情報発表時刻 2018年1月6日 0時59分
発生時刻 2018年1月6日 0時54分ごろ
震源地 千葉県北西部
緯度 北緯35.7度
経度 東経140.0度
深さ 80km
マグニチュード 4.8
情報 この地震による津波の心配はありません。
震度4
東京都
東京中央区 東京港区 東京品川区 東京渋谷区
東京葛飾区 調布市 町田市
神奈川県
横浜鶴見区 横浜神奈川区 横浜港北区 横浜戸塚区
横浜緑区 横浜青葉区 川崎宮前区 相模原南区 大和市
震度3
茨城県
土浦市 茨城古河市 石岡市 常総市 笠間市
取手市 牛久市 つくば市 筑西市 坂東市 つくばみらい市
栃木県
鹿沼市 真岡市 下野市 市貝町
群馬県
邑楽町
埼玉県
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千葉県
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東京都
東京千代田区 東京新宿区 東京文京区 東京台東区 東京墨田区 東京江東区
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神奈川県
横浜西区 横浜中区 横浜保土ケ谷区 横浜磯子区 横浜金沢区 横浜港南区
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地震情報 - Yahoo!天気・災害
https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20180106005425.html
千葉県北西部地震[北緯35.7度,東経140.0度 ]
降順 発生時刻 情報発表時刻 震源地 マグニチュード 最大震度
2018年1月6日 0時54分ごろ 2018年1月6日 0時59分 千葉県北西部 4.8 4
2018年1月4日 15時20分ごろ 2018年1月4日 15時24分 千葉県北西部 3.7 2
2017年12月27日 22時05分ごろ 2017年12月27日 22時09分 千葉県北西部 4.5 3
2017年9月28日 1時20分ごろ 2017年9月28日 1時24分 千葉県北西部 3.5 1
2017年9月5日 9時39分ごろ 2017年9月5日 9時42分 千葉県北西部 3.0 1
2017年8月22日 3時40分ごろ 2017年8月22日 3時43分 千葉県北西部 2.8 1
2017年8月22日 3時36分ごろ 2017年8月22日 3時39分 千葉県北西部 3.4 2
2017年8月17日 15時44分ごろ 2017年8月17日 15時48分 千葉県北西部 3.9 1
2017年8月14日 18時11分ごろ 2017年8月14日 18時15分 千葉県北西部 4.5 3
2017年8月12日 15時08分ごろ 2017年8月12日 15時12分 千葉県北西部 3.2 1
2017年8月10日 9時36分ごろ 2017年8月10日 9時40分 千葉県北西部 4.9 3
2017年8月3日 0時43分ごろ 2017年8月3日 0時46分 千葉県北西部 3.3 1
2017年7月21日 16時07分ごろ 2017年7月21日 16時12分 千葉県北西部 4.3 3
2017年7月7日 12時43分ごろ 2017年7月7日 12時46分 千葉県北西部 3.7 1
2017年6月27日 3時32分ごろ 2017年6月27日 3時35分 千葉県北西部 3.2 1
2017年6月13日 4時04分ごろ 2017年6月13日 4時08分 千葉県北西部 4.0 2
2017年6月10日 17時00分ごろ 2017年6月10日 17時03分 千葉県北西部 3.5 1
2017年5月22日 7時49分ごろ 2017年5月22日 7時52分 千葉県北西部 3.6 1
2017年4月30日 19時30分ごろ 2017年4月30日 19時34分 千葉県北西部 3.7 1
2017年4月15日 0時46分ごろ 2017年4月15日 0時49分 千葉県北西部 3.8 2
2017年3月19日 20時35分ごろ 2017年3月19日 20時39分 千葉県北西部 3.5 1
2017年2月28日 4時00分ごろ 2017年2月28日 4時03分 千葉県北西部 3.4 1
2017年2月18日 23時25分ごろ 2017年2月18日 23時28分 千葉県北西部 3.5 1
2017年1月18日 22時08分ごろ 2017年1月18日 22時11分 千葉県北西部 3.1 1
2016年12月24日 20時47分ごろ 2016年12月24日 20時50分 千葉県北西部 3.6 2
2016年12月3日 5時16分ごろ 2016年12月3日 5時19分 千葉県北西部 3.7 2
2016年11月24日 12時36分ごろ 2016年11月24日 12時39分 千葉県北西部 3.0 1
2016年11月17日 1時02分ごろ 2016年11月17日 1時05分 千葉県北西部 4.1 2
2016年10月26日 19時12分ごろ 2016年10月26日 19時16分 千葉県北西部 4.1 2
2016年9月13日 8時30分ごろ 2016年9月13日 8時35分 千葉県北西部 4.1 2
2016年9月9日 5時18分ごろ 2016年9月9日 5時22分 千葉県北西部 3.4 1
2016年9月6日 3時57分ごろ 2016年9月6日 4時00分 千葉県北西部 3.1 2
2016年8月30日 4時25分ごろ 2016年8月30日 4時29分 千葉県北西部 3.4 1
2016年8月26日 18時28分ごろ 2016年8月26日 18時31分 千葉県北西部 3.3 1
2016年7月24日 9時51分ごろ 2016年7月24日 9時54分 千葉県北西部 3.7 2
2016年7月2日 14時25分ごろ 2016年7月2日 14時29分 千葉県北西部 3.1 1
2016年6月30日 4時17分ごろ 2016年6月30日 4時21分 千葉県北西部 3.1 1
2016年6月19日 16時28分ごろ 2016年6月19日 16時31分 千葉県北西部 3.4 1
2016年6月12日 7時29分ごろ 2016年6月12日 7時33分 千葉県北西部 3.4 1
2016年6月2日 7時34分ごろ 2016年6月2日 7時38分 千葉県北西部 3.8 2
2016年5月24日 1時43分ごろ 2016年5月24日 1時47分 千葉県北西部 4.2 2
2016年4月17日 20時34分ごろ 2016年4月17日 20時38分 千葉県北西部 3.8 2
2016年4月14日 1時24分ごろ 2016年4月14日 1時28分 千葉県北西部 3.2 1
2016年2月19日 10時50分ごろ 2016年2月19日 10時54分 千葉県北西部 3.9 2
2015年10月24日 13時14分ごろ 2015年10月24日 13時18分 千葉県北西部 3.9 2
2015年9月28日 9時48分ごろ 2015年9月28日 9時54分 千葉県北西部 3.6 1
2015年9月1日 17時51分ごろ 2015年9月1日 17時55分 千葉県北西部 3.4 1
2015年8月21日 22時20分ごろ 2015年8月21日 22時24分 千葉県北西部 3.4 1
2015年8月13日 9時42分ごろ 2015年8月13日 9時45分 千葉県北西部 3.5 2
2015年8月9日 18時18分ごろ 2015年8月9日 18時22分 千葉県北西部 4.2 2
2015年7月22日 13時44分ごろ 2015年7月22日 13時48分 千葉県北西部 3.0 1
2015年6月30日 2時59分ごろ 2015年6月30日 3時03分 千葉県北西部 3.3 1
2015年6月27日 20時20分ごろ 2015年6月27日 20時24分 千葉県北西部 3.2 1
2015年5月21日 1時25分ごろ 2015年5月21日 1時29分 千葉県北西部 3.5 1
2015年4月23日 11時14分ごろ 2015年4月23日 11時18分 千葉県北西部 3.4 1
2015年3月28日 11時51分ごろ 2015年3月28日 11時55分 千葉県北西部 3.6 2
2015年3月21日 14時27分ごろ 2015年3月21日 14時31分 千葉県北西部 3.2 1
2015年3月17日 23時48分ごろ 2015年3月17日 23時53分 千葉県北西部 3.9 1
2015年2月26日 8時48分ごろ 2015年2月26日 8時53分 千葉県北西部 3.1 1
2015年2月23日 17時00分ごろ 2015年2月23日 17時05分 千葉県北西部 4.5 3
2015年2月17日 2時47分ごろ 2015年2月17日 2時52分 千葉県北西部 3.7 1
2015年2月7日 15時19分ごろ 2015年2月7日 15時23分 千葉県北西部 3.9 2
2015年1月31日 15時52分ごろ 2015年1月31日 15時56分 千葉県北西部 2.9 2
2015年1月3日 19時56分ごろ 2015年1月3日 19時59分 千葉県北西部 2.8 1
2014年12月31日 23時49分ごろ 2014年12月31日 23時55分 千葉県北西部 4.2 2
2014年12月17日 21時54分ごろ 2014年12月17日 21時59分 千葉県北西部 3.3 1
2014年11月10日 11時49分ごろ 2014年11月10日 11時54分 千葉県北西部 2.8 1
2014年9月24日 1時39分ごろ 2014年9月24日 1時47分 千葉県北西部 2.2 1
2014年9月9日 8時16分ごろ 2014年9月9日 8時19分 千葉県北西部 2.3 2
2014年9月8日 4時40分ごろ 2014年9月8日 4時44分 千葉県北西部 2.0 1
2014年9月7日 23時59分ごろ 2014年9月8日 0時03分 千葉県北西部 2.4 2
2014年9月3日 16時16分ごろ 2014年9月3日 16時20分 千葉県北西部 2.4 2
2014年8月8日 15時37分ごろ 2014年8月8日 15時40分 千葉県北西部 2.9 1
2014年8月4日 12時00分ごろ 2014年8月4日 12時04分 千葉県北西部 3.1 1
2014年7月30日 5時05分ごろ 2014年7月30日 5時09分 千葉県北西部 3.8 2
2014年7月9日 19時23分ごろ 2014年7月9日 19時27分 千葉県北西部 3.2 1
2014年7月3日 7時29分ごろ 2014年7月3日 7時35分 千葉県北西部 4.0 2
2014年6月20日 1時43分ごろ 2014年6月20日 1時48分 千葉県北西部 4.3 2
2014年5月26日 11時45分ごろ 2014年5月26日 11時48分 千葉県北西部 3.4 1
2014年5月13日 8時35分ごろ 2014年5月13日 8時42分 千葉県北西部 4.9 4
2014年4月10日 13時19分ごろ 2014年4月10日 13時23分 千葉県北西部 4.1 2
2014年4月10日 13時17分ごろ 2014年4月10日 13時21分 千葉県北西部 4.0 1
2014年3月30日 12時23分ごろ 2014年3月30日 12時27分 千葉県北西部 4.1 2
2014年3月28日 7時47分ごろ 2014年3月28日 7時51分 千葉県北西部 3.4 1
2014年3月19日 2時24分ごろ 2014年3月19日 2時28分 千葉県北西部 4.0 2
2014年3月13日 18時24分ごろ 2014年3月13日 18時28分 千葉県北西部 3.2 1
2014年3月12日 5時04分ごろ 2014年3月12日 5時09分 千葉県北西部 4.4 3
2014年2月25日 17時31分ごろ 2014年2月25日 17時36分 千葉県北西部 3.1 1
2014年1月25日 21時27分ごろ 2014年1月25日 21時31分 千葉県北西部 3.6 2
2014年1月17日 18時53分ごろ 2014年1月17日 18時57分 千葉県北西部 4.3 2
2013年12月30日 20時15分ごろ 2013年12月30日 20時19分 千葉県北西部 3.4 2
2013年11月29日 1時15分ごろ 2013年11月29日 1時19分 千葉県北西部 4.8 3
2013年11月24日 3時54分ごろ 2013年11月24日 3時57分 千葉県北西部 3.1 1
2013年11月17日 2時00分ごろ 2013年11月17日 2時05分 千葉県北西部 4.1 2
2013年11月17日 0時45分ごろ 2013年11月17日 0時50分 千葉県北西部 4.2 2
2013年11月17日 0時32分ごろ 2013年11月17日 0時38分 千葉県北西部 3.5 1
2013年11月16日 20時56分ごろ 2013年11月16日 21時00分 千葉県北西部 3.7 2
2013年11月16日 20時52分ごろ 2013年11月16日 20時57分 千葉県北西部 3.4 1
2013年11月16日 20時44分ごろ 2013年11月16日 20時49分 千葉県北西部 5.4 4
2013年11月14日 15時11分ごろ 2013年11月14日 15時15分 千葉県北西部 3.2 1
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2018年1月6日土曜日
2016年6月8日水曜日
ゼロ磁場と強磁場
ゼロ磁場と強磁場
2008/3/22(土) 午後 10:01
http://www.kanaemashow.com/07.html
「ZERO」をご覧いただくと「渦巻きコイル」の部分が目につきます。
ここの部分から電気的に磁場を上方向と下方向に「逆向き」の磁場を発生させ、それを干渉・平衡させることで、
この「ZERO」の上下1mにわたって、「ゼロ磁場」の環境を発生させることに成功しています(特許回路)。
この「ゼロ磁場」の作用には不思議な作用がありまして
古代カタカムナ文書などがいう「イヤシロチ」(癒しの場所)はゼロ磁場環境だと言われており、
生体細胞内に良い影響を与え、生命を生育させる方向に働く。
地球上では、どこにいようと地球独自の磁場の影響を常に私たちは受けています。
ましてや電気製品や電波に囲まれた私たちの生活では電磁波の渦の中にいる、と言っても過言ではありません。
しかし「ゼロ磁場」空間では、これら磁場の影響を受けない独特の空間であることから、
「三次元的な物理的な法則性よりも、私たちの願い・想い・感情等という心の四次元エネルギー・潜在エネルギーが物理的に影響を与える(実現していく)」空間
でもあると言われています。
世界有数の「気場」として知られる、長野県伊那市長谷村のゼロ磁場『分杭峠』の情報をお伝えします。
皆さん、『分杭峠』(ぶんぐいとうげ)をご存じですか?
以前は日本のどこにでもあるような、普通に車や人が通り過ぎるだけの峠でした。
ところが、10年ほど前に、ここで世界でも有数の「気」(波動)の発生する「ゼロ磁場」という場所が発見され、
テレビでも放映されて、一躍脚光を浴びることになったのです。
現地に行くと、今でも特に観光地のような風情はありませんが、休日ともなると、多くの方が「気」(波動エネルギー)を求めて来訪されます。
平成7年に、元極学という中国政府が公認する気の研究団体の創始者で、
著名な気功師の張志祥氏を日本の研究団体が招いて調査したとき、張氏が発見したのが、この「分杭峠」です。
張氏は、中国で奇跡を起こす場所として有名な湖北省の「蓮花山」を発見していますが、
氏は調査で訪れたこの分杭峠が、蓮花山にまさるとも劣らない良好な「気」が出ている場所だと明言したのです
分杭峠は、日本最古で最大、最長の巨大断層地帯「中央構造線」の真上にあります。
この中央構造線は、九州中央部から四国北部、紀伊半島を通り、愛知県東部から北上して、
諏訪湖付近でもう一つの巨大断層のフォッサマグナに分断され、さらに関東地方に続く、
陸上部分だけで全長1000kmにも及ぶ断層ですが、両側の地質の全く異なる地層がぶつかり合っていて、言わば「地球のエネルギーが凝縮されている所」です。
不思議なことに、中央構造線上には諏訪大社、伊勢神宮、石鎚山、阿蘇山など重要な聖地やパワースポットが多く、国譲り神話に関わる神々もこの線上に祀られているとのことです。
ユダヤの契約の箱が有るといわれる四国の剣山も二つのプレートがぶつかり合う所です。
2つのエネルギーが向き合うことによって、本来発生するはずのエネルギーが見かけ上、ゼロになっている状態です。
龍神温泉はゼロの磁場の場所にボーリングを行い、地下200メートルよりくみ揚げた強烈なエネルギーをおびた水はクラスターが小さく、
密度は0.9991と1に近い水であります。強力なエネルギーにより水のチェーンが短くして汚染物質を除去し、かつ酸性水から弱アルカリ性に変わった健康的な水なのです。
ゼロ磁気の場所へ行けば脳波がアルファ波になると言われています。
このアルファ波は心と体が十分にリラックスしている時に出る脳波です。
座禅の時によく出るのがアルファ波です。アルファ波の状態の時は最高にリラックスした状態であり、自分の能力を最高の状態に高め自然治癒力を高めます。
2005年に入ってから新しいゼロ磁場が次々と各地に誕生しています。
岐阜県、藤橋村、ここから北西方向に聳える山が、上谷山、鏡山で稜線上がゼロ磁場になっています。
瀬戸内海で兵庫県地域にある家島町の西島にゼロ磁場が発生しました。西島と記載されている近くの岬と周辺の海域。
北海道、阿寒湖はまりもで有名ですが、ここにゼロ磁場ができました。一番深い水深付近がギマネ波分布最大に。
東北福島県、磐梯山の西に連なる猫魔ヶ岳の山頂周辺にゼロ磁場が発生しています。
http://www16.ocn.ne.jp/~mori60/newpage46.html
現状でゼロ磁場が発生している国は日本だけです。
何故発生するのかは、国民の選択する意志が変革していくみちを選んだからです。
地球の新次元は日本から出発していきます。
死海西岸に匹敵する地磁気の強い地点は、チベットくらいしかない
地磁気が強いと、生体内に潜むある種の霊能力が活性化され、思わぬ体験をすることができるというのだ。
このオアシスの町エリコの洞窟に潜んでいるのも、ここがきわめて地磁気が強いからだという。
地磁気は、この世界のあらゆる成り立ちを解く鍵ですよ。時間や空間の謎さえ、地磁気によって解き明かすことができる
http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hd/a6fhd831.html
(磁気の弱い日本、磁気の強いイスラエル。日本が最初に、、、)
徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/
夢日記
http://datasea.seesaa.net/
長野県伊那市長谷村
北緯 35° 47′ 33″ 東経 138° 5′ 8″
Googleマップで緯度・経度を求める
http://user.numazu-ct.ac.jp/~tsato/webmap/sphere/coordinates/
猫魔ヶ岳
北緯 37° 36′ 44″ 東経 140° 1′ 44″
Googleマップで緯度・経度を求める
http://user.numazu-ct.ac.jp/~tsato/webmap/sphere/coordinates/
家島町
北緯 34° 40′ 35″ 東経 134° 31′ 33″
Googleマップで緯度・経度を求める
http://user.numazu-ct.ac.jp/~tsato/webmap/sphere/coordinates/
2014年5月15日木曜日
地震情報:相模湾地震と関東大震災
地震情報:相模湾地震と関東大震災
2014年05月16日07:29
相模湾で発生した地震と関東大震災
発生時刻:2014年5月15日 18時48分頃
震源地 :相模湾
最大震度:震度2
位置 :緯度 北緯 35.1度
経度 :東経 139.4度
震源 :マグニチュード M4.2
深さ :約130km
満月となった昨晩、あまり目立つほど大きな震度の地震ではありませんでしたが、M4.2の中規模地震が太平洋の「相模湾」を震源地として発生しました。最大震度は「2」でありますが、これがまた5日に発生した伊豆大島近海の地震と同じように、この時は最大震度5弱が観測されたのは東京の「千代田区」でしたが、今回の相模湾の地震もまた東京の「千代田区」だけが他の地域よりも大きく揺れる地震となりました。
発生時刻 :2014年5月5日 5時18分頃
震源地 :伊豆大島近海
最大震度 :震度5弱
位置 緯度:北緯 35.0度
経度 :東経 139.4度
震源 :マグニチュード M6.2
深さ :約160km
それもそのはずで、昨晩に発生した相模湾の地震は、5日に発生した伊豆大島近海の地震と緯度経度がほとんど同じ場所であり、東経は139.4度と一緒で北緯だけが0.1度だけずれているだけです。震源の深さも両方とも100km以上と似ており、なぜ今回は「相模湾」で前回は「伊豆大島近海」と表記されたのか不明ですが、いずれにしてもこれらは通常の地震よりはかなり深いエリアでの地震であって、相模湾や伊豆大島近海の海底の奥深く、プレートよりも下の火山帯で何か異変が起こり始めているのかもしれません。
※関東大震災の震源地(北緯35.1度、東経139.5度)
ちなみに、この付近の地震は日本人にとっては嫌なエリアであり、なぜなら1923年に発生した「関東大震災」は、神奈川県相模湾北西沖の「北緯35.1度、東経139.5度」を震源地としているからです。
● 関東大震災の震源地
北緯35.1度
東経139.5度
● 昨晩(5/15)の震源地
位置 緯度 北緯 35.1度
経度 東経 139.4度
緯度1度あたり111km、経度1度あたり91kmの距離の違いとなるようなので、北緯は一緒で経度が0.1度の違いしかないことから、昨晩の相模湾の地震は関東大震災の震源地から10Km未満の範囲だったということになります。とはいえ「関東大震災」は、震源の深さが15kmほどであったようなので、昨晩の地震や5日の伊豆大島の地震とは震源地の位置(深さ)は異なっており、根本的には別の地震であると思いますが、ただ深さ「100km-150km」あたりは火山前線の深さであり、5月に入ってから「富士火山帯」のエリア内である相模湾や伊豆大島周辺でのマグマ活動が活発しているのは間違いないと思います。
天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51889128.html
関東大地震の前兆現象
大正12年9月1日11時58分相模湾海底で地震発生。
地震の規模が大きいのに比例し、異常も数ヶ月前から各方面で発生。
相模灘海底で数10-300mもの隆起および陥没が発見されたが、これは地震時に生じたのではなく、地震前に生じていたらしい。三浦半島、房総半島では住民が「年々浜が減少していく」と述べていた。
3月-4月ごろ
鎌倉、藤沢あたりで毎夜大砲を撃つような音が聞こえ、ガラス戸が破れんばかりの振動を受けた。大島の噴煙は火柱となり、夜間は殊に美しかった。
5-6月ごろ
5月下旬から6月初旬の間、水戸・銚子で有感地震急激に増加、いったん収まり、9月1日相模湾で大地震発生。
山中湖の湖水が全面的に濁った。精進湖は6m位減水した。
翌年1月15日の地震にも東側3分の2が濁った。
南葛飾でネズミの集団移動があった。
7月
練馬石神井でネズミの集団移動があった。
8月
大根、ナシが大豊作。地熱の影響か?地震被災後、ナシを食べながら親戚の家まで歩いた。
イネがいつもの年より草丈が伸びず、10日も早く黄金色に実っていた。以後、こんな異変はただの一度もない。
伊東市で漁具がまったく売れなくなった。相模湾でまるっきり魚が取れなくなったので漁具も不要になった。海の中が濁ってあぶくが吹いているようだった。
川崎市北端の耕地付近の水田や小川で非常に多数の小ナマズが繁殖した。この様なことはこれ以前、以後一切ない。
川口市で、震災の起こる前ナマズが非常に繁殖した。古老は地震の前後、地熱の上昇でナマズが繁殖するのではないかという。その後このようなことは無い。
品川猟師町(現在の品川1丁目)で井戸水が涸れた。安政の大地震の前にも涸れたので調べてほしいと通報があった。大地震後は復旧した。(現在この井戸の所在不明)
この井戸の西方数百メートルの春雨庵という寺で、20m離れて2つある井戸の丘側(八ツ山)の境内の井戸水が鉄臭く煎じ薬のようなにおいがして飲めなくなった。地震後しだいに回復した。現在も北品川4丁目春雨寺の境内にあるが、工場排水の影響かアンモニアが多く飲用には使用していない。この井戸の水位の増減やにおいがあれば要警戒か。
2週間くらい前
伊豆半島で海女が海底から盛んに泡が立ってるのを見た。その後、あわびが岩に硬く吸い付いて容易に取れなくなった。
木更津浜で局所的に、くみ潮現象(満ち潮の途中に30分-1時間急に潮が引く。引き潮の途中に30分-1時間急に満ち潮が混じる)が発生した。
隅田川でメダカやフナがたくさん水面に浮かび、パクパクしており、素手ですくい上げることができた。
浅草三筋町で、イヌが2週間前からあちらでもこちらでも遠吠えしていた。近所の人たちは何か変事があるのではないかと気持ち悪がった。(別の地域でも同じ報告あり)
1週間くらい前
鎌倉由比ガ浜と材木座の間を流れる川ぶちで、足元がムズムズするので下をつかむとハゼが5、6匹とれ、川底の窪みを両手でつかむと一度に10匹くらいとれ、結局4リットルとれた。
東神奈川の海岸寄りの運河で、ハゼが異常に発生。
ネズミが江戸川の市川橋の下の水道管を伝わって逃げた。昼は人に見えないように、また人が邪魔しても夢中で逃げ、夜も水道管を伝わって逃げた。これが見られなくなって、2日後大地震おこった。
大田区中央、春日神社近くの井戸6-7ヶ所で、井戸が出なくなり、風呂に入れずどうしょうかと相談している時地震がおこった。
神奈川県中郡南秦野村今泉付近の井戸で、9月の大地震前に水位減少、地震後増加した。又、翌年1年15日の地震前にも減少して、その後又増加した。
2日前
横浜鶴見区潮田のかいがんでカニが陸に向かってぞろぞろ這っており、短時間に大びくに入らぬほど取った。
横須賀市安浦町でも防波堤に無数のカニが這い上がり1時間に500匹とれた。
品川の相州楼ではいつも勝手口の残飯にドブネズミがうろうろしていたが、記者が写真を撮ろうと来たところ、その日に限って1匹もいなかった。相州楼の主人が講談師に話したところ「てっきり地震だぜ、安政もそうだった」と言った。その通りになった。
朝いつもなら1羽のカラスが、当日は20羽騒々しく鳴きたてながら飛び交っていたが、30分位でいつの間にか姿を消した。
東京市の空の一部に猛烈にかなり長時間にわたり音響なしの光があり、はじめ珍しげに見たが不気味となり眺める人も減り家に入った。
身延鉄道のトンネルの中で時計の夜光がみえず、結局2日前から地震翌日までの期間のみ効力を失った。今でも時計の夜光は効力を持続している。(S50年頃の時点で)
鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤であった。翌日(地震の前日)夜11時頃の月も真っ赤であった。地震の過ぎた9月1日の夜の月は、すでに青い月で清い光を投げ出していた。
前日
大森海岸で悪潮現象(海面の潮流と海底の潮流が逆に流れる)が発生。魚網の袋の部分がひっくり返った。
蒸し暑く不快な日で頭痛がした。夕方5時ごろ帷子(かたびら)川の上流今井川でイナの大群が水面に口だけ出して上流へ上がっていった。さらに下流の石垣の間という間に数えきれないほどのウナギが首を出して、石を投げても動こうとしなかった。
酒匂川でアユのどぶ釣りしたが、午前まったく釣れず、午後驚くばかりの入れ食いとなった。翌日の大地震で、このあたりはがけ崩れで惨憺たるありさまとなった。
海岸で投網を投げると30cmくらいのウナギがバケツ3杯もとれた。
夕方、東京赤坂福吉町十字路の電柱の電線をねずみの列が通り、竹ざおで驚かしたがわき目も振らず30分間自宅の土地へ入った。その夜コトリとも音がせずネズミは一匹も自宅にいなかった。
東京本所の米屋で、いつもはネズミで困っていたが、米倉の網を食い破って中にいたネズミが押し合いへし合いしながら外に逃げた。
月が天の一角に火の玉をあげたように真っ赤だった。
夕方世田谷で、西の空を真っ赤な雲とどす黒い雲が重なり合っているのを見て恐怖に襲われた。
当日夜明け前
午前3時品川沖の漁船が西南の方向に発光を見た。その光で新聞が読めるほどであった。
当日早朝
朝日には蛇のような雲が幾重にも巻いていた。
午前6時箱根堂ヶ島の大和屋の温泉が泥濁りとなり、入浴中体がみえない程で奇異に感じた。地震起こると湧出止まったが、3日後復帰した。
朝、三島の湧き水が濁ったが、古老がそれを聞き「安政の地震の時にも濁ったから近く地震があるかも知れぬ」と言った。
朝、深川より東京湾の方にピカピカ光る光を見た。光が日中見えるのは珍しいことである。
初島(熱海沖)付近で水平線上に稲妻が走った。音はしなかったが大変なことが起こるぞと話し合い、漁をやめて岸に引き返した。
当日地震直前(10-12時)
10時過ぎ、青空に今まで見たことも無いどす黒い凄みのある入道雲が現れた。いつもの入道雲と違いあとからあとからわき出し、雲の境の一部がものすごく光った。
朝から曇ったり照りつけたり、頭の痛むような天気だった。
漁師が漁業近くでタラ科の深海魚がたくさん死んで浮んでいた。なにか変事があるに違いないと思い、すぐ陸に引き返したところ、まもなく地震発生した。
10時ごろ相模川で、アユ、ハヤなどが打ちよせ、気持ちが変になるくらいとれた。夢中になっていると突然地震発生。
11時頃から磯子近くの中村川にイワシの大群現れ、虫取り網でいくらでもとれていた。横浜大岡川でも同様イワシの大群現れた。
太陽が真っ赤だねと言いあっていると、突然ぐらぐらときた。
気味の悪い、音でない唸りが聞こえなんだろうと思っていると、ガタガタとすごくゆれ始めた。
東京湯島でセミが木の低いところや地面におりて手で簡単に捕まえることができた。直後ぐらぐらときた。
地震後
余震の起こる前、必ず発光現象を伴うので「アッ、また光った、それ地震」というように家を飛び出して避難した。
関東大震災 地震の前兆現象
http://www.namazu119.net/zenchou.html
08600000 東北で貞観大震災。高さ15mの津波。
18540224 安政南海地震 。M8.4 。 新月前日。
18551111 11月11日、江戸地震 。M6.9。 新月翌日。
18940000 明治三陸沖大地震。
19060000 1906年、サンフランシスコ大地震。
19230300 1923年3月-4月ごろ大島の噴煙。噴煙は火柱となり夜間は殊に美しかった。
19230500 1923年5月下旬から6月初旬の間、水戸・銚子で有感地震急激に増加。
19230500 山中湖の湖水が全面的に濁った。精進湖は6m位減水した。
19230500 南葛飾でネズミの集団移動があった。
19230700 練馬石神井でネズミの集団移動があった。
19230800 大根、ナシが大豊作。地熱の影響か?
19230800 相模湾でまるっきり魚が取れなくなったので漁具も不要になった
19230800 伊東市で漁具がまったく売れなくなった。
19230800 海の中が濁ってあぶくが吹いているようだった。
19230800 八ツ山の境内の井戸水が鉄臭く煎じ薬のようなにおいがして飲めなくなった。
19230800 川崎市北端の耕地付近の水田や小川で非常に多数の小ナマズが繁殖。
19230800 品川猟師町(現在の品川1丁目)で井戸水が涸れた。
19230800 川口市で、震災の起こる前ナマズが非常に繁殖。
19230800 イネがいつもの年より草丈が伸びず、10日も早く黄金色に実っていた。
19230815 伊豆半島で海女が海底から盛んに泡が立ってるのを見た。
19230815 伊豆半島であわびが岩に硬く吸い付いて容易に取れなくなった。
19230815 木更津浜で局所的に、くみ潮現象が発生。
19230820 浅草三筋町で、イヌが2週間前からあちらでもこちらでも遠吠えしていた。
19230825 東神奈川の海岸寄りの運河で、ハゼが異常に発生。
19230825 ネズミが江戸川の市川橋の下の水道管を伝わって逃げた。
19230825 大田区中央、春日神社近くの井戸6-7ヶ所で、井戸が出なくなった。
19230825 神奈川県中郡南秦野村今泉付近の井戸で、水位減少。
19230825 鎌倉由比ガ浜と材木座の間を流れる川ぶちでハゼが4リットルとれた。
19230829 横浜鶴見区潮田のかいがんでカニが陸に向かってぞろぞろ。
19230829 横須賀市安浦町で防波堤に無数のカニが這い上がり1時間に500匹とれた。
19230829 東京市の空の一部に猛烈にかなり長時間にわたり音響なしの光。
19230829 鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤。
19230830 鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤。
19230831 大森海岸で悪潮現象(海面の潮流と海底の潮流が逆に流れる)発生。
19230831 夕方5時ごろ帷子川上流今井川でイナの大群が上流へ上がっていった。
19230831 帷子川下流の石垣の間という間に数えきれないほどのウナギ。
19230831 酒匂川でアユのどぶ釣り、午後驚くばかりの入れ食い。
19230831 海岸で投網を投げると30cmくらいのウナギがバケツ3杯もとれた。
19230831 夕方、東京赤坂福吉町十字路の電柱の電線をねずみの列。
19230831 東京本所の米屋で、米倉の網を食い破って中にいたネズミが外に逃げた。
19230831 月が天の一角に火の玉をあげたように真っ赤だった。
19230831 夕方世田谷で、西の空を真っ赤な雲とどす黒い雲が重なり合っていた。
19230901 午前3時品川沖で西南の方向に発光。その光で新聞が読めるほど。
19230901 朝日には蛇のような雲が幾重にも巻いていた。
19230901 午前6時箱根堂ヶ島の大和屋の温泉が泥濁り。
19230901 朝、三島の湧き水が濁った。
19230901 朝、深川より東京湾の方にピカピカ光る光。
19230901 初島(熱海沖)付近で水平線上に稲妻が走った。
19230901 10時過ぎ、青空に今まで見たことも無いどす黒い凄みのある入道雲。
19230901 漁業近くでタラ科の深海魚がたくさん死んで浮んでいた。
19230901 10時ごろ相模川でアユ、ハヤなどが打ちよせ、気が変になるくらいとれた。
19230901 11時頃から磯子近くの中村川にイワシの大群。
19230901 太陽が真っ赤だねと言いあっていると、突然ぐらぐらときた。
19230901 大正12年(1923年)9月1日関東大震災発生。相模湾海底で地震。
19200902 東京市他郡部に戒厳令発令(〜11月15日)
19200902 余震の起こる前、必ず発光現象を伴う。
19230903 関東大震災: 戒厳地域を東京府・神奈川県に拡大
19230904 関東大震災: 亀戸事件
19230907 関東大震災: 支払猶予令(震災手形参照)
19230907 関東大震災: 東京市内に夜間外出禁止令発令
19240115 1924年1月15日地震。山中湖の東側3分の2が濁った。
19461221 1946年12月21日、南海地震 。M8.0 。新月前々日 。
19550000 1955年、スーパームーン現象。
19741200 1974年12月、スーパームーン現象。
local pc
2014年05月16日07:29
相模湾で発生した地震と関東大震災
発生時刻:2014年5月15日 18時48分頃
震源地 :相模湾
最大震度:震度2
位置 :緯度 北緯 35.1度
経度 :東経 139.4度
震源 :マグニチュード M4.2
深さ :約130km
満月となった昨晩、あまり目立つほど大きな震度の地震ではありませんでしたが、M4.2の中規模地震が太平洋の「相模湾」を震源地として発生しました。最大震度は「2」でありますが、これがまた5日に発生した伊豆大島近海の地震と同じように、この時は最大震度5弱が観測されたのは東京の「千代田区」でしたが、今回の相模湾の地震もまた東京の「千代田区」だけが他の地域よりも大きく揺れる地震となりました。
発生時刻 :2014年5月5日 5時18分頃
震源地 :伊豆大島近海
最大震度 :震度5弱
位置 緯度:北緯 35.0度
経度 :東経 139.4度
震源 :マグニチュード M6.2
深さ :約160km
それもそのはずで、昨晩に発生した相模湾の地震は、5日に発生した伊豆大島近海の地震と緯度経度がほとんど同じ場所であり、東経は139.4度と一緒で北緯だけが0.1度だけずれているだけです。震源の深さも両方とも100km以上と似ており、なぜ今回は「相模湾」で前回は「伊豆大島近海」と表記されたのか不明ですが、いずれにしてもこれらは通常の地震よりはかなり深いエリアでの地震であって、相模湾や伊豆大島近海の海底の奥深く、プレートよりも下の火山帯で何か異変が起こり始めているのかもしれません。
※関東大震災の震源地(北緯35.1度、東経139.5度)
ちなみに、この付近の地震は日本人にとっては嫌なエリアであり、なぜなら1923年に発生した「関東大震災」は、神奈川県相模湾北西沖の「北緯35.1度、東経139.5度」を震源地としているからです。
● 関東大震災の震源地
北緯35.1度
東経139.5度
● 昨晩(5/15)の震源地
位置 緯度 北緯 35.1度
経度 東経 139.4度
緯度1度あたり111km、経度1度あたり91kmの距離の違いとなるようなので、北緯は一緒で経度が0.1度の違いしかないことから、昨晩の相模湾の地震は関東大震災の震源地から10Km未満の範囲だったということになります。とはいえ「関東大震災」は、震源の深さが15kmほどであったようなので、昨晩の地震や5日の伊豆大島の地震とは震源地の位置(深さ)は異なっており、根本的には別の地震であると思いますが、ただ深さ「100km-150km」あたりは火山前線の深さであり、5月に入ってから「富士火山帯」のエリア内である相模湾や伊豆大島周辺でのマグマ活動が活発しているのは間違いないと思います。
天下泰平
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51889128.html
関東大地震の前兆現象
大正12年9月1日11時58分相模湾海底で地震発生。
地震の規模が大きいのに比例し、異常も数ヶ月前から各方面で発生。
相模灘海底で数10-300mもの隆起および陥没が発見されたが、これは地震時に生じたのではなく、地震前に生じていたらしい。三浦半島、房総半島では住民が「年々浜が減少していく」と述べていた。
3月-4月ごろ
鎌倉、藤沢あたりで毎夜大砲を撃つような音が聞こえ、ガラス戸が破れんばかりの振動を受けた。大島の噴煙は火柱となり、夜間は殊に美しかった。
5-6月ごろ
5月下旬から6月初旬の間、水戸・銚子で有感地震急激に増加、いったん収まり、9月1日相模湾で大地震発生。
山中湖の湖水が全面的に濁った。精進湖は6m位減水した。
翌年1月15日の地震にも東側3分の2が濁った。
南葛飾でネズミの集団移動があった。
7月
練馬石神井でネズミの集団移動があった。
8月
大根、ナシが大豊作。地熱の影響か?地震被災後、ナシを食べながら親戚の家まで歩いた。
イネがいつもの年より草丈が伸びず、10日も早く黄金色に実っていた。以後、こんな異変はただの一度もない。
伊東市で漁具がまったく売れなくなった。相模湾でまるっきり魚が取れなくなったので漁具も不要になった。海の中が濁ってあぶくが吹いているようだった。
川崎市北端の耕地付近の水田や小川で非常に多数の小ナマズが繁殖した。この様なことはこれ以前、以後一切ない。
川口市で、震災の起こる前ナマズが非常に繁殖した。古老は地震の前後、地熱の上昇でナマズが繁殖するのではないかという。その後このようなことは無い。
品川猟師町(現在の品川1丁目)で井戸水が涸れた。安政の大地震の前にも涸れたので調べてほしいと通報があった。大地震後は復旧した。(現在この井戸の所在不明)
この井戸の西方数百メートルの春雨庵という寺で、20m離れて2つある井戸の丘側(八ツ山)の境内の井戸水が鉄臭く煎じ薬のようなにおいがして飲めなくなった。地震後しだいに回復した。現在も北品川4丁目春雨寺の境内にあるが、工場排水の影響かアンモニアが多く飲用には使用していない。この井戸の水位の増減やにおいがあれば要警戒か。
2週間くらい前
伊豆半島で海女が海底から盛んに泡が立ってるのを見た。その後、あわびが岩に硬く吸い付いて容易に取れなくなった。
木更津浜で局所的に、くみ潮現象(満ち潮の途中に30分-1時間急に潮が引く。引き潮の途中に30分-1時間急に満ち潮が混じる)が発生した。
隅田川でメダカやフナがたくさん水面に浮かび、パクパクしており、素手ですくい上げることができた。
浅草三筋町で、イヌが2週間前からあちらでもこちらでも遠吠えしていた。近所の人たちは何か変事があるのではないかと気持ち悪がった。(別の地域でも同じ報告あり)
1週間くらい前
鎌倉由比ガ浜と材木座の間を流れる川ぶちで、足元がムズムズするので下をつかむとハゼが5、6匹とれ、川底の窪みを両手でつかむと一度に10匹くらいとれ、結局4リットルとれた。
東神奈川の海岸寄りの運河で、ハゼが異常に発生。
ネズミが江戸川の市川橋の下の水道管を伝わって逃げた。昼は人に見えないように、また人が邪魔しても夢中で逃げ、夜も水道管を伝わって逃げた。これが見られなくなって、2日後大地震おこった。
大田区中央、春日神社近くの井戸6-7ヶ所で、井戸が出なくなり、風呂に入れずどうしょうかと相談している時地震がおこった。
神奈川県中郡南秦野村今泉付近の井戸で、9月の大地震前に水位減少、地震後増加した。又、翌年1年15日の地震前にも減少して、その後又増加した。
2日前
横浜鶴見区潮田のかいがんでカニが陸に向かってぞろぞろ這っており、短時間に大びくに入らぬほど取った。
横須賀市安浦町でも防波堤に無数のカニが這い上がり1時間に500匹とれた。
品川の相州楼ではいつも勝手口の残飯にドブネズミがうろうろしていたが、記者が写真を撮ろうと来たところ、その日に限って1匹もいなかった。相州楼の主人が講談師に話したところ「てっきり地震だぜ、安政もそうだった」と言った。その通りになった。
朝いつもなら1羽のカラスが、当日は20羽騒々しく鳴きたてながら飛び交っていたが、30分位でいつの間にか姿を消した。
東京市の空の一部に猛烈にかなり長時間にわたり音響なしの光があり、はじめ珍しげに見たが不気味となり眺める人も減り家に入った。
身延鉄道のトンネルの中で時計の夜光がみえず、結局2日前から地震翌日までの期間のみ効力を失った。今でも時計の夜光は効力を持続している。(S50年頃の時点で)
鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤であった。翌日(地震の前日)夜11時頃の月も真っ赤であった。地震の過ぎた9月1日の夜の月は、すでに青い月で清い光を投げ出していた。
前日
大森海岸で悪潮現象(海面の潮流と海底の潮流が逆に流れる)が発生。魚網の袋の部分がひっくり返った。
蒸し暑く不快な日で頭痛がした。夕方5時ごろ帷子(かたびら)川の上流今井川でイナの大群が水面に口だけ出して上流へ上がっていった。さらに下流の石垣の間という間に数えきれないほどのウナギが首を出して、石を投げても動こうとしなかった。
酒匂川でアユのどぶ釣りしたが、午前まったく釣れず、午後驚くばかりの入れ食いとなった。翌日の大地震で、このあたりはがけ崩れで惨憺たるありさまとなった。
海岸で投網を投げると30cmくらいのウナギがバケツ3杯もとれた。
夕方、東京赤坂福吉町十字路の電柱の電線をねずみの列が通り、竹ざおで驚かしたがわき目も振らず30分間自宅の土地へ入った。その夜コトリとも音がせずネズミは一匹も自宅にいなかった。
東京本所の米屋で、いつもはネズミで困っていたが、米倉の網を食い破って中にいたネズミが押し合いへし合いしながら外に逃げた。
月が天の一角に火の玉をあげたように真っ赤だった。
夕方世田谷で、西の空を真っ赤な雲とどす黒い雲が重なり合っているのを見て恐怖に襲われた。
当日夜明け前
午前3時品川沖の漁船が西南の方向に発光を見た。その光で新聞が読めるほどであった。
当日早朝
朝日には蛇のような雲が幾重にも巻いていた。
午前6時箱根堂ヶ島の大和屋の温泉が泥濁りとなり、入浴中体がみえない程で奇異に感じた。地震起こると湧出止まったが、3日後復帰した。
朝、三島の湧き水が濁ったが、古老がそれを聞き「安政の地震の時にも濁ったから近く地震があるかも知れぬ」と言った。
朝、深川より東京湾の方にピカピカ光る光を見た。光が日中見えるのは珍しいことである。
初島(熱海沖)付近で水平線上に稲妻が走った。音はしなかったが大変なことが起こるぞと話し合い、漁をやめて岸に引き返した。
当日地震直前(10-12時)
10時過ぎ、青空に今まで見たことも無いどす黒い凄みのある入道雲が現れた。いつもの入道雲と違いあとからあとからわき出し、雲の境の一部がものすごく光った。
朝から曇ったり照りつけたり、頭の痛むような天気だった。
漁師が漁業近くでタラ科の深海魚がたくさん死んで浮んでいた。なにか変事があるに違いないと思い、すぐ陸に引き返したところ、まもなく地震発生した。
10時ごろ相模川で、アユ、ハヤなどが打ちよせ、気持ちが変になるくらいとれた。夢中になっていると突然地震発生。
11時頃から磯子近くの中村川にイワシの大群現れ、虫取り網でいくらでもとれていた。横浜大岡川でも同様イワシの大群現れた。
太陽が真っ赤だねと言いあっていると、突然ぐらぐらときた。
気味の悪い、音でない唸りが聞こえなんだろうと思っていると、ガタガタとすごくゆれ始めた。
東京湯島でセミが木の低いところや地面におりて手で簡単に捕まえることができた。直後ぐらぐらときた。
地震後
余震の起こる前、必ず発光現象を伴うので「アッ、また光った、それ地震」というように家を飛び出して避難した。
関東大震災 地震の前兆現象
http://www.namazu119.net/zenchou.html
08600000 東北で貞観大震災。高さ15mの津波。
18540224 安政南海地震 。M8.4 。 新月前日。
18551111 11月11日、江戸地震 。M6.9。 新月翌日。
18940000 明治三陸沖大地震。
19060000 1906年、サンフランシスコ大地震。
19230300 1923年3月-4月ごろ大島の噴煙。噴煙は火柱となり夜間は殊に美しかった。
19230500 1923年5月下旬から6月初旬の間、水戸・銚子で有感地震急激に増加。
19230500 山中湖の湖水が全面的に濁った。精進湖は6m位減水した。
19230500 南葛飾でネズミの集団移動があった。
19230700 練馬石神井でネズミの集団移動があった。
19230800 大根、ナシが大豊作。地熱の影響か?
19230800 相模湾でまるっきり魚が取れなくなったので漁具も不要になった
19230800 伊東市で漁具がまったく売れなくなった。
19230800 海の中が濁ってあぶくが吹いているようだった。
19230800 八ツ山の境内の井戸水が鉄臭く煎じ薬のようなにおいがして飲めなくなった。
19230800 川崎市北端の耕地付近の水田や小川で非常に多数の小ナマズが繁殖。
19230800 品川猟師町(現在の品川1丁目)で井戸水が涸れた。
19230800 川口市で、震災の起こる前ナマズが非常に繁殖。
19230800 イネがいつもの年より草丈が伸びず、10日も早く黄金色に実っていた。
19230815 伊豆半島で海女が海底から盛んに泡が立ってるのを見た。
19230815 伊豆半島であわびが岩に硬く吸い付いて容易に取れなくなった。
19230815 木更津浜で局所的に、くみ潮現象が発生。
19230820 浅草三筋町で、イヌが2週間前からあちらでもこちらでも遠吠えしていた。
19230825 東神奈川の海岸寄りの運河で、ハゼが異常に発生。
19230825 ネズミが江戸川の市川橋の下の水道管を伝わって逃げた。
19230825 大田区中央、春日神社近くの井戸6-7ヶ所で、井戸が出なくなった。
19230825 神奈川県中郡南秦野村今泉付近の井戸で、水位減少。
19230825 鎌倉由比ガ浜と材木座の間を流れる川ぶちでハゼが4リットルとれた。
19230829 横浜鶴見区潮田のかいがんでカニが陸に向かってぞろぞろ。
19230829 横須賀市安浦町で防波堤に無数のカニが這い上がり1時間に500匹とれた。
19230829 東京市の空の一部に猛烈にかなり長時間にわたり音響なしの光。
19230829 鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤。
19230830 鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤。
19230831 大森海岸で悪潮現象(海面の潮流と海底の潮流が逆に流れる)発生。
19230831 夕方5時ごろ帷子川上流今井川でイナの大群が上流へ上がっていった。
19230831 帷子川下流の石垣の間という間に数えきれないほどのウナギ。
19230831 酒匂川でアユのどぶ釣り、午後驚くばかりの入れ食い。
19230831 海岸で投網を投げると30cmくらいのウナギがバケツ3杯もとれた。
19230831 夕方、東京赤坂福吉町十字路の電柱の電線をねずみの列。
19230831 東京本所の米屋で、米倉の網を食い破って中にいたネズミが外に逃げた。
19230831 月が天の一角に火の玉をあげたように真っ赤だった。
19230831 夕方世田谷で、西の空を真っ赤な雲とどす黒い雲が重なり合っていた。
19230901 午前3時品川沖で西南の方向に発光。その光で新聞が読めるほど。
19230901 朝日には蛇のような雲が幾重にも巻いていた。
19230901 午前6時箱根堂ヶ島の大和屋の温泉が泥濁り。
19230901 朝、三島の湧き水が濁った。
19230901 朝、深川より東京湾の方にピカピカ光る光。
19230901 初島(熱海沖)付近で水平線上に稲妻が走った。
19230901 10時過ぎ、青空に今まで見たことも無いどす黒い凄みのある入道雲。
19230901 漁業近くでタラ科の深海魚がたくさん死んで浮んでいた。
19230901 10時ごろ相模川でアユ、ハヤなどが打ちよせ、気が変になるくらいとれた。
19230901 11時頃から磯子近くの中村川にイワシの大群。
19230901 太陽が真っ赤だねと言いあっていると、突然ぐらぐらときた。
19230901 大正12年(1923年)9月1日関東大震災発生。相模湾海底で地震。
19200902 東京市他郡部に戒厳令発令(〜11月15日)
19200902 余震の起こる前、必ず発光現象を伴う。
19230903 関東大震災: 戒厳地域を東京府・神奈川県に拡大
19230904 関東大震災: 亀戸事件
19230907 関東大震災: 支払猶予令(震災手形参照)
19230907 関東大震災: 東京市内に夜間外出禁止令発令
19240115 1924年1月15日地震。山中湖の東側3分の2が濁った。
19461221 1946年12月21日、南海地震 。M8.0 。新月前々日 。
19550000 1955年、スーパームーン現象。
19741200 1974年12月、スーパームーン現象。
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2014年4月14日月曜日
諏訪大社と古代諏訪湖の不思議
予知情報:諏訪御頭祭
諏訪大社と古代諏訪湖の不思議
2007.4.20
相変わらず忙しすぎて、日曜日(4/15)に行ってきた諏訪大社の御頭祭のこともまだ書けない。
ある程度まとまった時間がないと…。
行列のうしろについて、諏訪大明神さまと一緒に(?)上社本宮と前宮を往復してきた。御頭祭といえば、古代イスラエルとの接点があるかないかが問題とされる。
かつての神事では、旧約聖書のイサク奉献伝承と類似した部分があることと、御神体山がエルサレムのモリヤの丘を思わせる守屋山であること。
あの失われた十支族を探すイスラエルの機関アミシャヴも今年に入って諏訪まで調査に来た。だが、実際の御神事は諏訪の先住民族が信仰したミシャグジ神に対するものだ。
「古代イスラエルはどこに?」という疑問が湧いてくる。
だが、75頭の鹿を供物に捧げたことは軽く退けることはできない。なんといっても、サマリアではかつて75頭の子羊が犠牲にされていたというのだから。↓
* [探求]諏訪大社と古代イスラエルの謎
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20070106/suwa
そして、守矢家の家紋が丸に十文字…。
ちなみに、守矢家の当主はクリスチャンだそうな。御頭祭では、その守矢家78代目の方(女性)が行列に加わっていた。いつかお会いしていろいろ聞きたいものだ。
●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20070417
諏訪の御頭祭と良丸さんの巡礼
2007.4.10
下記の記事で書いたように、4/15(日)は諏訪大社の御頭祭に行ってきます。
* [霊性]地震・原発事故…祈りのお願い
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20070408/inori
mixiのコミュで教えてもらったところでは、いまは桜の見頃で、お祭りも重なったりして、道路は渋滞になるから要注意とのことです。
御頭祭の儀式は13:00頃から上社前宮で始まるそうです。当日行われるその他のお祭りは、上社本宮と前宮で10:00頃から始まっているとか。
比嘉良丸さん一行は各地を巡礼していますが、11日頃から若干予定変更があったようです。
4/15(日)の明治神宮は、時間はまだわかりません。
私は諏訪から祈りを合わせます。
御頭祭に興味がある方は、mixiの『諏訪大明神』コミュの「御頭祭」のトピを見てください。
●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20070417
諏訪大社と古代諏訪湖の不思議
2007.4.20
相変わらず忙しすぎて、日曜日(4/15)に行ってきた諏訪大社の御頭祭のこともまだ書けない。
ある程度まとまった時間がないと…。
行列のうしろについて、諏訪大明神さまと一緒に(?)上社本宮と前宮を往復してきた。御頭祭といえば、古代イスラエルとの接点があるかないかが問題とされる。
かつての神事では、旧約聖書のイサク奉献伝承と類似した部分があることと、御神体山がエルサレムのモリヤの丘を思わせる守屋山であること。
あの失われた十支族を探すイスラエルの機関アミシャヴも今年に入って諏訪まで調査に来た。だが、実際の御神事は諏訪の先住民族が信仰したミシャグジ神に対するものだ。
「古代イスラエルはどこに?」という疑問が湧いてくる。
だが、75頭の鹿を供物に捧げたことは軽く退けることはできない。なんといっても、サマリアではかつて75頭の子羊が犠牲にされていたというのだから。↓
* [探求]諏訪大社と古代イスラエルの謎
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20070106/suwa
そして、守矢家の家紋が丸に十文字…。
ちなみに、守矢家の当主はクリスチャンだそうな。御頭祭では、その守矢家78代目の方(女性)が行列に加わっていた。いつかお会いしていろいろ聞きたいものだ。
●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20070417
諏訪の御頭祭と良丸さんの巡礼
2007.4.10
下記の記事で書いたように、4/15(日)は諏訪大社の御頭祭に行ってきます。
* [霊性]地震・原発事故…祈りのお願い
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20070408/inori
mixiのコミュで教えてもらったところでは、いまは桜の見頃で、お祭りも重なったりして、道路は渋滞になるから要注意とのことです。
御頭祭の儀式は13:00頃から上社前宮で始まるそうです。当日行われるその他のお祭りは、上社本宮と前宮で10:00頃から始まっているとか。
比嘉良丸さん一行は各地を巡礼していますが、11日頃から若干予定変更があったようです。
4/15(日)の明治神宮は、時間はまだわかりません。
私は諏訪から祈りを合わせます。
御頭祭に興味がある方は、mixiの『諏訪大明神』コミュの「御頭祭」のトピを見てください。
●探求三昧 by N.Momose● 何でも探求するブログ
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20070417
2014年2月10日月曜日
横須賀市で原子爆弾テロを想定した訓練
東京新聞:横須賀 原爆テロを想定 市や警察が訓練:神奈川(TOKYO Web)
横須賀市と国などは八日、同市で原子爆弾テロを想定した訓練をした。
警察、自衛隊も含めて約六十人が参加し、初動対応や関係機関への協力要請の流れを確認。短時間で市民を避難させる上での問題点を洗い直した。
訓練は、政府に犯人グループから超小型原子爆弾と「横須賀市にこの爆弾を仕掛けた。爆発は十八時」との犯行予告が届いたという想定。
爆発予告時刻までの六時間で市民を避難させるとした。
市職員たちは道路封鎖や警備、爆弾の場所などについて、自衛隊や県警、内閣府などとやりとり。鉄道会社やフェリー会社には、市民を輸送するバスや船の確保を要請した。次々とかかる電話の内容をボードに書き込み、情報共有した。
終了後の講評で、財団法人「公共政策調査会」第二研究室の河本志朗室長は「幹部と担当者の間の調整役がいて、節目で情報共有をしていた」と評価。
吉田雄人市長は「要請を断られた時の交渉力も危機管理能力の一つ。訓練の成果は自然災害時にも生かせる」と話した。
(中沢佳子)
ゲンダイネット
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120309/CK2012030902000050.html
やはり普通に考えておかしなところが多いですね。
以下は原爆テロを想定した訓練を3/8に神奈川の横須賀市がやったというニュースです。
なんで原爆テロ?と思いませんか?そんな現実離れした訓練シミュレーションより、今は原発事故からの避難とか。そっちをやるべき時ですよね。
黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1184.html
横須賀市と国などは八日、同市で原子爆弾テロを想定した訓練をした。
警察、自衛隊も含めて約六十人が参加し、初動対応や関係機関への協力要請の流れを確認。短時間で市民を避難させる上での問題点を洗い直した。
訓練は、政府に犯人グループから超小型原子爆弾と「横須賀市にこの爆弾を仕掛けた。爆発は十八時」との犯行予告が届いたという想定。
爆発予告時刻までの六時間で市民を避難させるとした。
市職員たちは道路封鎖や警備、爆弾の場所などについて、自衛隊や県警、内閣府などとやりとり。鉄道会社やフェリー会社には、市民を輸送するバスや船の確保を要請した。次々とかかる電話の内容をボードに書き込み、情報共有した。
終了後の講評で、財団法人「公共政策調査会」第二研究室の河本志朗室長は「幹部と担当者の間の調整役がいて、節目で情報共有をしていた」と評価。
吉田雄人市長は「要請を断られた時の交渉力も危機管理能力の一つ。訓練の成果は自然災害時にも生かせる」と話した。
(中沢佳子)
ゲンダイネット
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120309/CK2012030902000050.html
やはり普通に考えておかしなところが多いですね。
以下は原爆テロを想定した訓練を3/8に神奈川の横須賀市がやったというニュースです。
なんで原爆テロ?と思いませんか?そんな現実離れした訓練シミュレーションより、今は原発事故からの避難とか。そっちをやるべき時ですよね。
黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1184.html
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