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2019年4月9日火曜日

松原照子:南海トラフ地震警告

世見2019年3月21日南海トラフ地震
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
世見2019年3月21日 南海トラフ地震
「南海トラフ地震」、この言葉だけでも緊張してしまいます。
南海トラフを震源とした大地震の発生確率は、30年以内に70%と言われていますが、もう少し早くなる気がしています。
いつ起きるかわからないから私達は怯えますが、必ず南海トラフ地震は起きるでしょう。
その被害は大規模なものになると想定されているだけに、とても気になる地震です。
駿河湾、遠州灘、熊野灘、土佐沖、日向灘‥‥この辺りは、今後気を付けておきたい気がしています。
フィリピン海プレートの潜り込む速度というのでしょうか、西側というのが何処を差すのかわかりませんが、
ウ~ン‥‥気になりました。
今回地球さんに、「津波だけは許してください」とお願いをしています。
「この大地震がいつやって来るのか」と自分に問い掛けますと、「生きている内」との答えが聞こえました。
私は今72歳です。
生きている内に見ることになるとしたら、身の毛がよだちますが、自然の摂理なのだから仕方がありません。
スマトラ島と日本とはどこか似ている気がしていて、スマトラ島で何かが起きると他国事とは思えなくなっていますし、日本も油断出来ないと思います。
「万年山」なんていう山があるのでしょうか?
もしもあるなら、この付近と申しますか、日本、ウ~ン、わからなくなって来ましたが、もしもこの名があるとしたら、この場所と申しますか、近くが揺れると気を付ける合図。ウ~ン、動いた、いや動くかもしれません。
熊本、大分が今後もポイントのようにも思いますが、私達が南海トラフ地震に立ち向かう時期が、いつの日か来ることだけは覚悟しないといけないのです。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/













「地震はもうけっこうです」
自然界にはこのように申しあげたいのですが、聞き入れてもらえそうにありません
北海道の千島列島沖は、これから気をつけてほしい場所です。
色丹島(しこたんしま)沖も択捉島(えとろふしま)沖も、いつ大きく揺れるかわかりません。
今度揺れると、大きな地震になるような気かしています。
本年の1月号でも触れたが、2017年に月、政府の地震調査委員会は、千島海溝でM9クラスの巨大地震が起きる「切迫性が高い」と発表した。
今後年以内の発生確率を最大40パーセントとしている。
元号が慶長の時代に揺れていたら、そのときと同じ場所か、その近くの場所が、近々要注意の場所になるかもしれません。
ー596年(文禄5年)9月、3つの大地震が連続的に発生した。
まず9月1日に、現在の愛媛県を中心とするM7.0の慶長伊予地震。
詳しい被害は不明だが、寺社や家屋が倒壊し、村ごと移住した地域もあった。
その3日後の9月4日には豊後地方でM7.0の慶長豊後地震。
別府湾の沿岸部は大津波に襲われ、現在の大分市では多くの家屋が流失した
さらに9月5日には、畿内でM7.5前後の慶長伏見地震。
伏見城の天守閣が大破して城内で約500人が圧死、堺でも600人以上の死者が出た。
これら一連の地震を機に、元号が文禄から慶長に改められたが、1605年(慶長9年)2月3日、M7・9の慶長大地震が発生。
千葉県から九州にかけての太平洋岸が津波に襲われ、死者は5000人とも2万人ともいわれている。
1611年(慶長燔年)9月日にはM6.9の慶長会津地震。死者は3700人以上と伝えられる。
同年12月2日にはM8.1の慶長三陸地震。
三陸沿岸では多数の家屋が流され、北海道東部では多くの溺死者が出た。
京都、奈良、和歌山も揺れやすくなった――そんな思いになります。
宮城県沖にも、またやってきそうです。
「襲ヶ崎」って、どこなのでしよう。今見えた「襲」という字は「龍」かもしれません。
岩手山という山があるとしたら、何県ですか。
元気になっていますと書きたくなります。
「襲ヶ崎」という地名は見つからなかったが、「龍ヶ崎」は茨域県南部の市。
この地域に活断層は発見されていないが、関東平野南部の地下で起こる直下型地震、日本海溝で起こるプレート境界地震、相模トラフで起こるプレート境界地震の影響を受けるという。
慶長にどんなことが起きたのか、かなり気になります。
今後も同じような揺れ方をするのかもしれません。
私が生まれた1946年。
自分で書いたのに、「なんだ、これ」といいたくなります。
書きたくて書いているのではありません。手が動くままに書いています
―1946年には、南海トラフ沿いの潮岬南方沖を震源とするM8.0の昭和南海地震が起こった。
高知・徳島・和歌山の各県を中心に1330名の死者・行方不明者を出した。
「沈み込み」とも書きたくなるのですが、この沈み込みの場所ってわかるのでしようか?
南海トラフは震源となる断層を生成していて、以前と同じ場所か、その近くが揺れる気もしています。
周知のとおり、日本近辺に4つのプレートがある。
これらのプレートがせめぎあう場所では、どちらかがどちらかの下に沈み込む。
これが「沈み込み帯」であり、巨大地震が発生する一因とされている。
平成の年間には、多くの噴火や地震が起こりました。
雲仙普賢岳の大火砕流に始まり、
北海道南西沖地震、
阪神・淡路大震災、
三宅島噴火、
新潟県中越沖地震、
東日本大震災、
御嶽山噴火、
熊本地震、
2018年の大阪府北部地震。
これ以外にもたくさんあります。
皆様は空を見上げていらっしゃいますか?
空は、私たちに地下の動きを教えてくれます。
たとえば、地震雲って当たる確率が高いのですよ。
ただ、場所や日時はわかりません。
これまでの経験からすると、地震雲を発見してから早くて2~3日後、遅いときは10日後に地震が起こりました。
地震雲を見つけても、地震を抑えることなどできません。
でも、「大きく揺れないでください」と願うことはできます。
もちろん私も皆様と同じように、少し揺れるだけで心より体が緊張して、何をしたらよいのかと焦ります。
でも、ビクビクしていても、日本が地震大国であることは変わりません。
私たち人間は、動物のなかでも身を守る勘がいちばん低下していると思います。
でも、気構えひとつで大難を小難にするカは、まだ衰えてはいません
どうか皆様、日ころからこ自分が「生きている」ことをしつかりと自覚なさってください。
そうすれは、いざというときにあなただけを守っておられる守りの神様が活躍してくださいますからね。
―学研ムー,2019年4月号

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南海トラフ地震警告
死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階(週刊FLASH)
★阿修羅♪
自然災害22
投稿者 赤かぶ
日時 2019年1月15日15:02:15
igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010001-flash-peo
SmartFLASH 1/14(月) 6:00配信
Copyright (C) 2019 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
「2018年12月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。
過去数十年間で、これほど集中したことはありません。
きわめて危ない状況で、異常だといえます」
そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環太平洋文明研究センターの高橋学教授(災害リスクマネージメント)だ。
画像を見てほしい。
マップ内の「南海トラフ」に沿って、
和歌山県南部の紀伊水道周辺や、
四国と九州の間にある豊後水道、
日向灘
を中心に、2018年12月に入ってから地震が頻発していることがわかる。
南海トラフとは、駿河湾(静岡県)から四国の南の海底に続く約700キロメートル、水深約4000メートルの深い溝のこと。
そこから続く、ユーラシアプレートとフィリピン海プレートの境界に沿った場所を震源とする地震が相次いでいるのだ。
「いずれも震源が深く、南海トラフが直接動いたことによる地震。
いつ南海地震が発生してもおかしくない状況になっています」(高橋氏)
一方、頻発する地震について、気象庁はこう見ている。
「南海トラフ周辺の地震は、10月や11月に比べて増えたとは認識していません。
活発化しているとはいえないでしょう」(同庁地震予知情報課)
だが高橋氏は、2年前からの経緯をふまえ、こう指摘する。
「2016年ごろからユーラシアプレートが押される地震が増え始め、2018年4月ごろから愛知県、三重県、和歌山県などでの地震がさらに増えました。
12月になってからいっそう増えた。
南海トラフが動き始めているのです。
新燃岳や桜島の噴火も、ユーラシアプレートが押されて、マグマが噴き出した噴火とみられています」
南海トラフは、プレートがぶつかり合う場所でもある。
そこを震源域とするマグニチュード8クラスの巨大地震は、100年から200年の周期で起きている。
ちなみに、昭和東南海地震(1944年)と昭和南海地震(1946年)が発生してから、70年以上が経つ。
そしてこれから、南海トラフに加え、その西南に続くプレート境界で起こるであろう大地震を、高橋氏は
「スーパー南海地震」
と命名した。
「プレート型地震が起きる3、4年前には、大きな地震が起きる。
2016年の熊本地震、同年の鳥取県中部地震、2018年6月の大阪北部地震などは、南海トラフで起こる地震の予兆だと考えられます」(高橋氏、以下同)
今後30年以内にマグニチュード8から9クラスの南海地震が、70パーセントから80パーセントの確率で発生し、最大32万人の死者が出ると、政府は想定。
だが、高橋氏によれば、死者は津波だけで47万人にものぼるという。
まさに「西南日本大震災」といえる大災害だ。
政府は、2018年12月11日の中央防災会議で、南海トラフ地震への対応策をようやくまとめた。
南海トラフ一帯の半分の地域で地震が発生した場合、残る地域でも巨大地震が発生する確率が高いため、事前に住民を避難させるというもの。具体策は各自治体に委ねるという。
「政府には切迫感が感じられません。遅くとも2020年までに南海地震は発生する可能性がきわめて高い。
東京五輪や大阪万博が無事に開催できるか、まず対策が必要です」
国が備えるより早く起きたら……。個人でできる備えは万全にしたい。
(週刊FLASH 2019年1月22日号)

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/643.html






南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表(毎日新聞)
自然災害22
投稿者 赤かぶ
日時 2019年3月31日10:22:30
igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000017-mai-soci
毎日新聞 3/29(金) 11:28配信
南海トラフ地震の前震とみられる異常現象が観測された際に、気象庁が出す臨時情報と防災対応
海溝型地震のランク(30年以内の発生確率)
政府は29日、南海トラフ地震が発生する可能性が高まったと判断された際に自治体や企業が取るべき対応を示したガイドラインを公表した。南海トラフ地震の震源域でマグニチュード(M)8以上の地震が起きた場合、この地震に連動して起きる巨大地震で津波被害が予想される地域の沿岸に対し、避難勧告を発令することなどを求めた。政府は来月にも自治体向けの説明会を開き、来年度内をめどに地域防災計画などに反映させる方針。
ガイドラインによると、気象庁は南海トラフ地震の「前震」と疑われる異常現象を観測した場合、5~30分程度で「南海トラフ地震臨時情報(調査中)」を発表する。専門家でつくる検討会が、巨大地震発生の可能性が普段より高まったと判断すれば、異常現象の発生から最短2時間程度で2回目の臨時情報を出して、政府が避難などの防災対応を呼び掛ける。
想定震源域の東側や西側でM8以上の地震が起きるケース(半割れ)では、その後に連動して巨大地震が発生する可能性が比較的高いとされる。半割れが起きた場合には、特に危険が迫っていることを伝えるために、2回目の臨時情報は「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震警戒)」を発表する。
ガイドラインはこのケースに備えるため、地震発生から30分以内に津波が到達する沿岸自治体に対し、津波の被害想定を基に「事前避難対象地域」をあらかじめ設定するよう求めた。半割れが起きれば、自治体は全住民の避難が困難な事前避難対象地域に「避難勧告」を、要支援者の避難が困難な対象地域には「避難準備・高齢者等避難開始」を発令し、1週間程度の避難を呼び掛ける。
また、ガイドラインは住民の避難について、知人宅などの避難先を各自で確保することを基本とした上で、それが難しい住民に対しては自治体が避難所を設けて収容することを明記した。
前震の疑いはあるものの、規模がM7級で半割れより一回り小さい「一部割れ」や、住民が揺れを感じない程度の地殻変動が生じる「ゆっくりすべり」では、気象庁が出す2回目の情報は「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」として発表する。一部割れでは必要に応じて自主避難を促すが、ゆっくりすべりでは避難経路の確保など備えの確認にとどめた。
企業の防災対応では、前震の疑いがあるいずれの場合についても「できる限り事業を継続することが望ましい」とした上で、事業継続計画(BCP)の策定や企業活動を効率的に継続するための方法を検討するよう求めた。【最上和喜、池田知広】
◇南海トラフ地震
駿河湾から日向灘までの海底に延びる溝状の地形(トラフ)で起きる可能性がある巨大地震。
日本列島が乗っている陸側のプレート(岩板)に、フィリピン海プレートが沈み込む南海トラフ沿いでは、蓄積したひずみが解放される大地震が100~200年間隔で発生している。政府はマグニチュード(M)8~9の地震が30年以内に起きる確率を70~80%程度とし、最悪で死者約32万人、経済的被害約220兆円に上ると推定している。
南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
こんなの何処へ逃げろ!!ってんだ⁉️ https://t.co/sEOwrhTsNo
— ささ身 (@haruna19351945) 2019年3月29日
南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
https://t.co/m2i6MWZuvY @YahooNewsTopics
避難させても家や家畜が心配で戻るアホ多発すると思う
家が大事か命が大事かよく考えてほしいね
唯一予測できる地震
それだけに身を守る対策もたてやすいでしょう
— ぁゅсhan(๑•̀ㅂ•́)ฅ (@ayuchan0823) 2019年3月29日

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/670.html






専門家も警鐘 南海トラフ巨大地震“前兆”続々発生の不気味(日刊ゲンダイ)
自然災害22
投稿者 赤かぶ
日時 2019年2月15日12:46:05
igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
専門家も警鐘 南海トラフ巨大地震“前兆”続々発生の不気味
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247483
2019/02/15 日刊ゲンダイ
30年以内に80%の確率で発生する――。
こう言われてきた南海トラフの巨大地震は、すでに起きつつある。
海洋研究開発機構は今月8日、探査船「ちきゅう」で南海トラフを掘削し、地震発生の仕組みの解明調査を断念すると発表。国家プロジェクトは失敗に終わったが、今年に入って巨大地震の前兆は止まらないという。
気象庁の発表によれば、2月6日に石垣島近海(M4.7)、10日に奄美大島近海(M4.8)、11日には紀伊水道(M3.7)で揺れている。いずれも約40キロの深さで発生。この位置と深さ40キロという数字に大きな意味があるという。立命館大教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)が言う。
「今年になってから、静岡県、三重県南部、和歌山県南部、徳島県南部、紀伊水道、高知県西南部で地震が起きています。日本列島の南端、つまりフィリピン海プレートの境界に近いエリアで相次いでいるのです。南海トラフの巨大地震は、フィリピン海プレートがユーラシアプレートに沈み込むことで起きる。
しかも40キロという深さは、プレート境界、つまりプレートがもぐり込んでいる深さになります」
高橋氏によると、日本列島を横断するプレートの境目がゆっくりとずれ動く「スロースリップ」と呼ばれる現象が続いている。
数カ月かけて、四国を横断し、和歌山、三重、そして現在は愛知中部の地下でスロースリップ現象が起きている。
しかも、フィリピン海プレートのかかるフィリピンでは、昨年12月29日に南部ミンダナオ島の沖合でM7.2、1月7日にはインドネシアのモルッカ海でM7.0の巨大地震が発生。また、2月3日には淡路島付近(M3.1)、8日は鳥取県中部なども揺れ始めていて、これも不気味な現象だという。
「数十年から数年前に西日本で起きた内陸直下型のエリアで再び地震が発生しています。阪神・淡路大震災や鳥取県中部地震の震源地で、このあたりはしばらく静かでしたから気がかりです」(高橋学氏)
南海トラフの巨大地震は、関東にも影響を及ぼすことを忘れてはいけない。
「伊豆半島東側の東京湾口の下には北米プレートがあり、その下にもぐり込んでいるのがフィリピン海プレートです。
実はここに位置する神奈川県西部、東部でも最近、地震が続いています」(高橋学氏)
東京湾口はいわゆる相模トラフと呼ばれる場所で、相模トラフが揺れれば首都直下地震を引き起こすといわれる。
同時に起きるリスクもあるというから、列島全体が危機にあるのかもしれない。

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/654.html





    

日本海側に黄砂飛来の恐れ

日本海側に黄砂飛来の恐れ
【悲報】日本海側に「黄砂」飛来の恐れ。東北や北陸で視界悪く?
ライフ2019.04.04 67
by gyouza(まぐまぐ編集部)
気象庁は4日、日本海を東寄りに進む低気圧の影響で、東北の日本海側や北陸を中心に5日午後に黄砂が飛来し、見通しが10キロ未満になる恐れがあるとして注意を呼び掛けた。
中国大陸の内陸では3日から黄砂が観測されている。
場所によっては、5km未満まで視界が悪くなる可能性もあり、交通機関への影響や洗濯物、車などの汚れに備える必要があるとしている。

Mag2
https://www.mag2.com/p/news/393358












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NHKニュース

@nhk_news
あすは東日本や北日本でことし初の黄砂か 注意を
#nhk_news
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190404/k10011872991000.html …
124
17:20 - 2019年4月4日
あすは東日本や北日本でことし初の黄砂か 注意を | NHKニュース
5日の午後、東日本や北日本ではことし初となる「黄砂」が飛来するおそれがあります。
気象庁は、洗濯物の汚れや車の運転などに注…
nhk.or.jp
245人がこの話題について話しています
増田雅昭
@MasudaMasaaki
明日~土曜に、黄砂が来そうです。
関東は夜なので、洗濯物は影響が少ないかもしれませんが、土曜には車などにうっすらついているかも。
呼吸器疾患のある人は、念のため気をつけて。
1,239
16:31 - 2019年4月4日
2,924人がこの話題について話しています
Twitter広告の情報とプライバシー
気象庁によると、5日は低気圧が通過し、北西からの風が強まるとしている。
黄砂はユーラシア大陸中央のゴビ砂漠やタクラマカン砂漠などで吹き上げられ、上空の風に乗って東に進む。
日本では、春に観測されることが多い。
寒冷前線が本州を南下した後、6日(土)の明け方にかけて、日本列島に広く黄砂が飛来する可能性がある。
黄砂は、日本では今年まだ観測されていない。

Mag2
https://www.mag2.com/p/news/393358





2017年8月17日木曜日

東京は16日連続の雨


東京は16日連続の雨 8月に40年ぶり
8/16(水) 22:42配信
TOKYO MX
16日の東京都内は涼しく湿った空気が流れ込んだ影響で、雨が降るぐずついた空模様となりました。
8月としては40年ぶりという16日間連続の雨です。
また、気温も上がらず、
最高気温は羽田で23.6℃、江戸川臨海で23.1℃、都心で22.8℃と、いずれも10月上旬並みとなりました。
中村美公気象予報士はこの天気について
「この時期、本来は日本の南に太平洋高気圧がある。
ところが北にあるオホーツク海高気圧の勢力の方が強い。
オホーツク海高気圧の冷たく湿った空気が張り出すと、関東から北の太平洋側に涼しく湿った空気が流れ込み、
ぐずついた天気になり気温も低くなる」と解説します。
人工の砂浜が作られた立川市の「タチヒビーチ」では、
夏らしい陽気であればビーチにいる気分でバーベキューを楽しめますが、どこか寂しい風景です。
季節外れの天気が続き、夏がかき入れ時のバーベキュー場では「やっぱり雨で残念。
(バーベキューは)暑い中でやりたかった」
「(雨で)火が1時間ぐらいつかなくて、肉はあるけど作れず苦労した」といった声も聞かれました。
この施設では長雨によって利用客にも影響が出ていて、
タチヒビーチの金沢明実さんは
「砂浜に遊びに来る小さいお子さんや、お酒を飲みに来る人は晴れていないと来ない。
早く夏らしい日が来てほしい」
と話しています。
さらに、農作物にも影響が出ています。
日野市でブルーベリー園を営む石坂ファームハウスでは、長雨の影響で果肉が割れ、地面に実が落ちてしまっています。
農園の石坂昌子さんは
「雨が降らなければこんなに落ちないし、シーズン後半にはなっているが販売できるのだが」
と話します。
さらに、雨が降ると土が踏み固められてしまうという理由から、
お客さんを畑の中に入れることもできないといいます。
石坂さんは
「来年のことを考えるとすごく大変」と話します。
レジャーや農作物とさまざまなものに影響を与えるこの悪天候に、
街の人たちは
「温度差が激しくて風邪をひいた。今も声ががさがさ。困っている」
「体がついていけない。この後、暑さが戻ると言っているので心配」
などと話していました。
気になる今後について中村予報士は
「今週いっぱい、関東地方はぐずついた天気が続く見通し。
来週以降は日本の南にある太平洋高気圧の勢力が徐々に強まる見通しなので、やっと日差しが出る見込み」
と予想しています。
都内は連日、雨が降り続いていますが、太陽がほほえんでくれるのはもう少し先のようです。

Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010000-tokyomxv-soci

2016年6月12日日曜日

歴史情報,アトランチス

1万2千年前、地球を襲った天変地異によって世界中の古代文明が滅びた。
しかし日本列島の縄文人はその目撃証人であり、しかも生き残って現在の日本人までその系統はつながっているのではないかと、ハンコックは推測する。
日本語のユニークさとは、つまるところ、人類の原始太古時代の言葉が生き延びている、いや単に言葉というのではなくて、脳の仕組み、脳の働きが太古のまま維持されている、ということなのであろう。
太田龍、なわ
2014/7/2(水) 午後 8:52 過去 歴史

徹底検索、堀進





現在の安部政権が日本を導こうとする世界核戦争への道は、かつてムー文明とアトランティス文明を破滅させたシナリオの再現であり、現在の日本に多く転生しているムーの魂は、同じシナリオを繰り返すことを阻止する銀河連邦の活動に連携するファーストコンタクト・プロジェクトに参加することを使命として生まれてきたソウルによって構成されている。
ふるやの森

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8



今から13,509年前に、人類の意識レベルは最高峰を極めていたものが、アトランティス、ムー文明の滅亡とともに徐々に意識レベルが下降して行き、1,509年前に最低レベルにまで落ち込みました。
大摩邇
2014/7/24(木) 午前 10:44 過去 歴史

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8



古代エジプトの歴史は、知られている王朝をはるかに凌ぐものであり、アトランティス後期のエジプトには高度に進化した文明がありました。 
コブラ、本当が一番
2014/7/24(木) 午前 10:44 過去 歴史

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8



地球上で戦争が続いた時、核兵器をも巻き込みました。
核爆発のためにアトランティスト大陸とレムリア大陸の両方が沈降しました。
地球の大結晶と、プラズマエネルギーを利用して、地球とインフラストラクチャーは破壊され、大陸が海中に沈降した時、アトランティス人達は避難民になりました。これらの避難民たちは内部地球のアガルタネットワークに入り、そこで約一年過ごし、戦争が終わるのを待ちました。これが、アトランティスでは二回、レムリアまたはムー大陸でも二回起きました。恐竜、魚類、及び鳥類以外のものはほとんど何も残りませんでした。私たちには何が恐竜を一掃し、氷河時代を形成させたかを知っています。核です。
サナンダ
2016/5/9(月) 午後 1:23 過去 人類学と考古学

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8


アトランティスとレムリアは、正確にはどういういきさつで沈んだのですか?
コブラ:実際多くの地殻変動がありました。原因を同じくするものもあれば、違うものもありました。主な原因は、26,000年サイクルの、銀河のセントラルサンのパルスです。通常通りのものでしたが、あるときはグリッドがうまく働き、あるときはそうではありませんでした。当時、特にアトランティス後期には黒魔術がたくさん存在し、闇の勢力が非常に強かったのです。彼らはエネルギーグリッドを操作するテクノロジーで実験をしていました。これが、アトランティスの最後の地殻変動のいくつかを引き起こしました。
2015/5/16(土) 午後 2:12 過去 人類学と考古学

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8


スフィンクスには水による侵食の跡があることが明らかになったのです。砂漠で水の浸食などあり得ない。スフィンクスは6000年前よりずっと以前にできたものと思われる。
これらの考古学者のほぼ全員がイスラム教徒であり、ごく少数を除いてコーランを聖典としています。
コーランの伝統的な解釈によれば、世界の創造は約6000年だということになっています。
Zeranium
2016/5/9(月) 午後 1:23 過去 人類学と考古学

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8



その昔、この地球表面の現実は、古代シュメール語でアナンヌキと呼ばれた闇の反逆者集団に捕らえられていました。
このように地球の表世界は1万3千年もの間、過酷な支配を受け続けたのです。
しかしそのひどい支配は、今から20年以上前に制定されたアンチャラ条約で突然の終わりを遂げました。
シェルダン、本当が一番
2016/5/9(月) 午後 1:23 過去 人類学と考古学

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8




モーゼはエジプトのミステリースクールで秘伝を授与された僧侶でした。しかし基本的に、アルコンのプログラミングを広めるのに利用されました。
コブラ
2016/5/9(月) 午後 1:23 過去 人類学と考古学

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8

2014年6月16日月曜日

福島沖でM5.8

福島沖でM5.8の強い地震が発生!茨城沖M5.6、岩手沖M5.5等も相次ぐ!太陽フレアと満月を合図に地震が連発!各種データも地震を示唆!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-2845.html
2014/06/16 Mon. 13:30:23 
真実を探すブログ
6月15日から日本の太平洋側で強い地震が相次いで発生しています。
6月15日は岩手でマグニチュード5.5の地震が発生し、6月15日には茨城沖でマグニチュード5.6と福島沖でマグニチュード5.8の強い地震が発生しました。
いずれの地震も津波や大きな被害報告などは無いですが、24時間でここまで強い地震が連発するのはかなり珍しいです。
6月14日に太陽フレアの直撃と満月が発生したことを考えると、これらの自然現象がトリガーとなった可能性が高いと推測されます。
また、強い地震の震源は東日本大震災の震源エリア付近で発生していることから、後ろにマグニチュード7近い大型余震が控えているかもしれません。
東日本大震災の震源エリアでは年に1回のペースでマグニチュード6~7の強い地震が発生しているので、当面は特に注意が必要です。
地震の前兆を観測している各種データも平時より高い値を観測中なので、今の内に防災対策の見直しや強化などをしておくと良いでしょう。
備えあれば憂いなしです。
☆地震情報
URL http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/entries
☆高感度地震観測網
URL http://www.hinet.bosai.go.jp/hypomap/?ft=1&LANG=ja

真実を探すブログ
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2014年6月11日水曜日

気象情報:梅雨前線接近

気象情報:梅雨前線接近
梅雨前線接近、再び大雨に警戒
2014.6.10
まだ大雨の影響が止まない状態ですが、梅雨前線が北上しており、再び大雨に警戒してください。これまでの大雨は梅雨前線が沖縄上空にあるというのにゲリラ豪雨的な大雨でした。それは高温多湿の熱帯の空気が南海上から侵入しているところへ、北から寒気が流入し温度差が大きくなり、あちこちで積乱雲が発生して夏のゲリラ豪雨の時のようになったというものです。
今夜からは九州上空まで梅雨前線が北上し停滞する模様です。黒い雲が現われ冷たい風が吹き出しましたら、雷やゲリラ豪雨に要注意です。また本日、気象庁が「エルニーニョ現象」が発生する状態に近づいたと発表しています。
梅雨前線北上 九州は今夜から、四国から関東も
明日は大雨のおそれ(日本気象協会)
梅雨前線が沖縄付近から北上中です。前線の近づく九州は午後は次第に雨が降りだし、夕方以降は南部で道路があっという間に川のようになるほどの激しい雨の降る所があるでしょう。
明日は九州から関東にかけての太平洋側に活発な雨雲がかかる見込みです。これまでよりもう一段暖かく湿った空気が流れ込むため、強い雨が数時間続いたり、局地的に激しい雨の降る所もあるでしょう。太平洋側で再び大雨になる所がある見込みです。
エルニーニョ現象に近い状態 ペルー沖水温高、気象庁
気象庁は10日、ペルー沖の太平洋赤道海域で海面水温が高まっており、世界的に異常気象の原因となる「エルニーニョ現象」の状態に近づいたとの観測結果を発表した。今夏には発生し、秋にかけて続くとみている。
気象庁によると、ペルー沖のエルニーニョ監視海域の海面水温は5月、過去30年の平均値を0・6度上回る27・6度だった。水深約100メートルまでの層にも水温が高い領域がある。ペルー沖からマレーシア沖の赤道海域全域を見た場合でも、水温は平年より高かった。
気象庁は、監視海域の海面水温は、秋になっても高い状態が維持されると予想。エルニーニョによる気候への影響も検討し、25日に最新の3カ月予報を発表する。気象庁が5月23日に発表した6-8月の予報では、北海道と東北で冷夏になる可能性があるとしていた。111

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/







大雨、台風情報 - Yahoo!ニュース
2012.6.19
強い台風4号 19日午後6時ごろに大阪を直撃するコースのおそれ
フジテレビ系(FNN) 6月18日(月)20時7分配信
強い台風4号は、18日午後6時の予想で、19日午後6時、大阪に直撃するようなコースを通る予想となっている。
東寄りのコースを通ると、関東に進んでくる可能性がある。
仮に大阪付近を通ったとしても、雨雲が関東にかかってきそうなため、19日夕方以降、各地で雨が激しくなるとみられる。
19日午前は、台風から離れていても、梅雨前線が活発化して、各地で雨になる見通し。
また、19日夜は、関東に強い雨雲がかかってくる予想のため、雨の降り方に、特に19日夜から20日朝にかけて、注意が必要となる。
最終更新:6月18日(月)23時48分
Fuji News Network

Yahoo!ニュース
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/typhoons/?1340010018






台風3号が発生
tenki.jp
2013.06.08
気象衛星画像を見ると、日本のはるか南の海上にある雲が渦を巻いています。この熱帯低気圧の雲は、8日21時に台風3号になりました。今年は1月と2月に台風が1個ずつ発生しましたが、今回はそれ以来のことです。
とのことです。
この台風3号の英語名は YAGI (ヤギ)ですが、意味はわかりません。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1781089.html

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/365747694.html






2013.6.8
台風とは関係ないですが、今日なども九州や四国などでは相当の雨が降っているようで、水不足どころか、地域的には逆の心配が出てきているようです。台風が日本に近づくとしても、あと3日後くらいで、しかも大した勢力の台風でもないので、普通なら何の心配もないような話なのですが、やはり、昨日の記事にも書きました「最近の自然の出来事はなんでも前代未聞」というような面は確かにありますので、簡単に「何の心配もない」とは言い切れない面はあります。
なぜか知らないですけど、米国の Accu Weather という天気予報サイトでは下のような図を載せて、なんだか煽っていました。
アメリカは日本について、政治や経済のことはあまり報道しないですが、日本の災害のことについては一生懸命報道します(苦笑)。自然災害や熱帯低気圧は、アメリカのほうが今、深刻なはずなんですけれど。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1781089.html

In Deep
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2013.6.10
「 30分で1ヶ月分の雨」が降った例も
台風そのものの威力はどうであれ、梅雨前線などと結びつくと昨年の7月に九州であったような、とんでもない量の雨が降る可能性もないではないかもしれないですので、どんな自然現象でも今は侮らないのがよろしいかとは思います。昨年の九州の豪雨は海外でも大きく報道されていました。お忘れの方もいらっしゃるかもしれないですので、その時の海外での報道の動画をはっておきます。
2012年7月の九州の豪雨
ちなみに、「最近の前代未聞の降雨の例」としては、5月31日に、ロシアのヤロスラヴリという街で、「30分間で1ヶ月の降水量と同じ量の雨が降った」という例があります。
ロシアのヤロスラヴリというのは下の場所にあります。モスクワに比較的近い場所です。ロシアでは、昨年も南部のクバン地方という場所で「1昼夜で6ヶ月分の降雨量に相当する雨が降った」ということがありました。それに関しては、昨年の7月の記事、
・私たちが経験している現在の気候変動は次の数万年の人類史への扉かもしれない
 2012年07月13日
でふれていますが、その中で私は下のように記していました。
最近の日本や世界各地の自然災害を見ていますと、「もはや今までと同じような気候や天候が繰り返される時代ではない」ということが今年は特に明らかになってきている気がします。
「今まで」というのは、この 2000年とかそういう区切りですが、文化、生活、そして農作なども今までは違う形に変貌させていかなければならない時期の始まりということなのかもしません。もちろん、先のことはわからないですが、しかし今後、突然、穏やかな気候に戻るというような気はあまりしません。
この1年前に記した感想は今でも同じか、あるいは確信めいてきている感じがあります。それでも、どんなに気候が変動したり激しいものとなっても、人間はある程度は順応してきた歴史があるわけで、今までも人類はそうやって変化の中で生きてきたものでもあります。なので、環境の変動に過度の心配をする必要もないとは思いますが、しかし環境の変動が「ある程度を越える」と、順応できる人の数も減ってくるということは言えそうで、上の「私たちが経験している現在の気候変動は次の数万年の人類史への扉かもしれない」という記事には、2008年に米国スタンフォード大学の研究として、「人類は7万年前に人口が 2000人にまで減少していた」という可能性を発表した記事を抜粋しています。このことはいつも私が思い出す出来事でもありますので、再度、一部抜粋しておきます。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1781089.html

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/365747694.html



2014年5月15日木曜日

地震情報:相模湾地震と関東大震災

地震情報:相模湾地震と関東大震災
2014年05月16日07:29
相模湾で発生した地震と関東大震災
発生時刻:2014年5月15日 18時48分頃
震源地 :相模湾
最大震度:震度2
位置  :緯度 北緯 35.1度
経度  :東経 139.4度
震源  :マグニチュード M4.2
深さ  :約130km
満月となった昨晩、あまり目立つほど大きな震度の地震ではありませんでしたが、M4.2の中規模地震が太平洋の「相模湾」を震源地として発生しました。最大震度は「2」でありますが、これがまた5日に発生した伊豆大島近海の地震と同じように、この時は最大震度5弱が観測されたのは東京の「千代田区」でしたが、今回の相模湾の地震もまた東京の「千代田区」だけが他の地域よりも大きく揺れる地震となりました。
発生時刻 :2014年5月5日 5時18分頃
震源地  :伊豆大島近海
最大震度 :震度5弱
位置 緯度:北緯 35.0度
経度   :東経 139.4度
震源   :マグニチュード M6.2
深さ   :約160km
それもそのはずで、昨晩に発生した相模湾の地震は、5日に発生した伊豆大島近海の地震と緯度経度がほとんど同じ場所であり、東経は139.4度と一緒で北緯だけが0.1度だけずれているだけです。震源の深さも両方とも100km以上と似ており、なぜ今回は「相模湾」で前回は「伊豆大島近海」と表記されたのか不明ですが、いずれにしてもこれらは通常の地震よりはかなり深いエリアでの地震であって、相模湾や伊豆大島近海の海底の奥深く、プレートよりも下の火山帯で何か異変が起こり始めているのかもしれません。
※関東大震災の震源地(北緯35.1度、東経139.5度)
ちなみに、この付近の地震は日本人にとっては嫌なエリアであり、なぜなら1923年に発生した「関東大震災」は、神奈川県相模湾北西沖の「北緯35.1度、東経139.5度」を震源地としているからです。
● 関東大震災の震源地
北緯35.1度
東経139.5度
● 昨晩(5/15)の震源地
位置 緯度 北緯 35.1度
経度 東経 139.4度
緯度1度あたり111km、経度1度あたり91kmの距離の違いとなるようなので、北緯は一緒で経度が0.1度の違いしかないことから、昨晩の相模湾の地震は関東大震災の震源地から10Km未満の範囲だったということになります。とはいえ「関東大震災」は、震源の深さが15kmほどであったようなので、昨晩の地震や5日の伊豆大島の地震とは震源地の位置(深さ)は異なっており、根本的には別の地震であると思いますが、ただ深さ「100km-150km」あたりは火山前線の深さであり、5月に入ってから「富士火山帯」のエリア内である相模湾や伊豆大島周辺でのマグマ活動が活発しているのは間違いないと思います。

天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51889128.html






関東大地震の前兆現象
大正12年9月1日11時58分相模湾海底で地震発生。
地震の規模が大きいのに比例し、異常も数ヶ月前から各方面で発生。
相模灘海底で数10-300mもの隆起および陥没が発見されたが、これは地震時に生じたのではなく、地震前に生じていたらしい。三浦半島、房総半島では住民が「年々浜が減少していく」と述べていた。
3月-4月ごろ
鎌倉、藤沢あたりで毎夜大砲を撃つような音が聞こえ、ガラス戸が破れんばかりの振動を受けた。大島の噴煙は火柱となり、夜間は殊に美しかった。
5-6月ごろ
5月下旬から6月初旬の間、水戸・銚子で有感地震急激に増加、いったん収まり、9月1日相模湾で大地震発生。
山中湖の湖水が全面的に濁った。精進湖は6m位減水した。
翌年1月15日の地震にも東側3分の2が濁った。
南葛飾でネズミの集団移動があった。
7月
練馬石神井でネズミの集団移動があった。
8月
大根、ナシが大豊作。地熱の影響か?地震被災後、ナシを食べながら親戚の家まで歩いた。
イネがいつもの年より草丈が伸びず、10日も早く黄金色に実っていた。以後、こんな異変はただの一度もない。
伊東市で漁具がまったく売れなくなった。相模湾でまるっきり魚が取れなくなったので漁具も不要になった。海の中が濁ってあぶくが吹いているようだった。
川崎市北端の耕地付近の水田や小川で非常に多数の小ナマズが繁殖した。この様なことはこれ以前、以後一切ない。
川口市で、震災の起こる前ナマズが非常に繁殖した。古老は地震の前後、地熱の上昇でナマズが繁殖するのではないかという。その後このようなことは無い。
品川猟師町(現在の品川1丁目)で井戸水が涸れた。安政の大地震の前にも涸れたので調べてほしいと通報があった。大地震後は復旧した。(現在この井戸の所在不明)
この井戸の西方数百メートルの春雨庵という寺で、20m離れて2つある井戸の丘側(八ツ山)の境内の井戸水が鉄臭く煎じ薬のようなにおいがして飲めなくなった。地震後しだいに回復した。現在も北品川4丁目春雨寺の境内にあるが、工場排水の影響かアンモニアが多く飲用には使用していない。この井戸の水位の増減やにおいがあれば要警戒か。
2週間くらい前
伊豆半島で海女が海底から盛んに泡が立ってるのを見た。その後、あわびが岩に硬く吸い付いて容易に取れなくなった。
木更津浜で局所的に、くみ潮現象(満ち潮の途中に30分-1時間急に潮が引く。引き潮の途中に30分-1時間急に満ち潮が混じる)が発生した。
隅田川でメダカやフナがたくさん水面に浮かび、パクパクしており、素手ですくい上げることができた。
浅草三筋町で、イヌが2週間前からあちらでもこちらでも遠吠えしていた。近所の人たちは何か変事があるのではないかと気持ち悪がった。(別の地域でも同じ報告あり)
1週間くらい前
鎌倉由比ガ浜と材木座の間を流れる川ぶちで、足元がムズムズするので下をつかむとハゼが5、6匹とれ、川底の窪みを両手でつかむと一度に10匹くらいとれ、結局4リットルとれた。
東神奈川の海岸寄りの運河で、ハゼが異常に発生。
ネズミが江戸川の市川橋の下の水道管を伝わって逃げた。昼は人に見えないように、また人が邪魔しても夢中で逃げ、夜も水道管を伝わって逃げた。これが見られなくなって、2日後大地震おこった。
大田区中央、春日神社近くの井戸6-7ヶ所で、井戸が出なくなり、風呂に入れずどうしょうかと相談している時地震がおこった。
神奈川県中郡南秦野村今泉付近の井戸で、9月の大地震前に水位減少、地震後増加した。又、翌年1年15日の地震前にも減少して、その後又増加した。
2日前
横浜鶴見区潮田のかいがんでカニが陸に向かってぞろぞろ這っており、短時間に大びくに入らぬほど取った。
横須賀市安浦町でも防波堤に無数のカニが這い上がり1時間に500匹とれた。
品川の相州楼ではいつも勝手口の残飯にドブネズミがうろうろしていたが、記者が写真を撮ろうと来たところ、その日に限って1匹もいなかった。相州楼の主人が講談師に話したところ「てっきり地震だぜ、安政もそうだった」と言った。その通りになった。
朝いつもなら1羽のカラスが、当日は20羽騒々しく鳴きたてながら飛び交っていたが、30分位でいつの間にか姿を消した。
東京市の空の一部に猛烈にかなり長時間にわたり音響なしの光があり、はじめ珍しげに見たが不気味となり眺める人も減り家に入った。
身延鉄道のトンネルの中で時計の夜光がみえず、結局2日前から地震翌日までの期間のみ効力を失った。今でも時計の夜光は効力を持続している。(S50年頃の時点で)
鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤であった。翌日(地震の前日)夜11時頃の月も真っ赤であった。地震の過ぎた9月1日の夜の月は、すでに青い月で清い光を投げ出していた。
前日
大森海岸で悪潮現象(海面の潮流と海底の潮流が逆に流れる)が発生。魚網の袋の部分がひっくり返った。
蒸し暑く不快な日で頭痛がした。夕方5時ごろ帷子(かたびら)川の上流今井川でイナの大群が水面に口だけ出して上流へ上がっていった。さらに下流の石垣の間という間に数えきれないほどのウナギが首を出して、石を投げても動こうとしなかった。
酒匂川でアユのどぶ釣りしたが、午前まったく釣れず、午後驚くばかりの入れ食いとなった。翌日の大地震で、このあたりはがけ崩れで惨憺たるありさまとなった。
海岸で投網を投げると30cmくらいのウナギがバケツ3杯もとれた。
夕方、東京赤坂福吉町十字路の電柱の電線をねずみの列が通り、竹ざおで驚かしたがわき目も振らず30分間自宅の土地へ入った。その夜コトリとも音がせずネズミは一匹も自宅にいなかった。
東京本所の米屋で、いつもはネズミで困っていたが、米倉の網を食い破って中にいたネズミが押し合いへし合いしながら外に逃げた。
月が天の一角に火の玉をあげたように真っ赤だった。
夕方世田谷で、西の空を真っ赤な雲とどす黒い雲が重なり合っているのを見て恐怖に襲われた。
当日夜明け前
午前3時品川沖の漁船が西南の方向に発光を見た。その光で新聞が読めるほどであった。
当日早朝
朝日には蛇のような雲が幾重にも巻いていた。
午前6時箱根堂ヶ島の大和屋の温泉が泥濁りとなり、入浴中体がみえない程で奇異に感じた。地震起こると湧出止まったが、3日後復帰した。
朝、三島の湧き水が濁ったが、古老がそれを聞き「安政の地震の時にも濁ったから近く地震があるかも知れぬ」と言った。
朝、深川より東京湾の方にピカピカ光る光を見た。光が日中見えるのは珍しいことである。
初島(熱海沖)付近で水平線上に稲妻が走った。音はしなかったが大変なことが起こるぞと話し合い、漁をやめて岸に引き返した。
当日地震直前(10-12時)
10時過ぎ、青空に今まで見たことも無いどす黒い凄みのある入道雲が現れた。いつもの入道雲と違いあとからあとからわき出し、雲の境の一部がものすごく光った。
朝から曇ったり照りつけたり、頭の痛むような天気だった。
漁師が漁業近くでタラ科の深海魚がたくさん死んで浮んでいた。なにか変事があるに違いないと思い、すぐ陸に引き返したところ、まもなく地震発生した。
10時ごろ相模川で、アユ、ハヤなどが打ちよせ、気持ちが変になるくらいとれた。夢中になっていると突然地震発生。
11時頃から磯子近くの中村川にイワシの大群現れ、虫取り網でいくらでもとれていた。横浜大岡川でも同様イワシの大群現れた。
太陽が真っ赤だねと言いあっていると、突然ぐらぐらときた。
気味の悪い、音でない唸りが聞こえなんだろうと思っていると、ガタガタとすごくゆれ始めた。
東京湯島でセミが木の低いところや地面におりて手で簡単に捕まえることができた。直後ぐらぐらときた。
地震後
余震の起こる前、必ず発光現象を伴うので「アッ、また光った、それ地震」というように家を飛び出して避難した。

関東大震災 地震の前兆現象
http://www.namazu119.net/zenchou.html







08600000 東北で貞観大震災。高さ15mの津波。
18540224 安政南海地震 。M8.4 。 新月前日。
18551111 11月11日、江戸地震 。M6.9。 新月翌日。
18940000 明治三陸沖大地震。
19060000 1906年、サンフランシスコ大地震。
19230300 1923年3月-4月ごろ大島の噴煙。噴煙は火柱となり夜間は殊に美しかった。
19230500 1923年5月下旬から6月初旬の間、水戸・銚子で有感地震急激に増加。
19230500 山中湖の湖水が全面的に濁った。精進湖は6m位減水した。
19230500 南葛飾でネズミの集団移動があった。
19230700 練馬石神井でネズミの集団移動があった。
19230800 大根、ナシが大豊作。地熱の影響か?
19230800 相模湾でまるっきり魚が取れなくなったので漁具も不要になった
19230800 伊東市で漁具がまったく売れなくなった。
19230800 海の中が濁ってあぶくが吹いているようだった。
19230800 八ツ山の境内の井戸水が鉄臭く煎じ薬のようなにおいがして飲めなくなった。
19230800 川崎市北端の耕地付近の水田や小川で非常に多数の小ナマズが繁殖。
19230800 品川猟師町(現在の品川1丁目)で井戸水が涸れた。
19230800 川口市で、震災の起こる前ナマズが非常に繁殖。
19230800 イネがいつもの年より草丈が伸びず、10日も早く黄金色に実っていた。
19230815 伊豆半島で海女が海底から盛んに泡が立ってるのを見た。
19230815 伊豆半島であわびが岩に硬く吸い付いて容易に取れなくなった。
19230815 木更津浜で局所的に、くみ潮現象が発生。
19230820 浅草三筋町で、イヌが2週間前からあちらでもこちらでも遠吠えしていた。
19230825 東神奈川の海岸寄りの運河で、ハゼが異常に発生。
19230825 ネズミが江戸川の市川橋の下の水道管を伝わって逃げた。
19230825 大田区中央、春日神社近くの井戸6-7ヶ所で、井戸が出なくなった。
19230825 神奈川県中郡南秦野村今泉付近の井戸で、水位減少。
19230825 鎌倉由比ガ浜と材木座の間を流れる川ぶちでハゼが4リットルとれた。
19230829 横浜鶴見区潮田のかいがんでカニが陸に向かってぞろぞろ。
19230829 横須賀市安浦町で防波堤に無数のカニが這い上がり1時間に500匹とれた。
19230829 東京市の空の一部に猛烈にかなり長時間にわたり音響なしの光。
19230829 鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤。
19230830 鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤。
19230831 大森海岸で悪潮現象(海面の潮流と海底の潮流が逆に流れる)発生。
19230831 夕方5時ごろ帷子川上流今井川でイナの大群が上流へ上がっていった。
19230831 帷子川下流の石垣の間という間に数えきれないほどのウナギ。
19230831 酒匂川でアユのどぶ釣り、午後驚くばかりの入れ食い。
19230831 海岸で投網を投げると30cmくらいのウナギがバケツ3杯もとれた。
19230831 夕方、東京赤坂福吉町十字路の電柱の電線をねずみの列。
19230831 東京本所の米屋で、米倉の網を食い破って中にいたネズミが外に逃げた。
19230831 月が天の一角に火の玉をあげたように真っ赤だった。
19230831 夕方世田谷で、西の空を真っ赤な雲とどす黒い雲が重なり合っていた。
19230901 午前3時品川沖で西南の方向に発光。その光で新聞が読めるほど。
19230901 朝日には蛇のような雲が幾重にも巻いていた。
19230901 午前6時箱根堂ヶ島の大和屋の温泉が泥濁り。
19230901 朝、三島の湧き水が濁った。
19230901 朝、深川より東京湾の方にピカピカ光る光。
19230901 初島(熱海沖)付近で水平線上に稲妻が走った。
19230901 10時過ぎ、青空に今まで見たことも無いどす黒い凄みのある入道雲。
19230901 漁業近くでタラ科の深海魚がたくさん死んで浮んでいた。
19230901 10時ごろ相模川でアユ、ハヤなどが打ちよせ、気が変になるくらいとれた。
19230901 11時頃から磯子近くの中村川にイワシの大群。
19230901 太陽が真っ赤だねと言いあっていると、突然ぐらぐらときた。
19230901 大正12年(1923年)9月1日関東大震災発生。相模湾海底で地震。
19200902 東京市他郡部に戒厳令発令(〜11月15日)
19200902 余震の起こる前、必ず発光現象を伴う。
19230903 関東大震災: 戒厳地域を東京府・神奈川県に拡大
19230904 関東大震災: 亀戸事件
19230907 関東大震災: 支払猶予令(震災手形参照)
19230907 関東大震災: 東京市内に夜間外出禁止令発令
19240115 1924年1月15日地震。山中湖の東側3分の2が濁った。
19461221 1946年12月21日、南海地震 。M8.0 。新月前々日 。
19550000 1955年、スーパームーン現象。
19741200 1974年12月、スーパームーン現象。

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2014年2月27日木曜日

地震情報:埼玉県北部でM4.7地震

情報発表時刻 2013年4月14日 10時26分
発生時刻 2013年4月14日 10時22分ごろ
震源地 埼玉県北部
緯度 北緯36.0度
経度 東経139.4度
深さ 100km
マグニチュード 4.7
情報 この地震による津波の心配はありません。
震度3
茨城県 茨城県南部 茨城古河市 
栃木県 栃木県南部 宇都宮市 佐野市 
埼玉県 埼玉県北部 埼玉県南部 熊谷市 加須市 東松山市 鴻巣市 上尾市 桶川市 伊奈町 吉見町 
神奈川県 神奈川県東部 神奈川県西部 横浜瀬谷区 厚木市 
震度2
福島県 福島県中通り 白河市 棚倉町 玉川村 
茨城県 茨城県北部 水戸市 日立市 土浦市 石岡市 結城市 龍ケ崎市 下妻市 常総市 高萩市 笠間市 取手市 つくば市 常陸大宮市 筑西市 坂東市 稲敷市 かすみがうら市 桜川市 行方市 鉾田市 つくばみらい市 小美玉市 茨城町 城里町 東海村 大子町 五霞町 境町 
栃木県 栃木県北部 足利市 栃木市 鹿沼市 日光市 小山市 真岡市 大田原市 栃木さくら市 下野市 上三川町 益子町 芳賀町 壬生町 野木町 岩舟町 高根沢町 
群馬県 群馬県北部 群馬県南部 前橋市 高崎市 桐生市 太田市 沼田市 館林市 渋川市 安中市 みどり市 片品村 板倉町 群馬明和町 群馬千代田町 大泉町 邑楽町 
埼玉県 埼玉県秩父 さいたま西区 さいたま北区 さいたま大宮区 さいたま見沼区 さいたま中央区 さいたま浦和区 さいたま緑区 川口市 行田市 秩父市 所沢市 飯能市 本庄市 春日部市 狭山市 羽生市 深谷市 草加市 蕨市 戸田市 入間市 朝霞市 志木市 和光市 新座市 久喜市 北本市 八潮市 富士見市 三郷市 蓮田市 坂戸市 幸手市 鶴ヶ島市 日高市 白岡市 埼玉三芳町 毛呂山町 越生町 滑川町 嵐山町 川島町 長瀞町 埼玉美里町 埼玉神川町 宮代町 杉戸町 
千葉県 千葉県北東部 千葉県北西部 千葉県南部 千葉中央区 千葉花見川区 千葉稲毛区 野田市 成田市 習志野市 柏市 市原市 流山市 印西市 香取市 鋸南町 
東京都 東京都23区 東京都多摩東部 東京都多摩西部 東京千代田区 東京中央区 東京港区 東京新宿区 東京文京区 東京墨田区 東京江東区 東京品川区 東京世田谷区 東京渋谷区 東京中野区 東京杉並区 東京北区 東京荒川区 東京板橋区 東京練馬区 東京足立区 東京葛飾区 東京江戸川区 八王子市 武蔵野市 三鷹市 青梅市 東京府中市 調布市 町田市 小金井市 小平市 日野市 東村山市 国分寺市 狛江市 東大和市 清瀬市 武蔵村山市 多摩市 稲城市 羽村市 あきる野市 西東京市 瑞穂町 
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静岡県 静岡県伊豆 静岡県東部 富士宮市 富士市 伊豆市 伊豆の国市 
震度1
宮城県 宮城県南部 岩沼市 
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静岡県 静岡県中部 静岡清水区 沼津市 熱海市 三島市 伊東市 御殿場市 東伊豆町 河津町 西伊豆町 函南町 小山町   

Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20130414102219.html




2014年1月22日水曜日

地震情報:淡路島付近でM2.6地震

地震情報
情報発表時刻 2014年1月22日 14時13分
発生時刻 2014年1月22日 14時09分ごろ
震源地 兵庫県南東部
緯度 北緯34.9度
経度 東経135.4度
深さ 20km
マグニチュード 2.6
情報 この地震による津波の心配はありません。
震度1
兵庫県 三田市   

Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20140122140941.html

2013年4月18日木曜日

地震情報

三宅島で震度5強発生。19日大地震予知夢の検証
2013/04/18 00:27
17日三宅島で震度5強が発生しました。午後5時55分ごろ、震度5強 と5尽くしのタイミングでした。
NHK生活情報部@nhk_seikatsu
【三宅島地方で震度5強】
午後5時55分ごろ、三宅島で震度5強、神津島、新島地方で震度4を観測。海岸近くには近づかないでください。現在の所、黒点・コロナホールとも強い放射ありませんので、今のところ大地震の兆候無しです。それで17日震度4以上の地震が発生しましたので、ちょいと前の19日大地震の予知夢を検証したいと思います。とりあえず近畿ではなく東海で震度5強でしたが、予知夢の17日の分は的中と判断しています。
17日近畿で震度4以上、19日大地震の予知夢
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/13(土) 22:52:31.08 ID:auOYvgQ50
信じない奴は見なくてもいいが、多少でも意識して今後に備えて欲しい。 見たのはさっきだから 整理しながら書いていく
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/13(土) 22:58:10.11 ID:auOYvgQ50
4月17日
日本のどこかで震度4以上の地震発生
多分近畿だと思うが。
19日
17日の地震が原因で南海トラフ、東海トラフのいずれかが発生
幸い、東京ではないため、経済に大打撃だが、なんとかセーフ
死傷者は、過去最大。
もちろん、復旧は遅れる。
緊急国連総会で日本の復旧を最重要課題に設定。
ここまで見た
質問あればどうぞ
ここから検証。
4月17日
日本のどこかで震度4以上の地震発生
多分近畿だと思うが。
17日発生地震は、三宅島震度5強、宮城県震度5弱。
近畿ではなく、東海・東北
19日
17日の地震が原因で
南海トラフ、東海トラフのいずれかが発生
17日の地震が原因で南海トラフ、東海トラフのいずれかが発生。としているので、17日地震原因は三宅島と解釈して良いだろう。それから南海トラフはあるが、東海トラフは存在しない。ようするに意味的には南海トラフの東にあるトラフ。という意味と考えられ、その意味では東海トラフは「相撲トラフ」のことを指していると思われる。ようは東海・東南海・南海地震か、相撲湾大地震のどちらかが起きると言いたいのだろう。幸い、東京ではないため、経済に大打撃だが、なんとかセーフ
この言い方は気になるね。「経済に大打撃」だから大都市が被害を受ける。この書き方だと東京はギリギリかわして、その近所が被害を受けたと解釈できる。
死傷者は、過去最大。
死傷者は、311を上回る。
東日本大震災で現在公式発表されている死者は15,883人、重軽傷者は6,143人、警察に届出があった行方不明者は2,681人。
これを上回るということは人口密集地帯における津波地震である可能性が高い。
もちろん、復旧は遅れる。緊急国連総会で日本の復旧を最重要課題に設定。このような大きな被害の地震なら、こんな状況でも不思議ではない。
それで、結局大地震が起きるとすれば、どこが可能性が高いと言えるかだが、
4月15日に八丈島南500キロで地震。17日に三宅島で地震と2日おきに順調に北上していることから、次の19日は相撲湾付近で大地震と考えるのが、もっとも違和感が少ないだろう。駿河湾も可能性としてはあるが、ここはサイキックリーディングの宇宙人が9月と言っているので、そちらの可能性が高い。横浜・川崎壊滅となれば、死者は311を上回る可能性が高い。
次は南海トラフを考えてみたが、ここは遠すぎて、三宅島と関連させることが難しい。
しかし、あえて言うなら東南海地震が可能性がありそうだ。東海地震は駿河湾、9月の可能性が高そうだし、南海地震だと人口密集地帯が少ないので、死傷者は311を越えるほどではない。東南海地震なら伊勢湾入り口付近で津波地震が起これば、死傷者は311を越え、経済大打撃も可能。しかし三宅島から距離が遠い。
というわけで19日に大地震が起きると仮定した場合。
第1候補 相撲トラフ 相撲湾大地震 横浜・川崎
第2候補 南海トラフ 伊勢湾大地震 名古屋市
の可能性が高そうだ。
太陽風的な立場で考えると、今のところ強い放射は無い。
黒点放射はデータが出ており、20日まで通常放射。というわけで、大地震を起こせる可能性はコロナホールしか無い。南半球のコロナホールは19日に間に合わない。
ということは、今日本から離れつつあるコロナホール照射ポイントが、高速太陽風秒速500㌔-600㌔辺りにのって18-19日に西に戻ってきて、BT値15-25(25ならM8クラスを狙える)を撃てば、19日大地震の可能性があるだろう。
これはただのシミュレーションであり、この通りになるとは限らない。様子見継続ですね。

◎太陽地震予報官のブログ
http://gori10.iza.ne.jp/blog/entry/3053172/



2012年10月7日日曜日

予知情報
         
沖縄地面隆起で面積が30倍になる予知夢
2012/10/07 02:53
さっきの記事上げてから、沖縄予知夢発見。タイムリーな内容なのであげ。
「未来では沖縄方面が高くなり、関東は低くなる予感。」という書き込みがあるが、これと同じ記述は日月神事にもある。日月隕石が命中間直の時だ。アイソン彗星が日月隕石とすれば時期は絞り込める。2013年末-2014年初頭の間だな。しかし沖縄が隆起すれば、東京は海没するはずだ。
ああなるほど。そのための来年夏の相撲湾大地震か・・。
88:本当にあった怖い名無し:2012/10/05(金) 03:20:40.25 ID:OeTB/y8s0
オレも沖縄の夢見たよ
沖縄本島の西の方で海底地震が起きる、そして 沖縄県の面積が30倍くらいになってしまうくらいの陸地が隆起する
その時大きな津波が発生する
5mくらいの津波が鹿児島や中国沿岸にまで到達する
隆起自体はもこもこと時間を掛けて2日くらいで完了する
津波が発生するのは最初の隆起の時だけ
地震による甚大な被害は発生しなかった
中国が領土を取ろうとするけど誰の目にも沖縄県で日本の領土
しかも隆起した土地からピラミッドや巨大神殿が現れる
調査船がアメリカとロシアからやってきて日本政府と共同で測量とかやっている
中国は完全に蚊帳の外
92:本当にあった怖い名無し:2012/10/05(金) 10:30:58.00 ID:kuGsfKJkO
>>88未来では沖縄方面が高くなり、関東は低くなる予感。
もしかしたら、今の内に沖縄へ脱出した人は勝ち組かも。
93:本当にあった怖い名無し:2012/10/05(金) 20:57:50.90 ID:nJP52G5/0
いつ頃そういうのが起こるの?
95:本当にあった怖い名無し:2012/10/06(土) 01:32:57.90 ID:r3L3Sp+sO
>>93わからない。本州で震災の後だろうな。
ただ俺だけじゃなく、五十年前から霊感強い爺さんや、坊さんも言ってた。
東が低くなり、九州沖縄が高くなると。
沖縄民は中国人韓国人に土地売らない方がいいぜ。そうなったら高騰するしな。
94:本当にあった怖い名無し:2012/10/05(金) 22:40:39.74 ID:SNiyyhvL0
沖縄始まるのか
97:本当にあった怖い名無し:2012/10/06(土) 02:06:18.39 ID:qK7s/vL9O
地球の自転軸のブレが大きくなっているこのままだと横倒しになるな、
って話を10年位前に聞いた
別の人は、一旦ヨーロッパへ地軸が移りのちにインド洋が地軸になるって言ってた。

◎太陽地震予報官のブログ
http://gori10.iza.ne.jp/blog/entry/2888578/







2011年1月26日水曜日

相似象 アフリカ:九州



2011/01/26(水) 22:19:39 | URL | tonton #PI2JBVVU
相似形
In Deep で、アフリカを二分するかもしれない
地殻変動が、エチオピア(国旗に五芒星が使われている)から始まった、という記事がありました。
ところで、日本の国は世界の「雛形」である、と言う説をご存知でしょうか。世界地図は、日本地図の相似形である、という考え方で、それによれば、アフリカは九州に該当するそうです。
折しも、霧島山が噴火を始め、これを高千穂の
神からの何らかのアピールととらえるならば、
相似する似たような場所で変動が起こっているという事は、奇妙な一致だと思います。
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1360700

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-199.html#comment

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/182277637.html



■位置的には多少ずれていますが、タンザニア共和国には、コーヒーの銘柄でも有名な「キリマンジャロ」=略して「キリマン」という活火山があります。そして新燃岳周辺の名は、ご存知「キリシマ」(!!)

遠隔霊視と宇宙のネットワーク
http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/64495795.html

中東の窓
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/