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2019年2月16日土曜日

南極大陸の下に巨大な空洞が成長している




南極大陸の下に巨大な空洞が成長している
・BBC
Scientists Have Detected an Enormous Cavity Growing Beneath Antarctica
sciencealert.com 2019/01/31
科学者たちは南極大陸の下に巨大な空洞が成長していることを発見した
南極は良い状態の場所とは言えなくなってきている。
ほんのこの数十年で、南極大陸は、かつては安定した場所だと思われていた場所でさえ想像できないほどの早い速度で何兆トンもの氷を失い続けている。
そんな中、科学者たちは、南極大陸の下に「巨大な空洞」を発見した。
この巨大な空洞は、南極大陸西部の下で成長しており、その面積はマンハッタンの面積の 3分の 2程度に上り、空洞の高さは約 300メートルある。
スウェイツ氷河(Thwaites Glacier)の底にあるこの巨大な空洞は、南極大陸が毎年推定 252億トンの氷を失っていることの明白な証拠を示している。
この安定さを欠いているスウェイツ氷河は、「世界で最も危険な氷河」とも呼ばれてもいる。
後退が続くスウェイツ氷河
・NASA/OIB/Jeremy Harbeck
研究者たちは、この空洞は、約 140億トンの氷が収められるのに十分な大きさだと述べている。それが消滅したと考えられる。
さらに厄介なことに、この場所では、過去 3年間で氷の体積の大部分を失っている。
カリフォルニア大学アーバイン校の教授で、 NASA ジェット推進研究所の氷河学者であるエリック・リグノット(Eric Rignot)氏は、次のように述べる。
「このスウェイツ氷河は、その地下の岩盤にしっかりと固定されていなかったのではないかと、私たちはこの数年疑っていましたが、新しい人工衛星による調査のおかげで、ようやくこの場所の詳細を見ることができるようになりました」
リグノット氏と同僚の研究者たちは、NASA が 2009年からおこなっている北極と南極の氷を観測するプロジェクト
「オペレーション・アイスブリッジ(Operation IceBridge)」
の一部として、氷を透過するレーダーを用いて、この巨大な空洞を発見した。
測定値からは、発見されたこの空洞は、スウェイツ氷河で起こっている「複雑な後退と氷の融解パターン」の中の 1つの氷の消滅場所に過ぎず、スウェイツ氷河では、毎年 800メートルも氷河が後退している。
現在の氷床モデルや海洋モデルには当てはまらない、これらの新しい測定値が示す複雑な氷の融解パターンは、基本的には寒い場所ではあるが、気温上昇も進む南極の環境で、水と氷がどのように相互作用しているかについて、科学者たちがもっと学ぶ必要があることを示唆している。
論文の著者である NASA ジェット推進研究所のレーダー科学者ピエトロ・ミリッロ(Pietro Milillo)氏は、
「私たちは氷床の後退のさまざまなメカニズムを発見しています」
と述べる。
スウェイツ氷河の氷が溶けるこの複雑なメカニズムについては、研究者たちはまだ学習の途上にあるが、その最も基本的なところでは、巨大な空洞の存在そのものが単純な科学的現実を表している。
その現実は、ミリッロ氏によれば、以下のようなことだ。
「氷河の下の巨大な空洞そのものが、この場所のさらなる氷の融解に重要な役割を果たしているのです。より多くの熱と水が氷河の下に入るにつれて、氷は、より速く溶けていきます」
スウェイツ氷河は世界の海面上昇の約 4パーセントを占めるので、現在起きている出来事は重大ともいえる。
仮に、スウェイツ氷河の氷が完全に消滅するとすれば、融解した氷河の氷は、海面を推定 65センチメートル上昇させる可能性がある。
しかし実際には、それは最悪のシナリオでさえないのだ。
その理由は、スウェイツ氷河の位置と関係する。
スウェイツ氷河は、内陸に隣接する他の氷河と氷塊の中にあるため、その支持力が消えた場合、その結果は想像もできないようなことになるのかもしれない。そのような理由があるために、現在のスウェイツ氷河の自然構造は極めて重大だと考えられている。
これがどれだけの期間続くかは誰にもわからない。
だからこそ、科学者たちは今、スウェイツ氷河についてもっと学ぶために大規模な探索に乗り出している。
科学者たちが今後何を見出すのかはわからない。
しかし、議論の余地なく、これは現在世界で行われている中で最も重要な科学的研究のひとつであることに間違いない。

In Deep
https://indeep.jp/huge-cavity-found-beneath-antarctica/









南極大陸の氷河の下に超巨大な空洞が発見される。それと共に、南極の下で科学者たちに理解できないメカニズムによる「謎の大融解」が進行していることが判明
投稿日:2019年2月4日
2019年1月31日の科学メディアの記事より
・sciencealert.com
状況次第では、世界中で急激で大幅な海面上昇が発生する可能性も
南極という場所は、今やいろいろな異常が存在する場所ですが、その南極大陸で、
「氷河の下に《巨大な空洞》が発見された」
ということが報じられていました。
これは、NASA の人工衛星に搭載されている氷を透過して探索できる装置により発見されたものですが、その氷河の下の空洞の大きさは、
「面積が約 40平方キロメートルで、高さは 300メートル」
という巨大なものです。
ご紹介する記事では「ニューヨークのマンハッタンの 3分の2の面積」と書かれていますが、それで高さが 300メートルもある空洞が氷河の下にあるのです。
この空洞は、氷河の「氷が溶けた」ことによるものですが、今回ご紹介する記事の中には「温暖化」という言葉は出てきません。
というのも、たとえば仮に、「南極の気温が上昇して氷が溶けたのなら、表面から溶けていく」わけですが、この場所では、
氷床の内部から氷が溶けている
のです。
科学者の人たちも記事で「非常に複雑なメカニズムが働いている」というようなことをおっしゃっていますが、それがどのようなメカニズムなのかはまったくわかっていません。
しかし、いずれにしましても、このまま進行していくと、南極大陸の氷河内部の空洞がさらに拡大して、つまり、内部からの氷の融解が進み、科学者たちの言葉を借りれば、
「想像もつかないことになるかもしれない」
というような海面上昇を招く可能性が考えられています。
問題は、これがスウェイツ氷河だけの問題ではなく、この空洞が、さらに周囲の氷の融解を進行させるという懸念です。
懸念というか、すでに進行しているわけですが、記事でおわかりの通り、氷が内部から先行して溶けていっている理由は、今のところわからないというようになっています。
・・・しかし、この地球で「理由なく大量の氷が溶ける」というようなことはないわけで、しかも、写真を見てもおわかりの通り、スウェイツ氷河の表面の氷は健在なわけですので、素人的な考えでは、
氷を溶かすような熱源が、南極表層にではなく、南極の地下にある
ということになるのでしょうかね。
これについては、ここ1、2年のことでいろいろと思い出すことがあります。
まず最初に思い出すのは、昨年、南極の氷河の下に「活発な火山の熱源がある」ことが発見されたことです。
米ロードアイランド大学の科学者たちが、南極の水中から大量のヘリウム同位体を検出したことをキッカケとして、「南極の下で活発な火山活動が存在した」ことがわかったのです。
これは、以下の記事でご紹介しました。
海面上昇は「地球の気温と関係なく」本格化していく : 南極で最も氷の融解が進むパインアイランド氷河の下で火山が「現在活動している」ことが判明。
そして、その熱源が氷を溶かしている
そもそも、
南極大陸というのは、世界で最も火山が密集した場所
なのです。
これは 2017年に英エジンバラ大学の研究者たちが明らかにしたもので、衛星からの調査により、南極大陸西部に
「 138 個の火山がある」
ことがわかったのです。
そして、その時の火山の分布図を見直してみますと、今回の記事に出てくるスウェイツ氷河のある位置にも火山が存在していることがわかります。
2017年に判明した南極大陸の火山 全部で138
・theguardian.com
地図では 91とありますが、これは、その際に新たに見つかった火山で、以前からわかっているものも含めると 138の火山が南極にあります。
さらに、2017年には、NASA が驚くべき発見をウェブサイトで報告しました。それは、
南極大陸の下からイエローストーンと同等の地熱が発生し、それが南極の氷床を溶かしている
というものでした。
しかも、南極大陸の氷床の下は
「凍っているのではなく、川や湖が存在して、水が流れている」
ということも同時に発表しています。
南極大陸の氷河の下は、凍りついているのではなく、下の図のように、おびただしい川や湖が走っているのです。
2017年11月にNASAが発表したニュースリリースより
ノア級の洪水の原因…? :
「南極の氷床がイエローストーン級巨大火山の熱によって内側から溶かされている」
とNASAが発表。
なお、南極の氷が全部溶けた場合、世界の海水面は今より60メートル上昇
この記事でご紹介しましたロシア・トゥディの報道から前半を抜粋しますけれど、この部分で、なぜ南極の氷が激しく溶けているのかという理由がややわかります。
もちろん、南極の氷が溶けている理由はひとつだけではないでしょうけれど。
'This is crazy': Antarctic supervolcano melting ice sheet from within
「これは狂っている」:南極のスーパーボルケーノが大陸の内側から氷床を溶かしている
RT 2017/11/10
NASA ジェット推進研究所の科学者たちは、南極の氷床に関しての新しい理論を支持する新たな証拠を発見した。
それは、南極大陸で起きている氷の崩壊は、巨大な地熱源、つまり内部からの熱によって引き起こされているというものだ。
その熱の出力は、アメリカのイエローストーン国立公園の規模に近い出力を伴っていることが考えられるという。
地球の地殻を上昇する高い熱を持つ溶融した岩の上昇流を
「マントルプルーム」
と呼ぶが、この地熱の熱源によって、南極大陸の西部などでの、氷床に沿っての氷の崩壊を説明できる可能性がある。
マントルプルームは新しい発見ではないが、最近の研究により、11,000年前の急速な気候変動で氷河期から温暖な気候になるより「以前」の時代に、なぜ大規模な氷床の崩壊が発生したのか、そして、なぜ今、大規模な氷床の崩壊が起きているのかということについても説明できることになりそうだ。
NASA ジェット推進研究所の科学者ヘレーネ・セロウッシ博士は、以下のように述べる。
「これは狂っていると私は思いました。その熱量がどのくらいで、そして、どのくらいの量の氷がいまだに残っているのかはわかりません」
この時の研究者も、NASA のジェット推進研究所の科学者でしたが、NASA は、最新鋭の地球探査用の機器を人工衛星に搭載していますので、氷の中や、海底などの「表面から見えない場所」の探査には優れた能力を持ちます。
いずれにしましても、どうやら南極の「下」で、途方もなく大きな活動が始まっているのかもしれないという思いをさらに強くします。
南極には、先ほどご紹介したような 138というような数の火山があるわけですが、もしその多くが一斉に活動を始めたりした場合は、急激な海面上昇が世界的に起きる可能性もないとはいえないのかもしれません。
ちなみに、まあ、これは大げさな話として書くのですけれど、
「もし、南極の氷が全部溶けたら、どうなるか」
ということに関しては、、2013年の米ナショナルジオグラフィックの記事によれば、
海面上昇は、約 66メートルに達する
のだそうです。
このような極端なことが起きる可能性は基本的にないでしょうけれど、現在の南極の状況から想像してみますと、ある程度の急速な海面上昇が今後起きていく可能性は高いのかもしれません。

In Deep
https://indeep.jp/huge-cavity-found-beneath-antarctica/

















2017年9月10日日曜日

天体情報,惑星二ビル




By James
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Soon Coming Signs In the Heavens – Hidden From The Unsuspecting Public
Wednesday, July 26, 2017 8:33
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(Before It's News)

Before It's News










(要約)
天体情報,惑星二ビル
2017年7月26日水曜日8時33分
James
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/prophecy/2017/07/soon-coming-signs-in-the-heavens-hidden-from-the-unsuspecting-public-2492830.html
天体情報,2017年9月23日に天体直列
2017年7月26日水曜日8時33分
ワシントン・ポストの1983年12月30日の記事により、太陽系内を進む未知の惑星が世界的に認知された。
このPeter O’Tooleによる記事によれば、未知の惑星はIRAS衛星に搭載された望遠鏡により発見された。
天体は極めて冷たく、塵の雲におおわれており、光を全く発せず赤外線のスペクトルによってのみ捉えられるので、光学式望遠鏡では捉える事ができない。
新聞に記事が載った1983年12月の時点では、この天体は太陽から約500億マイルの位置にあり、
太陽から36億7000万マイルの位置にある冥王星よりもはるかに遠くにあるだろうとされていた。
この天体(惑星X,惑星二ビル)の記事が次にメディアの記事になったのは1992年、NASAによるプレス・リリース。
海王星と天王星の軌道が未知の惑星に影響されているという記事だった。
NASAプレス・リリース、1992
「天王星と海王星の公転軌道が何らかの影響でずれている。太陽からの70億マイルの位置にある、地球の4倍~8倍の質量を持つ太陽系外天体の重力によるものと思われる」。
現在NASAのウェブサイトではこのプレス・リリースは入手不可。
NASAはこのプレス・リリースを掲載しない理由を説明するメッセージを提供している:
(NASAウェブサイト編集者注、2016)
「エディタ注:このプレス・リリースは1990年~1994年の新聞発表記事のアーカイブから抜けています。
アーカイブからこのプレス・リリースのファイルにリンクはできますが、表示は出来ません。現在、問題解決に努めております」。
NASAともあろうものが、ウェブサイトのリンクの修正に果たして25年もかかるのだろうか?
甚だ疑問ではある。この原因については、
1.NASAのウェブマスターが無能でリンクを直せない
2.情報隠蔽のため
の2つの理由が考えうるが、実際の理由は後者のほうだろう。。
ワシントン・ポストの1983年12月30日の記事と、1992年のNASAによるプレス・リリースの2つの情報から考えると、
1983年に太陽から約500億マイルの位置にあったこの天体(惑星X,惑星二ビル)は1992年には太陽からの70億マイルの位置にまで移動している事になる。
また、この天体は、黄道平面上を公転するほかの太陽系惑星と異なる別の平面上を公転しているようだ。
さらに、南極大陸に6ケ国(オーストラリア、中国、フランス、日本、イタリア、米国の)が赤外線望遠鏡を設置して観測をはじめたという事実は興味深い。
現在、Google Skyの赤外線画像のおとめ座エリアに、2つの黒い四角があって何かが隠されている。
しかし幸い、赤い丸で囲んだ部分の別の拡大画像があったので、それをこの画像に重ねると、ぴったり合った。
おとめ座方向の空で何か異変がおきているのだろうか??
黒い四角のエリアをさらに拡大すると、何か爆発したようなフレア上の帯が見える。
別のアプリ「Worldwide Telescope」の赤外線画像でこのエリアを見てみると、黒い四角で隠されずにそのまま表示されている。
重ねるとぴったり一致した。
2つの点は木星と惑星二ビルだろう。
古代文献にこの天体(惑星X,惑星二ビル)の記録がある。
巨大な赤ドラゴンとして表現されたこの天体(惑星X,惑星二ビル)は6,000年におとめ座方向で9月に木星に最接近した。
そして今年の9月、天体(惑星X,惑星二ビル)は再びおとめ座方向で9月に木星に最接近するのだ。
この事実が一般に知られていない状況を憂う。
9月におきるイベントに用心。

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コメント
davychan
2017年7月27日午前1時43分
Jean Seimpleの分析によれば、二ビル・惑星Xの地球接近は2022年3月22日(22/3/2022)。
僕はこの説を信じてる。
2017年、2018年に何も起こらないならその可能性は大きい。
https://www.poureuxlelivre.fr/welcome/my-last-truth/
Paralambano
2017年5月21日3時50分午後0時
納得!
1000人の変わり者とニセ予言者の予言が1000回外れても、1,001回目は真実かも!
Truthwalker
2017年7月27日午後4時47分
二ビル・惑星Xは本当か …
https://youtu.be/WNh2j2wde38 ?t=2m18s
mitch51
2017年7月27日午前8時40分
二ビル・惑星Xが一般に知られてないっていうより、
赤外線望遠鏡や光学望遠鏡を持ってる数百万人のアマチュア・プロ天文学者に二ビル・惑星Xが隠されてるって事さ。。
悲しき二ビルは信頼できる天文学者全員から隠れうる能力があるってわけだ。
でも、もし天文学者がはじめて二ビルを発見したら、発表の方法はこのアホサイトの投稿者みたいにはやらないだろう。
ウエブのありとあらゆる場所に写真を公開するはずだよ。
Paralambano
2017年7月27日午前9時58分
指摘のように、巨大惑星(スバルのアヌンナキの星,the Ananookies of Subaru,)の大ネタをスッパ抜くために、他の科学者を殺す科学者もいるだろうね。
allendaves
2017年7月27日午後8時47分
イエスの再臨はすでに済んでおり、これが最後の再臨である。。。
イスラム神学でさえキリストの再臨を待っているが、つまりムハマドはニセの教祖である事に他ならない。
聖書を説く牧師たちも同じだ。

gfdfgdgf pc










天体情報,2017年9月23日に天体接近
2017年6月30日金曜日13時39分
James
(Before It's News)
http://beforeitsnews.com/prophecy/2017/06/jupiter-the-final-signpost-before-september-23-2017-2492160.html
4,000年間解明されていなかった古代文献がこの数年で解析されつつある。
文献によれば、木星が浮遊惑星(a rogue planet)と衝突する危険があるという。。
古代文献によれば、天体の動乱イベントが起きるのは2017年9月、木星と浮遊惑星(a rogue planet)の接近、または衝突がおきてからで、
地球が小惑星エリアにはいり、動乱イベントのピークとなる2021年3月28日までつづく。
文献によれば、2017年9月におきる天体配列は過去に地球の歴史上で2回存在したことがあるだけの珍しいもので、
前回同じ天体配列がおきたのは約6,000年前(BC3915年)だったという。
この天体配列が最初におきたのはBC3915年8月5日。
そして同じ配列が今回おきるのは2017年9月23日。
天体配列は乙女座方向で、9ヶ月つづく。
木星は地球からみて太陽の逆側(太陽に包まれ)で、見かけ上月のそば(足に月を持ち)で、12の惑星が直列(頭に12の星の冠を身に着け)する。
文献では、BC3915年8月5日と2017年9月23日の2回の天体配列を関連づけている。
この2回の配列の中心となるのは木星で、
予言されたイベントがおきる時、乙女座方向で木星と相対する位置にある月がトリガーまたはマーカーとして作用する。
乙女座の冠となる星のうちの3つは浮遊惑星(a rogue planet)で、
この点が、文献でBC3915年と2017年の2回の直列を関連づける点となっている。
そして、乙女座方向で直列した惑星と浮遊惑星は同時に、木星の重力によって接近/衝突の危険を帯びる。
1994年7月に木星に衝突したシューメーカーリーヴィの9彗星(the Shoemaker-Levy 9 comet)は、今回の天体イベントへの警告と考えてもよいと思う。

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梅雨明け-木星と南斗六星(いて座)
2008/07/20 00:45
ようやく梅雨が明けました。連日猛暑が続き、本当に夏らしい夏がやってきました。
少し暑すぎるようにも思いますが、そんな夏の好きな私には、一年で一番楽しい季節の到来です!
宵の東南の空で、木星がひと際明るく輝いています。
木星が明るすぎて分かりにくくなってしまっていますが、木星のすぐ下には、横倒しになった北斗七星が横たえています。しかし、よく見てみると、柄杓の形はしていますが、星が6つしかありません。実は、北斗七星ではなく、「南斗六星」で、いて座を形作る重要な星々なのです。
夜空の暗い場所でいて座を眺めると、一段と濃さを増した「天の川」が見えます。天の川とは、私たちの「太陽系」が属する「銀河系星雲」のことで、このいて座の方角に銀河系の中心があります。それゆえ、いて座の方向の天の川が一番濃く見えるわけです。今年の夏、自宅を離れ、山や海などに出かける機会のある方は、是非、いて座方向をゆっくりと眺めてみて下さい。地球から3万光年ほど彼方に、銀河系中心核があるのです。

星の喫茶室
http://y-iwaki.iza.ne.jp/blog/entry/650124/ 





射手座A*星 赤経17h45m40s
りゅう座グリーゼ687 (赤経17h36m25.9s) 。
射手座X星 赤経17h48m30s
射手座RS星 赤経18h18m40s
こと座αLyr 星 赤経18h36m00s (277.150°)/38:47:01。

local pc









                       ○


         木星 ★

                     ○

              ○  ○

           ○

                   南斗六星

            ○


 






2012年06月11日
双子座木星について ちょこっとメモ
昨日更新した「今週の星占い」で書いた
双子座木星について、今、私が考えていることを、少々書き直しました。
--------------------
木星が双子座にある時期は、個人の発言力および影響力(扇動力)も増すでしょうし
言動が目につく個人を叩く動きも増すでしょう。
お互いにほめられもするし、お互いに叩き合うこともある、というか。
今までは有名人・目立つ人が叩かれる場合が多かったですけれど
これからは、叩く側と叩かれる側が簡単に入れ替わると思います。
つまり、ごく普通の人であっても
急に注目されたり、アッサリ叩かれる場合もあるでしょう。それだけソーシャルネットの伝播力が強くなったということでしょうか。それをチャンスとして活用する人もいるでしょうしまだ何も発言・表明していない段階なのに、叩かれることを極端に恐れる人もいるでしょう。いずれにしても、たくさんアウトプットする人が結果的に、多くのメリット(インプット)を得る傾向はますます顕著になると思います。
今は、個人の発言力(扇動力)が増大していることに(自他共に)慣れていない人が多いけれどそういう状況にみんなが慣れて、それが前提になってしまえばどこかで誰かに多少叩かれたとしてもそれは平気になるのかもなぁ。個人の発言力・伝播力・影響力が増すこと、それ自体は良いことなのですから。ただ、そこには発言者・発信者としての責任が必ず伴うだけで。今のところは、「叩かれる」ことは既に織り込み済み(発言者としての責任を引き受けた)人が有名人になったり、評価されたり、発言力が増したりする傾向もあるのかも。その一方、無意味な「叩き合い」は各自でスルーしていって質の良いコミュニケーション・質の良い情報が得られる相手・場・機会につながるシステムへのニーズが高まるかも。これからは、質の良い「出会える」システム、ビジネスが求められるかも。・・・・そんなことを考えたりしています。

まやブログ








2010年05月23日
木星の縞模様は、地球の意識と周波数を示すバロメーター
宵の明星、三日月に接近 澄み渡る空から福井を照らす
澄み渡った西の夜空に鮮やかに光り輝く月と金星=16日午後8時50分ごろ、福井市大和田町
 うっすら光る三日月のすぐそばに、きらり輝く「宵の明星」-。16日は月と金星の距離が今年一番近づいて見えた日。雲がなく澄み渡った西の夜空に、鮮やかに光り輝く様子が確認できた。
 福井県大野市の天文愛好家でつくるオヤット天文クラブの橋本恒夫会長によると、月と金星が近づいて見えることは年に1、2回起こる現象。しかしこの日は▽ 水蒸気が少なく空の透明度が高い▽三日月のため月の明るさが弱かった-という好条件が重なったことで、くっきり美しく見えたという。
 橋本さんは「きれいな夜空を残していくことに関心をもってもらうきっかけになればうれしいですね」と話していた。
17日以降は徐々に距離が離れていくという。
(2010年5月17日午前10時35分 福井新聞)
「月と金星が近づいて見える現象」が、
私たちに伝えたいことは、
“美意識を あなたの内側に宿して”
そのためには、自然界の光景に代表されるような、美しいもの、感動するもので、心を満たします。
これを、日常生活の中に、なるべく多く取り入れ、習慣化させることによって、自分自身の中に、
美意識が宿ります。それは、女性性意識である母性を育てることで、心の底から、自然と湧き上がる優しさや思いやりを養うことになります。
私たちの内側に、女性性意識を目覚めさせることで、私たちの一人でも多くの方が、新しい時代へ入るための扉を開くことに貢献します。
木星の茶色のしま模様、1本が消失?
2009年8月4日以前(左)2010年5月8日以降 
(C) ANTHONY WESLEY VIA
(CNN) 木星の表面にある2本の太いしま模様のうち、1本が消えていることが分かった。
米航空宇宙局(NASA)ジェット推進研究所の天文学者グレン・オルトン氏によると、これは「劇的な変化」だが、綿密な観測によっても木星で何が起きているかはわからず、原因は不明だという。
消えてしまったのは表面にある2本の茶色いしま模様の帯うちの1本で、「南赤道縞」と呼ばれるもの。しま模様が消え始めたのは昨年からだ。南赤道縞は消えてしまったのではなく、アンモニアの氷の結晶からなる雲の層の下に隠れてしまった可能性があると、オルトン氏は指摘している。木星のしま模様が消えるのはこれが初めてではない。南赤道縞の消失現象は過去にも不定期に発生しており、1973-75年、 89-90年、93年, 2007年にも観測されている。だが消えたしま模様は、まるで気まぐれなペットのように何度も消えうせては必ず戻ってきている。NASAによると、今回消失した南赤道縞も「劇的な復活」を遂げる可能性があるという。南赤道縞が再出現する際には大規模な嵐と乱気流が発生し、壮大な光景を繰り広げることが期待されるからだ。この様子は、アマチュア天文家の中型の望遠鏡でも観測可能とされている。ただ問題は、南赤道縞の再出現がいつどこで始まるか、はっきりと予測できないということだ。過去の観測データから、消失後2年以内には再出現する可能性があるとみられている。(2010.05.22 Web posted at: 11:34 JST Updated - CNN)
木星(Jupiter)は、雷神であります、ゼウスさんを表しています。
木星と地球との霊的関係というのは、
“木星は 地球に 輝ける光明が差してゆくのを見守る”
ということで、木星の表面に観える縞模様は、
★地球の意識と周波数が、どの水準に位置しているか、あるいは、到達しているかを測るバロメーター(目印)という役割を果たしていて、木星と地球相互の惑星間交信手段となっています。
木星の縞模様が消えたときは、
“地球物質界の変化が激化する”
木星の縞模様が戻って来たときは、
“地球物質界が安定へ向かう”
という状態を、それぞれ観せています。
木星の縞模様はまた、地球物質界から、その正体を覆っている状態です。それは、縞模様のある状態では、地球物質界の人が、どんなにロケットや衛星を打ち上げようとも、木星の人々が暮らす内部世界へは、入出禁止ですよ、という状態です。
太陽系のどの惑星も、表面世界は、まるで、生命体が住めるような状態ではないように、非常に、荒廃したように映されています。
これは、各惑星の内部世界を防御するための、惑星全体に張られたシールド(結界)です。
例えば、太陽や金星の表面世界が、非常に高温度だという風に映されているのも、惑星全体に張られたシールドで、内部世界を隠すためです。地球も、内部世界「アガルタ」、「シャンバラ」を覆い隠して、地表上から見えないように、容易に進入出来ないように、シールドが張られています。
これと同様に、木星全体が、ガスに覆われているように映されているのも、内部世界を隠すためのシールドです。それは、ホログラム(立体映像)で覆い隠して包む、というシールドで、宇宙科学技術のひとつであり、宇宙では、当たり前のように、この技術を活用しています。これは、何のためのシールドかと云えば、
★宇宙空間から、惑星内に、必要以上に、ネガティヴ・エネルギーを吸収しない
という目的と意図があります。
私たちの太陽系の場合は、暗黒惑星「ニビル」からの悪影響が顕著で、「ニビル」から、惑星全体の身を守るためです。地球では、このようなシールドは、まだ張られていません。そのために、「ニビル」から受ける悪性ネガティヴ・エネルギーの攻撃に晒されているので、地表上の物質界で暮らしているのは大変です。
特に、西暦2010年後半から、西暦2012年末までは、暗黒惑星「ニビル」からの、悪影響がさらに激化しますので、様々な緊急事態、緊張が、世界各国を覆います。
これを、いかに乗り越えてゆくのかが、私たち地球人類が抱えている緊急課題です。
地球に、このようなシールド技術が応用されるのは、今現在の地球物質界の時間空間軸から観てゆけば、西暦2021年から、つまり、「弥勒の世」の世界へ移行してからです。
今回は、木星と地球とを結ぶ惑星軌道運行システム上で、
木星から、宇宙光線エネルギーを送信するための
チューニングを行ないまして、地球上に降り注ぐ、
悪性ネガティヴ・エネルギーを緩和するための
一助とさせて頂きたいと想います。
“ときどき あなたは 消えてしまいたくなり
痛みから耐えることが出来なくなる だけど
あなたが想う以上に あなたの心は強いんだ”
“光と影 誰にでもあって 僕は君の影を照らしたい”
“変わること 変わらないことを 怖れないで 君は弱くないから”

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★イスラエルが、イラン国内の核施設を攻撃
◆3 ATTACK ON IRAN NUCLEAR PLANT IN 2011
( US ISRAEL AGGRESSION )
私は、このブログ上で、
“第三次世界大戦は、すでに開始されている”
と、お伝えしてあります。
これまでは、水面下の事態でしたが、それが、一般社会に表面化して来たということ。
上記動画ニュースについて、これは、
11月29日付のニュースでしょうか、
今、何が起きているのかと云えば、
表側の理由は、
「ヨーロッパ経済の崩壊を食い止めるために、第三次世界大戦に縺(もつ)れ込む」
そして、裏側の理由は、
「そのまま、世界統一政府(New World Order)を樹立させること」
世界統一政府(New World Order)は、地球地表上全体規模における“獣の国”ですが、一般市民は、この意味が分かっているのでしょうか。
“あらゆる自由を奪われて、暗黒地獄のような日々が待っている”
ということですよ。
TPPは、その前菜(アンティパスト)です。日本は、知らないうちに巻き込まれて、ある日、突然に、自由を失います。「闇のシナリオ」に、そのように書かれてありますから。
結局のところ、暗黒惑星「ニビル」からの、「魔」のエネルギーによって、突き動かされていて、
それから逃れられないようですね。そんなことでは、どの国も、地球の新しい時代には入れない。もうすぐ、“戦争どころでは無くなる”のですが、それでも、限界ギリギリの線まで、彼らは、それを行なおうとするでしょう。
2011年11月30日

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「ニビル」についてもそうですが、“暗黒惑星”と呼ばれる理由は何なのかと云えば、「魔のエネルギー」を放出しているからです。
宇宙には、光と闇が存在していて、その両方が、均衡を保ちながら漂っています。
“光は 光そのものだけでは その輝きを得ることは出来ず
闇は 闇そのものだけでは その深淵さを保つことは出来ない”
これは、古代グノーシス派に口伝秘伝として伝わる真義のひとつです。
つまり、光と闇とは、お互いに、切っても切れない関係であり、どちらか一方を排除してしまう、ということは出来ないものです。
いま・この時期の私たちに求められていることは、自らの内に、光と闇とを統合することです。
ですから、「善いことだけを考えていよう」という発想は間違いです。
自らの心の闇と向き合い、それを解き放つ作業を行なわなければ、
単に、臭いものに蓋をしただけであり、何の解決にもならないからですね。
既存の地球物質界では、この対極の状態にあり、「悪いことで埋め尽くしてしまおう」というものでした。
それなので、バランスを崩してしまい、現状に至っていますね。
“暗黒惑星”と呼ばれている星の住人たちは、闇の活用方法を著しく間違ったために、バランスを崩してしまった、ということです。
闇そのものは悪いものではなく、それを悪用することで、あるいは、光を無くした状態で「欲深さの追求」を行なうことによって、バランスを崩します。
その結果は、破滅、滅亡、死滅…です。ですので、「魔のエネルギー」の目的は、あくまでも、「死への誘導」を遂行するのみとなります。
竜座(Draco)と云えば、かつて、地球地表上の闇の権力のトップに居座っていた、闇のイルミナティであり、レプティリアン(Reptilian、爬虫類人)の住処です。
2011年08月26日

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2013年10月26日
世見2013年10月26日磁気圏
<世見>
1969年7月20日がどんな日だったか覚えておられますか? 人類史上初めて月に降り立った日です。
うわさ好きな人はこのお話を作り話といっている人もいるようですが、私は信じることの方がいいように思っています。
でもあの時月に降り立った宇宙飛行士はどんな思いを体験したのでしょうネ。
もしかすると多くの秘密を持ち帰ったかもしれません。
今は様々な名前の付いた観測機が宇宙での役目を果たしています。
月周回衛星の名は「かぐや」だったと思いますが、いつの頃からか私は月を見ていると帰る日が来ると思っています。
でも今帰らない理由は体重のせいだと思ってもいます。もしも、かぐや姫のようにお月様に帰る日が来たら私は何を思うのでしょうネ。

あほうどりのひとりごと

幸福への近道





















私たちの太陽系の場合は、暗黒惑星「ニビル」からの悪影響が顕著で、「ニビル」から、惑星全体の身を守るためです。
地球では、このようなシールドは、まだ張られていません。
そのために、「ニビル」から受ける悪性ネガティヴ・エネルギーの攻撃に晒されているので、
地表上の物質界で暮らしているのは大変です。
特に、西暦2010年後半から、西暦2012年末までは、暗黒惑星「ニビル」からの、悪影響がさらに激化しますので、
様々な緊急事態、緊張が、世界各国を覆います。これを、いかに乗り越えてゆくのかが、私たち地球人類が抱えている緊急課題です。
地球に、このようなシールド技術が応用されるのは、
今現在の地球物質界の時間空間軸から観てゆけば、西暦2021年から、つまり、「弥勒の世」の世界へ移行してからです。
2010年05月23日

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アメリカがイラク侵攻をした有名な湾岸戦争の、裏の目的について、
それが古代シュメール文明の古文書を入手するためであり、惑星ニビルの軌道をずらす方法を得るためだったということを、多くの方々は知りません。
2008年09月12日

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大摩邇(おおまに) 



2017年8月11日金曜日

地理情報:南極に棲む巨大ロボットNingen










Antarctica Giant Humanoids Called the Ningen – Are They Real? (Video)
Wednesday, August 9, 2017 11:04
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/paranormal/2017/08/antarctica-giant-humanoids-called-the-ningen-are-they-real-video-2526775.html







(要約)
地理情報:南極に棲む巨大ロボットNingen
2017年8月9日水曜日11時04分
(Before It's News)
Ningen:南極の巨大人間形ロボット
これまで都市伝説として語られていた南極の巨大人間形ロボットNingenの撮影動画がYouTubeに投稿された。
この20-30年、南極大陸周辺の海域に巨大人間形ロボット(巨大ヒューマノイド,gigantic humanoids)が
住んでいるという噂があった。特に日本の投稿サイト「2ちゃんねる」に多くの情報が集まっており、
クジラのアルビノであるとか、様々な憶測が飛び交っていた。
このロボットは四肢を持ち、指まで持つものがある。人魚のようなフィン/大きい尾を持つものもある。
動画では鼻のない、目と口だけの顔が映っている。
姿が人間のようである事からNingen(日本語で「人間」の意味)という名前が付けられていた。
目撃情報によりマチマチだが、情報を総合すると、
巨大人間形ロボットNingenの大きさは約30mであるようだ。

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2017年1月7日土曜日

歴史情報 農業の起源


農業の起源
農業の起源は近代考古学においてもっとも難題とされてきた分野である。紀元前9600年頃に起きた気候の大変化の直後、世界各地で突如として農業が始まったという事実を説明するため、これまでにたくさんの学説が浮かんでは消えてきた。
1886年、アルフォンス・デ・カンドル(1806~1893)が植物学的見地からこの問題に取り組んだ。
「栽培植物の地理的起源を知るための最も直接的な方法は、その植物はどこの国で人の手を借りることなく自生しているかということを調べれば良い。」
ソビエトの著名な植物学者ニコライ・イワノビッチ・バビロフ(1887~1941)は、カンドルの方法論に可能性を見出していた。バビロフは長い間かけて世界中から5万種類以上の野草を集め、この作業を通じて主な栽培植物の発生源として8つの場所を特定することに成功した。なんと、これらの全ての場所には地球上で最も高い山脈との直接的な相関関係がはっきり認められたのだ。
今日不可欠とされている栽培植物が最初に生えていた場所は、ヒマラヤ、ヒンドゥークシ、中近東、バルカン半島、アペニン山脈など、世界に冠たる山脈が集まる、北緯20度から45度の地域に集中している。ヨーロッパ、アジア、アフリカにおいてはこれらの地域は緯度に沿って伸び、南北アメリカにおいては経度に沿って伸びている。どちらの場合も、大きな山脈がある地域と一致しているのだ。
バビロフは、また、今日世界中で栽培されている植物が元々は海面よりはるかに高い位置にある山岳部に生えていた植物を源としていることを証明した。
アトランティスの伝説をエジプトの文献で知ったプラトンは、地球上を大洪水が襲った直後からの復興の最初の日々について、その最後の著作「法律」の中で記している。
アテネ人「大昔の話には真実が少しでも含まれていると思いますか?」
クリニア人「何の話に?」
アテネ人「人類がしばしば大洪水や疫病、その他の災害によって滅亡させられた結果、僅かの生存者しか残らなかったという話です。」
クリニア人「みんなが真実であると信じていることでしょう。」
アテネ人「それでは多くの災害を思い描いてみましょう。特にノアの洪水の時に起こった災害のことです。」
クリニア人「それについて何を思い描くのでしょうか?」
アテネ人「破滅を逃れた人々の多くは丘の上に住んでいた牧夫であり、人類のほんのわずかな生き残りがどこかの山の上に落ち着いたということです。」
クリニア人「明らかに」
アテネ人「平野や海の近くにあった街はその時全て壊滅してしまったと仮定しましょうか?」
クリニア人「いや、こう仮定しましょう」
アテネ人「それでは破壊が起こった時に、人類はどのような状態にあったとしましょう。陸地には無人地帯が広範囲にわたって存在していて、動物はほとんど死滅してしまった。ほんの少しだけ生き残った牛や山羊が、牧夫の手に渡っていったとしたら?」
プラトンのこうした記述は、家畜の出現に関して初めて理にかなう説明をつけたものである。彼の理論は、農業の起源や動物の家畜化の始まりが、アトランティス文明でかなり昔から実践されていた手段を再現したものだということを仮定している。史上最古の農業的実験が行われた時代は、アトランティスの滅亡した時代とぴったり一致するのである。
-MU BOOKS/アトランティスは南極大陸だった!! 1996年刊   

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By LavenderRose
13000 Year Old Satellite, The Full Story Of The Black Knight UFO HD Video
Sunday, June 8, 2014 0:50
(Before It's News)
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2014/06/13000-year-old-satellite-the-full-story-of-the-black-knight-ufo-hd-video-2480068.html
(要約)
遺跡情報:13000年前の人工衛星「The Black Knight」
2014年6月8日日曜日0:50
(Before It's News)
The San Francisco Examiner
St. Louis Dispatch
1950年代から1960年代にかけ、南極や北極など、地球上空の衛星が飛ばないようなエリアを飛ぶ人工衛星が発見され、雑誌「Aviation Week and Space Technology」は1954年8月23日、この話題を記事に掲載、話題になった。
衛星は「The Black Knight」と名付けられた。13000年前の衛星で、地上で多くの文明が興っては滅ぶ千数百年の間、この衛星は地球上空を巡回してきたようだ。大きさは街一つ分の巨大なもので、人が住む宇宙ステーションのようなものであったのではないか。

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2013年10月24日
突然のように始まった「不思議な海底の露出」はいつまで続く?
南太平洋の南回帰線近くの海底にある「塔」。そして、その周辺に広がる光景
米国アップルのパソコン Mac 用の OS の新しいのがリリースされまして、今日はそのインストールやら、他にもいろいろとありまして、あっという間に1日が終わってしまいました。それで、あまり時間がないのですが、過去、海底の遺跡「のようなもの」に関してふれることも多かったのですが、昨日、非常に興味深いものがグーグルアースに写っていることを知りまして、今回は短い記事となりますが、それをご紹介したいと思います。
座標もはじき出すことができましたので、グーグルアースを持ってらっしゃる方ならどなたでも見られます。残念ながら、ブラウザでのグーグルマップでは見られません。トップに載せた写真がその光景の一部ですが、自分でグーグルアースでそのあたりを見た時の様子を、多少記録してありますので、その動画を載せておきます。地球全体の姿から近づいていきますので(笑)、場所はわかりやすいかと思います。
南太平洋の海底
上の座標は大体、
32°30'05.64" S 149°52'47.17" W
となります。
写真のほうは見えやすいように、やや明るくしていますけれど、下の形だけならこういうような自然の地形はあるかもしれないとは思います。
ただ、方向を変えて見た、下の写真のこのあたりの形がどうも・・・。あと、上の動画ではちゃんと記録していないですけれど、このあたりはこの周囲の全体的な海底の地形もなんとなく、「自然を逸脱している」という感じもあります。場所は、大体、地図の下の赤い丸のあたりになると思います。
沈んでいった文明。そして浮上する大地
先日の、
・「瞬間的に略奪が発生するアメリカの現実」を目の当たりにしながら、グアム海底の構造物を眺めていた日
 2013年10月16日
という記事では、グアムのすぐ横にある海底の奇妙に規則正しい地形が写っていることをご紹介したことがあります。
あと、昨年の、
・アメリカ東海岸とバミューダ海域の間の海底にグーグルアースで確認できる「ピラミッド型の何か」
 2012年12月19日
という記事では、アメリカに比較的近い海域に、ピラミッドのような「地形」が海底にあるということをご紹介したこともあります。グーグルアースでの座標は「 32°25'55.70" N 72°04'38.03" W 」周辺です。これもひとつならともかく、規則正しく円錐形のものが海底に並んでいるというのが不思議なところでした。ちなみに、これは航空写真で見えるもののようで、下のように、ワシントン D.C. ともバミューダ海域の間の、やや南よりにあります。
昨日の「イスラエル・ガリラヤ湖が震源となる連続した地震の発生で気づいた地球上の大陸の分断の始まる地点」という記事で「大陸の分断」というものの可能性を書いたのですが、過去の地球では、それと共に「新しい島の浮上」と、そして、あるいは「旧来の文明と、その大陸の沈没」という出来事があったかもしれないということは、多くの人たちの潜在的な共通認識であるような気もします。
もしかすると、それほど遠くはないかもしれない、その「またやってくるかもしれない地質的な大きな変化の時代」というものを前にして、最近次々と見つかる、「もしかしたら、かつての人工の遺跡のようなものかもしれない」とも感じる海底の構造体にいろいろなことを思います。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/378433637.html





2012年11月29日木曜日

天体情報, 南極の上空に現れたタイム・ポータル?



南極の上空に現れたタイム・ポータル?
2012.11.29
一体、これは何なのでしょうか?
何か光の輪のようなものが南極上空に現れています。
この基地(ノイマイル・ステーションⅢ)では、以前も上空に不思議な光の現象が見えました。
Youtubeで観た事があります。
地球の両極には絶対に何等かの秘密が隠されていると思います。
http://beforeitsnews.com/alternative/2012/11/time-portal-appears-over-antarctica-station-video-2504912.html
(ビデオ)
南極の上空にタイム・ポータルが現れたのでしょうか。 
11月29日付け:
南極は数多くの不思議な現象や出来事が起こる場所です。
このビデオは、ごく最近、南極で撮影されたものです。
場所はノイマイル・ステーションⅢです。
上空には太陽も月もありませんので、空の反射現象ではありません。
ビデオの後半では、弓型になる前に様々な形に変化しているのが分かります。
これが一体何なのか全く分かりません。
しかしこれは非常に珍しい現象です。何だと思いますか?
ひょっとして神々の姿でしょうか?

日本や世界や宇宙の動向  2012年11月
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/2012-11.html

2012年6月30日土曜日

惑星ニビル情報


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Nibiru at Neumayer 6/30/12
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youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=t1_RHDWHJrI










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惑星ニビル情報
7月14日
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2012年6月30日、南極Neumayer基地で撮影された動画。
2012年6月30日の日出。
日出の後から下弦の天体がのぼってくるが、これは月ではない。なぜなら、2012年6月30日の月は93%の満月だから。惑星ニビルであると考えうる。

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