Fuji News Network
Yahoo!ニュース
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/typhoons/?1340010018
台風3号が発生
tenki.jp
2013.06.08
気象衛星画像を見ると、日本のはるか南の海上にある雲が渦を巻いています。この熱帯低気圧の雲は、8日21時に台風3号になりました。今年は1月と2月に台風が1個ずつ発生しましたが、今回はそれ以来のことです。
とのことです。
この台風3号の英語名は YAGI (ヤギ)ですが、意味はわかりません。
大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1781089.html
In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/365747694.html
2013.6.8
台風とは関係ないですが、今日なども九州や四国などでは相当の雨が降っているようで、水不足どころか、地域的には逆の心配が出てきているようです。台風が日本に近づくとしても、あと3日後くらいで、しかも大した勢力の台風でもないので、普通なら何の心配もないような話なのですが、やはり、昨日の記事にも書きました「最近の自然の出来事はなんでも前代未聞」というような面は確かにありますので、簡単に「何の心配もない」とは言い切れない面はあります。
なぜか知らないですけど、米国の Accu Weather という天気予報サイトでは下のような図を載せて、なんだか煽っていました。
アメリカは日本について、政治や経済のことはあまり報道しないですが、日本の災害のことについては一生懸命報道します(苦笑)。自然災害や熱帯低気圧は、アメリカのほうが今、深刻なはずなんですけれど。
大摩邇(おおまに)
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In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/365747694.html
2013.6.10
「 30分で1ヶ月分の雨」が降った例も
台風そのものの威力はどうであれ、梅雨前線などと結びつくと昨年の7月に九州であったような、とんでもない量の雨が降る可能性もないではないかもしれないですので、どんな自然現象でも今は侮らないのがよろしいかとは思います。昨年の九州の豪雨は海外でも大きく報道されていました。お忘れの方もいらっしゃるかもしれないですので、その時の海外での報道の動画をはっておきます。
2012年7月の九州の豪雨
ちなみに、「最近の前代未聞の降雨の例」としては、5月31日に、ロシアのヤロスラヴリという街で、「30分間で1ヶ月の降水量と同じ量の雨が降った」という例があります。
ロシアのヤロスラヴリというのは下の場所にあります。モスクワに比較的近い場所です。ロシアでは、昨年も南部のクバン地方という場所で「1昼夜で6ヶ月分の降雨量に相当する雨が降った」ということがありました。それに関しては、昨年の7月の記事、
・私たちが経験している現在の気候変動は次の数万年の人類史への扉かもしれない
2012年07月13日
でふれていますが、その中で私は下のように記していました。
最近の日本や世界各地の自然災害を見ていますと、「もはや今までと同じような気候や天候が繰り返される時代ではない」ということが今年は特に明らかになってきている気がします。
「今まで」というのは、この 2000年とかそういう区切りですが、文化、生活、そして農作なども今までは違う形に変貌させていかなければならない時期の始まりということなのかもしません。もちろん、先のことはわからないですが、しかし今後、突然、穏やかな気候に戻るというような気はあまりしません。
この1年前に記した感想は今でも同じか、あるいは確信めいてきている感じがあります。それでも、どんなに気候が変動したり激しいものとなっても、人間はある程度は順応してきた歴史があるわけで、今までも人類はそうやって変化の中で生きてきたものでもあります。なので、環境の変動に過度の心配をする必要もないとは思いますが、しかし環境の変動が「ある程度を越える」と、順応できる人の数も減ってくるということは言えそうで、上の「私たちが経験している現在の気候変動は次の数万年の人類史への扉かもしれない」という記事には、2008年に米国スタンフォード大学の研究として、「人類は7万年前に人口が 2000人にまで減少していた」という可能性を発表した記事を抜粋しています。このことはいつも私が思い出す出来事でもありますので、再度、一部抜粋しておきます。
大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1781089.html
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http://oka-jp.seesaa.net/article/365747694.html
梅雨前線接近、再び大雨に警戒
2014.6.10
まだ大雨の影響が止まない状態ですが、梅雨前線が北上しており、再び大雨に警戒してください。これまでの大雨は梅雨前線が沖縄上空にあるというのにゲリラ豪雨的な大雨でした。それは高温多湿の熱帯の空気が南海上から侵入しているところへ、北から寒気が流入し温度差が大きくなり、あちこちで積乱雲が発生して夏のゲリラ豪雨の時のようになったというものです。
今夜からは九州上空まで梅雨前線が北上し停滞する模様です。黒い雲が現われ冷たい風が吹き出しましたら、雷やゲリラ豪雨に要注意です。また本日、気象庁が「エルニーニョ現象」が発生する状態に近づいたと発表しています。
梅雨前線北上 九州は今夜から、四国から関東も
明日は大雨のおそれ(日本気象協会)
梅雨前線が沖縄付近から北上中です。前線の近づく九州は午後は次第に雨が降りだし、夕方以降は南部で道路があっという間に川のようになるほどの激しい雨の降る所があるでしょう。
明日は九州から関東にかけての太平洋側に活発な雨雲がかかる見込みです。これまでよりもう一段暖かく湿った空気が流れ込むため、強い雨が数時間続いたり、局地的に激しい雨の降る所もあるでしょう。太平洋側で再び大雨になる所がある見込みです。
エルニーニョ現象に近い状態 ペルー沖水温高、気象庁
気象庁は10日、ペルー沖の太平洋赤道海域で海面水温が高まっており、世界的に異常気象の原因となる「エルニーニョ現象」の状態に近づいたとの観測結果を発表した。今夏には発生し、秋にかけて続くとみている。
気象庁によると、ペルー沖のエルニーニョ監視海域の海面水温は5月、過去30年の平均値を0・6度上回る27・6度だった。水深約100メートルまでの層にも水温が高い領域がある。ペルー沖からマレーシア沖の赤道海域全域を見た場合でも、水温は平年より高かった。
気象庁は、監視海域の海面水温は、秋になっても高い状態が維持されると予想。エルニーニョによる気候への影響も検討し、25日に最新の3カ月予報を発表する。気象庁が5月23日に発表した6-8月の予報では、北海道と東北で冷夏になる可能性があるとしていた。111
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2012.6.19
強い台風4号 19日午後6時ごろに大阪を直撃するコースのおそれ
フジテレビ系(FNN) 6月18日(月)20時7分配信
強い台風4号は、18日午後6時の予想で、19日午後6時、大阪に直撃するようなコースを通る予想となっている。
東寄りのコースを通ると、関東に進んでくる可能性がある。
仮に大阪付近を通ったとしても、雨雲が関東にかかってきそうなため、19日夕方以降、各地で雨が激しくなるとみられる。
19日午前は、台風から離れていても、梅雨前線が活発化して、各地で雨になる見通し。
また、19日夜は、関東に強い雨雲がかかってくる予想のため、雨の降り方に、特に19日夜から20日朝にかけて、注意が必要となる。
最終更新:6月18日(月)23時48分
Fuji News Network
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台風3号が発生
tenki.jp
2013.06.08
気象衛星画像を見ると、日本のはるか南の海上にある雲が渦を巻いています。この熱帯低気圧の雲は、8日21時に台風3号になりました。今年は1月と2月に台風が1個ずつ発生しましたが、今回はそれ以来のことです。
とのことです。
この台風3号の英語名は YAGI (ヤギ)ですが、意味はわかりません。
大摩邇(おおまに)
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2013.6.8
台風とは関係ないですが、今日なども九州や四国などでは相当の雨が降っているようで、水不足どころか、地域的には逆の心配が出てきているようです。台風が日本に近づくとしても、あと3日後くらいで、しかも大した勢力の台風でもないので、普通なら何の心配もないような話なのですが、やはり、昨日の記事にも書きました「最近の自然の出来事はなんでも前代未聞」というような面は確かにありますので、簡単に「何の心配もない」とは言い切れない面はあります。
なぜか知らないですけど、米国の Accu Weather という天気予報サイトでは下のような図を載せて、なんだか煽っていました。
アメリカは日本について、政治や経済のことはあまり報道しないですが、日本の災害のことについては一生懸命報道します(苦笑)。自然災害や熱帯低気圧は、アメリカのほうが今、深刻なはずなんですけれど。
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2013.6.10
「 30分で1ヶ月分の雨」が降った例も
台風そのものの威力はどうであれ、梅雨前線などと結びつくと昨年の7月に九州であったような、とんでもない量の雨が降る可能性もないではないかもしれないですので、どんな自然現象でも今は侮らないのがよろしいかとは思います。昨年の九州の豪雨は海外でも大きく報道されていました。お忘れの方もいらっしゃるかもしれないですので、その時の海外での報道の動画をはっておきます。
2012年7月の九州の豪雨
ちなみに、「最近の前代未聞の降雨の例」としては、5月31日に、ロシアのヤロスラヴリという街で、「30分間で1ヶ月の降水量と同じ量の雨が降った」という例があります。
ロシアのヤロスラヴリというのは下の場所にあります。モスクワに比較的近い場所です。ロシアでは、昨年も南部のクバン地方という場所で「1昼夜で6ヶ月分の降雨量に相当する雨が降った」ということがありました。それに関しては、昨年の7月の記事、
・私たちが経験している現在の気候変動は次の数万年の人類史への扉かもしれない
2012年07月13日
でふれていますが、その中で私は下のように記していました。
最近の日本や世界各地の自然災害を見ていますと、「もはや今までと同じような気候や天候が繰り返される時代ではない」ということが今年は特に明らかになってきている気がします。
「今まで」というのは、この 2000年とかそういう区切りですが、文化、生活、そして農作なども今までは違う形に変貌させていかなければならない時期の始まりということなのかもしません。もちろん、先のことはわからないですが、しかし今後、突然、穏やかな気候に戻るというような気はあまりしません。
この1年前に記した感想は今でも同じか、あるいは確信めいてきている感じがあります。それでも、どんなに気候が変動したり激しいものとなっても、人間はある程度は順応してきた歴史があるわけで、今までも人類はそうやって変化の中で生きてきたものでもあります。なので、環境の変動に過度の心配をする必要もないとは思いますが、しかし環境の変動が「ある程度を越える」と、順応できる人の数も減ってくるということは言えそうで、上の「私たちが経験している現在の気候変動は次の数万年の人類史への扉かもしれない」という記事には、2008年に米国スタンフォード大学の研究として、「人類は7万年前に人口が 2000人にまで減少していた」という可能性を発表した記事を抜粋しています。このことはいつも私が思い出す出来事でもありますので、再度、一部抜粋しておきます。
大摩邇(おおまに)
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2014年3月3日月曜日
地震情報:沖縄本島北西沖でM6.6地震
情報発表時刻 2014年3月3日 5時22分
発生時刻 2014年3月3日 5時11分ごろ
震源地 沖縄本島北西沖
緯度 北緯27.4度
経度 東経127.4度
深さ 120km
マグニチュード 6.6
情報 この地震による津波の心配はありません。
震度4
鹿児島県 知名町
沖縄県 うるま市 恩納村 中城村 八重瀬町
震度3
鹿児島県 奄美市 瀬戸内町 徳之島町 天城町 伊仙町 和泊町 与論町
沖縄県 那覇市 宜野湾市 浦添市 名護市 糸満市 沖縄市 豊見城市 南城市 国頭村 今帰仁村 本部町 宜野座村 読谷村 北谷町 北中城村 西原町 与那原町 南風原町 渡嘉敷村 座間味村 渡名喜村 久米島町
震度2
鹿児島県 大和村 宇検村 龍郷町 喜界町
沖縄県 大宜味村 東村 金武町 伊江村 嘉手納町 粟国村 北大東村 伊平屋村 伊是名村
震度1
宮崎県 都城市 日南市 小林市 高鍋町
鹿児島県 鹿屋市 大崎町
沖縄県 石垣市 宮古島市 南大東村 多良間村
Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20140303051147.html
沖縄本島北西沖地震
発生時刻 マグニチュード 最大震度
2006年11月6日 3時24分 M3.8 1
2006年11月6日 5時20分 M3.8 1
2006年11月6日 12時56分 M3.9 1
2006年11月6日 21時28分 M4.3 2
2006年11月7日 1時07分 M3.9 1
2006年11月9日 4時01分 M3.7 1
2006年12月13日 9時09分 M5.3 1
2007年7月31日 23時47分 M4.3 1
2007年8月1日 0時07分 M6.1 3
2007年8月7日 9時02分 M6.4 3
2007年8月7日 11時57分 M5.0 1
2007年12月22日 7時05分 M5.2 2
2008年6月19日 15時29分 M4.0 1
2008年8月4日 19時26分 M5.4 2
2008年8月4日 19時29分 M4.6 1
2008年8月5日 10時00分 M5.5 1
2008年12月15日 14時31分 M4.9 1
2009年2月8日 9時26分 M4.9 1
2009年3月27日 4時20分 M5.7 2
2009年4月15日 12時11分 M4.1 1
2009年9月9日 16時43分 M3.5 1
2009年9月29日 4時23分 M5.9 3
2009年9月29日 7時48分 M4.3 1
2009年9月30日 7時36分 M5.5 2
2009年9月30日 7時43分 M4.8 1
2009年10月4日 0時36分 M5.0 1
2010年1月15日 20時08分 M5.5 3
2010年1月18日 6時23分 M4.4 1
2010年7月13日 20時36分 M4.1 1
2011年6月18日 6時32分 M4.4 1
2011年9月14日 7時09分 M4.1 2
2011年11月8日 11時59分 M6.8 4
2012年5月21日 12時19分 M5.0 3
2013年6月3日 15時23分 M4.1 1
2013年11月15日 20時26分 M3.9 1
2014年1月28日 20時49分 M4.6 2
2014年2月24日 16時26分 M4.3 1
2014年3月3日 5時11分 M6.6 4
Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?sort=0&key=1&e=858
情報発表時刻 2014年3月3日 5時22分
発生時刻 2014年3月3日 5時11分ごろ
震源地 沖縄本島北西沖
緯度 北緯27.4度
経度 東経127.4度
深さ 120km
マグニチュード 6.6
情報 この地震による津波の心配はありません。
震度4
鹿児島県 知名町
沖縄県 うるま市 恩納村 中城村 八重瀬町
震度3
鹿児島県 奄美市 瀬戸内町 徳之島町 天城町 伊仙町 和泊町 与論町
沖縄県 那覇市 宜野湾市 浦添市 名護市 糸満市 沖縄市 豊見城市 南城市 国頭村 今帰仁村 本部町 宜野座村 読谷村 北谷町 北中城村 西原町 与那原町 南風原町 渡嘉敷村 座間味村 渡名喜村 久米島町
震度2
鹿児島県 大和村 宇検村 龍郷町 喜界町
沖縄県 大宜味村 東村 金武町 伊江村 嘉手納町 粟国村 北大東村 伊平屋村 伊是名村
震度1
宮崎県 都城市 日南市 小林市 高鍋町
鹿児島県 鹿屋市 大崎町
沖縄県 石垣市 宮古島市 南大東村 多良間村
Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20140303051147.html
沖縄本島北西沖地震
発生時刻 マグニチュード 最大震度
2006年11月6日 3時24分 M3.8 1
2006年11月6日 5時20分 M3.8 1
2006年11月6日 12時56分 M3.9 1
2006年11月6日 21時28分 M4.3 2
2006年11月7日 1時07分 M3.9 1
2006年11月9日 4時01分 M3.7 1
2006年12月13日 9時09分 M5.3 1
2007年7月31日 23時47分 M4.3 1
2007年8月1日 0時07分 M6.1 3
2007年8月7日 9時02分 M6.4 3
2007年8月7日 11時57分 M5.0 1
2007年12月22日 7時05分 M5.2 2
2008年6月19日 15時29分 M4.0 1
2008年8月4日 19時26分 M5.4 2
2008年8月4日 19時29分 M4.6 1
2008年8月5日 10時00分 M5.5 1
2008年12月15日 14時31分 M4.9 1
2009年2月8日 9時26分 M4.9 1
2009年3月27日 4時20分 M5.7 2
2009年4月15日 12時11分 M4.1 1
2009年9月9日 16時43分 M3.5 1
2009年9月29日 4時23分 M5.9 3
2009年9月29日 7時48分 M4.3 1
2009年9月30日 7時36分 M5.5 2
2009年9月30日 7時43分 M4.8 1
2009年10月4日 0時36分 M5.0 1
2010年1月15日 20時08分 M5.5 3
2010年1月18日 6時23分 M4.4 1
2010年7月13日 20時36分 M4.1 1
2011年6月18日 6時32分 M4.4 1
2011年9月14日 7時09分 M4.1 2
2011年11月8日 11時59分 M6.8 4
2012年5月21日 12時19分 M5.0 3
2013年6月3日 15時23分 M4.1 1
2013年11月15日 20時26分 M3.9 1
2014年1月28日 20時49分 M4.6 2
2014年2月24日 16時26分 M4.3 1
2014年3月3日 5時11分 M6.6 4
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