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2014年5月3日土曜日

地震情報:岐阜県飛騨地方でM3.6地震(5月3日)

情報発表時刻 2014年5月3日15時13分
発生時刻 2014年5月3日15時10分ごろ
震源地 岐阜県飛騨地方
緯度 北緯36.3度
経度 東経137.6度
深さ ごく浅い
マグニチュード 3.6
情報 この地震による津波の心配はありません。
震度2
長野県 松本市 小川村 
岐阜県 高山市 
震度1
長野県 長野市 山形村 
岐阜県 飛騨市 

Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20140503151012.html



奥飛騨温泉郷・中尾で東海地区初の地熱発電所計画−実現に向け調査掘削始まる /岐阜
地熱発電所建設予定地に設置された高さ30メートルのボーリングタワー
 高山市奥飛騨温泉郷中尾地区で11月22日、「中尾地熱発電」による安全祈願祭が行なわれ、地熱発電所建設に向けての調査掘削作業が始まった。(飛騨経済新聞)
 「中尾地熱発電」は今月19日、「東芝」(東京都港区)と「オリックス」(同)が共同出資し設立した新会社。同社によれば、中尾地区は既存の源泉湧出帯よりも深い地層から出る高温蒸気が豊富で地熱発電に適しているという。実用化すれば東海地区で初めての地熱発電所となる。
 同地区の地熱発電事業は今年7月、岐阜県自然環境保全審議会・温泉部会で「湯量が減るなどの影響が出た場合は運用を直ちに中止して原因を調査する」という条件付きで認可された。
 掘削調査は、地元温泉供給会社「中尾温泉」の協力を得て、使われなくなった温泉井戸(中尾7号泉)から30メートル離れた地点にやぐらを組み、温泉湧出パイプと同じ直径150ミリで地下1000メートルまで掘り下げて源泉温度や噴気試験、周辺環境への影響、事業性などを検証する。
 この日、安全祈願祭には事業関係者ら30人が出席。中尾温泉の内野政光社長は「発電所に適しているのかどうか掘るまで分からないが結果が気になるところ。実用化できれば地域の特性を生かした持続可能な自然エネルギーシステムとして注目を集め、旅行客低迷にあえぐ地元の活性化にもつながる」と期待を寄せる。
 計画では、一般家庭約600世帯分に相当する最大出力2000キロワットの小型熱発電所を来年1月から建設し2015年の発電開始を目指す。確保した電力は売電や公共施設の暖房、道路融雪などに活用する予定。

Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131123-00000009-minkei-l21

Yahoo!ロコ
http://rd.yahoo.co.jp/media/news/main_map/loc/info/?http://loco.yahoo.co.jp/spot/?lat=36.23812396&lon=137.18631654



奥飛騨温泉郷・中尾
lat=36.23812396
lon=137.18631654

Yahoo!ロコ
http://rd.yahoo.co.jp/media/news/main_map/loc/info/?http://loco.yahoo.co.jp/spot/?lat=36.23812396&lon=137.18631654


岐阜県飛騨地方地震
発生時刻 マグニチュード 最大震度
2004年3月3日13時56分 M4.1 2
2004年6月30日16時35分 M3.6 2
2004年7月27日6時49分 M3.0 1
2004年8月6日1時31分 M3.0 1
2004年8月10日15時31分 M3.1 1
2004年10月17日0時43分 M2.9 2
2004年12月19日4時49分 M3.3 1
2005年1月20日3時06分 M2.7 1
2005年2月25日6時27分 M3.1 1
2005年3月24日20時07分 M4.2 2
2005年4月25日18時13分 M3.6 2
2005年6月20日20時04分 M3.6 1
2005年8月30日12時27分 M3.2 1
2005年9月7日20時31分 M3.1 1
2005年9月14日11時54分 M3.3 2
2005年9月15日22時58分 M3.3 1
2005年10月3日13時59分 M4.1 2
2006年3月2日5時39分 M2.6 1
2006年4月17日0時01分 M2.7 3
2006年10月23日3時07分 M1.9 1
2006年12月23日6時16分 M2.5 2
2007年1月12日1時55分 M2.5 1
2007年2月5日1時42分 M2.9 2
2007年2月15日4時22分 M2.5 1
2007年2月18日20時08分 M2.2 2
2007年3月7日4時41分 M2.4 1
2007年3月7日21時55分 M2.4 1
2007年3月20日16時26分 M2.6 2
2007年4月25日16時48分 M2.2 1
2007年5月6日3時16分 M1.7 1
2007年7月25日1時13分 M2.1 2
2007年11月27日7時01分 M2.3 1
2008年2月11日18時13分 M2.2 1
2008年5月5日10時20分 M1.8 1
2008年6月29日3時47分 M2.6 1
2008年9月2日18時53分 M2.7 1
2008年12月31日18時34分 M2.6 1
2009年4月5日4時38分 M1.9 1
2009年5月13日16時46分 M2.8 3
2009年5月18日8時42分 M3.2 3
2009年5月22日15時30分 M3.1 2
2009年5月26日5時25分 M1.7 1
2010年1月30日10時19分 M3.2 1
2010年5月15日18時24分 M3.2 2
2010年8月26日16時26分 M2.6 1
2010年8月27日0時08分 M5.1 2
2010年10月7日23時29分 M2.4 1
2010年10月16日2時52分 M3.3 2
2010年12月23日12時19分 M2.4 1
2010年12月28日19時32分 M2.4 1
2011年1月25日20時12分 M2.8 1
2011年2月27日2時19分 M4.9 4
2011年2月27日2時23分 M3.4 2
2011年2月27日2時49分 M2.8 1
2011年2月27日2時59分 M3.2 2
2011年2月27日3時24分 M2.8 1
2011年2月27日3時31分 M2.7 1
2011年2月27日4時07分 M2.9 2
2011年2月27日4時40分 M2.8 1
2011年2月27日4時49分 M2.7 1
2011年2月27日5時38分 M5.4 4
2011年2月27日5時44分 M3.6 2
2011年2月27日6時01分 M2.3 1
2011年2月27日6時05分 M2.7 1
2011年2月27日6時09分 M2.3 1
2011年2月27日6時41分 M3.1 1
2011年2月27日6時43分 M2.6 1
2011年2月27日6時48分 M2.2 1
2011年2月27日8時21分 M2.4 1
2011年2月27日9時48分 M3.7 3
2011年2月27日11時23分 M3.4 2
2011年2月27日12時13分 M2.9 1
2011年2月27日13時19分 M2.9 1
2011年2月27日19時55分 M2.8 1
2011年2月27日21時47分 M3.8 3
2011年2月28日4時03分 M3.8 3
2011年2月28日4時32分 M2.8 1
2011年2月28日11時33分 M3.8 2
2011年3月1日16時50分 M3.6 2
2011年3月2日2時16分 M2.9 1
2011年3月6日17時08分 M2.8 1
2011年3月7日22時46分 M2.7 1
2011年3月12日0時11分 M4.2 2
2011年3月12日14時23分 M2.5 1
2011年3月13日0時26分 M2.4 1
2011年3月13日5時39分 M2.7 1
2011年3月13日5時42分 M2.7 1
2011年3月13日20時23分 M3.4 2
2011年3月14日6時47分 M3.3 1
2011年3月15日5時33分 M1.3 ---
2011年3月15日15時32分 M3.6 3
2011年3月15日16時25分 M2.8 2
2011年3月15日16時40分 M2.8 2
2011年3月15日18時01分 M2.4 2
2011年3月16日0時33分 M3.0 2
2011年3月16日0時39分 M3.4 3
2011年3月16日3時33分 M4.0 4
2011年3月20日2時11分 M1.9 2
2011年3月21日13時15分 M4.7 3
2011年3月23日7時02分  2.5
2011年3月27日6時37分 M3.0 2
2011年3月30日19時14分 M2.9 1
2011年4月3日1時52分 M2.4 1
2011年4月9日8時05分 M2.7 1
2011年4月9日8時07分 M2.9 1
2011年4月9日14時24分 M2.7 1
2011年5月5日18時19分 M2.4 1
2011年5月7日15時16分 M2.6 1
2011年5月9日4時59分 M3.0 2
2011年5月14日6時37分 M2.8 1
2011年5月31日7時47分 M2.9 1
2011年6月1日7時19分 M2.8 2
2011年6月6日13時21分 M2.5 1
2011年6月6日19時24分 M3.9 3
2011年6月13日1時53分 M3.1 2
2011年6月18日4時48分 M3.8 3
2011年6月18日5時26分 M2.9 1
2011年6月18日8時20分 M3.6 2
2011年7月3日21時35分 M2.6 1
2011年9月29日23時16分 M2.8 2
2011年10月4日1時55分 M2.1 1
2011年11月5日3時29分 M2.4 1
2011年11月25日8時21分 M2.3 1
2011年11月26日0時41分 M2.1 1
2011年12月9日15時54分 M3.0 2
2012年1月28日14時03分 M3.2 2
2012年2月4日17時30分 M2.7 1
2012年3月15日4時50分 M2.5 1
2012年4月12日22時07分 M3.6 3
2012年5月5日6時15分 M3.2 2
2012年5月24日21時35分 M2.4 1
2012年6月9日11時35分 M3.3 2
2012年6月18日5時30分 M2.1 1
2012年7月25日9時55分 M3.2 1
2012年8月15日1時32分 M3.0 2
2012年8月20日12時18分 M3.1 2
2012年8月26日22時13分 M3.5 3
2012年10月4日4時39分 M2.0 1
2012年11月17日7時00分 M3.4 2
2012年11月22日5時19分 M2.7 1
2012年12月11日0時06分 M2.6 1
2012年12月23日11時48分 M2.7 1
2013年2月1日15時32分 M2.8 1
2013年2月1日19時45分 M3.5 2
2013年4月14日16時26分 M3.5 2
2013年10月14日6時47分 M1.5 1
2013年11月12日18時44分 M2.9 1
2013年11月23日7時39分 M1.9 1
2013年11月26日9時04分 M3.6 3
2013年12月1日6時39分 M2.8 2
2014年5月3日10時02分 M4.3 3
2014年5月3日10時07分 M3.4 3
2014年5月3日10時11分 M2.2 1
2014年5月3日10時15分 M2.6 1
2014年5月3日10時45分 M3.4 3
2014年5月3日10時54分 M2.4 1
2014年5月3日11時13分 M3.4 2
2014年5月3日11時14分 M2.8 1
2014年5月3日11時20分 M3.6 3
2014年5月3日11時23分 M3.4 3
2014年5月3日11時30分 M2.2 1
2014年5月3日11時33分 M3.2 3
2014年5月3日11時55分 M2.7 1
2014年5月3日11時59分 M2.7 2
2014年5月3日12時08分 M2.7 1
2014年5月3日12時20分 M2.8 1
2014年5月3日12時23分 M2.6 1
2014年5月3日14時05分 M3.0 1
2014年5月3日14時42分 M3.5 2
2014年5月3日15時02分 M3.1 2
2014年5月3日15時04分 M3.0 1
2014年5月3日15時07分 M3.6 2
2014年5月3日15時10分 M3.6 2
2014年5月3日16時37分 M2.8 1
2014年5月3日17時05分 M2.9 1
2014年5月3日21時15分 M2.3 1
2014年5月4日9時20分 M3.7 3
2014年5月4日9時24分 M2.9 1
2014年5月4日9時26分 M2.7 1
2014年5月4日16時33分 M2.5 1
2014年5月5日14時23分 M3.3 2
2014年5月5日14時39分 M2.1 1
2014年5月9日7時53分 M2.6 1
2014年5月11日16時36分 M2.3 1

Yahoo!天気・災害
http://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/list/?e=473&sort=0&key=1&b=501

tenki.jp





飛騨地方で群発地震



飛騨地方で群発地震がとまらない!焼岳噴火か?ネットで不安の声
2014年05月03日12:41 
秒刊SUNDAY面白ニュースサイト
岐阜県飛騨地方で今朝8時ごろから群発地震が発生し、地域住民の不安の声が寄せられております。
地震はいずれもM2~4と小規模ながらも既に10回以上の地震が発生しており、今後もこの状態がいつまで続くのかはわからない。
実は1998年にも同じような群発地震が発生しており、
専門家によると近くの焼岳(やけだけ)の火山活動によるものではないかと推察されている。
―飛騨地方は群発地震が多発している
朝から何十回も地震が発生しているとなればさすがに「何かの兆候なのか」と不安にもなるが、
実は飛騨地方は以前からも群発地震が発生しており、1998年にも同じような地震に見舞われていた。
その際は特に大きな災害は報告されていないが、地域住民の精神的苦痛は計り知れない。
今後もこのような活動が続くとなれば気象庁は、何らかの避難体制を敷いたほうが良いのではな以下という声も。
1998年飛騨山脈群発地震
http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/80394/1/a42b1p09.pdf
気象庁
http://www.jma.go.jp/jp/quake/quake_local_index.html
 ―焼岳(やけだけ)の影響か?
1998年の群発地震では近くにある焼岳の影響が指摘されていた。この火山は明治から対象にかけて大きな火山活動や地殻変動が見受けられており、
大規模な噴火は無いにしろ小規模な活動が最近まで続けられている活火山であることを忘れてはいけないようだ。
ただし群発地震と焼岳が必ずしも関係しているとは限らないが、飛騨山脈周辺には焼岳のほかにも御岳山,乗鞍岳,立山などの火山がある。
ということで、今回は念のため「噴火」を警戒しておいたほうが良いのかもしれない。今後の気象庁の発表に注意したい。
―ネットの反応
・ 今朝から飛騨高山のほうで5分置きに揺れてるけど怖い
 ・ 飛騨の地震、2時間ほどの間に15回
・ 岐阜県の飛騨地方で地震が頻繁に起きてる
 ・ 朝の8時頃から岐阜県の飛騨地方で17回も地震起こってるんだが
 ・ 岐阜の群発地震、1998年の時に起きていた群発地震に似ているようです。
・ 止まる気配無い?10時くらいから10回以上
・ 今朝から岐阜県飛騨地方で地震頻発してるのはちょっと不気味。
・ 切実に飛騨やばいじゃん!!
・ 飛騨がずっと揺れてる
 ・ 飛騨がゆれてる、って何かと思ったら群発地震っぽくなってるのね。
・ ねー、飛騨らへん 地震やばくない? 15分おきにテレビの上に出てくる!
・ 飛騨地方の地震連発気になりますねぇ…。
・ 岐阜県の飛騨地方で16回程度小さい地震来てるけど大丈夫か?
・ 飛騨のほうじゃないけど怖いわい
 ・ 飛騨のほうで小さい地震が連続して起こってるみたいだけど溜まってるってやつなのかな
(ライター:たまちゃん)

秒刊SUNDAY面白ニュースサイト
http://www.yukawanet.com/archives/4669873.html

2012年10月22日月曜日

歴史情報

霊峰白山に光柱?
2012/10/23/Tue | 気になるニュース
ネット上で話題になっています。昨晩の気象庁火山ライブカメラによる画像です。
(気象庁ライブカメラ) http://www.seisvol.kishou.go.jp/vo/32.php
ヤバイなぁ~これは。富士山、白山、白頭山(北朝鮮)はつながっています。
伊勢ー白山道さんも以前からおっしゃってましたね。うむ・・。
昨日は注目の22日でした。特別な事件・事故・テロは起きなかったようですがスピ的には新たな次元のポータルが開く重要な日でした。
これから来客が来るので、まるごと転載ですいませんが・・・。
「白山信仰」
富士山・立山と並ぶ日本三名山の一つ「白山」。雪を頂き、光を浴びて輝く姿に、 古来より人々は白山を「白き神々の座」と信じ、崇めてきました。
また、農耕に不可欠な水を供給する山の神としてだけではなく、日本海を航行する船からも、 航海の指標となる海の神として崇められていました。
北陸は、『日本書紀』の時代には「越の国」と呼ばれており、白山はそこにそびえる 白き山という意味を込めて、古くは「越のしらやま」と呼ばれていました。
古来より白は神聖な色であったことから、平安時代には「越のしらやま」は都人にとって
憧憬の山となり、当代一流の歌人たちの歌にも白山の名を見ることができます。
日本では、もともと「山」に対して二つの信仰が存在してきました。
一つは遠くから眺めて神秘を感じ、山の神に感謝を捧げる「遥拝(ようはい)」で、 北陸道筋には、白山を眺めるための「遥拝所(ようはいじょ)」が設けられていました。
もう一つは、山中に分け入って厳しい修行を積み、宗教的境地を目指す「修験」で、
白山には全国から修験者(山伏)が集まりました。
どちらの信仰においても、白山ほど霊峰という冠が似合う山はなく、神々しいまでの 美しさは多くの人を魅了し続けています。
「白山信仰の始まり」
養老元年(717)、越前(福井県)の僧「泰澄(たいちょう)」が初めて白山に登拝し、
翌年山頂に奥宮を祀りました。以来、神々しい神の山は人々の憧れとなり、
白山信仰は急速に全国に広まっていきました。
白山登拝が盛んになると、加賀(石川県)、越前(福井県)、美濃(岐阜県)には、 その拠点となる馬場(ばんば)が設けられ、多くの人々で賑いました。
白山比咩神社は、加賀馬場の中心として栄え、比叡山延暦寺の末寺として多くの衆徒(しゅうと)を擁し、北陸道全域に勢力をおよぼしました。
「武家の崇敬も厚く」
鎌倉時代には、源頼朝の寄進を受けるなど、武家からも厚く崇敬されました。 しかし、戦国の混乱や一向一揆の台頭によって一時衰退します。
江戸時代になると、加賀藩主前田家の庇護のもと復興し、前田家の祈願所にもなりました。 そして明和7年(1770)、時の10代藩主前田重教(しげみち)によって現在の本殿が
寄進されました。
「今に生きる白山信仰」
明治時代を迎えると、神社と寺院を区別させる神仏分離令が発令され、仏像や仏具が
白山の頂より下ろされることとなりました。それらの仏像は「白山下山仏」として現在も白山の山麓の白山本地堂や尾添白山社などに安置されています。
明治10年(1877)には、白山比咩神社を本宮、山頂の神祠が奥宮と定められ、 御鎮座二千百年を越える信仰の地として親しまれています。
(参考) http://www.shirayama.or.jp/hakusan/belief.html より転載

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-596.html