地震情報 - Yahoo!天気・災害
情報発表時刻 2012年10月10日5時53分
発生時刻 2012年10月10日5時49分 ごろ
震源地 日向灘
緯度 北緯32.7度
経度 東経132.5度
深さ 30km
マグニチュード 4.4
震度3
愛媛県 愛媛県南予 愛南町 愛南町一本松
高知県 高知県西部 宿毛市 大月町 宿毛市片島 宿毛市桜町 大月町弘見
大分県 大分県南部 佐伯市 佐伯市鶴見 佐伯市上浦
震度2
愛媛県 宇和島市 伊方町 西予市 宇和島市吉田町 伊方町湊浦 西予市明浜町 西予市宇和町 愛南町船越 愛南町柏 愛南町御荘 愛南町城辺
高知県 四万十市 四万十町 黒潮町 四万十市古津賀 四万十町大正 黒潮町入野 黒潮町佐賀
大分県 大分県中部 津久見市 津久見市宮本町 佐伯市春日町 佐伯市弥生 佐伯市米水津 佐伯市役所
震度1
山口県 山口県東部 柳井市
愛媛県 八幡浜市 大洲市 松野町 愛媛鬼北町
高知県 高知県中部 高知市 土佐清水市 三原村
大分県 大分県北部 国東市 大分市 臼杵市 豊後大野市
宮崎県 宮崎県北部平野部 宮崎県北部山沿い 延岡市 高千穂町
Yahoo!天気・災害
http://emergency.weather.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/?1350017943
20121012 13:57、関頭地方で震度1地震。
20121012 10月12日13時57分ごろ地震がありました。Yahoo! JAPAN
local pc
2012年10月12日13時57分ごろ 千葉県北東部 5.0 4
2012年10月12日13時44分ごろ 神奈川県東部 2.6 1
2012年10月12日08時36分ごろ 福島県沖 3.7 1
2012年10月12日07時52分ごろ 浦河沖 3.8 1
2012年10月12日07時12分ごろ 福島県会津 2.3 1
2012年10月12日05時46分ごろ 岩手県沖 4.0 2
2012年10月12日05時07分ごろ 宮城県沖 4.0 2
2012年10月12日01時27分ごろ 岩手県沖 3.3 1
2012年10月11日23時31分ごろ 秋田県内陸北部 2.6 1
2012年10月11日20時01分ごろ 秋田県内陸南部 1.8 1
2012年10月11日16時06分ごろ 茨城県南部 3.8 2
2012年10月11日12時28分ごろ 和歌山県南部 3.5 1
2012年10月11日08時14分ごろ 岩手県沖 3.4 1
2012年10月11日06時39分ごろ 宮城県沖 3.6 1
2012年10月11日01時55分ごろ 福島県沖 4.1 1
2012年10月10日23時40分ごろ 宮城県沖 3.5 2
2012年10月10日17時33分ごろ 根県東部 2.6 1
2012年10月10日16時51分ごろ 日向灘 3.2 1
2012年10月10日13時25分ごろ 奄美大島北東沖 3.8 1
2012年10月10日05時49分ごろ 日向灘 4.4 3
2012年10月09日23時51分ごろ 福島県沖 3.5 1
2012年10月09日19時17分ごろ 福島県沖 3.9 2
2012年10月09日18時24分ごろ 宮城県沖 3.8 1
2012年10月09日17時07分ごろ 茨城県沖 3.5 1
2012年10月09日10時43分ごろ 茨城県沖 3.2 1
2012年10月09日07時47分ごろ 千葉県北西部 3.3 1
2012年10月09日05時55分ごろ 千葉県北西部 3.7 2
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http://emergency.weather.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/?1350017943
地震情報 HAARP日本方面!他データ近日超警戒について
ぁぁぁあ
��゙クガクガクガク。
き、金玉がぁぁ。
きゅうっ、きゅうっ。
久しぶりに激しく金玉が急速に収縮しています。
地震。超厳戒態勢!
あらゆるデータに反応あります。
つい最近太陽で起こったCMEが地球方向へ到達しましたが、その影響かもしれません。そういえば、最近かなり体調が不調です。頭がクラクラします。
くほ?
金玉ナイトを控え、気持ちが高ぶっているせいなのでしょうか。いや、ワタスの場合、何かのイベントの前は逆に気分が高揚して食欲旺盛。お通じも良く、体調は絶好調になるはずなのです。
うーん。
このクラクラ感。
何か悪いものを食べたのでしょうか。何かがおかしい。まぁ、ワタスの体調はともかくも。
以下のデータをご覧ください。
まずはいつものHAARP。久しぶりに巨大なのが来ています。650nTを超える波形。アジア日本方面。
いつも書きますが、これは行徳データ。波形が収まると地震が来ると言われていますが、波形が収束して来ています。(一部、観測機の不調によるものとの情報もあります。)
そしてETS8 静止軌道上の磁場(磁気嵐)観測データ。かなり乱れています。
http://seesproxy.tksc.jaxa.jp/fw/dfw/SEES/Japanese/Data/docs_ja/ETS8/ETS8_DataGraph.htm
2012a0f12i4xo92z83x0315.jpg
気象庁の地磁気データ
父島観測点の地磁気もかなり乱れています。
http://www.kakioka-jma.go.jp/cgi-bin/plot/plotSetNN.pl
ちなみにこれは3.11前の地磁気グラフです。同じですね。
2012a0f12i4xo92z83x0316.jpg
黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/
地震学者の見解をまとめると、
「富士山の地下に溜まっているマグマ溜まりの天井にひび割れが起きている状態が現在の状態。
去年3月15日22時30分ごろ、静岡県東部(富士山付近)において発生したM6.4の地震によって、噴火を引き起こしかねないほどの大きな圧力がかかったものの、現在は収まっている」。
2015年までに富士山が噴火し、首都機能は麻痺する!?で書いたように、
「プジェウエ・コルドン・カウジェ火山は、最初の噴火から60年経った2011年6月4日に再び大噴火を起こし、南米パタゴニア地方のリゾート地・ヴィジャ・ラ・アンゴストゥラを壊滅状態にしました。
これは、1960年のチリ地震によって、断層が大きくずれて地層の構造が変わったために、マグマの通り道ができたためです。
地震の前までは、マグマの地下から突き上げる圧力を上に乗っている地層の圧力が抑えていましたが、これが地震によって、たるんだり、歪んだりして、地下のマグマの圧力に負けてしまったことから、まるで噴気泉のように一気に地表にマグマが吹き出して大規模な噴火が起こったのです」。
マグニチュード9クラスの巨大地震が起こると、山体の地層にズレが生じ、圧を逃がすマグマの通り道のようものができてしまうのです。
富士山で、低周波地震が起きても噴火に至らないのは、富士山のような重い山を吹き飛ばすだけの圧力が、まだ十分ではないからです。
Mon.2012.10.08
アーバンプレッパー
http://prepper.blog.fc2.com/blog-entry-315.html
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