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2014年6月9日月曜日

遺跡情報:13000年前の人工衛星「The Black Knight」








By LavenderRose
13000 Year Old Satellite, The Full Story Of The Black Knight UFO HD Video
Sunday, June 8, 2014 0:50
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2014/06/13000-year-old-satellite-the-full-story-of-the-black-knight-ufo-hd-video-2480068.html
























(要約)
遺跡情報:13000年前の人工衛星「The Black Knight」
2014年6月8日日曜日0:50
(Before It's News)
The San Francisco Examiner
St. Louis Dispatch
1950年代から1960年代にかけ、南極や北極など、地球上空の衛星が飛ばないようなエリアを飛ぶ人工衛星が発見され、雑誌「Aviation Week and Space Technology」は1954年8月23日、この話題を記事に掲載、話題になった。
衛星は「The Black Knight」と名付けられた。13000年前の衛星で、地上で多くの文明が興っては滅ぶ千数百年の間、この衛星は地球上空を巡回してきたようだ。大きさは街一つ分の巨大なもので、人が住む宇宙ステーションのようなものであったのではないか。

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Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10

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遺跡情報:アトランチス文明の遺跡発見される
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
アトランチス文明の遺跡発見される
昔、神話だとされていたトロイの木馬が実際に発見され、「トロイの木馬」伝説は神話から歴史に変わった。そして先日、架空の話だとされている「アトランチス文明」の遺跡が発見された。
遺跡があったエリアはキューバ諸島沖の深さ 約600フィートの大西洋海底。バミューダトライアングルの縁の海域の海底。発見したのはPaul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士。遺跡の特徴から「アトランチス文明」の遺跡であると断定した。
Paul Weinzweig 博士とPauline Zalitzki博士は、ロボット式潜水艦 (ROV、Robotic Ocean Vehicle)でキューバ諸島沖を探査、海底に巨大な街の跡らしき人工構造物を発見した。街の跡には数体のスフィンクスやピラミッド群などが発見された。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「数十年前、キューバ危機(the Cuban Missile Crisis、キューバ核爆弾疑惑)があった時に、米政府はこの海域を調査し、この遺跡を発見している。しかし情報は公にはしていない。」。
米仏の合同調査チームは1960年代にこの海域を調査、巨大海底ピラミッドを発見しているが、情報は一般には公開されていない。
ジャーナリスト Luis Mariano Fernandez 氏
「彫刻された石を組み合わせて作った建造物がそこにはあった。その文様はエジプト文明のそれと似ているものがあった。理解に苦しむシンボルもかなりあった。」。
「オーストラリアの原住民アボリジニに、海底に沈んだ幻の文明『アトランチク(Atlanticu)』の言い伝えがある。中米ユカタン半島にも同じ言い伝えがある。どちらの言い伝えも『アトランチス』を想起させる。」。
「メキシコの古代文明オルメカ文明の人の体系のルーツの一部はキューバ人。このエリアにあった大陸の大陸沈没から逃れてメキシコに渡った大陸の生き残りがオルメカ文明を作ったとはいえないか。」。
氷河期の終わり
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。

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2010年06月22日19:40
太陽(ミロク)原理
人間は「ノアの大洪水」の規模が大きすぎて理解不能
太陽(ミロク)の説明NO7
注) No6はありませんm(__)m
今の人類の前にも、たくさんの文明がありました。アトランティス文明、ムー文明など話だけは聞かれたことがあるでしょう。それらの文明も全滅させられ、人間の魂がほとんど全部食べられてしまったのです。たまにサタンの口からこぼれた魂もありますが、そんな魂だけが生き残るだけなんです。サタンは大体12500年周期で人間を皆殺しにしてきたのです。
「どうやって皆殺しにするか?」ですか?人類には想像できないかもしれません。最終段階の殺人マシーンの「ノアの大洪水」というのを地上に起こすのです。
「ノアの大洪水」というのは、いままでに神話として聞いたことがあるでしょう。キリスト教で教えている「ノアの大洪水」が一番有名です。でも、世界中に大洪水の伝説が残っているのをご存じですか?たぶんあまり知っている方は少ないでしょう。なぜならこの情報も人間が知らないほうが殺す側のサタンにとっては都合が良いのです。ですからこの情報は世界に広まらないようにサタンは手を打っています。人類があまり知らないのも無理はないのです。どうやって「ノアの大洪水」を起こすかは、このホームページの小目次十五(「ノアの大洪水」)や小目次十六(「ノアの大洪水」)等の他のところに書いてあるからそれを参考にしてください。前にも言いましたように月人たちには、天使側から「解放のための戦いの準備をしているので待っていてください」とこっそり伝えました。彼らは進化しているのでその意味がすぐに理解されました。ところが、人類は「進化ゲ‐ム」の小さな駒にすぎません。神サタンにがんじがらめに支配されていています。もちろん人類にはそんなことは極秘になっていますが・・・。つまり真実をまったく知らされていないから問題なんです。また正しい情報をもらっても、それが真実とわからないように、強烈なマインドコントロールをも受けています。そこではるか彼方の宇宙から「救援があることを知らせることはほとんど不可能でした。人類は相当科学が発達しました。でも人類にとっては高度でも、不死となっている天使からみたら人類の科学はあまりにも低レベルなのです。
殺す側のサタンは人類を養殖するために人間に文明を与えましたが、本当に大事なことは何一つ教えませんでした。 これから人類が経験しなければならない恐ろしい結末を理解するだけの高度な科学は与えられてこなかったのです。まず上にも述べた「ノアの大洪水」のことが理解できません。そしてその「ノアの大洪水」の前にUFOがやってきて都市を全て破壊する行為である「都市攻撃」が起こることが理解できません。そして天使軍団とサタン軍団が宇宙で戦う「宇宙での戦い」があることも人類にとってはスケールが大きすぎるのです。あんまりスケールの大きすぎることを知らされても、理解できないでしょう。もちろん天使のように不死のものたちにとっては別に大きなスケールではないのです。
でも、なにせ人類は100歳ぐらいしか生きられないのです。その関係上、100歳を基準にした考え方しきないのです。無理もないのですが・・・。その上サタンは、殺される人間が殺される瞬間にビックリするように「ノアの大洪水」とか「都市攻撃」に関係する情報が人類に届かないように徹底的に管理しています。ですからここに述べてあることが理解できなくても当然なのです。
理解できる人は、
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-11314.html
KEさんの過去に見た夢(天空編11314)のように天使から送られているテレパシーによって無意識のうちにこれらのことを知っている人だけなのです。

太陽(ミロク)の説明NO9
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/5-1009.html
























世界各地のピラミッドが光線を発射
2月8日水曜日
世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。
現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。
太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出した球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux
天体物理学者Alexey Demetriev氏は、現実はNASAやESAの警告よりもずっと深刻だと著書 「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE 」で主張している。

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バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
6月24日
Before It's News
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
大西洋のバミューダ海域、カリブ海の深さ約10000フィートの海底で水晶製の巨大ピラミッドが発見された。かなり大きいピラミッドで、エジプトのCheopsピラミッドよりも大きいという。発見したのは米仏の合同調査チーム。
水晶は一定の周波数を発生する作用があり、初期のラジオ受信機をはじめとして広く電子機器に利用されている。初期のラジオ受信機に使われたゲルマニウム水晶は周囲を流れるラジオ電波をとらえて電気信号に変換する作用がある。一方ピラミッド構造は周囲の電磁波を集めて収める作用がある。Barry Carter氏はピラミッド構造のエネルギー集積効果を発見者Viktor S. Grebennikov氏の名前に因んで「Cavity Structural Effect(CSE)」と呼んだ。つまりピラミッドはエネルギー収集装置、エネルギー増幅装置、エネルギー集積装置であるというわけ。その作用は構造が大きければ大きいほど増える。その成分が水晶であればその効果は倍加する。またピラミッド構造には時空エネルギーのスパイラルをつくる作用もある。その成分が水晶であればその作用の大きさも倍加する。
バミューダ海域は飛行機や船舶などの消失事件やタイムトリップ事件など不可解な事件がよくおきる事で有名。今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、このエリアにアトランティス文明がかつてあったとする説、この海域で頻発する奇妙な現象の裏付けになる可能性がある。また、今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、太古に存在した超先進文明アトランティス文明のエネルギー出力装置であるとする声がある。
ムー大陸
ピラミッド型の構造物は世界中で発見されている。わかっているものだけでも、エジプト、北米、中米、南米、東欧、ロシアのシベリア地方、中国北部と中部、南極で発見されている。また数年前には太平洋中部の小島マルデン島でもピラミッド型の構造物が発見された。
太平洋のほうにはかつてムー大陸が存在したとする説がある。ハワイホノルルにある博物館the Bishop Museumの研究員Kenneth Emoryは太平洋海底にムー大陸の遺跡を探したが発見はできなかった。しかし、マルデン島で遺跡を発見、このエリアにあるとされる文明解明の手がかりとなっている。Mitch Williamson氏はこのマルデン島の遺跡についてさらに掘り下げた研究をしている。以下、Rich Hoffman氏著「Williamson's amazing findings」より。
Mitch Williamson氏
「マルデン島には石造りの寺院の遺跡が40近くあるが、その建築様式は3,400マイル (5,475 km)離れた東南アジアの町ナンマドル(Nan Madol)の遺跡のそれに非常によく似ている。つまり、今から5万年以上前はこのエリアは大陸で、その大陸で栄えた文明があったと考えると納得できる。この海域の海底で島と島をむすぶ玄武岩の石畳の道を発見したが、これはこの説の裏付けとなるだろう。」。
「今から5万年以上前にこのエリアで栄えた文明があったという説は、学会ではほとんど賛同する人はいない。一般に信じられている人類誕生の時期と矛盾するからだ。」。
アトランティス大陸
アトランティス大陸について、文書の記録にあるのはプラトンが書いた記録のみだ。
一方、1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。また、キューバ諸島沖にも海底遺跡がある。このカリブ東沖/フロリダ南沖のバミューダ海域海底についても同じ事が言えないか。つまり、キューバ諸島、カリブ海、フロリダ半島で囲まれたエリアの海底にかつて大陸(アトランティス大陸)があったとは考えられないか。そうだとすればこの水晶のピラミッドはこの大陸(アトランティス大陸)の中央に位置する事になる。
Rich Hoffman氏
「Heinrich Schliemannが発見したトロイの遺跡からは鉄製の花瓶が出土した。これは有名なプリアムの宝物(Priam Treasure)という出土品群のひとつ。この鉄製の花瓶の内側には花瓶がアトランティスのクロノス王からの贈り物であるという内容の文がフェニキアの絵文字が書かれていた。」。
かつてアトランティス大陸が存在し、そして海底に沈んだとするなら、その原因は何か?前回の氷河期が終わった時の海水位上昇が原因であると考えるのが妥当だろう。逆に言うなら、前回の氷河期が終わるまで、アトランティス大陸は存在した。前回の氷河期の終期における海抜は今のそれよりも400フィート下だったとされる。そして氷河期が終わり、海岸線は速いスピードで陸を侵食していった。そして当時の文明をもってしてもこれを防ぐ事は出来なかった。

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//南極のピラミッド
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2014年02月20日
モーゼ?古文書を今こそ世に出さなければならない。
偽り書き換え改竄のないものを。歴史は、勝者によって書き換えられつづけそのたび大切な物(心、教え)まで隠され、封印(守るため?)し、封印させられしている。そのものは、今こそ世に出し人々に伝えゆかねばならぬ。真実の古文書を守りておるものは、広めなければならない。
モーゼの五書のことらしい。
旧約聖書の本物は八坂神社にあるとも云われますが・旧約聖書の事ばかりを言っているわけでもないでしょう。古史古伝も改竄されたものです。
日月神示も、元は宮中が出所らしいですが、そのままかどうか・・ 宮中に一杯ある古文書が出たら、世界の歴史なんて、悉く覆りますよ。歴史なんて嘘ばかりですから。
大物主は、お待ち頂けますか?
待てぬ。もう待てぬ。
しばし、入り込んで聞く、私に大物主様が乗って何をなさるのか?
大丈夫だ、悲しみを半分にする。(涙)涙がとまらない。
辞退という言葉が浮かぶがすぐに消える。後がない…。
どうとればいいのか?
ウケて下さい、手加減して下さいますから、大丈夫。
悲しみを半分にする、か・・・

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/article/389207131.html




2014年5月19日月曜日

予知情報:Mahao

2014/05/19 (Mon)
なんきょく ほっきょく
なんきょく ほっきょく
かたりて ぽん 
なんきょく ほっきょく 
ぽん 知ってる 
南極 金環日食来た 
北極 金環日食来る 
天変地異起こる 
天変地異って言っても 細かい地震が多いぽん 
グラグラグラグラしてるうちに 地形が変わるぽん 
へこんだり ぼこっとしたり 隆起したり 
土地の形が変わっていくポン 
それが日食の緩衝ぽん 
地形が 大きく変わるぽん 
だから昔から 日食のタイミングを みんな気にしてたぽん 
地形が変わると 経済が変わるぽん 
風の流れも エネルギーラインも 人の動線も変わるからびっくりするくらい 経済が変わるぽん  経済構造が全く別なものになっていくぽん  
そして地形が固まるまでは陸にいるけど 船に乗ってるような 波に揺られてるような そんな感覚になるぽん いち早く 地形の変化や気の流れを察知した人に 経済が降ってくるぽんよ 何故なら 経済が降ってくる新天地も見分けられるポン 
構築をするのにも 地形の変化の情報は最重要ぽん
とてもさみしい人 暗い人 一生懸命探してたぽん 
あれは 日食が来ることはもう天体緩衝で避けられなかったぽん 
だから日食の情報を読める人の能力を手に入れたかったポン 
日食情報を読めなければ 主導権は手に入らないぽん 
土地の情報を読めるようになると 日食の情報を読めるようになると 新時代の財界人や 新時代のリーダー政治家 新時代のクリエイターたちがそこに群がるぽん 
天下を捕る為に日食と地形の変化 時代の変化は 欠かせなかったぽん 
そして ゆ族がいつの時代も狙ってたのはここの立ち位置ぽん 
財界人や 戦国武将や 政治家や 王様たちが聞きに来る立ち位置にいれば王様たちも 政治家も 財界人も操縦し放題ポン 
「すべてを操縦したのはここの立ち位置にたったからだよ 」 
「南極の金環日食が来る前から 細かい地震が世界中で多発してる 」 
「でも北極の金環日食が来た後は相乗効果で もっと地震が増える 」 
「そして地形は変化する 」 
「どんな地形になるのかはまだ正確にはわからない 」 
「だってそれを読めるのは月のタイミングを手にした者たちだから 」 
「太陽はパワーはあるけれど土地の動き 水の動きを細かく読めるのは 月のタイミングを掴んだ者 」 
「地球に置いては月 」 
ぽんは そんなことを あめでおじいさんに教えてもらったぽん 
おじいさんたちは お話を聴いて欲しがってるぽん 
ぽんは知ってるぽん
おじいさんおばあさんは 体調が弱い人も多いぽん 
だから 若い人よりも
天候に対して 比較的敏感にわかるぽん 
おじいちゃんが言ってたぽん
「体が気候に敏感に反応する 」 
「季節で体調が変わったりもする 」
「月の出方で 気分が変わったりもする 」 
「もちろん子供も敏感だ  だが子供よりも老人の方が 天候についての説明はわかりやすかろう? 」
「子供はより繊細にわかるが子供の情報は よっぽど読解力が無いと読み取れぬ 」 
「なぜなら「 あーあー 」「 うーうー 」「 さむいさむい 」「 くるー 」と言った脈絡のない表現だからだ」
そういう事を教えてもらったぽんよ 
おじいちゃんたちは言ってたぽん
おじいちゃんは とても退屈しててお話し好きだけど 聞いてくれる若い人が少ないって 
おじいちゃんは言ってたぽん
「老人の話を聴ける者は それだけで情報が集中する 」
「もちろん プロじゃないから 面白くは話せない だけどそれをたくさん聴ける者には 天候の情報も 富を呼ぶ情報も集まる 」 
「昔の本物の巫女は体をつなぐ前に 話を聞ける巫女だった 」 
「体をつなぐ巫女は パワーが集まるが話を聞く巫女は 情報が集まるのだ 」
なんだかよくわからないけど脈絡なくお話するのが好きなようだったぽん 
ぽんが
ぽーーーーんぽーーーーんぽーーーーーんって言ったら
「 かわいいのう 」と言われたぽん
そして言ってたぽん 
「死を間近にした者たちは 霊能力が宿ることが多い 」 
「その能力を託す者も 話を聞いてくれる者であるのは自然なる人の想いであろう? 」
「話を聞いてくれなければ 家族であっても託しようがないのだ  話を聞いてくれれば 家族でなくてもすべてが託されることもあるのだ 」 
「最近天候がおかしい 毎日体調が違う 」
そんなことを言ってたぽん また聞くポン
ぽーーーーーんぽーーーんぽーーーん 

おひるねごろにゃんとう
http://ohirunegoronyantou.blog.fc2.com/







早ければ来年初頭にイスラエル、パレスチナ間で平和協定が締結するかもしれないその時奇遇にも合計4回の皆既月食(血染めの月食)、と丁度真ん中に皆既日食が起こります。
2014/4/15 月食:イスラエル 過ぎ越しの祭り「ペサハ」
2014/10/08 月食:イスラエル 仮庵の祭り「スコット」
2015/03/20日食:イスラエル ユダヤ教の新年「ローシュ・ハシャナ」
2015/04/04 月食:イスラエル 過ぎ越しの祭り「ペサハ」
2015/09/28 月食:イスラエル 仮庵の祭り「スコット」
4回の度重なる皆既月食(テトラッド)がユダヤ教の重要な祭りの時に起ると言うことは天文学的にも珍しいのにそのうえ真ん中に皆既日食があることは更に珍しいと言うことです。

「あなたが生まれてきた理由」
http://blogs.yahoo.co.jp/pikacudesu/33157237.html
http://blogs.yahoo.co.jp/pikacudesu/33157237.html






イスラエルでは血染めの月食時には必ず大事が起こっています。
★1948年 5月14日イスラエル建国 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー国を獲る
血染めの月食4回
1949・4・13 過ぎ越しの祭り「ペサハ」
1949・10・7 仮庵の祭り「スコット」
1950・4・2 過ぎ越しの祭り「ペサハ」
1950・9・26 仮庵の祭り「スコット」
★1967年6月6日 六日間戦争 エルサレム奪回ーーーーーーーーーーーーーー首都を獲る
血染めの月食4回
1967・4・24 過ぎ越しの祭り「ペサハ」
1967・10・18 仮庵の祭り「スコット」
1968・4・13 過ぎ越しの祭り「ペサハ」
1968・10・6 仮庵の祭り「スコット」
★2014〜2015 ????????------------------------------神殿の丘(Mount Temple)を獲る?
2014/4/15 月食:イスラエル 過ぎ越しの祭り「ペサハ」
2014/10/08 月食:イスラエル 仮庵の祭り「スコット」
2015/03/20日食:イスラエル ユダヤ教の新年「ローシュ・ハシャナ」
2015/04/04 月食:イスラエル 過ぎ越しの祭り「ペサハ」
2015/09/13 日食:イスラエル 第二の新年「ローシュ・ハシャナ」
2015/09/28 月食:イスラエル 仮庵の祭り「スコット」

「あなたが生まれてきた理由」
http://blogs.yahoo.co.jp/pikacudesu/33157237.html






2014年04月06日
赤い月と黒い太陽: 2014年から 2015年まで「4回連続する皆既月食」がすべてユダヤ教の重要宗教祭事の日とシンクロ。そして、過去の同じ現象の時に「イスラエルの建国」があった
'Blood moon' rising: Total lunar eclipse on April 14-15, first in rare series
RT 2014.04.05
血の月が浮き上がる:4月15日から始まる珍しい皆既月食の連続
今年 4月 14日から 15日にかけて、血の色のように赤く染まった皆既月食が夜空に現れることに対して、科学者たちは興奮しているが、クリスチャンの中には、この世の終わりを怖れている人たちもいる。
この赤い月は 2014年の最初の皆既月食であると同時に、ここから「4回連続する皆既食」の始まりの月食だ。しかし、キリスト教徒の小さなグループは、これが時代の終わりをもたらす聖書の予言の兆候だとして今後の出来事を説明している。
著作『4つの血の月:何かが変わる方向に向かっている ( Four Blood Moons: Something Is About to Change )』を記した作家のジョン・ハギー氏( John Hagee )は、旧約聖書「ヨエル書」2章11節にある「太陽も月も暗くなり、星も光を失う」という部分を引用している。また、この聖書の予言の支持者は、 4月15日から始まる4回の皆既食がユダヤ教の重要な祝日である「過越(すぎこし)」と「仮庵の祭り(かりいおのまつり)」の日と一致することを指摘する。しかし、EarthSky の記者ブルース・マッキュアー( Bruce McClure )とデボラー・バード( Deborah Byrd )は、ユダヤ歴というのは、結局は太陰暦であるので、満月がユダヤ教の重要な祝日と一致することは不思議ではないと述べる。
「過越や仮庵の祭り時期から考えれば、その時に満月となる年もあるだろう。しかし、皮肉なのは、これから4回連続で起きる皆既月食のうち3回はイスラエルにおいては見られないことだ」と彼らは言う。そして、4回連続して皆既月食が起きること自体は、極めて希というほどの現象ではないという。2001年から 2100年までの 100年間にこの「4回連続して皆既月食が起きた」ことは8度あった。最後に起きたのは 1967年から 1968年にかけてだった。
さてさて、もうまったくわからない言葉が次々と出てきますので、まず、訳しながら調べました「ユダヤ教に関する用語」を記しておきたいと思います。今回重要なのは、記事の中に出てきます、
4月15日から始まる4回の皆既食がユダヤ教の重要な祝日である「過越(すぎこし)」と「仮庵の祭り(かりいおのまつり)」の日と一致することを指摘する。
ということについては、下のようなことになっています。「過越」なんて漢字は、どうやっても「かえつ」と読んでしまう私ですが、「すぎこし」と読むのだそうで、他にも上のユダヤ教の重要祭事について、 Wikipedia などから抜粋します。
過越(すぎこし)
聖書の命令に従って、ユダヤ教では今日でも過越祭を守り行っている。 このユダヤ暦のニサン15日から始まる一週間はペサハと呼ばれるユダヤ教の三大祭りのひとつであり、ほとんどのユダヤ教徒がこれを祝う。
仮庵の祭り(かりいおのまつり)
仮庵の祭りは、過越と七週の祭り(シャブオット)とともにユダヤ教三大祭の一つ。
それぞれがどんな祭事なのかはともかくとしても、この「過越」と「仮庵の祭り」の日は、どちらもユダヤ教において大変に重要な祭事の日であることがわかります。そのことを前提として、下の図をご覧下さい。 4月 15日から来年の 9月 28日までのユダヤ教の宗教的祭事と4連続する皆既月食(途中で皆既日食が一度あります)の関係を示したものです。
2014年4月15日から2015年9月28日までのユダヤ教の宗教的祭事と4連続する皆既月食の関係
文字にしますと、下のようになります。
2014年から 2015年にかけて起きる月食、日食とユダヤ教の祭日の合致
2014年04月15日 皆既月食 過越の初日
2014年10月08日 皆既月食 仮庵の祭の前夜祭
2015年03月20日 皆既日食 ユダヤ宗教歴の大晦日
2015年04月04日 皆既月食 過越の初日 
2015年09月13日 部分日食 ユダヤ政治歴の大晦日
2015年09月28日 皆既日食 仮庵の祭の初日
つまり、これらのユダヤ教徒にとって、非常に重要な祭や宗教的関係の日と「血の月の日」が重なるということを示します。
しかも、「4回連続して皆既月食が起きる」という、それなりに珍しい現象と、その日がすべて「過越」と「仮庵の祭」(前夜祭含む)と一致するということが、話題というのか、いろいろと言われています。このことはずっと以前から言われていたことのようで、今回調べたサイトの中には 2008年の記事などもありました。つまり、ずいぶんと以前から 2014年から 2015年の今回の「イベント」は、少なくとイスラエルの関係の人々と、ユダヤ教の関係の人々の間では、「大きなとき」として待ち受けられていたようです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/393942302.html
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blogspot.jp
http://satellite2545.blogspot.jp/search/label/1968%E5%B9%B4
http://satellite2545.blogspot.jp/search/label/1949%E5%B9%B4









2012.5.18
あと三日、5月21日午前7時過ぎ頃から金環蝕が、東北地方南太平洋沿岸から九州まで、ひろく観測ができます。日本海側は金環蝕にはなりません残念。
ぜひとも遮光眼鏡を通して観測しましょう、絶対に直接見ないで下さい。
太陽光は非常に強いので、くれぐれも目を傷めないようにお気を付けください。
金環日食を見よう!
1987年9月23日沖縄金環日食(撮影:川村晶)
日食とは、太陽−月−地球がほぼ一直線上に並んだとき、地球から見て月が太陽の前を通り、その一部または全部を隠してしまう現象です。いくつか種類がありますが、太陽と、見かけがそれより少し小さい月がぴったりと重なって、太陽がリング状に見えるものを「金環日食」といいます。
太陽はほんの一部が現れるだけでも非常にまぶしいため、金環食ではそれほど空が暗くなりません。日食観察用の道具を通して見ると、左の写真のように欠けて見えます。
2012年5月21日の朝、日本の人口の7割が居ながらにしてこの金環日食を目撃する絶好の機会が訪れます。また、金環食が見られない地域でも、大きく欠ける太陽を見ることができます。“宇宙”を体感できる貴重な天体ショー、絶対に見逃せません。
日本では25年ぶり
日付 種類 見られる場所
今後日本で見られる金環/皆既日食
2030年6月1日 金環 北海道
2035年9月2日 皆既 北関東〜北陸
2041年10月25日 金環 東海〜近畿
2042年4月20日 皆既 太平洋沖
世界中で見ると、金環日食は1年に1度あるかないかという頻度で起きます。これは皆既日食と同じくらいです。最近では2009年1月(インド洋〜インドネシア)や2010年1月(アフリカ〜インド洋〜中国)で見られました。
日本では1987年9月23日の沖縄日食以来25年ぶりの金環日食です。2012年の次は、2030年6月1日の北海道となります。また今回のように、ほんの一部だけではなく日本列島を縦断する多くの地域で見られるのは、1000年近く前の平安時代(1080年)以来とも言われる、非常に珍しいチャンスです。
日食の何が面白いの?
「日本で見られるのは25年ぶり」「めったに見られない」とはよく言われますが、珍しければいいというわけではありません。夕方の西の空のグラデーションも、地球が自転しているからこそ見られる「天文現象」。毎日見られるからといってその美しさに変わりはありません。
では、日食の何かすごいのでしょうか?
太陽と月の見た目サイズを実感できる!
5月21日の日食当日の太陽・月の見た目の大きさと距離を、実感できるレベルまで縮小してたとえてみましょう。「1.5km先にある直径14mの太陽の手前を、4m先にある直径3.5cmの月が通過するのを、直径13cmの地球の上から見る」という具合になります。
今回は月が太陽よりも見た目の上でわずかに小さいために金環日食となりますが、月がもっと地球に近い時には、太陽がすべて隠れる「皆既日食」が見られます(詳しくは下の「金環日食のしくみ」へ)。
太陽と月の見かけの大きさ、そして地球〜月の距離のわずかな変動といったバランスの妙が、日食という興味深い現象を生み出します。
太陽のパワーを実感できる!
日食は多くの人が太陽に注目する機会です。日食観察プレートや日食めがねなどの太陽観察用フィルターで太陽を見ると、意外に小さいことに驚くかもしれません。これほど遠く小さく見えるものが、まるですぐそばにあるかのように光と熱をもたらしていると考えると、太陽のすさまじいパワーを感じることができます。
さらに、金環食の時に大きく欠けて細い環になった太陽をフィルターごしに見てから、ゆっくりと視線を外して周囲の明るさを確かめてみると、より一層太陽の強力さを実感することができるかもしれません。
月が動いているところを直接見られる!
月は約27日周期で地球の周りを公転しています。星座などを背景に月が移動しているのは1日ごとに見てとれますが、じっと見つめていても月が動いていることはなかなかわかりませんよね。
日食の時は見かけの小さい太陽がすぐそばにあるため、月がじりじりと動くようすを直接見ることができます。日食の経過は地球の自転によるものと考えがちですが、実は月の公転によるものなのです。
以上はほんの一例です。それぞれ面白いと思うかどうかは見る人次第。まずは日食のことを知って、自分の眼で確かめて、自分だけの“日食のツボ”を発見してみよう。

言葉の寄木細工
http://blogs.yahoo.co.jp/takahash_yuuzan19/33674044.html



大いなる転換の時
2013-05-10 10:31:52
今日5月10日は、新月です。
そして、今日から明日11日にかけて、出雲大社の遷宮(せんぐう:新しい御本殿への引越し)の神事が執り行われます。
出雲大社は、黄泉の国(よみのくに:死後の世界)にも通じる大神スサノオに縁する大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)を主祭神とします。
背後にスサノオが隠れています。
要するに、日が昇る伊勢の天照太御神に対して、日が沈む黄泉のスサノオという陰陽のセット関係です。今年は、伊勢と出雲が同時に遷宮を迎えるという、過去の歴史上に無かった大きな遷宮年です。
やはり生と死という宇宙法則を象徴する年度であり、過去からの「流れ」が転換する年です。
そして、今日の新月である10日は、今年の大きな節目の1つと成ります。
新月を経て、何かが大きく伸びるのか、沈むのか、分岐点に成ります。これは、国家の運命から、社会の景気、個人の運気、・・・・色んな細事にまで月の重力が干渉することでしょう。
昨日のニュースでは、トヨタ自動車が1兆円を超える利益を出し始めるなど、大企業がリーマン・ショック以前の状態に戻り始めた明るい傾向があります。
また、外交でもロシアのプーチン大統領に、
「実は、日本のことは結構好きなんだ」。
ロシアのプーチン大統領は会談後、首相の耳もとでささやき、
「日本に行くのが本当に楽しみだ」と続けた。
(産経ニュースhttp://sankei.jp.msn.com/politics/news/130504/plc13050421360014-n1.htm2013.5.4 21:30 [安倍首相])
このように言わせるなど、大きな進展が見られます。また、米国の本音を視ましても、もう日本に対しては気を使わない「身内の扱い」を感じます。どちらに向くか分からない「他人」には、米国は丁重な態度を取っています。
さて、このように好調な時こそが、要注意なのです。
明日は、5月11日です。311大震災から2年2ヶ月です。911,311,・・・・本当に毎月11日は要注意なサイクルが、月の運行的にも来ています。今朝は早朝から円通貨も売られて、1ドルが100円を超えています。明日11日は、「早朝から」防災意識の記念日として、出雲の遷宮を静かに迎えましょう。
老子も、「何事も謙虚な姿勢が無難にする」、と言っています。そうすることで、大きな飛躍の記念日へと転換することが出来るのです。自分の生活も、静かに頑張りましょう。
生かして頂いて ありがとう御座位ます

伊勢ー白山道
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou







オーストラリアで金環日食
オーストラリア北部準州で早朝の金環食観測
5月10日早朝、オーストラリア大陸中央部では金環食が観測された。この現象を観測するため、日本を含め世界各国から観測者が詰めかけていた。
月と太陽の見かけの大きさは偶然にも非常に似通っている。金環食は皆既日食の一種で、地球の周囲をわずかに楕円形をしている軌道で回っている月が地球からやや遠ざかっている時に、月の見かけの大きさが太陽のそれよりもわずかに小さいために起きる。
今回の金環食では最高の観測地点は北部準州はテナント・クリークの町外れで、日本、アメリカ、フランス、オーストラリアの観測隊が陣取り、待ち受けていた。食はWA州で始まり、大陸中央時間帯では午前7時に食が始まり、午前8時過ぎに金環食になった。(注:大陸東部時間帯では+30分)
その後ケープ・ヨーク半島を過ぎてパプア・ニューギニア方面に移動した。北部準州で観測された金環食は、太陽の97%が月に隠され、周縁3%だけが環状に光っている、食の軌道から南北に離れるほど最大食も小さくなり、シドニーでは部分食で観測されている。
天文学者は、「金環食であたりが薄暗くなっている時でも、太陽の光っている部分は非常に明るく、食を見る場合には濃いフィルターを通して見なければ眼に害がある」と呼びかけている。
次にオーストラリア大陸から観測できる日食は2014年4月29日早朝で、南極大陸で金環食が観測される他、オーストラリア大陸ほぼ全域で部分食が見られる。

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1094.html













2012年7月18日水曜日

グリーンランドの巨大流氷くずれる

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Ice Island Twice The Size Of Manhattan Breaks Off From Greenland Glacier
Article by Tracey Bryant
University of Delaware
Posted by Alton Parrish at 11:22 AM

Nano Patents and Innovations
http://nanopatentsandinnovations.blogspot.jp/2012/07/ice-island-twice-size-of-manhattan.html





(要約)
グリーンランドの巨大流氷くずれる
7月18日
デラウェアカナダ氷河調査サービス(Delaware and the Canadian Ice Service)によると、グリーンランド沖にあったピーターマン氷河(Petermann Glacier)が溶けてくずれたという。
ピーターマン氷河(Petermann Glacier)は流氷のうちでも最大のクラスに属するもので、海底でグリーンランドの氷床とつながっており、マンハッタン島の2倍大の大きい流氷だった。

local pc
















2012-07-25 23:00:22
テーマ:神社仏閣
『NASAより』
北極圏のグリーンランドを覆う氷の表面が、今月中旬にほぼ全域で解けたことが、アメリカ航空宇宙局(NASA)などによる観測でわかったようです。暖かい空気の塊が上空にとどまり、前例のない規模で氷が解けだしたものとみて観測が続けられているとのこと。グリーンランドを覆う氷の表面が解けた割合は、7月8日の時点では全面積の40%ほどだったのが、急速に氷が解けだして7月12日には、全面積の97%にまで達したようです。グリーンランドを覆う氷の表面は毎年夏に全面積のおよそ半分が解けるものの、これほどの規模で氷が解けたのは、観測史上はじめてのことだそうです。グリーンランド中心部に位置する標高およそ3200メートルある山の頂上付近の氷も、およそ120年ぶりに解けだしているとのこと。今後、海面上昇などにつながるおそれがないか注意深く観測を続ける必要があると発表しております。

NASA
http://www.nasa.gov/topics/earth/features/greenland-melt.html

神気会 知乃の神社仏閣巡り
http://ameblo.jp/shinkoku/entry-11311903288.html




2012年07月26日
In Deep メルトダウンの序章? : 「たった4日間でほぼすべて溶けて消えた」グリーンランドの氷床
NASA が「4日間でグリーンランドの氷の97パーセントが消えた」と発表。そして、シベリアでは2ヶ月間続く異常な熱波による非常事態

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/283229592.html












��訳者注) このニュース、昨日ご紹介しようと思っているうちに、日本語などでも報道されましたので、「まあいいか」とアップせずにいたんですが、しかし、これは私のブログで「残したい記録」の筆頭にあげられる自然現象だと思いましたので、ご紹介します。
なんたって「あっという間にグリーンランドの氷がほとんど溶けてしまった」ということが起きたのですよ。日本語の報道としては、ウォールストリート・ジャーナル 日本語版などで紹介されています。今回は、最初にこれを報告した NASA のニュースリリースをご紹介させていただきます。その NASA が発表した衛星写真のイラストに注釈を入れて先に載せておきます。下の写真の左側が2012年7月8日。右側が2012年7月12日。つまり、4日後のものです。白い部分が氷の部分。つまり、「4日で白い部分が消えた」ことがおわかりでしょうか。もう、この地図だけで、特に文章の説明は必要ない感じもします。
NASAの科学者の人によると、「暖かい空気がグリーンランドの氷床の上を通り、それを解かした」と説明されていますが全体の97パーセントがたった4日で?
私は北海道生まれですし、あるいは北国の方ならおわかりかと思いますが、雪ならともかく、「氷」はなかなか解けません。大雪の冬の後には、春の前から積もった雪が氷の状態となりますが、1度、氷となってしまうと、暖かい日が続いてもそう簡単には解けないです。まして、グリーンランドの氷は「氷床」にまで発達したもので、毎年解けるものではないはずです。なので、「暖かい風」というだけではどうも釈然としないですし、 実際に NASA の科学者たちも、「どうしてこういうことが起きたのかは、今後何年もかけて解明されることになるだろう」と言っています。現時点では何が起きているのかよくわからないみたいです。
ただ、グリーンランドではとにかく暖かい日が続いていることは確かなようです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/283229592.html