ラベル + 北緯29度エリア の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル + 北緯29度エリア の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017年10月16日月曜日

遺跡情報:ギーザの大ピラミッドとアトランティス大陸(南極大陸)





‎2017‎年‎9‎月‎24‎日‎ ‎3‎:‎06‎:‎10
By Truthwalker
Story Views
Now: 27
Last Hour: 334
Last 24 Hours: 1,648
Total: 1,648
The Great Pyramid of Giza Decoded!
Saturday, September 23, 2017 4:56
(Before It's News)

Before It's News
beforeitsnews.com/beyond-science/2017/09/the-great-pyramid-of-giza-decoded-2451728.html








(要約)
遺跡情報:ギーザの大ピラミッドとアトランティス大陸(南極大陸) ― ピラミッドの暗号から考える1万年前の地球
Truthwalker
2017年9月23日土曜日4時56分
2年前、我々はピラミッドに秘められた地球の地図、大災害の記録のメッセージを明らかにした。
ピラミッド内部の小部屋の位置は、ハウスを意味するシンボルであり、大災害の前と後の相関関係を示す。
このハウスとは、すなわち氷床の下に埋まったアトランティス大陸(南極大陸)だ。
そして、NASAレーダーマップの位置情報によって、プラトンの文献にあった記録どおり、
アトランティス大陸(南極大陸)にある2つの都市を正確に特定する事に成功した。
また、グリニッジの子午線が指すのがアトランティスの現在の位置である事も解明した。
ピラミッドの子午線(ピラミッドを通る緯線)は当時のアトランティス大陸の位置を示す。
1684年、Isaac Newtonが万有引力の法則に従って,地球の扁平率を加味した地球の計算値を算出した。
(地球の扁平化要素:自転活動の遠心力によって,赤道面が膨らむ作用,地球は完全な球ではない)
扁平化要素(平坦化要素,the flattening factor of our planet)の作用によって、
北極・南極をとおる極面の円周は、赤道面の円周よりも約11km短い。
Newtonの扁平率は0.004347(1/230)、
ギーザのピラミッドは地球の極めて精密な表現であり、Newtonの扁平率と一致する。
一方、世界測地システム(W.G.S,the World Geodetic System)の扁平率は0.003355(1/298)と、
双方の間にはわずかではあるが誤差があるが、極面および赤道面のほんの3kmの違いで、
半径6300km超のスケールから考えれば微々たるものだ。
ちなみにNewtonが計算した、地球の円周の扁平率(Rate flattening of Newton,A scale)は921.72 m 。
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
現行の扁平率は1196m。
惑星の扁平率は時とともに変化する。大陸棚、海洋、マグマなどの要素によって変わる。
そして、大局的には、惑星の扁平率は時とともに増えていく。
当時の南極大陸は今とちがう場所にあった
youtube動画情報から
南極で当時の泥炭苔が発見された。低温の環境という事もあり、冷凍植物標本として完ぺきな標本だった。
泥炭苔はシャベル2堀りで採取可能な非常に浅い地表にあった。
冷凍状態にあるという事は、当時南極大陸で急速な凍結がおきた事を意味する。
つまり、大陸の位置が急に変わったという事ではないか。
さらに、この泥炭苔を覆っていたのは火山灰層だった。
つまり地球に大変動がおきた事の形跡だ。
南ブナ(Southern Beech wood,Nothofagus antarctica)の破片もある。
南ブナの分布域は南緯36度~南緯56度、現在のティエラデルフエゴ付近の熱帯だ。
南ブナの破片が見つかったのは南極点付近の地表の浅い層、地球で最も寒いエリア。
科学者の分析では、南ブナの破片の年代は比較的新しいもので、寒冷な気候が原因で化石化せずに石化したという事。
火をつければ燃えるだろうという。
Newtonの扁平要素からわかる事
ピラミッドの周囲長が伝える当時の(北極ではなく南極の)極半径が、今日の極半径よりも3kmより小さかったという事実。
南極大陸の面積は1400万平方kmを超える。ヨーロッパ(1000万平方km)よりもっと広い。
また標高でも、南極大陸の平均高度は4000mで、世界の平均高度2300mに比べると、世界で最も高い大陸といえる。
東の高原は約1000万平方kmの氷床におおわれる。
南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…
南極大陸が移動して海面になれば,極半径は約3km短くなる。
Newtonの扁平率(ギーザのピラミッドの扁平率も同じ)0.004347(1/230)、
世界測地システム(W.G.S,the World Geodetic System)の扁平率は0.003355(1/298)。。
この違いは誤差なのか、あるいは地球の変化による扁平率自体の変化によるものなのか。
南極大陸が南極点に移動した事で極半径が約3km伸びた、扁平率が変わったという事はかなりの可能性で考えうる。
12000年前に海面であった南極点にアトランティス大陸(南極大陸)が移動した事で極半径が約3km伸びたという事はかなりの可能性で考えうる。
南極点の標高を加えれば、地球の扁平率は扁平率は0.003355(1/298)となる。
ギーザのピラミッドの偉大なる建築家がその程度の計算はできただろう。
しかし、地球の大異変を後世に伝えるために、あえて当時の扁平率0.004347(1/230)を採用したと考える事はできないか。
この推測を証明するためには、数学的演繹を発展させる必要がある。
ピラミッドの偉大なる建築家が真の扁平率を知っていたのかどうか。
地球が完全な球であったなら、半径は平均的容積測定半径に一致する。
ある意味、平均的容積測定半径は地球の真実の寸法だ。
全く外的影響のない環境であったなら、地球の半径は平均的容積測定半径になるはず。
しかし、その計算は複雑で、地球上の任意の2点の半径の平均は、平均的容積測定半径とは正確には一致しない。
 WGSの平均的容積測定半径値:6371km(3958mile)、
赤道半径=6378kmを平均的容積測定半径値で割って比を求める。
赤道半径/平均的容積測定半径値=
6378.137km/6371.008km=1.0011189
この比は地球独自の形状を表す値で、地球の正確な形を表している。
非常識に感じられるかもしれないが、建築家が建築物の基準標準に選んだのは時間だ。。
地球の自転周期24時間=86,400秒。
自転周期は地球の円周と間接的に連関する。
扁平化(時間>スピード>遠心力>扁平化)
現在86400秒の標準スケールを1000万で割る(これはメートル法における公式なスケールでもある)と、
8.64%のパーセンテージが得られる。
このパーセンテージを係数に変換する。
わかりやすく例をしめすと、
400+2%=408、それは400x1.02=408
という感じ。
係数は「1.0864」となる。
さきほど書いた
赤道半径/平均的容積測定半径値=6378.137km/6371.008km=1.0011189
1.0011189をメートル法の標準値「1.0864」で割る。
1.0011189/1.0864=0.921501197
ここでさきほど書いた数値が現れる!
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
1kmあたり8cmの誤差しかない正確な値だ。
この現代世界の測量の基礎となる値は、メートル法の標準値「1.0864m」。
ここから何が推論できるか?つまり:
1. ピラミッドの建築家は、地球の扁平率「1/298(0.0033528…)」、または地球の世界測地システムが計算したその平均的容積測定半径の扁平化要素を完全に知っていた。
2. ピラミッドの建築家は1日・24時間の86400秒を使った。
これまでの計算を振り返ってみよう。
Newtonの扁平化要素(1/230,Newton’s flattening factor,)から始めた計算は、結果同じ値になった。
つまり、メートル法の標準値「1.0864」はNewtonの扁平化要素と理論上一致しているにちがいない…
Newtonの扁平化要素:1/230(0.004347)
に1000を乗算すると
0.004347x1000=4.3447
係数「4.3447」とメートル法の標準値「1.0864m」とは関係があるか?
「4.3447」を4で割ってみる:
4.3447/4=1.08617(1/230)
ピラミッドの建築家の基準値:1.0864(1/230.117)
86400秒とNewtonの扁平化要素係数の間には数学的なリンクがある
(南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…「230.117」の「0.117」がさきほど述べた3mの誤差に相当する値だ…)
つまり、ピラミッドの建築家は地球の正確な寸法を次元を知っていた。
さらには、地球の環境変動によりおきた寸法の変化まで読み取っていたという事になる。。
メートル法の標準値「1.0864」
引力による地球の動的扁平率0.00010826に1000を乗じた値は「1.0826」
この2つの値は非常にちかい。しかし科学界では無視されている。
この計算を終わるにあたり、はじめの仮説を数学的に確認するためのもう一つの方法を示す:
赤道部分の周囲長=40075,017km
南の周囲長=40007,864km
地球の平均周囲長=40041440m
地球の平均周囲長「40041440m」を、地球の幾何学扁平率「0.0043456(1/230.117 )」で割ると、
40041440/0.0043456=9214248895
9214248895/10000000(メートル法のスケール) = 921.42 m!
Kheopsの大ピラミッドの底辺4辺の合計:921.42m!
ピラミッドの建築家は、地球の半径を「6372.7km」とし、これから導かれる平均周囲長を使った。
この値「6372.7km」は、容積測定半径(the volumetric radius、地球を半径の完全な球として算出した半径)「6371km」よりも約2km短い。
ここがこの話の要点だが、
ピラミッドの高さは230m。これは地球の扁平率「1/230」の表現だろう。
私は2年前、大ピラミッドが人類に向けたメッセージであると理解した。
しかし当時、このメッセージが何かに役に立つなどとは想像すらしなかった。
しかし大災害前のこのメッセージをとりあえず保存はしておいた。
Kheopsの大ピラミッド(the pyramid of Cheops)が地球の寸法の表現であるあるなら、南極大陸が赤道付近にあった当時の地球の寸法がピラミッドからわかるはず。
ピラミッドの建築家の目的は、彼らの技術や知性を後世の我々に誇示する事ではなかった。
そうではなく、約11,000年前に起きたことをを後世の我々に伝える事であった。
ピラミッドは無数の数学的な証拠、風雨に打ち勝つ、人の嘘に打ち勝つ石で作られた記録だ。
もし地球に約11,000年前におきた悲劇が、扁平率「1/230.1」によって数学的に書き換えられたとするなら、
そしてその、扁平率「1/230.1」が、地球の1日/24時間/86400秒と連関するという事実をどうとらえれば良いのか??
「1/230.1」が意味するところは、約11,000年前におきた 大災害だ。
そして扁平率と、地球の1日/24時間/86400秒との数学的なリンク。。
大災害の後、石器時代に後退した世界。
ピラミッドの偉大な建築家の後継者は、人類の復活のため、科学と知恵を吹き込んだ者を地球の4つの地に送った。
吹き込まれた科学と知恵には、暦と日付、1日を24時間・1時間・60分・60秒に分割する知識も含まれていた。
ピラミッドには地球の正確な寸法を使われた。
その寸法は、地球をが完全な球として算出された値であった。
地球は完全な球体に戻るために、自転を止めなければならない。。
その事がわかったのは2015年だった。
今日の世界のあらゆる時計の基準である子午線…
現代の日常生活は、グリニッジの子午線を基準にしたアトランティスのリズムにより形成される。
いかに歴史が隠されようとも、いかに歴史が消え失せようとも、
時がアトランティスの歴史を記憶する。。
自転周期は地球の円周と間接的に連関する。
扁平化(時間>スピード>遠心力>扁平化)
現在86400秒の標準スケールを1000万で割る(これはメートル法における公式なスケールでもある)と、
8.64%のパーセンテージが得られる。
このパーセンテージを係数に変換する。
わかりやすく例をしめすと、
400+2%=408、それは400x1.02=408
という感じ。
係数は「1.0864」となる。
さきほど書いた
赤道半径/平均的容積測定半径値=6378.137km/6371.008km=1.0011189
1.0011189をメートル法の標準値「1.0864」で割る。
1.0011189/1.0864=0.921501197
ここでさきほど書いた数値が現れる!
ピラミッドの底辺4つの合計距離は921.45m。
1kmあたり8cmの誤差しかない正確な値だ。
この現代世界の測量の基礎となる値は、メートル法の標準値「1.0864m」。
ここから何が推論できるか?つまり:
1. ピラミッドの建築家は、地球の扁平率「1/298(0.0033528…)」、または地球の世界測地システムが計算したその平均的容積測定半径の扁平化要素を完全に知っていた。
2. ピラミッドの建築家は1日・24時間の86400秒を使った。
これまでの計算を振り返ってみよう。
Newtonの扁平化要素(1/230,Newton’s flattening factor,)から始めた計算は、結果同じ値になった。
つまり、メートル法の標準値「1.0864」はNewtonの扁平化要素と理論上一致しているにちがいない…
Newtonの扁平化要素:1/230(0.004347)
に1000を乗算すると
0.004347x1000=4.3447
係数「4.3447」とメートル法の標準値「1.0864m」とは関係があるか?
「4.3447」を4で割ってみる:
4.3447/4=1.08617(1/230)
ピラミッドの建築家の基準値:1.0864(1/230.117)
86400秒とNewtonの扁平化要素係数の間には数学的なリンクがある
(南極点の標高は2830m(2.83km,約3km)の高度…「230.117」の「0.117」がさきほど述べた3mの誤差に相当する値だ…)
つまり、ピラミッドの建築家は地球の正確な寸法を次元を知っていた。
さらには、地球の環境変動によりおきた寸法の変化まで読み取っていたという事になる。。
メートル法の標準値「1.0864」
引力による地球の動的扁平率0.00010826に1000を乗じた値は「1.0826」
この2つの値は非常にちかい。しかし科学界では無視されている。
この計算を終わるにあたり、はじめの仮説を数学的に確認するためのもう一つの方法を示す:
赤道部分の周囲長=40075,017km
南の周囲長=40007,864km
地球の平均周囲長=40041440m
地球の平均周囲長「40041440m」を、地球の幾何学扁平率「0.0043456(1/230.117 )」で割ると、
40041440/0.0043456=9214248895
9214248895/10000000(メートル法のスケール) = 921.42 m!
Kheopsの大ピラミッドの底辺4辺の合計:921.42m!
要約:
星の到着があったけれども、日付はもっと最近だったにちがいない…
以前述べたが、BC8900年は地球で大災害がおきた年。
2016年ごろは、大洪水は惑星二ビルの通過直後ではなく通過の数年後に起きたものと理解していた。
BC8900年に惑星二ビルが通過、大災害の日付のタイムラグを解釈するために、私は聖書の記録に基づき40年のタイムラグを考えた。
そして気候変動などを考慮し、2世紀のタイムラグを考えた。
そうなると、大洪水はBC8640年だという事になる。
ピラミッドの基準値「86400」だ。
イエス・キリストと、現代の暦の時間的マーカーがピラミッドの基準値「86400」とつながっている事を証明する必要がある。
イエス・キリストを意味する数は何か?
それはもちろん33だ。
33… キリストの磔刑にあった年齢には深い意味があり、それは神の意志であった…
33… フリーメーソンが「知識の究極の角度」として定めた「33」…
ようやっと、そこに答えを見つけた…
まず第一に思い出してほしい:
2016年6月21日の記事で私は、聖書にある有名なフレーズ
「父、息子、および聖霊(The Father, The Son and the Holy Spirit)」の意味を書いた。
三角形=聖霊
円=父
四角形=息子
(2016年6月に投稿した動画、2016年6月29日に米国で出版した雑誌記事にも写真がある)
大ピラミッドの偉大なる建築家が選んだ建築の基準・大ピラミッドの作業者数「86400人」を現代のカレンダーの時間的マーカー「33」(キリストの33)で割ると、
86.400/33=2.618
黄金率(The Golden squared)だ…
聖霊を持つ神の子…。
BC8640年は大洪水がおきた年。
アトランティスの先人が古代の知恵を時間に刻み付けたとするなら、同じように空間・座標にも同様に古代の知恵を刻み付けた可能性はある。。
私達の祖先が考えたこのスペースは、まさにそれらの家のペースで驚かし、また、天国がそれらを見ると知っていた。
もし我々がその記憶を失っても、空間・座標がその家を記憶している…
BC8640年、大洪水がおきる前の南極大陸。そこには現代のグリニッジ子午線にあたる、世界の基準があった:
・南緯37,東経31'7'48”
・空の太陽の位置
・正確な春分の日
・日の出の正確な時刻
・キリスト誕生前8640年

fgtrehgyrth pc














扁平率
地球楕円体。
地球の形は、赤道付近がやや膨らんだ回転楕円体(かいてん だえんたい)である。
これを 地球楕円体(ちきゅう だえんたい) という。
楕円の「楕」の字が難しいので、教科書によっては「地球だ円体」と書いている場合もある。
1671年〜1672年、フランスの天文学者リシェは、
ギアナでは、フランスで調整した振り子時計が1日に約2分30秒おくれることに気付いた。
振り子は重力によって振動している事が分かっていて、
重力が小さいほど振り子が遅くなることが分かっていたので、
ニュートンは振り子の遅れの原因として、地球の形は遠心力によって赤道方向がふくらんだ形になっていると考えられた。
(オレンジ型)
これに対し、パリ天文台のカッシーニなどのフランスの学者などが、
地球は極方向(つまり南北方向)にふくらんでいると考えていた。(レモン型)
そこでフランス学士院は、スカンジナビア半島とペルーに調査団を派遣し、
緯度差1度に対する子午線の長さを測定した結果、極付近の方が緯度1度に対する弧が長いことが証明され、
ニュートンの説が正しいことが証明された。
緯度と緯度1°あたりの弧長は
ラップランド(北フィンランド): 緯度66°22′N、弧長 111992 m
フランス:45°N、111162 m
エクアドル:1°31′N、110657 m
であった。
これより、ニュートンの仮説(オレンジ型)が正しいことになり、 地球の大きさは、
赤道半径(a)=6378km
極半径(b)=6357km
となり、
よって 扁平率(へんぺいりつ) は (赤道半径 ー 極半径)/(赤道半径) =(a-b)/a= 1/298となる。
扁平率は非常に小く、実用上は地球を球形とみなして問題ない。

wikibooks.org
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%90%86%E7%A7%91/%E5%9C%B0%E5%AD%A6%E5%9F%BA%E7%A4%8E/%E6%83%91%E6%98%9F%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E5%9C%B0%E7%90%83









ピラミッドの底辺4つの合計距離921.45mと6mの誤差しかない数字となります。
次に、 地球の半径6355.42kmを43200で割ると147.11となり、 ピラミッドの高さ146.73mと38cmほどの誤差しかありません。
皆さんは、 これを偶然と見ますか?

zenkyoto.jp
www.zenkyoto.jp/wp-content/uploads/2012/07/0603.pdf







長い間忘れ去られていて,今でもおぼろげにしかその輪郭が分かっていない,
最後の氷河期のニュートンやシェークスピアやアインシュタインに対して,
彼らが言わんとしていることを無視することは愚の極みであり私は敬意を抱くようになった。
彼らが我々に伝えたいのは次のようなことだ。
人類をほぼ完全に破壊させる大災害は周期的に繰り返されていて
この惑星で生きる以上避けられないものであり,
このような大災害は過去にも何度も起っており,またそれは必ず起るものなのである。(グラハム・ハンコック)
私たちの次元で昨日起きたことは,別の次元(四次元)でそれと全く同じことが,今起きている。
私たちの次元で明日起きるはずのことが,四次元で今起きている。(多賀千明)
カトウン258ウイナル6キン20以内に,BC8498年6月6日午後6時に起こったことは再び起こるであろう。(達人)
チラムバラムの預言書以下をお読みください。
恐らく彼らは過去4回に渡るポールシフトを南米の高地で生き延びてきたのでしょう。
チェチェンイッチャ族の歌
チラムバラムの預言・天地創造
このことを信じなければならない。
ここに,われわれの父なる神がわれわれに残された高貴な石(TUN)がある。
ここに初めの食事があり,われわれ首長たちが神に現れてもらうために飲むバルチェ酒がある。
彼らが彼らの真実の神,高貴な石を崇めるのは正しい,なぜならは真実の神,われわれの主なる神,
天と地の主,真実の神はおられるのだから。
だが初めの神々は滅び,それらの神々の御言葉は終わった。
この世の贖罪が成就し,天と地を祝福する真実の神がふたたび生まれたとき,
天主を祝福するために,初めの神々は衰弱された。
おお,マヤの民よ!汝らの崇敬が衰えたら,その信仰から汝らの心を背けよ。
生贄
13の神がカンヘル(龍)の標章を取られたとき,一度大洪水が起こった。
やがて大地の崩壊の後,黄色い<こまうぐいすの雄>シブ・ユユムが飛んできてとまり,
その後バカブの四柱の神が立ち上がるとき,天は落ちてくるであろう。
天は地に落ちなければならないだろう。
それからバカブの神々は豊饒の白いケイバの樹を北に植えた。
世界の破壊の微(しるし)である天の柱(ワオム・チェ=ケイバの樹)が打ちたてられたが,
それは豊饒の白いケイバの樹であった。
つぎに豊饒の黒いケイバの樹が,胸が黄色いピツォイ鳥をとまらせ,
黄色いシブ・ユユム鳥や黄色い臆病なムト鳥をとまらせるため,西に植えられた。
豊饒の緑のケイバの樹が国の真ん中に植えられたが,それは世界の破壊の微(しるし)であった。
大地が生まれるとき,八千回の十三倍足す七が,大地の誕生の過程の総和であった。
大地は神々のために存在した。「二日間の玉座」「三日間の玉座」が宣せられた。
それから<十三の神>の涙が始まった。
この神の治世の間,神々は泣き続けた。それは赤い統治の時代であった。
三ヶ月の間,カトウン三アハウの太陽が違った方向からのぼりつずけたとき,大きな不幸がやって来た。
三年の後,それはカトウン三アハウにおける正しい位置に戻るであろう。
その後,外来者がやってきていた。
不幸の重荷はカトウン十三アハウの全ての年の間,持ち運ばれた。...............................
だがこのカトウンの預言(ことば)が終わるとき,神は大洪水をもたらすだろうし,
それがこの世の終わりとなるだろう。
真実の神,天と地を創り,地上のすべての生命を創られた真実の神ハハル・クが,
その力と能力につつまれて天降ってこられるだろう。
見よ,その神は地上に正義を取り戻すため,善者と悪者のため,
勝利者と捕虜のために天降ってこられるだろう。
ナスカの地上絵に「ケイバの樹」や「ジャガー」が見られる。
古代マヤ・パレンケの碑銘の神殿の石棺に刻まれた十字架(管理人注:おそらく当時のスペイン人宣教師によるものと思われる)。1952年6月25日ルイリエールによって発見された。
日本でも最近考古学者のやらせがありましたが,
トロイの遺跡からプリアモスの宝と呼ばれる中から,
化石で造ったフクロウのような置物と判断不能な文字が刻まれていて,
「アトランティスのクロノス王」よりと書かれていたとか。
カトウンの車輪。アハウの数字の読み方は右回り。
第三のカトウン
今,カトウン13アハウはカトウンの順序に従う。
<太陽の顔をした金剛インコ>キンチル・コバ(マヤ神話に登場する統治者もしくは神官。
その名は「太陽の顔をしたキジ」の意)
がこのカトウンの本陣である。
大地の首長たちの花束が並べられるであろう。
以上のようなことがわれわれの主,全能の神の審判である。
太陽の顔と月の顔は覆るであろう。
血は樹(管理人注:ケイバの樹)や石を覆うだろう。天も地も燃えるだろう。
それが父なる神,子なる神,精霊なる神の預言(ことば)である。
それは聖なる審判,われわれの主なる神の聖なる審判である。
もはや天にも地にも力はなくなるであろう。
キリスト教は大きな町々に,防備された町々に,さまざまな名のあらゆる町々に,
われわれが地方(くに)のマヤ・クミサル・マヤパンに散在するあらゆる小さな町々にはいってゆくだろう。
淫らなるがゆえに二日間の人々の治世となるだろう。
われわれが恥と迷いを知る時,彼らは悪徳の人間となるだろう。
「あなたたちは,悪魔である父から出た者であって,その父の欲望を満たしたいと思っている。
悪魔は最初から人殺しであって,真理をよりどころとしていない。
彼の内には真理がないからだ。悪魔が偽りを言う時は,その本性から言っている。
自分が偽り者であり,その父だからである」ヨハネの福音書8~44
われわれの息子たちはプルメリア(五月の花)に捧げられるであろう。
われわれにとって日々は不吉なものとなるだろう。
つつ”いて悪しき血のため,大きくなる月,小さくなる月のため,あらゆる血を支配する満月のため
(注:マヤ人にとって月は不吉な影響を与えるもの)死の治世が始まるであろう。
イッツアの首長”ジャガー”(神官)のような,
聖なる信仰を否定する人々に忠実なキリスト教徒は多い。
だがそこでわれわれの過ちは終わりを告げる。
すばる座(プレアデス星団)
FUNABU・KU(フナブ・ク)とはヤーウエ神であり,無形の最高神。
FUN(フン)とは1のことで,ABU(アブ)は存在するという意味。
またKU(ク)は神でマヤ唯一の真実の神(ハハル・ク)である。
バガブの四神(カン・ツイオナル,ホサネク,ホブニル,サク・シミ=フナブ・クの子供たち)と
チャク(チャック赤,エク黒,カン黄,サク白の各チャック)が立ち上がり,
天が落ち,大地が崩壊,そして大洪水が起き,世界は一旦終わらなければならない。
(Chilam Balam<チラム・バラム>Les Propheties du Chilam Balam・by J・M・G・Le Clezio<ル・クレジオ著チラム・バラムの預言より)
FUNAB.KU 古代マヤの四鬼―
南:カン・バカブ(黄色い鬼)、
東:チャク・バカブ(赤い鬼)、
北:サク・バカブ(白い鬼)、
西:エク・バカブ(黒い鬼)。
・エジプト(アメンティの四鬼)―東:アムセット、西:ハプ、北:テソートムフ、南:カブセヌフ。
・古代カルデア人―人面の雄牛:キド・アラップ、人頭のライオン:ラマス、天国によく似た:ウスター、鷲の頭を持つ:ナチツグを四方向に配した。
・インド―東:天の王インドラ、西:水の神バルーナ、北:富の神ルーベラ、南:死の審判官ヤーマ。
・中国―東の山:タイ・ツオン、西の山:サイン・ホウ、北の山:チエン・シ、南の山:ホウ・コワン。
・中国と日本の四神、四獣―東を青竜(青龍)、南を朱鳥(朱雀:すざく)、西は白虎(びゃっこ)、北を玄武(げんぶ、亀と蛇の合体)に当て、おのおの春夏秋冬に配する。
クリックすると元のサイズで表示します
パリ・ノートルダム寺院正面上部にあるイエスと四隅を囲むもの。
・旧約聖書『エゼキエル書』―ひとりは人面、ひとりはライオン、ひとりは牛、ひとりは鷲。
これはカルディア人のパクリである。
このユダヤの預言者はカルデア人の虜囚となっているときに、この書を記したため。  
TAWANTIN SUYUタワンティンスウユ(インカ帝国)は1197~1572年に栄えた都市です。
メキシコ・グアテマラのマヤ文明とケチュア(Quechua)語でTAWANTINは4を意味し
HUNABU・KUの四隅を埋める神と同一視されている。
それはCHICHAY SUYO(北),ANTI SUYO(東・アマゾンジャングル),COLLA SUYU(南),そしてCONTI SUYO(西)を指す。    
四隅を埋めるものは夏至・冬至そして春分・秋分を決定的に意味している。
そして12月22~24日の間(太陽の南下は停止)太陽(イエスやミトラetc.....)は死に3日後に復活するのである。
ミトラ教の太陽王の誕生日は12月25日でそれがクリスマスになっている。
キリスト教とは太陽崇拝でキリストという男を太陽に仕立て敬意を払うパロディである。
Thomas Pain (1737-1809)........なんて言われても誰も反論はできないのです。だってそうだからね!
信じる者は救われない......ということ。

ハムレットの水車小屋
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/307.html




2014年6月11日水曜日

気象情報:梅雨前線接近

気象情報:梅雨前線接近
梅雨前線接近、再び大雨に警戒
2014.6.10
まだ大雨の影響が止まない状態ですが、梅雨前線が北上しており、再び大雨に警戒してください。これまでの大雨は梅雨前線が沖縄上空にあるというのにゲリラ豪雨的な大雨でした。それは高温多湿の熱帯の空気が南海上から侵入しているところへ、北から寒気が流入し温度差が大きくなり、あちこちで積乱雲が発生して夏のゲリラ豪雨の時のようになったというものです。
今夜からは九州上空まで梅雨前線が北上し停滞する模様です。黒い雲が現われ冷たい風が吹き出しましたら、雷やゲリラ豪雨に要注意です。また本日、気象庁が「エルニーニョ現象」が発生する状態に近づいたと発表しています。
梅雨前線北上 九州は今夜から、四国から関東も
明日は大雨のおそれ(日本気象協会)
梅雨前線が沖縄付近から北上中です。前線の近づく九州は午後は次第に雨が降りだし、夕方以降は南部で道路があっという間に川のようになるほどの激しい雨の降る所があるでしょう。
明日は九州から関東にかけての太平洋側に活発な雨雲がかかる見込みです。これまでよりもう一段暖かく湿った空気が流れ込むため、強い雨が数時間続いたり、局地的に激しい雨の降る所もあるでしょう。太平洋側で再び大雨になる所がある見込みです。
エルニーニョ現象に近い状態 ペルー沖水温高、気象庁
気象庁は10日、ペルー沖の太平洋赤道海域で海面水温が高まっており、世界的に異常気象の原因となる「エルニーニョ現象」の状態に近づいたとの観測結果を発表した。今夏には発生し、秋にかけて続くとみている。
気象庁によると、ペルー沖のエルニーニョ監視海域の海面水温は5月、過去30年の平均値を0・6度上回る27・6度だった。水深約100メートルまでの層にも水温が高い領域がある。ペルー沖からマレーシア沖の赤道海域全域を見た場合でも、水温は平年より高かった。
気象庁は、監視海域の海面水温は、秋になっても高い状態が維持されると予想。エルニーニョによる気候への影響も検討し、25日に最新の3カ月予報を発表する。気象庁が5月23日に発表した6-8月の予報では、北海道と東北で冷夏になる可能性があるとしていた。111

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/







大雨、台風情報 - Yahoo!ニュース
2012.6.19
強い台風4号 19日午後6時ごろに大阪を直撃するコースのおそれ
フジテレビ系(FNN) 6月18日(月)20時7分配信
強い台風4号は、18日午後6時の予想で、19日午後6時、大阪に直撃するようなコースを通る予想となっている。
東寄りのコースを通ると、関東に進んでくる可能性がある。
仮に大阪付近を通ったとしても、雨雲が関東にかかってきそうなため、19日夕方以降、各地で雨が激しくなるとみられる。
19日午前は、台風から離れていても、梅雨前線が活発化して、各地で雨になる見通し。
また、19日夜は、関東に強い雨雲がかかってくる予想のため、雨の降り方に、特に19日夜から20日朝にかけて、注意が必要となる。
最終更新:6月18日(月)23時48分
Fuji News Network

Yahoo!ニュース
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/typhoons/?1340010018






台風3号が発生
tenki.jp
2013.06.08
気象衛星画像を見ると、日本のはるか南の海上にある雲が渦を巻いています。この熱帯低気圧の雲は、8日21時に台風3号になりました。今年は1月と2月に台風が1個ずつ発生しましたが、今回はそれ以来のことです。
とのことです。
この台風3号の英語名は YAGI (ヤギ)ですが、意味はわかりません。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1781089.html

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/365747694.html






2013.6.8
台風とは関係ないですが、今日なども九州や四国などでは相当の雨が降っているようで、水不足どころか、地域的には逆の心配が出てきているようです。台風が日本に近づくとしても、あと3日後くらいで、しかも大した勢力の台風でもないので、普通なら何の心配もないような話なのですが、やはり、昨日の記事にも書きました「最近の自然の出来事はなんでも前代未聞」というような面は確かにありますので、簡単に「何の心配もない」とは言い切れない面はあります。
なぜか知らないですけど、米国の Accu Weather という天気予報サイトでは下のような図を載せて、なんだか煽っていました。
アメリカは日本について、政治や経済のことはあまり報道しないですが、日本の災害のことについては一生懸命報道します(苦笑)。自然災害や熱帯低気圧は、アメリカのほうが今、深刻なはずなんですけれど。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1781089.html

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/365747694.html









2013.6.10
「 30分で1ヶ月分の雨」が降った例も
台風そのものの威力はどうであれ、梅雨前線などと結びつくと昨年の7月に九州であったような、とんでもない量の雨が降る可能性もないではないかもしれないですので、どんな自然現象でも今は侮らないのがよろしいかとは思います。昨年の九州の豪雨は海外でも大きく報道されていました。お忘れの方もいらっしゃるかもしれないですので、その時の海外での報道の動画をはっておきます。
2012年7月の九州の豪雨
ちなみに、「最近の前代未聞の降雨の例」としては、5月31日に、ロシアのヤロスラヴリという街で、「30分間で1ヶ月の降水量と同じ量の雨が降った」という例があります。
ロシアのヤロスラヴリというのは下の場所にあります。モスクワに比較的近い場所です。ロシアでは、昨年も南部のクバン地方という場所で「1昼夜で6ヶ月分の降雨量に相当する雨が降った」ということがありました。それに関しては、昨年の7月の記事、
・私たちが経験している現在の気候変動は次の数万年の人類史への扉かもしれない
 2012年07月13日
でふれていますが、その中で私は下のように記していました。
最近の日本や世界各地の自然災害を見ていますと、「もはや今までと同じような気候や天候が繰り返される時代ではない」ということが今年は特に明らかになってきている気がします。
「今まで」というのは、この 2000年とかそういう区切りですが、文化、生活、そして農作なども今までは違う形に変貌させていかなければならない時期の始まりということなのかもしません。もちろん、先のことはわからないですが、しかし今後、突然、穏やかな気候に戻るというような気はあまりしません。
この1年前に記した感想は今でも同じか、あるいは確信めいてきている感じがあります。それでも、どんなに気候が変動したり激しいものとなっても、人間はある程度は順応してきた歴史があるわけで、今までも人類はそうやって変化の中で生きてきたものでもあります。なので、環境の変動に過度の心配をする必要もないとは思いますが、しかし環境の変動が「ある程度を越える」と、順応できる人の数も減ってくるということは言えそうで、上の「私たちが経験している現在の気候変動は次の数万年の人類史への扉かもしれない」という記事には、2008年に米国スタンフォード大学の研究として、「人類は7万年前に人口が 2000人にまで減少していた」という可能性を発表した記事を抜粋しています。このことはいつも私が思い出す出来事でもありますので、再度、一部抜粋しておきます。

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1781089.html

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/365747694.html



2013年9月4日水曜日

地震情報:9月4日鳥島近海でM7地震



情報発表時刻 2013年9月4日 9時32分
発生時刻 2013年9月4日 9時18分ごろ
震源地 鳥島近海
緯度 北緯29.8度
経度 東経139.0度
深さ 400km
マグニチュード 6.9
情報 この地震による津波の心配はありません。
震度4
宮城県 宮城県南部 岩沼市 
福島県 福島県浜通り 浪江町 
茨城県 茨城県北部 茨城県南部 日立市 高萩市 笠間市 筑西市 つくばみらい市 茨城町 
栃木県 栃木県南部 佐野市 鹿沼市 真岡市 岩舟町 高根沢町 
埼玉県 埼玉県北部 埼玉県南部 さいたま大宮区 さいたま緑区 熊谷市 加須市 春日部市 久喜市 宮代町 
千葉県 千葉県北西部 千葉中央区 
神奈川県 神奈川県東部 二宮町 
震度3
青森県 青森県三八上北 階上町 
岩手県 岩手県沿岸北部 岩手県内陸南部 奥州市 普代村 
宮城県 宮城県北部 宮城県中部 石巻市 名取市 角田市 登米市 栗原市 東松島市 大崎市 蔵王町 大河原町 宮城川崎町 丸森町 亘理町 山元町 松島町 利府町 涌谷町 宮城美里町 
山形県 山形県村山 山形県置賜 上山市 南陽市 中山町 
福島県 福島県中通り 福島県会津 福島市 郡山市 いわき市 白河市 須賀川市 相馬市 二本松市 田村市 南相馬市 福島伊達市 本宮市 桑折町 国見町 川俣町 鏡石町 南会津町 猪苗代町 会津坂下町 西郷村 泉崎村 中島村 矢吹町 棚倉町 玉川村 平田村 浅川町 古殿町 福島広野町 楢葉町 富岡町 川内村 大熊町 新地町 
茨城県 水戸市 土浦市 茨城古河市 石岡市 結城市 龍ケ崎市 下妻市 常総市 常陸太田市 北茨城市 取手市 牛久市 つくば市 ひたちなか市 潮来市 守谷市 常陸大宮市 那珂市 坂東市 稲敷市 かすみがうら市 桜川市 神栖市 行方市 小美玉市 城里町 東海村 阿見町 河内町 八千代町 五霞町 境町 利根町 
栃木県 栃木県北部 宇都宮市 足利市 栃木市 日光市 小山市 大田原市 矢板市 那須塩原市 栃木さくら市 下野市 上三川町 益子町 茂木町 市貝町 芳賀町 壬生町 野木町 塩谷町 那須町 栃木那珂川町 
群馬県 群馬県北部 群馬県南部 桐生市 太田市 沼田市 館林市 渋川市 安中市 みどり市 片品村 板倉町 群馬明和町 群馬千代田町 大泉町 邑楽町 
埼玉県 さいたま西区 さいたま北区 さいたま見沼区 さいたま中央区 さいたま桜区 さいたま浦和区 さいたま岩槻区 川口市 行田市 本庄市 東松山市 狭山市 羽生市 鴻巣市 深谷市 上尾市 草加市 越谷市 蕨市 戸田市 志木市 和光市 桶川市 北本市 八潮市 富士見市 三郷市 蓮田市 幸手市 鶴ヶ島市 吉川市 白岡市 伊奈町 毛呂山町 滑川町 川島町 吉見町 埼玉美里町 杉戸町 松伏町 
千葉県 千葉県北東部 千葉県南部 千葉花見川区 千葉若葉区 千葉美浜区 市川市 館山市 木更津市 野田市 成田市 千葉佐倉市 東金市 旭市 柏市 勝浦市 市原市 流山市 我孫子市 鴨川市 君津市 富津市 浦安市 四街道市 印西市 白井市 南房総市 香取市 山武市 いすみ市 大網白里市 多古町 東庄町 九十九里町 横芝光町 千葉一宮町 睦沢町 長生村 白子町 大多喜町 鋸南町 
東京都 東京都23区 東京都多摩東部 東京千代田区 東京中央区 東京港区 東京文京区 東京墨田区 東京江東区 東京品川区 東京大田区 東京世田谷区 東京渋谷区 東京中野区 東京杉並区 東京北区 東京荒川区 東京板橋区 東京練馬区 東京足立区 東京葛飾区 東京江戸川区 三鷹市 町田市 小金井市 国分寺市 西東京市 
神奈川県 神奈川県西部 横浜神奈川区 横浜西区 横浜中区 横浜保土ケ谷区 横浜金沢区 横浜港北区 横浜戸塚区 横浜旭区 横浜緑区 横浜瀬谷区 横浜泉区 横浜青葉区 川崎川崎区 川崎中原区 川崎宮前区 相模原緑区 相模原南区 藤沢市 小田原市 厚木市 海老名市 座間市 綾瀬市 寒川町 中井町 湯河原町 
新潟県 新潟県中越 南魚沼市 
山梨県 山梨県東部・富士五湖 忍野村 山中湖村 
長野県 長野県中部 佐久市 長野南牧村 
震度2
北海道 十勝地方中部 浦幌町 
青森県 青森県下北 八戸市 六戸町 東北町 おいらせ町 東通村 五戸町 青森南部町 
岩手県 岩手県沿岸南部 岩手県内陸北部 盛岡市 宮古市 大船渡市 花巻市 北上市 久慈市 遠野市 一関市 陸前高田市 釜石市 八幡平市 滝沢村 紫波町 矢巾町 金ケ崎町 平泉町 野田村 
宮城県 仙台青葉区 仙台宮城野区 仙台若林区 仙台太白区 仙台泉区 塩竈市 気仙沼市 白石市 七ヶ宿町 村田町 柴田町 七ヶ浜町 大和町 大郷町 富谷町 大衡村 色麻町 宮城加美町 南三陸町 
秋田県 秋田県沿岸南部 秋田県内陸南部 秋田市 横手市 大仙市 
山形県 山形県庄内 山形県最上 米沢市 鶴岡市 酒田市 寒河江市 村山市 天童市 東根市 尾花沢市 山辺町 河北町 西川町 最上町 高畠町 山形川西町 山形小国町 白鷹町 三川町 遊佐町 
福島県 会津若松市 喜多方市 大玉村 天栄村 下郷町 只見町 北塩原村 西会津町 磐梯町 湯川村 柳津町 会津美里町 矢祭町 塙町 鮫川村 石川町 三春町 小野町 葛尾村 飯舘村 
茨城県 茨城鹿嶋市 鉾田市 大洗町 大子町 美浦村 
栃木県 那須烏山市 
群馬県 前橋市 高崎市 伊勢崎市 藤岡市 富岡市 榛東村 吉岡町 群馬上野村 神流町 甘楽町 中之条町 群馬高山村 東吾妻町 群馬昭和村 みなかみ町 玉村町 
埼玉県 埼玉県秩父 川越市 秩父市 所沢市 飯能市 入間市 朝霞市 新座市 坂戸市 日高市 ふじみ野市 埼玉三芳町 越生町 嵐山町 小川町 鳩山町 ときがわ町 横瀬町 皆野町 長瀞町 小鹿野町 東秩父村 埼玉神川町 上里町 寄居町 
千葉県 千葉稲毛区 千葉緑区 銚子市 船橋市 松戸市 茂原市 習志野市 八千代市 鎌ケ谷市 袖ケ浦市 八街市 富里市 匝瑳市 千葉酒々井町 千葉栄町 千葉神崎町 芝山町 長柄町 長南町 御宿町 
東京都 東京都多摩西部 神津島 伊豆大島 新島 三宅島 八丈島 小笠原 東京新宿区 東京台東区 東京目黒区 東京豊島区 八王子市 立川市 武蔵野市 青梅市 東京府中市 昭島市 調布市 小平市 東村山市 国立市 福生市 狛江市 東大和市 清瀬市 東久留米市 武蔵村山市 多摩市 稲城市 羽村市 あきる野市 瑞穂町 日の出町 檜原村 伊豆大島町 東京利島村 新島村 神津島村 三宅村 御蔵島村 八丈町 青ヶ島村 小笠原村 
神奈川県 横浜鶴見区 横浜南区 横浜磯子区 横浜港南区 横浜栄区 横浜都筑区 川崎幸区 川崎高津区 川崎多摩区 川崎麻生区 相模原中央区 横須賀市 平塚市 鎌倉市 茅ヶ崎市 逗子市 三浦市 秦野市 大和市 伊勢原市 南足柄市 葉山町 大磯町 神奈川大井町 松田町 神奈川山北町 開成町 箱根町 真鶴町 愛川町 清川村 
新潟県 新潟県下越 長岡市 三条市 加茂市 見附市 村上市 燕市 阿賀野市 魚沼市 阿賀町 刈羽村 
山梨県 山梨県中・西部 甲府市 富士吉田市 山梨市 大月市 南アルプス市 山梨北杜市 甲斐市 笛吹市 上野原市 甲州市 中央市 富士川町 昭和町 道志村 西桂町 富士河口湖町 小菅村 
長野県 諏訪市 小諸市 茅野市 長野川上村 佐久穂町 軽井沢町 御代田町 立科町 
静岡県 静岡県伊豆 静岡県東部 沼津市 熱海市 三島市 富士市 御殿場市 伊豆市 伊豆の国市 河津町 松崎町 西伊豆町 函南町 静岡清水町 
震度1
北海道 渡島地方東部 空知地方南部 日高地方中部 日高地方東部 釧路地方中南部 根室地方北部 根室地方中部 函館市 釧路市 帯広市 長沼町 新冠町 浦河町 様似町 新ひだか町 釧路町 厚岸町 標茶町 白糠町 別海町 標津町 
青森県 青森県津軽北部 青森県津軽南部 青森市 十和田市 三沢市 むつ市 つがる市 平川市 外ヶ浜町 藤崎町 野辺地町 七戸町 大間町 田子町 
岩手県 二戸市 雫石町 岩手町 住田町 山田町 岩泉町 田野畑村 岩手洋野町 一戸町 
宮城県 多賀城市 女川町 
秋田県 秋田県沿岸北部 秋田県内陸北部 能代市 大館市 湯沢市 由利本荘市 潟上市 にかほ市 仙北市 三種町 八郎潟町 井川町 秋田美郷町 羽後町 東成瀬村 
山形県 山形市 新庄市 長井市 山形朝日町 大江町 大石田町 舟形町 真室川町 大蔵村 鮭川村 戸沢村 飯豊町 庄内町 
福島県 福島金山町 福島昭和村 
群馬県 下仁田町 群馬南牧村 長野原町 嬬恋村 草津町 川場村 
東京都 奥多摩町 
新潟県 新潟県上越 新潟県佐渡 新潟北区 新潟東区 新潟中央区 新潟江南区 新潟秋葉区 新潟南区 新潟西区 新潟西蒲区 柏崎市 新発田市 小千谷市 十日町市 五泉市 上越市 佐渡市 胎内市 弥彦村 田上町 出雲崎町 湯沢町 
富山県 富山県西部 高岡市 
山梨県 都留市 身延町 鳴沢村 丹波山村 
長野県 長野県北部 長野県南部 長野市 松本市 上田市 飯田市 中野市 大町市 千曲市 東御市 小海町 南相木村 北相木村 下諏訪町 富士見町 原村 箕輪町 飯島町 宮田村 木曽町 麻績村 筑北村 坂城町 飯綱町 
静岡県 静岡県中部 静岡県西部 静岡清水区 浜松中区 浜松東区 浜松西区 浜松南区 浜松浜北区 富士宮市 伊東市 島田市 磐田市 焼津市 掛川市 藤枝市 袋井市 下田市 裾野市 菊川市 牧之原市 東伊豆町 南伊豆町 長泉町 小山町 吉田町 静岡森町 
愛知県 愛知県西部 愛知津島市 愛西市 弥富市 飛島村 
滋賀県 滋賀県北部 滋賀県南部 彦根市 近江八幡市 


Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20130904091929.html




地震情報 - Yahoo!天気・災害
鳥島近海地震
発生時刻 マグニチュード 最大震度
2004年6月27日 7時01分 M5.1 1
2005年4月19日 10時48分 M6.2 2
2005年5月22日 1時30分 M5.4 1
2005年7月1日 18時36分 M5.2 1
2006年4月16日 20時50分 M6.0 2
2006年10月24日 6時18分 M6.8 2
2007年3月8日 14時04分 M6.0 2
2007年12月7日 9時48分 M6.0 2
2008年10月1日 18時39分 M5.6 1
2010年5月3日 19時28分 M6.1 2
2011年2月24日 7時14分 M5.3 1
2011年8月7日 15時31分 M4.8 1
2011年12月27日 18時05分 M5.4 1
2012年1月1日 14時28分 M7.0 4
2012年5月12日 5時35分 M5.4 1
2012年10月23日 17時54分 M5.8 2
2012年11月12日 20時16分 M5.8 1
2013年3月16日 1時49分 M5.2 1
2013年4月21日 12時22分 M6.7 2
2013年7月28日 20時36分 M5.6 1
2013年9月4日 9時18分 M6.9 4

Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?sort=0&key=1&e=903






2013年6月14日金曜日

那覇M5.9、インドネシアM6.7地震発生

地震情報
那覇M5.9、インドネシアM6.7地震発生。コロナホール状況など
2013/06/14 22:18
こんばんわ、もしくはこんちは。お久しぶりですー。なんかずっと体調不良で、太陽風の数値もたいしたことないので、なんかボヤーとしてたら那覇とインドネシアで地震発生したようです。今日の昼頃からは体調が一時的に元に戻ったので、インドネシア地震で体感抜けたと考えてたら、1時間ほど前から、また体感開始です。またエネルギー溜め込んでるが、こいつは地震では無く洪水の可能性が出てきたようです。で、この地震発生ですが、残念ながら予兆は掴めず、予測不可能でした。
2013/6/13 22:24:43 JST,
震源地 日本国 沖縄県 那覇市の北東129km,
MB5.9, TNT10.7キロトン,
深さ10km,
2013/6/14 1:47:22 JST,
震源地 インドネシア共和国 ジャカルタの南411km,
MB6.7, TNT169.2キロトン,
深さ10km,
2013/6/14 2:23:52 JST,
震源地 インドネシア共和国 ジャカルタの南435km,
M 5.8, TNT 7.6キロトン,
深さ 約10km,
最新ソーラー
ソーラーイベントですが、BT値4をキープしていました。おそらくこれまでのコロナホール放射の蓄積が大量に残っており、最後の一押しとして地震が発生したのだと考えられます。
最新コロナホール
今回のインドネシア・那覇地震は南極近くにある鍵穴のようなコロナホールからの放射による地震と考えられます。しかし、北半球日本付近でも新たにコロナホール出現しています。しばらく日本全域コロナホール放射圏内に入るでしょう。地震・停電も注意する必要ありますが、特に異常気象に注意する必要があると思われます。

◎太陽地震予報官のブログ
http://gori10.iza.ne.jp/blog/











2012年3月22日木曜日

モーリタニアに遺跡か

lava-crater-JPG_211635.jpg


Mysterious Geologic Structure Seen from Space - Yahoo! News
SPACE.comBy OurAmazingPlanet Staff Space.com | SPACE.com Mon, Mar 26, 2012

Yahoo! News
http://news.yahoo.com/mysterious-geologic-structure-seen-space-185807334







(要約)
モーリタニアに遺跡か
3月22日
衛星写真がアフリカ西部モーリタニア(Mauritania)に赤銅色の巨大なエリアをとらえた。岩がリング状に層をなしている。
撮影したのはドイツの宇宙飛行士Andre Kuipers氏。サハラ砂漠上空を飛行中に撮影した。

local pc