2019年4月20日土曜日

内部地球-アルザル

内部地球-アルザル
アルザルは北極の地底にあるというよりも、北極と南極を出入口とした地球内部の世界らしい。
それも、地殻の内側に展開された世界ではなく、物理的に内核が存在する場所にあるらしい。
だが、地球の内部が空洞になっている訳ではない。
にも関わらず、イスラエル10支族もヤンセン親子もバード少将も、肉体のままアルザルに入った。
ヤンセン親子は漁船で進入し、バード少将は飛行機で突入、そして、UFOが頻繁に出入りしている。
その秘密は、白い霧にあるようだ。
前にも書いたが、神隠しなどの蒸発事件の目撃によると、人がピンク色の霧に包まれて空間に消滅するという。色こそ違えど、霧に包まれるという共通点がある。
電磁波を交差させるとプラズマが発生し、亜空間が形成されるという事が分かっている。
地球の磁力線は、南極から北極に向かって集約され、北極から地球の中心を通って南極から出てくるという循環を繰り返している。
それによって、両極にプラズマトンネルが開き、地球の内核に重なる形で亜空間が形成されているらしい。
それがアルザルと呼ばれる世界で、れっきとした3次元の世界らしい。
つまり、物質と物質が重なった世界で、4次元ではないという。
4次元ではないが、我々の住む3次元とも異なる為、便宜的に「異3次元」と呼ばれている。
だが、プラズマトンネルを通ってアルザルに行く為には、理論的に、自らをプラズマで包んでいないと入ることが出来ないとされている。では、何故、ヤンセン親子やバード少将はアルザルに進入する事が出来たのか。身体や飛行機の機体が静電気を帯びて、プラズマに包まれたのだろうか。
アルザルには、亜熱帯地方の動物や草木があり、大気や河川もある。マンモスがシベリアで立ったまま氷漬けになり、胃から未消化の植物が発見されている。これが意味することは、急激な気温低下で瞬間冷凍されたということだ。つまり、過去に何度も起こしているポールシフトで、極点付近に瞬間移動した地域の人々や動植物が、磁気嵐か例の白い霧、またはオーロラの下層のピンクの部分に包まれて、そのまま地球内部世界に入ってしまった可能性が高い。基本的にプラズマに包まれていなければ、物体がプラズマトンネルを通過することは出来ない。つまり、UFOでなければアルザルを出入り出来ないのが通例である。
または、肉体を持たない霊(バイオプラズマ)の状態でなければ、アルザルに行く事は出来ないのだ。
アリオンは、
「アガルタに行くのに肉体は必要ない。
途上に肉体が必要なだけだ。
アガルタに入る前に、肉体を脱いでいく。
ある場所で、それを実行するのだ」
と述べているが、「ある場所」とはチベットの奥地ではないかと思われる。チベットの高僧やヒマラヤの聖者は、何かとシャンバラと深い関係にあり、彼らはアルザルのエージェントなのかも知れない。つまり、そこがシャンバラ行きの切符売り場で、同時にステーションになっている可能性がある。知花敏彦氏は、ヒマラヤでの修行の末に宇宙意識に到達し、シャンバラ本部に入る許可を得たそうだ。
だが、その場所はヒマラヤの奥地だったらしい。
結局、地球内部の世界には行っていないようだが、本来はそこで体脱して地球内部を探訪するのかも知れない。
ヒマラヤでは頻繁にUFOが目撃されているが、場合によっては、UFOで肉体のままアルザルに行ける事もあるようだ。
一例として、飛鳥昭雄氏は、チベット僧からシャンバラの写真を見せられている。
それは古びた写真だが、明らかに地上とは異なる風景で、ピラミッドまで写っている。それは、念写のレベルではない。過去に何者かが、カメラで地球内部世界を撮影したのだ。
ダライ・ラマは、「シャンバラは観念の世界ではなく、現実に存在する場所」と語っているのは、その事を指している。
一方で、「瞑想によって行く事が出来る」とも説いている。
アリオンも、こう語っている。
「シャンバラに行くのに肉体が要らないのは、振動数が違うからだ。
肉体もアストラル・ボディと呼ばれる体も振動数が違うだけで、現実に同時に存在している事を理解出来れば、シャンバラの存在も理解出来るだろう」
ヒマラヤの聖者たちは、身体の振動数を自在に調節して、体脱せずに、肉体を幽体や霊体に変換できるらしい。当然、霊体の状態から幽体、肉体として現れることも可能だ。彼らの寿命は500〜1000歳は当たり前で、究極的には不老不死の世界に到達するらしい。肉体のまま壁をすり抜けたり、テレポーテーションなども自在に行なう事ができ、亜空間を自由に出入りすることが出来るのだ。彼らは、地球内部のアルザルにも頻繁に出入りしているはずだ。このような人たちを、一般的に「仙人」というが、彼らは霊的進化を第一とする聖者であり、高次元の「神仙」と呼ぶべき存在である。エノクやイエス・キリストも、神仙になって昇天したと私は解釈している。
インドではこれを「聖仙」と呼び、サイババもそれにカデゴライズできる。
工学博士の故・政木和三氏は、サイババの精神は8次元と診断していたが、これは一般通念での6次元に相当する。
当然、輪廻を脱却し、生死を超越していてもおかしくはないが、何故かサイババは生死を繰り返す道を選んでいる。

神仙組Ⅱ【善悪逆転論編】魔天使ルシファーの復活★By.獄悪鬼族
http://blogs.yahoo.co.jp/yhwh_lucifer/784838.html







































2019年4月17日水曜日

ノートルダム大聖堂火災





ノートルダム大聖堂火災
ノートルダム大聖堂 いまだ鎮火せず,火元は工事の足場付近か
カテゴリ:ワールド     
2019年4月16日 火曜 午前11:44
世界遺産に登録されているフランス・パリのノートルダム大聖堂で発生した火災は、およそ9時間半たった今も鎮火していない。
出火したのは、日本時間16日午前2時前で、高さがおよそ90メートルある塔にも燃え広がり、塔の一部が崩れ落ちた。
消防士1人が軽傷を負ったが、住民や観光客に、けが人は出ていない。
大聖堂は修復工事中で、火は、この作業のための足場付近から出たとみられている。
現地の消防当局は失火とみて、火災のくわしい原因を調べている。
パリ市民は、「とても悲しい。なんて無力なの。心が乱れる」と述べた。
現地に住む日本人は、「パリの中心にガンと座っていて、そういうものだから。けっこうショックは大きい」と述べた。
この火災では、塔のほか、屋根の大部分が焼けた。
しかし、消防当局によると、建物内部の損傷は少ないという。
マクロン大統領は、大聖堂を建て直す考えを表明していて、国内外に寄付を呼びかけている。
およそ800年にわたってフランスのシンボルとして愛されてきた大聖堂が火災に見舞われる事態に、フランスの人たちの間に衝撃が広がっている。

WUMSC OB
https://blogs.yahoo.co.jp/toshi8686/65484514.html






仏ノートルダム寺院で大規模火災 尖塔崩壊の瞬間の映像
4/16(火) 9:29配信
AFPBB News
(c)AFPBB News
【4月16日 AFP】
パリ中心部にある観光名所ノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)で15日夕、大規模な火災が発生した。
火災により同寺院の尖塔が崩壊。1000年近い歴史を持つ寺院とその貴重な芸術作品の数々の将来が危惧されている。
火災はフランスのカトリック教徒らがイースター(Easter、復活祭)を控える中で発生。
ノートルダム寺院からは炎と大量の煙が立ち上り、パリ市民や観光客らは戦慄(せんりつ)の表情を浮かべてその様子を見守った。
同寺院の広報担当者はAFPに、火災は15日午後6時50分(日本時間16日午前1時50分)ごろ発生し、炎により屋根を支えていた木製構造物が破壊されていると語った。消防当局によると、火災は同寺院で行われていた修復作業と「関連している可能性」があるという。
エマニュエル・グレゴワール(Emmanuel Gregoire)パリ副市長はテレビ局BFM TVに対し、尖塔は「内側に崩れ落ちた」と説明。
寺院は「甚大な損傷」を受けたとし、救援隊員らが「救い出せるすべての芸術作品を救う」ために奔走していると述べた。
パリ市警はツイッター(Twitter)で、住民に対して周辺地域を避けて救急車両に道をあけるよう呼び掛けた。
パリのアンヌ・イダルゴ(Anne Hidalgo)市長はツイッターで、「恐ろしい火災」と述べ、「パリ消防当局が鎮火を試みている」と投稿した。
エマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)仏大統領は「ノートルダムを襲っている恐ろしい火災」のため、15日夜に予定していた政策関連のテレビ演説を中止した。
パリ市内では、セーヌ(Seine)川に浮かぶシテ島(Ile de la Cite)に建てられたノートルダム寺院に向け消防車が急行する様子が見られた。
AFP記者によると、川にかけられた橋では数百人が火災の様子を見ようと集まり、中にはスマートフォンで撮影している人もいた。
映像は15日撮影。(c)AFPBB News

WUMSC OB
https://blogs.yahoo.co.jp/toshi8686/


2019年4月13日土曜日

波照間島





波照間島
「いよいよ始まる地球外知的生命体とのコンタクト時代、波照間で出会った宇宙的映像公開」 記事をクリップするクリップ追加
2017/8/1(火) 午後 6:34 日記 UFO
「天下泰平」さんより
「いよいよ始まる地球外知的生命体とのコンタクト時代、波照間で出会った宇宙的映像公開」
2017-07
2014.10.29 波照間島CE-5 from JCETI on Vimeo.
日本最南端の島である波照間島。
面積は僅か12.73km2、人口は490人にしかいない小さな小さな島です。
ただ、この小さな島にはいくつもの伝説や不思議現象があり、今でも「神隠し」が日常的に起こることで知られています。
島には特別な日しか入れない秘境の中の聖地がいくつもあり、島全体がパワースポットといっても過言ではありません。
そんな波照間島に初めて訪れたのは2014年10月下旬。
目的は年に数回だけ入れる特別な御嶽(うたき)を訪れることでありましたが、滞在中に思わぬハプニングが待っていました。
それは2014年10月29日の夜、我々の前に“彼ら”が姿を現したのでした。
3年近くが経過した今、ようやく当時に撮影した映像を公開できます。
動画を検証していく中で、我々のいた場所と宇宙船が出現した場所の距離がある程度特定されましたが、
その距離はおおよそ3.5kmほどの至近距離であり、てっきり海から宇宙船が出てきたものかと思いきや、実は島の中の地上から出現していたのでした。
御嶽は亜空間ゲートなのでしょうか。
彼らがどこから来て、どこへ帰ったのかわかりませんが、我々のコンタクトに応えてくれたのは間違いありません。
最初は一機から始まり、やがてもう一機出現して、夜の波照間島の地上を回転しながら乱舞の歓迎をしてくれました。
映像では暗視スコープを利用して緑色となっていますが、その光は、灯台の光のように強い白いものであり、はっきりと肉眼でも光線を確認できるほどでした。
いずれにしても、まずは映像をご覧ください。(直接再生されない場合はリンク先へどうぞ)
「コンタクト・ハズ・ビガン」日本語吹き替え版DVD
地球外生命(ExtraTerrestrial)はどこから来たのか?なぜ地球に訪れるのか?米北西部にあるネィティブアメリカンの聖地、アダムズ山で撮影された本物のUFO映像を使って、その疑問にお答えしましょう。彼らとのコンタクトは、確実に始まっているのです。
波照間島でのコンタクトをしてくれたのは、JCETI(日本地球外知的生命センター)の代表であるグレゴリー・サリバンさん。
そのグレゴリーさんがプロデュースした最新DVD「コンタクト・ハズ・ビガン」が7月25日に発売されます。
いよいよ始まった新時代の大転換機。
地球人と地球外知的生命体との関わり。
様々な真実がこれから明るみになってくると思います。

プレシャンブルーの風に抱かれて
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713




2019年4月9日火曜日

松原照子:南海トラフ地震警告

世見2019年3月21日南海トラフ地震
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報
<世見>
世見2019年3月21日 南海トラフ地震
「南海トラフ地震」、この言葉だけでも緊張してしまいます。
南海トラフを震源とした大地震の発生確率は、30年以内に70%と言われていますが、もう少し早くなる気がしています。
いつ起きるかわからないから私達は怯えますが、必ず南海トラフ地震は起きるでしょう。
その被害は大規模なものになると想定されているだけに、とても気になる地震です。
駿河湾、遠州灘、熊野灘、土佐沖、日向灘‥‥この辺りは、今後気を付けておきたい気がしています。
フィリピン海プレートの潜り込む速度というのでしょうか、西側というのが何処を差すのかわかりませんが、
ウ~ン‥‥気になりました。
今回地球さんに、「津波だけは許してください」とお願いをしています。
「この大地震がいつやって来るのか」と自分に問い掛けますと、「生きている内」との答えが聞こえました。
私は今72歳です。
生きている内に見ることになるとしたら、身の毛がよだちますが、自然の摂理なのだから仕方がありません。
スマトラ島と日本とはどこか似ている気がしていて、スマトラ島で何かが起きると他国事とは思えなくなっていますし、日本も油断出来ないと思います。
「万年山」なんていう山があるのでしょうか?
もしもあるなら、この付近と申しますか、日本、ウ~ン、わからなくなって来ましたが、もしもこの名があるとしたら、この場所と申しますか、近くが揺れると気を付ける合図。ウ~ン、動いた、いや動くかもしれません。
熊本、大分が今後もポイントのようにも思いますが、私達が南海トラフ地震に立ち向かう時期が、いつの日か来ることだけは覚悟しないといけないのです。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.xn--l8ji6b8dbd9a6a7e0hd.com/













「地震はもうけっこうです」
自然界にはこのように申しあげたいのですが、聞き入れてもらえそうにありません
北海道の千島列島沖は、これから気をつけてほしい場所です。
色丹島(しこたんしま)沖も択捉島(えとろふしま)沖も、いつ大きく揺れるかわかりません。
今度揺れると、大きな地震になるような気かしています。
本年の1月号でも触れたが、2017年に月、政府の地震調査委員会は、千島海溝でM9クラスの巨大地震が起きる「切迫性が高い」と発表した。
今後年以内の発生確率を最大40パーセントとしている。
元号が慶長の時代に揺れていたら、そのときと同じ場所か、その近くの場所が、近々要注意の場所になるかもしれません。
ー596年(文禄5年)9月、3つの大地震が連続的に発生した。
まず9月1日に、現在の愛媛県を中心とするM7.0の慶長伊予地震。
詳しい被害は不明だが、寺社や家屋が倒壊し、村ごと移住した地域もあった。
その3日後の9月4日には豊後地方でM7.0の慶長豊後地震。
別府湾の沿岸部は大津波に襲われ、現在の大分市では多くの家屋が流失した
さらに9月5日には、畿内でM7.5前後の慶長伏見地震。
伏見城の天守閣が大破して城内で約500人が圧死、堺でも600人以上の死者が出た。
これら一連の地震を機に、元号が文禄から慶長に改められたが、1605年(慶長9年)2月3日、M7・9の慶長大地震が発生。
千葉県から九州にかけての太平洋岸が津波に襲われ、死者は5000人とも2万人ともいわれている。
1611年(慶長燔年)9月日にはM6.9の慶長会津地震。死者は3700人以上と伝えられる。
同年12月2日にはM8.1の慶長三陸地震。
三陸沿岸では多数の家屋が流され、北海道東部では多くの溺死者が出た。
京都、奈良、和歌山も揺れやすくなった――そんな思いになります。
宮城県沖にも、またやってきそうです。
「襲ヶ崎」って、どこなのでしよう。今見えた「襲」という字は「龍」かもしれません。
岩手山という山があるとしたら、何県ですか。
元気になっていますと書きたくなります。
「襲ヶ崎」という地名は見つからなかったが、「龍ヶ崎」は茨域県南部の市。
この地域に活断層は発見されていないが、関東平野南部の地下で起こる直下型地震、日本海溝で起こるプレート境界地震、相模トラフで起こるプレート境界地震の影響を受けるという。
慶長にどんなことが起きたのか、かなり気になります。
今後も同じような揺れ方をするのかもしれません。
私が生まれた1946年。
自分で書いたのに、「なんだ、これ」といいたくなります。
書きたくて書いているのではありません。手が動くままに書いています
―1946年には、南海トラフ沿いの潮岬南方沖を震源とするM8.0の昭和南海地震が起こった。
高知・徳島・和歌山の各県を中心に1330名の死者・行方不明者を出した。
「沈み込み」とも書きたくなるのですが、この沈み込みの場所ってわかるのでしようか?
南海トラフは震源となる断層を生成していて、以前と同じ場所か、その近くが揺れる気もしています。
周知のとおり、日本近辺に4つのプレートがある。
これらのプレートがせめぎあう場所では、どちらかがどちらかの下に沈み込む。
これが「沈み込み帯」であり、巨大地震が発生する一因とされている。
平成の年間には、多くの噴火や地震が起こりました。
雲仙普賢岳の大火砕流に始まり、
北海道南西沖地震、
阪神・淡路大震災、
三宅島噴火、
新潟県中越沖地震、
東日本大震災、
御嶽山噴火、
熊本地震、
2018年の大阪府北部地震。
これ以外にもたくさんあります。
皆様は空を見上げていらっしゃいますか?
空は、私たちに地下の動きを教えてくれます。
たとえば、地震雲って当たる確率が高いのですよ。
ただ、場所や日時はわかりません。
これまでの経験からすると、地震雲を発見してから早くて2~3日後、遅いときは10日後に地震が起こりました。
地震雲を見つけても、地震を抑えることなどできません。
でも、「大きく揺れないでください」と願うことはできます。
もちろん私も皆様と同じように、少し揺れるだけで心より体が緊張して、何をしたらよいのかと焦ります。
でも、ビクビクしていても、日本が地震大国であることは変わりません。
私たち人間は、動物のなかでも身を守る勘がいちばん低下していると思います。
でも、気構えひとつで大難を小難にするカは、まだ衰えてはいません
どうか皆様、日ころからこ自分が「生きている」ことをしつかりと自覚なさってください。
そうすれは、いざというときにあなただけを守っておられる守りの神様が活躍してくださいますからね。
―学研ムー,2019年4月号

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南海トラフ地震警告
死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階(週刊FLASH)
★阿修羅♪
自然災害22
投稿者 赤かぶ
日時 2019年1月15日15:02:15
igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
死者47万人「スーパー南海地震」の発生が秒読み段階
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010001-flash-peo
SmartFLASH 1/14(月) 6:00配信
Copyright (C) 2019 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
「2018年12月に入って以降、太平洋南方沖の地震が急速に増えています。
過去数十年間で、これほど集中したことはありません。
きわめて危ない状況で、異常だといえます」
そう警鐘を鳴らすのは、立命館大学・環太平洋文明研究センターの高橋学教授(災害リスクマネージメント)だ。
画像を見てほしい。
マップ内の「南海トラフ」に沿って、
和歌山県南部の紀伊水道周辺や、
四国と九州の間にある豊後水道、
日向灘
を中心に、2018年12月に入ってから地震が頻発していることがわかる。
南海トラフとは、駿河湾(静岡県)から四国の南の海底に続く約700キロメートル、水深約4000メートルの深い溝のこと。
そこから続く、ユーラシアプレートとフィリピン海プレートの境界に沿った場所を震源とする地震が相次いでいるのだ。
「いずれも震源が深く、南海トラフが直接動いたことによる地震。
いつ南海地震が発生してもおかしくない状況になっています」(高橋氏)
一方、頻発する地震について、気象庁はこう見ている。
「南海トラフ周辺の地震は、10月や11月に比べて増えたとは認識していません。
活発化しているとはいえないでしょう」(同庁地震予知情報課)
だが高橋氏は、2年前からの経緯をふまえ、こう指摘する。
「2016年ごろからユーラシアプレートが押される地震が増え始め、2018年4月ごろから愛知県、三重県、和歌山県などでの地震がさらに増えました。
12月になってからいっそう増えた。
南海トラフが動き始めているのです。
新燃岳や桜島の噴火も、ユーラシアプレートが押されて、マグマが噴き出した噴火とみられています」
南海トラフは、プレートがぶつかり合う場所でもある。
そこを震源域とするマグニチュード8クラスの巨大地震は、100年から200年の周期で起きている。
ちなみに、昭和東南海地震(1944年)と昭和南海地震(1946年)が発生してから、70年以上が経つ。
そしてこれから、南海トラフに加え、その西南に続くプレート境界で起こるであろう大地震を、高橋氏は
「スーパー南海地震」
と命名した。
「プレート型地震が起きる3、4年前には、大きな地震が起きる。
2016年の熊本地震、同年の鳥取県中部地震、2018年6月の大阪北部地震などは、南海トラフで起こる地震の予兆だと考えられます」(高橋氏、以下同)
今後30年以内にマグニチュード8から9クラスの南海地震が、70パーセントから80パーセントの確率で発生し、最大32万人の死者が出ると、政府は想定。
だが、高橋氏によれば、死者は津波だけで47万人にものぼるという。
まさに「西南日本大震災」といえる大災害だ。
政府は、2018年12月11日の中央防災会議で、南海トラフ地震への対応策をようやくまとめた。
南海トラフ一帯の半分の地域で地震が発生した場合、残る地域でも巨大地震が発生する確率が高いため、事前に住民を避難させるというもの。具体策は各自治体に委ねるという。
「政府には切迫感が感じられません。遅くとも2020年までに南海地震は発生する可能性がきわめて高い。
東京五輪や大阪万博が無事に開催できるか、まず対策が必要です」
国が備えるより早く起きたら……。個人でできる備えは万全にしたい。
(週刊FLASH 2019年1月22日号)

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/643.html






南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表(毎日新聞)
自然災害22
投稿者 赤かぶ
日時 2019年3月31日10:22:30
igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000017-mai-soci
毎日新聞 3/29(金) 11:28配信
南海トラフ地震の前震とみられる異常現象が観測された際に、気象庁が出す臨時情報と防災対応
海溝型地震のランク(30年以内の発生確率)
政府は29日、南海トラフ地震が発生する可能性が高まったと判断された際に自治体や企業が取るべき対応を示したガイドラインを公表した。南海トラフ地震の震源域でマグニチュード(M)8以上の地震が起きた場合、この地震に連動して起きる巨大地震で津波被害が予想される地域の沿岸に対し、避難勧告を発令することなどを求めた。政府は来月にも自治体向けの説明会を開き、来年度内をめどに地域防災計画などに反映させる方針。
ガイドラインによると、気象庁は南海トラフ地震の「前震」と疑われる異常現象を観測した場合、5~30分程度で「南海トラフ地震臨時情報(調査中)」を発表する。専門家でつくる検討会が、巨大地震発生の可能性が普段より高まったと判断すれば、異常現象の発生から最短2時間程度で2回目の臨時情報を出して、政府が避難などの防災対応を呼び掛ける。
想定震源域の東側や西側でM8以上の地震が起きるケース(半割れ)では、その後に連動して巨大地震が発生する可能性が比較的高いとされる。半割れが起きた場合には、特に危険が迫っていることを伝えるために、2回目の臨時情報は「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震警戒)」を発表する。
ガイドラインはこのケースに備えるため、地震発生から30分以内に津波が到達する沿岸自治体に対し、津波の被害想定を基に「事前避難対象地域」をあらかじめ設定するよう求めた。半割れが起きれば、自治体は全住民の避難が困難な事前避難対象地域に「避難勧告」を、要支援者の避難が困難な対象地域には「避難準備・高齢者等避難開始」を発令し、1週間程度の避難を呼び掛ける。
また、ガイドラインは住民の避難について、知人宅などの避難先を各自で確保することを基本とした上で、それが難しい住民に対しては自治体が避難所を設けて収容することを明記した。
前震の疑いはあるものの、規模がM7級で半割れより一回り小さい「一部割れ」や、住民が揺れを感じない程度の地殻変動が生じる「ゆっくりすべり」では、気象庁が出す2回目の情報は「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」として発表する。一部割れでは必要に応じて自主避難を促すが、ゆっくりすべりでは避難経路の確保など備えの確認にとどめた。
企業の防災対応では、前震の疑いがあるいずれの場合についても「できる限り事業を継続することが望ましい」とした上で、事業継続計画(BCP)の策定や企業活動を効率的に継続するための方法を検討するよう求めた。【最上和喜、池田知広】
◇南海トラフ地震
駿河湾から日向灘までの海底に延びる溝状の地形(トラフ)で起きる可能性がある巨大地震。
日本列島が乗っている陸側のプレート(岩板)に、フィリピン海プレートが沈み込む南海トラフ沿いでは、蓄積したひずみが解放される大地震が100~200年間隔で発生している。政府はマグニチュード(M)8~9の地震が30年以内に起きる確率を70~80%程度とし、最悪で死者約32万人、経済的被害約220兆円に上ると推定している。
南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
こんなの何処へ逃げろ!!ってんだ⁉️ https://t.co/sEOwrhTsNo
— ささ身 (@haruna19351945) 2019年3月29日
南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
https://t.co/m2i6MWZuvY @YahooNewsTopics
避難させても家や家畜が心配で戻るアホ多発すると思う
家が大事か命が大事かよく考えてほしいね
唯一予測できる地震
それだけに身を守る対策もたてやすいでしょう
— ぁゅсhan(๑•̀ㅂ•́)ฅ (@ayuchan0823) 2019年3月29日

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/670.html






専門家も警鐘 南海トラフ巨大地震“前兆”続々発生の不気味(日刊ゲンダイ)
自然災害22
投稿者 赤かぶ
日時 2019年2月15日12:46:05
igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
専門家も警鐘 南海トラフ巨大地震“前兆”続々発生の不気味
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247483
2019/02/15 日刊ゲンダイ
30年以内に80%の確率で発生する――。
こう言われてきた南海トラフの巨大地震は、すでに起きつつある。
海洋研究開発機構は今月8日、探査船「ちきゅう」で南海トラフを掘削し、地震発生の仕組みの解明調査を断念すると発表。国家プロジェクトは失敗に終わったが、今年に入って巨大地震の前兆は止まらないという。
気象庁の発表によれば、2月6日に石垣島近海(M4.7)、10日に奄美大島近海(M4.8)、11日には紀伊水道(M3.7)で揺れている。いずれも約40キロの深さで発生。この位置と深さ40キロという数字に大きな意味があるという。立命館大教授の高橋学氏(災害リスクマネジメント)が言う。
「今年になってから、静岡県、三重県南部、和歌山県南部、徳島県南部、紀伊水道、高知県西南部で地震が起きています。日本列島の南端、つまりフィリピン海プレートの境界に近いエリアで相次いでいるのです。南海トラフの巨大地震は、フィリピン海プレートがユーラシアプレートに沈み込むことで起きる。
しかも40キロという深さは、プレート境界、つまりプレートがもぐり込んでいる深さになります」
高橋氏によると、日本列島を横断するプレートの境目がゆっくりとずれ動く「スロースリップ」と呼ばれる現象が続いている。
数カ月かけて、四国を横断し、和歌山、三重、そして現在は愛知中部の地下でスロースリップ現象が起きている。
しかも、フィリピン海プレートのかかるフィリピンでは、昨年12月29日に南部ミンダナオ島の沖合でM7.2、1月7日にはインドネシアのモルッカ海でM7.0の巨大地震が発生。また、2月3日には淡路島付近(M3.1)、8日は鳥取県中部なども揺れ始めていて、これも不気味な現象だという。
「数十年から数年前に西日本で起きた内陸直下型のエリアで再び地震が発生しています。阪神・淡路大震災や鳥取県中部地震の震源地で、このあたりはしばらく静かでしたから気がかりです」(高橋学氏)
南海トラフの巨大地震は、関東にも影響を及ぼすことを忘れてはいけない。
「伊豆半島東側の東京湾口の下には北米プレートがあり、その下にもぐり込んでいるのがフィリピン海プレートです。
実はここに位置する神奈川県西部、東部でも最近、地震が続いています」(高橋学氏)
東京湾口はいわゆる相模トラフと呼ばれる場所で、相模トラフが揺れれば首都直下地震を引き起こすといわれる。
同時に起きるリスクもあるというから、列島全体が危機にあるのかもしれない。

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/654.html





    

日本海側に黄砂飛来の恐れ

日本海側に黄砂飛来の恐れ
【悲報】日本海側に「黄砂」飛来の恐れ。東北や北陸で視界悪く?
ライフ2019.04.04 67
by gyouza(まぐまぐ編集部)
気象庁は4日、日本海を東寄りに進む低気圧の影響で、東北の日本海側や北陸を中心に5日午後に黄砂が飛来し、見通しが10キロ未満になる恐れがあるとして注意を呼び掛けた。
中国大陸の内陸では3日から黄砂が観測されている。
場所によっては、5km未満まで視界が悪くなる可能性もあり、交通機関への影響や洗濯物、車などの汚れに備える必要があるとしている。

Mag2
https://www.mag2.com/p/news/393358












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NHKニュース
✔
@nhk_news
あすは東日本や北日本でことし初の黄砂か 注意を
#nhk_news
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190404/k10011872991000.html …
124
17:20 - 2019年4月4日
あすは東日本や北日本でことし初の黄砂か 注意を | NHKニュース
5日の午後、東日本や北日本ではことし初となる「黄砂」が飛来するおそれがあります。
気象庁は、洗濯物の汚れや車の運転などに注…
nhk.or.jp
245人がこの話題について話しています
増田雅昭
@MasudaMasaaki
明日~土曜に、黄砂が来そうです。
関東は夜なので、洗濯物は影響が少ないかもしれませんが、土曜には車などにうっすらついているかも。
呼吸器疾患のある人は、念のため気をつけて。
1,239
16:31 - 2019年4月4日
2,924人がこの話題について話しています
Twitter広告の情報とプライバシー
気象庁によると、5日は低気圧が通過し、北西からの風が強まるとしている。
黄砂はユーラシア大陸中央のゴビ砂漠やタクラマカン砂漠などで吹き上げられ、上空の風に乗って東に進む。
日本では、春に観測されることが多い。
寒冷前線が本州を南下した後、6日(土)の明け方にかけて、日本列島に広く黄砂が飛来する可能性がある。
黄砂は、日本では今年まだ観測されていない。

Mag2
https://www.mag2.com/p/news/393358





2019年4月7日日曜日

三陸沖の人工物のような海底地形







三陸沖の人工物のような海底地形
3.11震源域近くのまるで人工物のような、ちょっと気になる海底地形。
投稿者 地震くん
日時 2019年3月17日02:20:47
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http://memomemokun.hateblo.jp/entry/2019/03/17/020152
Googleマップで三陸沖の海底地形を拡大すると、まるで人工物のような同じような大きさの四角い凹凸が5つぐらい6~7kmにわたって一列に並んでます。
拡大してみると以下。一つの凹凸は縦横1kmぐらいでしょうか?
ちなみに、
海底地形は衛星写真で撮ることはできないので、水深データをもとに陰影段彩図として擬似的に描いていると思いますが
https://ja.wikipedia.org/wiki/段彩図
Googleもデーターとして使用して入NOAA(アメリカ海洋大気庁)の同じ地域の海底地形図をみると、
Googleマップにも描かれてる大船渡沖の同じぐらいの自然の凹凸は描かれてますが、問題の、まるで人工物のような同じような大きさの四角い凹凸と、
その延長線上に一直線上に並んでる4つぐらいの凹凸は描かれていません。
以前からあったなら、凹凸の大きさからみて、解像度的にもNOAAの海底地形図にも描かれていても良さそうなものですが、多分、データー的に古いNOAAの海底地形図にはそのような凹凸は描かれていません。
Googleマップの場合、地図に表記されているコピーライト表示からみても、NOAAのデーターの他に、アメリカ国家地球空間情報局(NGA)のほか、アメリカ海軍(U. S. Navy)のデータも加味した最新の地形情報をもとに海底地形図を描いていると思いますので、問題の地形は、ここ最近になって出来たものなのでしょうか?
なんとも、不思議な地形です。

メモメモくん
http://memomemokun.hateblo.jp/entry/2019/03/17/020152

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http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/661.html


 

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ポポカテペトル(Popocatepetl)山噴火


ポポカテペトル(Popocatepetl)山噴火
メキシコ、首都近郊火山の警戒レベル引き上げ 避難命令の1段階手前に
投稿者 ピノキ
日時 2019年4月2日02:09:19
/cgEbzQ/iEx0c g3ODbYNM
メキシコ中部プエブラから見た、灰と煙を噴き上げるポポカテペトル山(2019年3月28日撮影)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%83%A1%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%82%B3%E3%80%81%E9%A6%96%E9%83%BD%E8%BF%91%E9%83%8A%E7%81%AB%E5%B1%B1%E3%81%AE%E8%AD%A6%E6%88%92%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB%E5%BC%95%E3%81%8D%E4%B8%8A%E3%81%92-%E9%81%BF%E9%9B%A3%E5%91%BD%E4%BB%A4%E3%81%AE1%E6%AE%B5%E9%9A%8E%E6%89%8B%E5%89%8D%E3%81%AB/ar-BBVmCN2?page=2&fullscreen=true#image=1
AFPBB News 2019/03/29 10:47
AFP=時事
メキシコ当局は28日午前、噴火が続く首都メキシコ市近郊の活火山
ポポカテペトル(Popocatepetl)山
の警戒レベルを避難命令の1段階手前に当たる「イエロー・フェーズ3」に引き上げた。
ポポカテペトル山は同国中部の住民から畏敬の念を込めて「ポポ(Popo)」と呼ばれ、過去数日にわたり、灰や煙、溶岩を繰り返し噴き上げている。
メキシコ国立防災センター(CENAPRED)の警報システムでは、「イエロー」は「警戒維持および避難準備」を指す。
また「フェーズ3」は「中程度から高度の活動」を指し、火山が「爆発の強度を増し、白熱の溶岩片を噴出している」状態を意味する。
警戒レベルが「イエロー・フェーズ3」に次ぐ「レッド」に引き上げられた場合、強制的に避難が行われるが、当局によれば、現時点でさらなる引き上げは検討されていない。
ポポカテペトル山は1000年余り大規模な噴火を起こしていないが、過去25年にわたって活動を活発化させており、
半径100キロ圏内に約2500万人が生活していることを理由に世界でも特に危険な火山と見なされている。
同山周辺には複数の村があるほか、大規模な噴火が起これば、150万人が暮らすプエブラ(Puebla)州都プエブラや、2100万人が暮らす首都圏にまで影響が及ぶ恐れがある。

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/672.html

MSN
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%83%A1%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%82%B3%E3%80%81%E9%A6%96%E9%83%BD%E8%BF%91%E9%83%8A%E7%81%AB%E5%B1%B1%E3%81%AE%E8%AD%A6%E6%88%92%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB%E5%BC%95%E3%81%8D%E4%B8%8A%E3%81%92-%E9%81%BF%E9%9B%A3%E5%91%BD%E4%BB%A4%E3%81%AE1%E6%AE%B5%E9%9A%8E%E6%89%8B%E5%89%8D%E3%81%AB/ar-BBVmCN2?page=2&fullscreen=true#image=1




ポポカテペトル(Popocatepetl)山
019.001N,099.021W

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地震情報:メキシコで群発地震
The Extinction Protocol
http://theextinctionprotocol.wordpress.com.ej.b.hpi.transer.com/2013/10/08/series-of-6-earthquakes-strikes-ripple-through-mexico/
2013年10月8日
先月に強い熱帯低気圧が襲ったメキシコのゲレロ州(Guerrero)だが、メキシコ国立地震センターによれば、
10月6日日曜日現地時間9時27分(1527GMT)、同じ州を震源とする最大M5.21の群発地震がおきた。
地震は現地時間午前9時(1500GMT)から午前10時36分(1636GMT)の間に6回記録された。
ゲレロ州での被害はこれまで報告されていない。
被害が大きかったこの山岳地帯は先月9月16日に襲った強い熱帯低気圧でほぼ町全部が泥流に埋まったエリア。
震央に最も近い町(Coyuca de Benitez)の市民保護責任者Jose Luis Serna
「先月の大雨で地盤は湿っており、それが問題をつくる、
降雨で影響を受けた地域をモニターしている。」。
9月中旬に襲ったハリケーン/イングリッド(Ingrid)、マニュエル(Manuel)の被害から復旧しつつある近くのリゾート地アカプルコ(Acapulco) でも揺れは観測された。

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噴火情報
2012年09月18日11:08
カルフォルニア州南部の火山が噴火しています!
以下のビデオを観ると、現在、カルフォルニア南部のメキシコとの国境付近にある火山が噴火しています。噴火口が爆発しており、高温の蒸気がレーダーによってとらえられています。ビデオでは火山の名前が特定されていませんので、どの火山なのかは分かりませんが、以前からカルフォルニア州では、硫黄のような臭いがしたり、1日に何十回も小さな揺れを感じているとの報道がありましたので、たぶん、火山の噴火が原因なのではないでしょうか。。。
もし、大規模噴火が起こったら、カルフォルニア州は大混乱となるのではないでしょうか。富士山が噴火するかもしれないとの報道がありましたが、さて、どうなるのでしょうか。
特に、今年に入ってから、世界中の火山が活発化しています。
また、モロッコ西方に位置するカナリー諸島でも小さな地震が頻発しています。これまで120時間内に410回もの微震が起きています。ネット上では以前から、カナリー諸島の地震について警告されていました。何しろ、そこで巨大地震が発生するとアメリカの東海岸は巨大津波い襲われ東海岸線を飲みこむと言われています。
もしも、カルフォルニアで噴火が起こり、カナリー諸島の地震で東海岸が津波に襲われたら、アメリカは両側から襲われてしまいます。
アメリカ政府もカナリー諸島の地震には警戒しているとのことですが、大した地震でなけらばいいですが。。。

Before It's News
http://beforeitsnews.com/earthquakes/2012/09/huge-volcanic-steam-plume-eruption-in-southern-california-2444914.html
http://beforeitsnews.com/earthquakes/2012/09/410-quakes-in-120-hours-and-climbing-in-canaries-2444918.html

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51848191.html







Salton Buttes California Volcano Observatory
Nano Patents and Innovations 2012.09.13
カリフォルニア・ソルトン火山観測所
ソルトン火山は、カリフォルニア州インペリアル・バレー(カリフォルニア州南東部からメキシコのバハ・カリフォルニアまで広がる乾燥した盆地)から、
南東に 145キロメートルに位置するソルトン湖の地熱域にある。
この地熱地帯の熱源は、地球表面の地下深くにある部分的に溶解した岩(マグマ)から放出されている熱だ。
このソルトンの火山は約 40万年前に噴火し、その後、 1万 8千年前まで小康状態だったと考えられている。最も最近の噴火は約 9,000年前で、大噴火で始まり、次第にガラス状(黒曜石)の溶岩ドームの比較的穏やかな放出の段階に進んだと見られる。
ソルトン山の地震活動の監視は 1930年代に始まった。そして、1970年代に、その管理は USGS (米国地質調査所)と、カリフォルニア工科大学がおこなうことになり、現在に至る。ソルトン山の噴火の予測を立てるためのデータは現在のところはまだ不十分だ。しかし、この地域の高い熱放出と、このソルトン山の比較的若い年齢から見て、将来的な噴火が予測されている。
2012年09月14日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/292467497.html








ソルトン湖、あるいはメッカのあるあたりというのは、かなり広大な「巨大火山の一帯」ということのようです。
もちろん、このこととカリフォルニアの異臭が関係あるとは思いませんが(風向きの問題)、
ここに加えて、米国の太平洋側の地下には「カスケード沈み込み帯」という地層がありまして、ここが西暦 1700年に大地震を起こしたことが、日本の資料でわかっています。
このあたりはまた別の話ですので、リンクを示すにとどめておきます。
記事は 独立行政法人「産業技術総合研究所」の2003年のニュースリリースです。
・北米西海岸で西暦1700年に発生した巨大地震の規模を日本の古文書から推定
 独立行政法人 産業技術総合研究所 活断層研究センター 2003年11月21日
上の記事にある下の図の「カスケード沈み込み帯」という場所が崩壊して、今から 312年前にマグニチュード9クラスの地震がアメリカ西海岸で起きたとされています。
当時、アメリカ合衆国はまだ存在せず、日本の古文書に記載のある「日本での1700年の津波被害」の原因を探る中で、その地震発生が明らかになったというような記事です。まあ・・・何だか、いろいろなことが起こり得る昨今ですが、どんなことでも「起こってみなければわからない」というのが最大の事実で、そしてそう思っていれば、案外と起こった時もすんなり対応できるものかもしれません。
2012年09月14日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/292467497.html