2011年2月12日土曜日

地震情報

★2011年02月12日土曜日7時更新
今朝も猛烈非常体感! とりあえずチリでM6.8 インドネシアでM6.7、だが、はるかに大きな震源が浮上してる。新燃岳も昨日、大噴火した。
M6.8 Date-Time Friday, February 11, 2011 at 20:05:31 UTC Friday, February 11, 2011 at 05:05:31 PM at epicenter
Location 36.479°S, 73.000°W Depth 28 km (17.4 miles) set by location program Region OFFSHORE BIO-BIO, CHILE
02/10 23:39 4.1N 123.0E 528k 6.5M インドネシアのセレベス海(日本時間)
02/10 23:41 4.0N 123.1E 512k 6.7M インドネシアのセレベス海(日本時間)
 昨日、行徳三宅島に再び極太2000超データが出現、清水データは2000超の長期間連続、南海トラフの巨大地震前兆はほぼ確実!

予知情報
http://www1.odn.ne.jp/%7Ecam22440/
http://www1.odn.ne.jp/%7Ecam22440/110102yoti.htm

2011年2月11日金曜日

惑星ニビル情報(Terral Corpの分析)

天体情報:惑星ニビル

The Planet X/Nibiru/ELEnin Brown Dwarf Timeline - US Message Board - Political Discussion Forum
#1 (permalink)
Old 02-11-2011, 09:47 PM
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http://www.usmessageboard.com/conspiracy-theories/154857-the-planet-x-nibiru-elenin-brown-dwarf-timeline.html




(要約)
天体情報:惑星ニビル
惑星ニビル情報(Terral Corpの分析)
Terral Corp
2011年2月11日
惑星ニビルは木星の2.5倍の大きさの赤色わい星。公転軌道は太陽系の公転面にくらべてやや角度がある。公転の方向はしし座の方向から太陽に向かう方向。2011年8月現在の位置は木星と火星の間。
2011年3月15日には太陽、水星、金星、惑星二ビル、地球、エレニン彗星、火星、木星が直列するため、ポールシフトがおきる危険がある。地球の磁場の軸はまだ動いていない。少しづつ動くのだろう。
私が予測する惑星ニビルのタイムラインは以下。
2011年2月11日
惑星二ビルの位置は木星と火星の軌道の間。地球から2.66 AUの距離。
2011年3月4日
惑星二ビル、北側から太陽系の公転面に進入。地球から2.26 AUの距離。
2011年3月15日
太陽、水星、金星、惑星二ビル、地球、エレニン彗星、火星、木星が直列。地球から2.09 AUの距離。
2011年6月30日
惑星二ビル、火星の軌道を通過。地球から1.77 AUの距離。
2011年8月3日
惑星二ビル、地球の軌道を通過。地球から1.48 AUの距離。
2011年8月18日
惑星二ビル、近地点。地球から0.70 AUの距離。
2011年9月25日
惑星二ビル、地球、太陽が直列。金星軌道通過。地球から0.40 AUの距離。
2011年10月2日
惑星二ビル、近地点。金星軌道に接近。地球から0.316 AUの距離。
2011年10月17日
惑星二ビル、近地点。地球から0.24 AU(2230万マイル)の距離。
2011年11月22日
惑星二ビル、地球、太陽が直列。地球から0.57 AUの距離。
2012年3月1日
2012年3月以降太陽系からはなれる方向にすすむ。

local pc




東日本大震災以前に投稿された記事。

local pc



2011年1月27日木曜日

天体情報:惑星ニビル

2011/1/27(木) 午後 10:58
写真はニックネーム「ニビルショック2012」氏からです。彼はSPT 南極大陸で働いていました、そして彼は信用できるメディアの情報源と連絡を取りました。
彼は現在政府筋に殺されたか逮捕されたと思われます・・・・
www.HumansAreFree.com
およそ多くの人々がニビルとプラネットXと呼ぶものの写真が「このビデオで紹介されます。(※サイト先に動画あり)
多くの人々が理解していないことは、ニビルは実際に太陽サイズのおよそ半分ぐらいの暗い星であるということです。その1つがプラネットXで、多くの大きい惑星とその周りを旋回している衛星を持っています。それはまあ言わばミニソーラーシステムのようです。
2012〜13年あたりには、これらのオブジェクトは太陽よりも地球に近づくでしょう、そして昼と夜の空を独占するでしょう。多くの人々が知らないもう1つの事実は、プラネットXは人が住んでいる惑星であるということです・・・・
http://humansarefree.com/search/label/Nibiru
ニビルは35度線の下に明確に目に見えます。
それより上側ではまだ見ることが出来ません。午前5時頃、星は姿を消します、一方ニビルとその衛星は、ハッキリと見えるままでいます。奇妙なことは 、ズームで見た時、ニビルが鼓動しているように見えることです・・・
望遠鏡で見て下さい
奴は、望遠鏡で観察したときに、それは鼓動していないが衛星は明らかに動いていると言いました。望遠鏡でニビルを見ると赤いです、そして衛星は白いです・・・・
※海外では、表のニュースで取り上げられた「やがて太陽が2つ見えるでしょう」と言う科学者発表のニュースはニビルのカバーストーリーだと言う人もいます。

メモ・独り言・戯言
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32451531.html


2011年1月26日水曜日

相似象 アフリカ:九州



2011/01/26(水) 22:19:39 | URL | tonton #PI2JBVVU
相似形
In Deep で、アフリカを二分するかもしれない
地殻変動が、エチオピア(国旗に五芒星が使われている)から始まった、という記事がありました。
ところで、日本の国は世界の「雛形」である、と言う説をご存知でしょうか。世界地図は、日本地図の相似形である、という考え方で、それによれば、アフリカは九州に該当するそうです。
折しも、霧島山が噴火を始め、これを高千穂の
神からの何らかのアピールととらえるならば、
相似する似たような場所で変動が起こっているという事は、奇妙な一致だと思います。
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1360700

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-199.html#comment

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/182277637.html



■位置的には多少ずれていますが、タンザニア共和国には、コーヒーの銘柄でも有名な「キリマンジャロ」=略して「キリマン」という活火山があります。そして新燃岳周辺の名は、ご存知「キリシマ」(!!)

遠隔霊視と宇宙のネットワーク
http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/64495795.html

中東の窓
http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/


2011年1月16日日曜日

天体情報:小惑星

天体情報:小惑星
南極に小惑星が衝突するらしい 
2011/1/14(金) 午後 7:39
巨大な小惑星が2012年に南極大陸にぶつかるでしょう
http://scarletwhore.com/?p=558
もしあなたが先週の「 CoastToCoast AM」の上に Starfire Torを見つけたなら、
あなたは彼女が「彼ら権力筋」は、地球に入ってくる物体が次の2年で地球にぶつかることを知っていると述べたのを聞いたかもしれません。
最も可能性が高く、南極に物体がぶつかることが示唆される証拠があります。
特別な科学チームは、ありそうな弱点のために棚氷を地図に表わして(今まで)南極大陸にいました。
対象は幅800メートルであると噂されています、
そしてそれが南極にぶつかるとき、すべての棚氷は数カ月の内に崩れるでしょう。
それら権力筋とスーパーリッチは準備をしています。
彼らは種子の貯蔵庫とアングラの地下壕を準備しています。
(※南極のほぼ反対側のスバルバルに種子バンクがあります)
これは彼らが世界の環境と金融システムのことを気にかけない理由です。
それは重要ではないでしょう。10億は死ぬでしょう。
大洋は70メートル増水するでしょう。人類は食料供給の半分を失うでしょう。
あなたには準備するべき1年があります。
マヤ族、シュメール人、バビロニア文明社会、ネイティブアメリカンと無数の他の文化がこのイベントを予言しました。
地球は、ずっとより大きい物体の引力の影響を受けている、小さい物体によって打撃を受けます。
より大きい物体は、予測可能なサイクルの上に地球を再訪します。
それは地球を逆さまにひっくり返すでしょう。
アメリカ人の軍隊は、現在高い山脈のすべてをコントロールして、そして何年もの間地下壕を築いていました、
これはアフガニスタンに滞在する理由です。
ただスーパーリッチのエリートだけが全壊から逃れられるよう招かれました。
死と破壊の90%は、イベントの後のパニックと戦争から来るでしょう。
新しいスペースシャトルと宇宙計画を作るために、何兆ドルもの金が経済から吸い取られました。
UFO目撃の大部分はこれらブラック・プロジェクトの乗り物です。
ブリティッシュ・コロンビア大学の教授が 
800mの小惑星が2012年の秋、南極大陸にぶつかるであろうと予想を立てたオンライン論文を出版しました。
それが突然に消失した2日前まで、彼の論文は www.phas.ubc.ca ウェブサイト上にありました。
最初のデータは南極大陸のマクマードステーションおいて、
気球で運ばれる大きい絞りの サブミリ波テレスコープによって集められました。
理論づけられた小惑星は、地上から(適応性がある光学 Bonnette と共に)おそらく現在入手可能な最も鮮明なイメージを供給するマウナケアの上に、
カナダ - フランス - ハワイの望遠鏡によって追跡されました。
この記事が見えなくなった1週間あとに、「カナダとアメリカの宇宙飛行士は、いつか地球を破壊する小惑星の影響のような、
世界の大きなもののために準備する必要がある」と言いました。
カナダのベテラン宇宙飛行士クリス・ハッドフィールドは、小惑星の脅威の詳細な報告書を準備したスペースエクスプローラー協会の会長です。
カナダ航空宇宙局は、次の3月に太陽の近くに隠れているかもしれない小惑星を探すためNEOSSatを発射するつもりです。
1,500万ドルのスーツケースサイズの人工衛星は、地上およそ700キロを旋回するでしょう。
カナダ航空宇宙局の職員は、NEOSSatのオペレーションで、最初の年に何百もの新しい小惑星を検出することが予想されると言います。
またそれは、可能な衝突を妨げようとするために現在地球の周囲の軌道を旋回している人工衛星の交通渋滞を監視するでしょう。
: http://www.ctv.ca/CTVNews/TopStories/20100905/asteroids-report-100905/
南極大陸の氷が加えられた世界の海洋はそれらを70メーター上げます。
http://edition.cnn.com/2010/US/09/08/earth.two.asteroids/index.html?hpt=T2

メモ・独り言・戯言






どうやらニビルが引っ張って連れて来る物体のようなニュアンスですが・・・
それがどうした、ぶつかるのなら早くぶつかって来い!
と、言いたいところですが、そんな事が起きるのなら潔く諦めます。
太陽フレアに小惑星衝突、その他etc・・・2012年にどうしても地球を終わらせたいのですかね?
まあ同じような話で以前ロシアの科学者も小惑星を迎え撃つ「アルマゲドン計画」を発表していたのでいつの日かそんな時も来るのでしょう。 

メモ・独り言・戯言

2011年1月11日火曜日

噴火情報:エトナ火山

シチリアのエトナ山
2011/1/18(火) 午後 2:47
イタリア、エトナ山腹を流れる溶岩。1月11日夜の噴火活動は2時間続いたという。
 エトナ山は同国シチリア島東部に位置し、標高約3350メートルでヨーロッパ最大の活火山。地震学者らがニュースサイト「OurAmazingPlanet」に発表したところによると、火山性震動が1月11日午後から始まり、翌12日と13日には炎や火山灰が数百メートル上空まで吹き上がる様子が確認された。現地の空港も閉鎖されている。
1月12日夜、イタリア南部シチリア島にあるエトナ山が噴火し、溶岩が海沿いの街に迫った。
 今回の噴火は必ずしも予想外ではなかったようだ。火山学者ボリス・ベーンケ(Boris Behncke)氏は、「年明けの活動再開は予測されていた。既にたくさんの前兆があったからだ」と話す。ベーンケ氏によると、写真の火口ではクリスマスと年明けにも小規模な噴火があったという。

★カントンキ★の「今日のブログⅡ」 in JAPAN
http://blogs.yahoo.co.jp/redlinehappy/27863202.html

2010年11月23日火曜日

天体情報:木星

PLUMES ON JUPITER
スペースウェザー 2010.11.23
木星に立ち上るプルーム
天文学者たちは、木星のもっとも上の階層にある雲を突破して、非常にエネルギッシュに立ち昇っている煙(プルーム)を監視し続けている。
オーストラリアの天体写真家アンソニー・ウェスレイ氏は、 11月17日に、 16インチ( 40センチ)の望遠鏡と 890ナノメートル (ナノメートル=10億分の1メートル)の メタンバンドフィルターを使用してこの写真を撮影した。
木星の大気は、メタン( CH4)の強力な太陽光線の吸収効果により透過される。今回、ウェスレイ氏の撮影した木星がとても暗く見えるのはそのせいだ。
メタンバンドフィルターでの撮影で明るく写る唯一のものは、高く上昇するもやと煙だ。それらは、再び木星のメタンの中に戻る前に、太陽光線により明るく反射されるのだ。
「対流が一時的に明るくなる時には、それは例外的に木星の雲の上に対流が出てきたことを示しています」と、英国天文協会の木星部門の責任者であるジョン・H・ロジャーズ氏は説明する。
「今、私たちが見ている現在の木星での光景は、まさに例外的に精力的な天候システムだと言えます。これは、巨大な雷雨や嵐と似ています。そして、多分、そういう現象が木星で起きているのだと思います」。
天文科学者たちの意見が正しければ、これらの煙は非常により大きいイベントの前兆かもしれない。これは、ほぼ1年前に不思議なことに忽然と消えた木星の赤道縞の復活の前触れではないかという推測もできる。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/
http://oka-jp.seesaa.net/archives/201203-1.html







2010年11月23日
木星の異常気象: 壮絶な高さのプルームが観測される
(訳者注) 昨年から木星の異常気象と天変地異には興味を持ち続けています。都合3度にわたる「地球サイズの大爆発」(小惑星等の衝突だと言われています)、そして、昨年消えた赤道縞という普通の木星の写真で見ることのできるベルト。
今回はその赤道縞の復活ではないかと、この記事では書かれていますが、推論はともかく、現在、木星の雲の上に飛び出るほどの大上昇気流が観測されています。地球サイズからでは考えられないほどのものすごい気象現象だと思います。サイズがいちいち大きな現象ですので、現地(木星)ではどんなことになっているのだろうなあとかを考えます。
木星関係のこれまでの記事は記事下にリンクさせていただきました。
ちなみに、ここでも「木星の大気」の話が出てきますが、昨日書かせていただいた「海洋地殻深部より炭素を変換するバクテリアが発見される」という記事にも個人的感想を書きましたが、木星の雲の下は夥しい微生物の住み家である可能性は高そうです。木星の表面温度が 250度以下なら可能性は高いと思います。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/
http://oka-jp.seesaa.net/archives/201203-1.html