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2018年12月22日土曜日

白頭山の噴火確率

富士山より怖い白頭山の噴火確率99%だって
早川由紀夫教授のホームページに見つけた資料を下記に転載します。
また、東北大学名誉教授である谷口宏充氏は、
「白頭山の過去1100年間の噴火を調査した結果、10世紀に大噴火した後、14-20世紀の間に6回噴火したことが明らかになった」
という公式発表を2012年にしています。
なぜかというと、
「2011年3月の東日本大震災で、プレート運動が起き、白頭山が噴火する確率は、2019年まで68%、2032年までは99%」
と述べているのです。
以下早川教授記載のもの転載
青森県内の十和田湖915年火山灰の上には,白頭山 Baitoushan から日本海をわたって飛来してきた火山灰(苫小牧火山灰)が認められる(町田・他,1981;Machida and Arai, 1983)
両テフラの間にはクロボクまたは泥炭が約3cm堆積している。
苫小牧火山灰は,アルカリ長石を含むというきわだった特徴をもつ。
北海道・青森県・秋田県北部のほか,八戸沖および日本海北部の海底にも見いだされる。
白頭山は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)と中国の国境にあり,中国では長白山 Changbaishan とよばれている。
長白山の地表直下では,次のような堆積物の積み重なりが観察される(Machida et al., 1990):上位より,
白山 Baishan ⇒火砕流
円池 Yuanchi ⇒降下軽石
両江 Liangjiangラハール/長白 Changbai ⇒火砕流
白頭 Baegudu ⇒降下軽石
二道白河 Erdaobaihe ⇒岩なだれ
なお,町田・光谷(1994)は上の層序を若干修正し,白山火砕流を長白火砕流の上部に含め,円池降下軽石を10世紀ではない後世の噴火堆積物としている。
また,町田・白尾(1998)は,苫小牧火山灰を長白火砕流から立ち上った灰かぐらと考えている。
白頭山の10世紀噴火のマグニチュードは7.4であり,過去2000年間では,インドネシア・タンボラ火山の1815年噴火(M7.1)をしのいで,世界最大級である。
日本列島の上に降り積もった苫小牧火山灰の厚さは5cm以下であるから,北海道・東北北部が受けた被害は軽微なものだったろう。
しかし,噴火規模・噴火様式から考えて,当時の白頭山周辺地域が受けた被害は甚大であったと想像される.
Machida et al. (1990)は,少なくとも4000km2の森林がこの噴火によって破壊されたとみている。
青森県小川原湖の堆積物中に,厚さ13cmの泥を挟んで,苫小牧火山灰と十和田湖915年火山灰があることを福澤・他(1998)は認め,その間に22枚の葉理を数えた。
この葉理が年縞であるとみなすと,苫小牧火山灰は937年に降ったことになる.しかし泥の堆積速度が一様だったと考えると,13cmの泥の堆積時間として約40年が期待され,22年では短すぎる(池田・他,1997)。
『高麗史』の世家巻第二の高麗定宗元年(946年)条に「是歳天鼓鳴赦」,および志巻第七に「定宗元年天鼓鳴」とある。
また,『朝鮮史』は同年条に「是歳,天鼓鳴ル.仍リテ赦ス」と記し,その引用元として『高麗史』および『高麗史節要』を挙げている。
天にかなりの鳴動があったため,罪人の大赦をとりおこなったのだろう、鳴動が聞こえた月日は,いずれの史料にも記されていない。
鳴動の聞こえた場所にかんする記載もないが,大赦をおこなうほど深刻に受けとめられたのであるから,おそらく高麗の都であった開城(Kaesong,現在のソウルの北西)付近で為政者らが直接体験した事件であったと想像される。
当時の高麗の領土は白頭山のある威鏡道地方に及んでなく,火山灰の分布軸からも外れている.このため,鳴動の原因を知るには至らなかったようだ。
なお,『高麗史』と『朝鮮史』をみる限り,10世紀前半に他の鳴動・降灰事件の記録は見られない。
まとめ
史料に書かれた記録にもとづいて火山学的に検討した結果,以下の結論が得られた。
白頭山の噴火クライマックスは947年2月7日で,噴火開始は946年11月(あるいは944年2月)だったと思われる。
以上 
早川氏のホームページには、十和田湖の噴火についても書かれてあります。
十和田湖の噴火と白頭山の噴火には相関関係があるとも推察されています。
ふと869年に起きたという貞観地震と関連があるのかもしれないと思ったりします。
白頭山付近には中国の赤松原発があります。
もし、白頭山の噴火が起きれば、規模は1980年のセント・へレンズ山噴火レベルと推定されると谷口教授は言います。

あほうどりのひとりごと 幸福への近道
http://www.あほうどりのひとりごと.com/category/10091553-54.html

2018年9月21日金曜日

太陽黒点観測所閉鎖,80%の確率で巨大太陽嵐 (Michael Moore)

BEFORE IT'S NEWS
By Michael Moore
Claim: 80% Probability of Planet-Wide “Carrington Event” Within Weeks; That’s Why Solar Observatories Closed
Tuesday, September 18, 2018 2:12

prepperfortress.com
http://www.prepperfortress.com/claim-80-probability-of-planet-wide-carrington-event-within-weeks-thats-why-solar-observatories-closed/

BEFORE IT'S NEWS
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3637158.html





(要約)
太陽黒点観測所閉鎖,9月17日-18日,80%の確率で巨大太陽嵐 (Michael Moore)
Michael Moore
2018年9月18日火曜日2:12
米国防総省(Dod,A Department of Defense)の報道によると,
9月はじめ,ニューメキシコ太陽天文台(太陽黒点観測所,Solar Observatory in Sunspot,Nat'I.Solar Observatory in Sunspot)が閉鎖,職員が避難した。
閉鎖された太陽天文台はニューメキシコ太陽天文台のみならず,世界各地の複数の太陽天文台におよんだ。
閉鎖の理由は,ニューメキシコ太陽天文台で事件がおきた等複数あるが,
「地球の磁場が弱まっており,強い太陽風(太陽磁気)が地球に降り注ぐ(キャリントンイベント,Carrington event)危険がある」という説を私は注視する。
地球の磁場と太陽の磁場は陰陽の作用で常に押し合い,地球の上空に境界線を形成している。
しかし地球の磁場が弱まると,太陽の磁場が侵入して,地球の磁場に亀裂が生じる。
特に夏の終わりから秋にかけてそういった状況がおきやすく,現在は危険な状態にある。
太陽天文台の運営母体でもある天文学研究大学協会(AURA,the Association of Universities for Research in Astronomy)の太陽黒点予測ソフトウェアも,
80%の確率でCarringtonイベントがおきうるというデータがでた。
太陽天文台はこの事を政府に通知したところ,通知後数時間で軍のヘリコプターが太陽天文台に到着,
天文台の職員を避難させ,世界中の他の太陽天文台が突然閉鎖された。
この情報は,それ以前に他の情報ソースから受け取った情報と矛盾した。
以前に受け取った情報とは,太陽天文台に設置されているリアルタイム・スパイソフト(軍施設の監視ソフト)に中国のマルウェアが秘密裏にインストールされたために天文台が閉鎖されたという情報だった。
ニューメキシコ太陽天文台付近には米軍のホワイトサンズミサイル検査施設があり,ここでミサイルテストが行われる。
ミサイル検査施設には地下施設があり,この地下施設に接続するへの安全な入口がニューメキシコ太陽天文台の中にある。
トランプ大統領には既に情報が伝えられており,全米緊急警報システムの大統領通信機能のテストが今週木曜日午後2時ごろ行なわれたという。
米国防総省の情報源によれば,今回のキャリントンイベント(Carrington event)は世界規模であるとAuraのエンジニアが主張しているという。
国立太陽観測所(NSO,National Solar Observatory)は太陽の物理学の研究を行う米国の公的研究機関。
天文学的現象と地球上でおきる局地的現象の両方を研究している。
■天文台閉鎖
ニューメキシコ州の孤立した山岳地帯にあるニューメキシコ国立太陽天文台は9月6日にほとんど説明されずに閉鎖された。
天文台のFacebookページには
「サクラメント山頂で犯罪行為がおき,法執行調査が現在進行中」
という記事が投稿された。
この時点でのAURAの声明は,
「調査の疑いのある人物が天文台の職員や住民の安全を脅かす可能性がある。
このためAURAは施設を一時的に閉鎖し,この場所での科学活動を停止させた」
というものだった。
当局は天文台がなぜ閉鎖されたのかについてはほとんど言及しなかった。
現地の法執行当局者は,
「FBIは閉鎖に関与しており,FBIは確認も拒否もしていない。
情報の不足が様々な陰謀論につながった」
と述べた。
一方,連邦政府の関係者から得た情報によると,
太陽天文台のラジオ・タワーやコンピューターにはリアルタイム・スパイソフトが極秘にインストールされており,
ホワイトサンズ周辺の米国のミサイル検査施設に関する情報が保存されているという。
このDoDからの情報は興味深い。
なぜなら,それが世界中の他の太陽天文台が同時期に閉鎖された理由を解く手がかりになりうるからだ。
■キャリントンイベントの可能性
ETA
「9月17-18日。ピンク色のオーロラ,今日のDoDの情報ソースが正しい場合はキャリントンイベントに注意」。
太陽表面に大気の穴が空いており,そこから太陽のガス状物質が噴出している。
この太陽表面の大気の穴が地球の方向に向かっている。
そして9月17日-18日,大気の穴は完全に地球の方向を向き,地球にガス状物質と磁気嵐が降り注ぐ(キャリントンイベント,Carrington event)。
太陽のガス状物質は,地球の北半球で秋が始まる数日前に地球に到達するため,地磁場における「秋分割れ(equinox cracks)」の効果によってオーロラの発火は非常に強いものになる可能性がある。
このオーロラは,普通の緑の色合いのオーロラではなく,派手なピンクの色合いのオーロラになる可能性がある。
今年のオーロラはピンクがかったものが多い。
普通のオーロラの緑色は,太陽・宇宙からやってくるエネルギー粒子が地上100km~300kmのオゾン層の酸素原子に衝突することにより引き起こされ発生する。
一方,太陽磁気が強い場合,太陽・宇宙からやってくるエネルギー粒子がオゾン層より低い地上100km以下の層にまで侵入し,大気中の窒素分子に衝突し,ピンクの色合いのオーロラになる。
今年のオーロラがピンクがかったものが多い理由は,太陽磁気が地上の深い層まで侵入している証拠であり,裏返せば地磁気が弱まっている証拠でもある。
地球の磁場は,毎年の秋分の時期に恒例の「磁場亀裂現象」に向かいつつある。
地球の磁場に亀裂がはいると,太陽からのエネルギーがより多く地球の大気中に入り込む。
9月の秋分点は毎年9月22日~23日,太陽が天球の赤道(the celestial equator,地球の赤道上の空への投影線)上に太陽がくる瞬間に発生する。
実際の分点は1週間足らずだ。
この分点が地磁場の亀裂を大きくして,太陽風が通常よりも地上深く浸透するのを助ける可能性がある。
そうなればより多くの窒素オーロラが飛散する。
■1859年のキャリントンイベント
1859年の太陽嵐(キャリントンイベント,Carrington Event,The solar storm of 1859)は,ソーラーサイクル10(1855-1867,solar cycle 10)の間におきた強力な太陽嵐。
太陽コロナ質量放出(CME,A solar coronal mass ejection)は地球の磁気圏に衝突し,1859年9月1〜2日に史上最大の地磁気嵐の1つを記録した。
太陽嵐と同時に「白色光フレア」も発生,当時の英国のアマチュア天文学者Richard C. Carrington (1826–1875) とRichard Hodgson (1804–1872)はこれを観測し記録した。
このフレアの現在の標準個別IAU識別子は「SOL1859-09-01」。
1859年8月28日から9月2日にかけ,太陽に多くの黒点が現れた。
1859年8月29日,オーストラリアのクイーンズランド州の北端で南オーロラが観測された。
1859年9月1日正午まもなく,英国のアマチュア天文学者Richard C. CarringtonとRichard Hodgsonは太陽フレアの最初の観測を独自に行った。
1859年9月1日から2日にかけて地磁気嵐(地上磁力計で記録)が記録された。
嵐の強さの推定値は-800nT~-1750nT。
オーロラは世界中で観測された。
北半球ではカリブ海の南端でも観測された。
米国のロッキー山脈で観測されたオーロラは非常に明るく,金鉱労働者たちは朝だと勘違いして起きたという逸話がある。
米国北東部では,オーロラの光で新聞を読むことができたほどだったという。
オーロラは極点からはるか遠くの
メキシコ南部,クイーンズランド州,キューバ,ハワイ,日本中部,中国,
さらにはコロンビアなどの赤道付近の低緯度エリアでも見えたという。
ヨーロッパや北米の電信システムはダウン,事故で電気ショックをうけた作業員もいた。
電信塔からは火花が飛び散った。
電源がダウンした状態でもメッセージの送受信を継続できた電信通信会社もあった。
1859年9月3日土曜日,以下the Baltimore American and Commercial Advertiser社のレポート。
「木曜日の夜遅くに外出した人はオーロラを見る事ができた。
この現象は日曜日夜のオーロラと非常に似ていたが,光はより鮮やかで,プリズム様の色合いはより多様で華やかだった。
オーロラの光は,星が明るく輝く雲のようで,空全体を覆うように見えた。
その光は満月の月の光よりも大きく,柔らかさと繊細さがあり,すべてのものを包み込むようだった。
12時から1時の間,大空の巨大ディスプレイが完全な輝きを放ち,地上の寝静まった街を照らした」。
オーストラリアの金鉱山会社CF Herbert氏が1909年に豪The Daily Newsへ投稿した記事
「1859年9月,私はオーストラリアビクトリア州のRokewood郷から約4マイルのRokewoodで金を掘っていた。
午後7時頃,テントから出た私と2人の金鉱夫は,南の夜空にひろがる大きなオーロラを見た。
その約30分後,言葉で表現できないよいうな美しい光景が現れた。
想像を絶するあらゆる色の光が南の夜空に現われた。
1つの色が消えてはまた別の場所に現われ,次々に美しい光景が現れた。
オーロラの南天にオーロラの紫色が加わり,丸みを帯びた美しい色が輝いた。
オーロラとオーロラの間に闇がはさまれ,あたかも4本の指のように見えた。
北天も常に丸みを帯びた美しい色で照明されたが,南天と北天のすべての色が同じだったから,南天のオーロラの反射に過ぎなかったのだろう。
自然が生む絶妙なローブ。
合理主義者と汎神論家でさえ,この時ばかりは,神の内在性,不変の法を認識し,
迷信者と狂信者は悲惨な予感をもち,それをアマゲドンと人類の終わりの兆しであると説いた。
CarringtonとHodgson は英国天文学会(Royal Astronomical Society)の月報と並行して独立のレポートをまとめ,
1859年11月に開催された英国天文学会(Royal Astronomical Society)の会議でレポートを展示した。
このフレアは、直接的に地球に向かって移動する主要なコロナ質量放出(CME)と関連しており,
17.6時間で1億5,000万km(9,300万マイル)の速度だった。
典型的なCMEsが地球に到着するまでには数日かかることからもかなりの高速だった事がわかる。
このCMEは,おそらく8月29日の大オーロライベントの原因となったCMEの次に発生したフレアだった。
磁力計(the Kew Observatory magnetometer)で物理学者Balfour Stewartが観測した地磁気の太陽フレア効果(magnetic crochet,磁気的のかぎ針編み)を加え,Carringtonは太陽と地球との関係に目を向けた。
CarrietonとStewartの観測データを支持したアメリカの数学者Elias Loomisは,レポートをまとめ,一冊の本として出版した。
巨大太陽嵐は,電力網に作用し,広範のエリアに停電などの損害を引き起こす。
2012年におきた太陽嵐も近い大きさだったが,この時には大きな被害はなかった。
そして先ほども述べたように,太陽表面の大気の穴が地球の方向に向かっている。到着予定時刻:9月17-18日。
2013年6月,ロンドンのLloyd's研究所()と米国大気環境研究(AER,Atmospheric and Environmental Research)の共同研究者がキャリントンイベントのデータを分析,同じクラスの磁気嵐がおきた場合,米国だけでも0.6〜2.6兆ドルの損害が生じると見積もった。
磁気嵐が発生すると電線をはじめとする電気系統全てが磁場で包まれる。
キャリントンイベントのような強い磁気嵐では,電線内の電子は磁場の作用で移動を開始する。。。
これは発電所が電気を発電する仕組みとまったく同じ現象だ。
発電所には発電機で回転する強力な磁石を囲む巨大なコイルを巻いた発電機がある。
回転する磁石は磁場をつくり,その磁場がフリーズアップして電気を作る。
キャリントンイベントでは,太陽風が地上の大気圏にまで入り込み磁場を形成した。
こうなると地上の電気施設・電気機器内の電線内の電子が磁場によって動き,電線自身が電気を作り始める。
ワイヤー1mあたり5,000ボルトの電圧がワイヤー自体によって発生する可能性がある。
米国の家庭用電気の電圧は120ボルトまたは240ボルト,時には110/220ボルト。  
外部の電線が自分の電気を作り始め,各家庭に5,000ボルトの電気を送り始めるとどうなるだろうか。。
プラグに刺さった機器類はどうなるだろうか。。
そう。クラッシュだ。
電気会社の変圧器はその場で爆発。。。。
国防総省の資料によると,ここういった分析は社会の不安をあおる恐れがあるため,一般には伝えられていない。
現代社会で電気が止まったらどうなるだろうか?
食べ物が無い。
電動式のポンプからは水がでない。
コンピュータなし,携帯電話,洗濯機,乾燥機,食器洗い機,電子レンジなどほとんど無い。
工場の生産はストップ。
完全な社会的の崩壊。
DoDの情報が正しければ,キャリントンイベントのような強い磁気嵐は10月1日前に80%の確率で発生するという。
万一の場合に備えて非常食・水・銃・弾薬を購入することを勧める。

fgdfdsf pc










ニューメキシコ太陽天文台
NSOの本部はBoulderにあり,
米国ニューメキシコ州のサクラメント山頂(Sacramento Peak)にある太陽天文台と,
アリゾナ州のKitt Peakにある太陽天文台を運営している。
また,現在マウイ島のハレアカラ天文台に長さ4mのダニエル・K・イノウエ太陽望遠鏡(Daniel K. Inouye Solar Telescope) を建設中だ。
NSOの観測データは科学界に提供されている。
太陽天文台のほか,民間会社とパートナーシップを組んで計測器を開発,太陽光研究を運営,また教育・公的支援も行う。

fgdfdsf pc








2010年10月20日
1859年の規模の「超」太陽嵐がもし現代の世の中に発生したら
(訳者注) 9月23日の翻訳記事「NASA が発表した「2013年 太陽フレアの脅威」の波紋」の中に、
 > 最後の巨大なフレアは 1859年に発生し、その際には、地球の空の3分の2が赤いオーロラによって血のように真っ赤に染まった。
という部分がありますが、今回の記事はこのことについて書かれていたものをご紹介します。
あくまで、1859年にはこういうことが起きたというわけで、ここまで大きな規模の太陽フレアが現在のサイクル24の中で起きるかどうかは、
NASA などのいくつかの宇宙観測機関などが可能性は高いとは言っていますが、どうなるかはわかりません。
記事はここからです。
Solar SuperStorm 1859 - It can happen again
Modern Survival Blog 2010.10.19
1859年の太陽のスーパーストーム: それは再び起こり得る
1859年の太陽のスーパーストーム(巨大な太陽嵐)。
それは、 1859年の 9月1日から 2日の間に発生した、記録の上でのもっとも巨大な磁気嵐のことだ。
33歳のイギリスのアマチュア天文家、リチャード・キャリントン氏は、後の歴史的な爆発につながる黒点活動を最初に発見した人物だ。
発見したのは、9月1日の木曜日の朝だった。
観測は、カーリントン氏の持つ太陽望遠鏡に11インチ( 27センチメートル)の大きさで太陽表面のイメージが映し出され、彼はそれをスケッチした。
その観測の中で、彼は、急速に成長する黒点群の中に非常に明るい2つの光を発見した。
それは太陽自身よりも明るく光った。5分間のうちにフレアは明るさの頂点へと達し、そして消えていった。
次の日の早朝、世界の多くの地域で、非常に明るい巨大なオーロラが目撃された。それは、熱帯地方の緯度の地域でさえ観測された。
同じ頃、ヨーロッパと北アメリカでは、送電線から火花が散り、火災となり、すべての電報システムが使用不可能となった。
・イギリスのアマチュア天文家、リチャード・キャリントン氏と、1859年に彼が書いた黒点のスケッチ。
電報システムはその時代の唯一の先端技術だったが、そのシステムは太陽からの見えざる力でクラッシュした。
しかし、問題は現在のほうが根深い。
当時は送電によって支えられていたものは電報のみだったが、今では文明圏のほぼすべての生活基盤とインフラは、送電網(パワーグリッド)から成り立っている。米国では、送電網は縦横に 200,000マイル( 32万キロメートル)に渡って伸びており、そして、この国土を縦横無尽に伸びている送電網が巨大なアンテナの役割をしており、太陽の磁気嵐から発生する電流を拾いやすくなっている。電流が異常に急増することによって、すべてのパワーグリッドの結合に割り当てられている変圧器の銅線を溶かして破壊する。これが壊滅的な問題を引き起こす可能性に繋がる。これは米国だけではなく、多くの他の国々で同じことがいえる。
最近の注目すべき太陽嵐の例としては 1989年 3月にカナダのケベックで、大規模な地磁気嵐での停電を引き起こし、何百万人もの人が暗闇で生活することを余儀なくされた。この 1989年のケベックでの被害も確かに甚大だったが、しかし、1859年のスーパー太陽嵐の規模はこの何倍も何十倍も大きなものだった。
さらに現在の問題として、34万5000ボルト以上の EHV 変圧器(EHVは超高電圧のこと)ネットワークが広がっていることがリスクを大きくしているという点がある。これがもし損傷を受けた場合、その専門の製造のため、文字通り修復に「何年も」かかる。
それがもたらすかもしれない結果の状況はここで説明することではない。 11年の太陽サイクルのピークが近づいている現在、あなた方自身の想像力でそれを考え、計画を立ててみてほしい。
(訳者注) 記事では EHV (超高電圧変圧器)は、34万5000ボルト以上となっていますが、日本では、
・超超高電圧(UHV、500kV)
・超高圧(EHV、220-275kV)
とのことです。
上の図では、太い線と細い線がありますが、太いほうは「超超高電圧」、細い方の一部が、「超高圧」となっているようです。
今回記事によりますと、これらが広範囲に破壊されると、修復に大変に長い年月(数年)がかかるということです。
記事にもあった、1989年のカナダのケベックでの太陽嵐での送電網の破壊では、復興に数ヵ月かかりました。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/166486841.html














Michael Moore
2018年9月18日火曜日2:12
BEFORE IT'S NEWS
By Michael Moore
Claim: 80% Probability of Planet-Wide “Carrington Event” Within Weeks; That’s Why Solar Observatories Closed
Tuesday, September 18, 2018 2:12
prepperfortress.com
http://www.prepperfortress.com/claim-80-probability-of-planet-wide-carrington-event-within-weeks-thats-why-solar-observatories-closed/
BEFORE IT'S NEWS
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3637158.html
■1859年のキャリントンイベント
1859年の太陽嵐(キャリントンイベント,Carrington Event,The solar storm of 1859)は,ソーラーサイクル10(1855-1867,solar cycle 10)の間におきた強力な太陽嵐。
太陽コロナ質量放出(CME,A solar coronal mass ejection)は地球の磁気圏に衝突し,1859年9月1〜2日に史上最大の地磁気嵐の1つを記録した。
太陽嵐と同時に「白色光フレア」も発生,当時の英国のアマチュア天文学者Richard C. Carrington (1826–1875) とRichard Hodgson (1804–1872)はこれを観測し記録した。
このフレアの現在の標準個別IAU識別子は「SOL1859-09-01」。
1859年8月28日から9月2日にかけ,太陽に多くの黒点が現れた。
1859年8月29日,オーストラリアのクイーンズランド州の北端で南オーロラが観測された。
1859年9月1日正午まもなく,英国のアマチュア天文学者Richard C. CarringtonとRichard Hodgsonは太陽フレアの最初の観測を独自に行った。
1859年9月1日から2日にかけて地磁気嵐(地上磁力計で記録)が記録された。
嵐の強さの推定値は-800nT~-1750nT。
オーロラは世界中で観測された。
北半球ではカリブ海の南端でも観測された。
米国のロッキー山脈で観測されたオーロラは非常に明るく,金鉱労働者たちは朝だと勘違いして起きたという逸話がある。
米国北東部では,オーロラの光で新聞を読むことができたほどだったという。
オーロラは極点からはるか遠くの
メキシコ南部,クイーンズランド州,キューバ,ハワイ,日本中部,中国,
さらにはコロンビアなどの赤道付近の低緯度エリアでも見えたという。
ヨーロッパや北米の電信システムはダウン,事故で電気ショックをうけた作業員もいた。
電信塔からは火花が飛び散った。
電源がダウンした状態でもメッセージの送受信を継続できた電信通信会社もあった。
1859年9月3日土曜日,以下the Baltimore American and Commercial Advertiser社のレポート。
「木曜日の夜遅くに外出した人はオーロラを見る事ができた。
この現象は日曜日夜のオーロラと非常に似ていたが,光はより鮮やかで,プリズム様の色合いはより多様で華やかだった。
オーロラの光は,星が明るく輝く雲のようで,空全体を覆うように見えた。
その光は満月の月の光よりも大きく,柔らかさと繊細さがあり,すべてのものを包み込むようだった。
12時から1時の間,大空の巨大ディスプレイが完全な輝きを放ち,地上の寝静まった街を照らした」。
オーストラリアの金鉱山会社CF Herbert氏が1909年に豪The Daily Newsへ投稿した記事
「1859年9月,私はオーストラリアビクトリア州のRokewood郷から約4マイルのRokewoodで金を掘っていた。
午後7時頃,テントから出た私と2人の金鉱夫は,南の夜空にひろがる大きなオーロラを見た。
その約30分後,言葉で表現できないよいうな美しい光景が現れた。
想像を絶するあらゆる色の光が南の夜空に現われた。
1つの色が消えてはまた別の場所に現われ,次々に美しい光景が現れた。
オーロラの南天にオーロラの紫色が加わり,丸みを帯びた美しい色が輝いた。
オーロラとオーロラの間に闇がはさまれ,あたかも4本の指のように見えた。
北天も常に丸みを帯びた美しい色で照明されたが,南天と北天のすべての色が同じだったから,南天のオーロラの反射に過ぎなかったのだろう。
自然が生む絶妙なローブ。
合理主義者と汎神論家でさえ,この時ばかりは,神の内在性,不変の法を認識し,
迷信者と狂信者は悲惨な予感をもち,それをアマゲドンと人類の終わりの兆しであると説いた。
CarringtonとHodgson は英国天文学会(Royal Astronomical Society)の月報と並行して独立のレポートをまとめ,
1859年11月に開催された英国天文学会(Royal Astronomical Society)の会議でレポートを展示した。
このフレアは、直接的に地球に向かって移動する主要なコロナ質量放出(CME)と関連しており,
17.6時間で1億5,000万km(9,300万マイル)の速度だった。
典型的なCMEsが地球に到着するまでには数日かかることからもかなりの高速だった事がわかる。
このCMEは,おそらく8月29日の大オーロライベントの原因となったCMEの次に発生したフレアだった。
磁力計(the Kew Observatory magnetometer)で物理学者Balfour Stewartが観測した地磁気の太陽フレア効果(magnetic crochet,磁気的のかぎ針編み)を加え,Carringtonは太陽と地球との関係に目を向けた。
CarrietonとStewartの観測データを支持したアメリカの数学者Elias Loomisは,レポートをまとめ,一冊の本として出版した。
巨大太陽嵐は,電力網に作用し,広範のエリアに停電などの損害を引き起こす。
2012年におきた太陽嵐も近い大きさだったが,この時には大きな被害はなかった。
そして先ほども述べたように,太陽表面の大気の穴が地球の方向に向かっている。到着予定時刻:9月17-18日。
2013年6月,ロンドンのLloyd's研究所()と米国大気環境研究(AER,Atmospheric and Environmental Research)の共同研究者がキャリントンイベントのデータを分析,同じクラスの磁気嵐がおきた場合,米国だけでも0.6〜2.6兆ドルの損害が生じると見積もった。
磁気嵐が発生すると電線をはじめとする電気系統全てが磁場で包まれる。
キャリントンイベントのような強い磁気嵐では,電線内の電子は磁場の作用で移動を開始する。。。
これは発電所が電気を発電する仕組みとまったく同じ現象だ。
発電所には発電機で回転する強力な磁石を囲む巨大なコイルを巻いた発電機がある。
回転する磁石は磁場をつくり,その磁場がフリーズアップして電気を作る。
キャリントンイベントでは,太陽風が地上の大気圏にまで入り込み磁場を形成した。
こうなると地上の電気施設・電気機器内の電線内の電子が磁場によって動き,電線自身が電気を作り始める。
ワイヤー1mあたり5,000ボルトの電圧がワイヤー自体によって発生する可能性がある。
米国の家庭用電気の電圧は120ボルトまたは240ボルト,時には110/220ボルト。  
外部の電線が自分の電気を作り始め,各家庭に5,000ボルトの電気を送り始めるとどうなるだろうか。。
プラグに刺さった機器類はどうなるだろうか。。
そう。クラッシュだ。
電気会社の変圧器はその場で爆発。。。。
国防総省の資料によると,ここういった分析は社会の不安をあおる恐れがあるため,一般には伝えられていない。
現代社会で電気が止まったらどうなるだろうか?
食べ物が無い。
電動式のポンプからは水がでない。
コンピュータなし,携帯電話,洗濯機,乾燥機,食器洗い機,電子レンジなどほとんど無い。
工場の生産はストップ。
完全な社会的の崩壊。
DoDの情報が正しければ,キャリントンイベントのような強い磁気嵐は10月1日前に80%の確率で発生するという。
万一の場合に備えて非常食・水・銃・弾薬を購入することを勧める。

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1859年の太陽嵐
1859年9月1日の太陽黒点は当初強い明るい光が見えた場所で、消失する前の5分間にCとDの位置まで移動した。
1859年の太陽嵐(1859ねんのたいようあらし、Solar storm of 1859)は、第10太陽活動周期の期間中の1859年に起こった強力な太陽嵐である。
英語では1859 Solar Superstorm[1]やCarrington Event(キャリントン・イベント)とも表記される。
リチャード・キャリントンによって、現在、記録に残る中で最も大きな太陽フレアが観測された。
太陽黒点
1859年8月28日から9月2日まで太陽表面上に多数の太陽黒点や太陽フレアが観測されたが、
9月1日の正午前イギリスの天文学者リチャード・キャリントンは最大の太陽フレアを観測した。
このフレアでは大規模なコロナ質量放出があり、17時間かかって地球に直接降り注いだ。
このような太陽から地球への粒子の到達には通常3日間から4日間を要するので、異常に速いものだった。
これは、1度目のコロナ質量放出で太陽風プラズマの通り道が一掃されたため、2度目のコロナ質量放出の速度が速くなったことによると考えられる。
キャリントンのスーパーフレア
1859年9月1日、キャリントンと別のイギリス人アマチュア天文学者であるリチャード・ホジソンは、それぞれ独立に太陽フレアを最初に観測した。
ほぼ同時刻にバルフォー・スチュワートによってキュー天文台の磁気センサにデリンジャー現象の発生が記録されていたこと、
翌日以降に磁気嵐が観測されたことから、キャリントンは太陽が原因ではないかと疑った。
1859年に報告された世界中の磁気嵐の発生はエリアス・ルーミスによってまとめられ、キャリントンとスチュワートによる観測に大いに役立った。
磁気嵐
1859年9月1日から2日にかけて記録上最大の磁気嵐が発生した。
ハワイやカリブ海沿岸等[4]世界中でオーロラが観測され、
ロッキー山脈では明るさのために鉱山夫が朝と勘違いして起きて朝食の支度を始めてしまうほどであった。
アメリカ北東部でたまたま起きた人はオーロラの明りで新聞を読むことができた。
ヨーロッパおよび北アメリカ全土の電報システムは停止した。
電信用の鉄塔は火花を発し、電報用紙は自然発火した。
電源が遮断されているのに送信や受信が可能であった電報システムもあった。
ニュース
1859年9月3日、Baltimore American and Commercial Advertiser紙は次のように報じた[9]。
木曜の夜遅くたまたま外に出た人は、再びオーロラを目撃する機会に恵まれた。
このオーロラは日曜日夜に見られたものと似ていたが、その光はより明るく色相はより変化に富んで豪華だった。
光は明るい雲のように空全体を覆い尽くしていたが、光度の大きい恒星は不明瞭に輝いていた。
オーロラの明るさは満月よりも明るかったが何ともいえず柔らかく、全ての物を包み込む繊細さがあった。
12時から1時の間に明るさは最大となり、街の静かな通りはこの奇妙な光に包まれ奇観を呈する美しさがあった。
類似ケース
氷床コア中に含まれる硝酸塩濃度の分析により、直接の観測結果のない過去の大規模な太陽嵐等の発生状況を調査することができる。
これは高エネルギー線によって大気上層部に窒素酸化が起きることを利用している[10][11]。
グリーンランドの氷床コアのデータがKenneth G. McCrackenらによって集められ[12]、
この規模(地磁気の影響の大きさではなく高エネルギー陽子の放出によって評価される)の太陽嵐がほぼ500年ごとに起こっており、
少なくともこの5分の1の規模の太陽嵐が1世紀に何度かずつ起こっている証拠が得られた[13]。
1921年と1960年にも小規模な太陽嵐が発生し世界中で電波障害が発生したことが報告されている。

Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/1859%E5%B9%B4%E3%81%AE%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%B5%90







2018年5月8日火曜日

噴火情報:ハワイ島のキラウエア火山噴火

噴火情報:ハワイ島のキラウエア火山噴火
まるで黙示録の世界の始まりのようだったこの連休中の事象の中で、世界の地質とキラウエア火山の噴火を考えてみる
投稿日:2018年5月7日
2018年5月4日 噴火したハワイ島のキラウエア火山
この10日間ほどの地球は「やや異様」でした。
今回はそのことに少しふれようと思いますが、ちなみに、ここ数日で最も好きだった「風景」は、アメリカのカンザス州で撮影された下の「雲」の様子です。
まるで「マザーシップの墜落」のように見えるこの写真はこの数日で何度も眺めたものです。
2018年5月1日 巨大UFOの墜落のごときスーパーセルと積乱雲
・Spencer Dant
ところで、この連休中にハワイのキラウエア火山が噴火しましたが、「ハワイ」ということで思い出したことがあります。
ちょっと無駄話になるのですが。
ハワイの出来事と同時期の地球
今年 3月に以下の記事を書きました。
記事の前半は、うちの子どもが小学校を卒業した時のことなど雑談だったのですけれど、卒業の時に生徒全員がアルバム的なものを学校からいただきました。
写真と共にいろいろな文章もあり、ひとりひとりの「将来なりたいもの」だとか「尊敬する人物」だとか、そういうことが書かれている一覧ページもありました。
その中に「行きたい場所」という欄がありまして、見ると、うちの子どもの欄には、「ハワイ」と書いてあったのでした。
私は子どもに、「ハワイに行きたいの?」と聞くと、「あー、いや別に。そもそもよく知らないし」と答えます。
私  「なんでハワイ?」
子ども「まわりと話しているうちに」
何と自主性のないことよ……と思いながらも、他の子たちの「行きたいところ」という欄も見てみますと「ハワイ」と書いている男の子がたくさんいたのでした。もちろん、本当に行きたい子もいるのでしょうけれど、「普通、小学生の男の子の行きたい場所ってハワイか?」と思いますと、うちの子のように談合等により複数人数による統一した見解が生まれたという可能性もあります。
そして、「尊敬する人物」という欄もあります。見れば、うちの子どものその欄には、「宮川大輔」と書かれてあります。これはタレントの方ですが、しかし、うちの子どもがこの方の出ている番組を見ている姿を見たことがありません。
私  「まさか、尊敬する人も周囲との話し合いで……」
子ども「……まあ何となく」
ということで、再度、他の子どもたちの「尊敬する人物」を見てみれば、やはり、複数の男の子たちが同じ宮川大輔さんの名前を書いているのでした。
「こういうのは自分の意志で書いたほうがいいんじゃないの? 尊敬はともかく、好きな人はいるでしょ」と子どもに聞くと、その答えは、「書いてもいい人で好きな人はいないんだよ」というものでした。周囲も同じなのだそうです。
「書いてもいい人」というのは不思議な響きに聞こえるかもしれないですが、たとえぱ、これはあくまで暗黙の了承らしいのですが、「尊敬する人物欄」に書く人としては、
・ユーチューバーを含めたネットでだけの有名人はダメ
・ゲームの登場人物を含めた架空の人物はダメ(古典小説はいいらしい)
というような「条文化されていないルール」があるようなのですね。
そして、今の小中学生の、特に男の子たちは、驚くほどテレビに興味がなくいようで、学校でもテレビの話題というものはほぼ出ないようなんです。なので、野放しにしておくと、尊敬する人物の欄に「教師や父兄たちが誰も知らないような人たちの名前が並ぶ」可能性もあるかもしれず、暗黙のルールはそのせいかもしれません。
まあしかし、私の子どもの頃も「自由研究」とか「自由感想文」とか全然自由じゃなかった記憶しかないですので、学校とはそんなものなのでしょうけれど。
自由というのは難しいですね。もちろん周囲に迷惑をかけるタイプの自由は良くないでしょうけれど、「思想や思考の自由」も基本的には、あまり堂々とは周囲に言えない時代がずいぶん長く続いている感があります。
というわけで、こんなことを書くつもりではなく、うちの子が行きたい場所に「ハワイ」と書いていたことを、数日前のハワイのキラウエア火山の噴火で思い出したのでありました。
キラウエア火山の噴火については数多く報道されていますし、私も以下のふたつの記事でご紹介しています。
・ハワイ:キラウエア火山の噴火により非常事態宣言。
複数の噴火は1951年以来。噴火の翌日にはマグニチュード6.9の地震も発生
 地球の記録 2018/05/05
・ハワイのキラウエア火山の噴火は複数箇所で溶岩が流出し、森林と住宅街を延焼しつつ範囲を拡大中。地震の数は1000回を超える
 地球の記録 2018/05/07
そして、先日の以下のふたつの記事でも、ちょっとふれましたけれど、この連休あたりの世界は実は「異様」だったのです。
・聖書みたいな空の春を恒例の虚脱の中で見る
 In Deep 2018/05/02
・春の黙示録 : ヨーロッパのこの4月は30℃近くの熱波の数日後に雪が降り落ち、落雷の数は「1日45万回」という記録を更新中というカオスの中
 In Deep 2018/05/01
上のふたつの記事は主に気候のことについて書いたのですけれど、気候はその後も世界中で大変な感じで、特に顕著だったのが、
・雹(ひょう)嵐
・ふだん洪水などない場所での大洪水
のふたつが顕著で、
雹は特に中東やヨーロッパで多かったのですが、「こんなに雹の報道が集中して多いことは聞いたことがない」ほどの頻度で、そして、中東の砂漠では洪水が多発していました。
特に、下の記事でご紹介したイスラエルの砂漠の洪水(死海から鉄砲水が発生)は、とても印象的な出来事でした。
このように気候もなかなか激しいのですが、今回はこの連休頃に世界で起きた印象的な「地質的事象」をご紹介したいと思います。
その中でも特に印象的である事象、
・キラウエア火山の噴火
・ニュージーランドの史上最大のシンクホール
・イエローストーンです
を振り返ります。
この3つにつながる概念は「超巨大火山」です。
ハワイ島の行方をバヌアツの小島と重ね
5月6日 ハワイ島の各所に溶岩が広がっていく光景
・Lava flow from Hawaii’s Kilauea rises, destroying 30 structures
ハワイのキラウエア火山の噴火は、それ自体が大きな出来事ですが、このことによって最近実際に起きた「ある出来事」が、ふと思いによぎります。
それは以下の記事でご紹介したもので、4月下旬に決定されたことです。
昨年、突如始まった噴火で混乱が続いていた南太平洋のバヌアツにあるアオーバという島で、火山の噴火に終息の気配が見えない上に、農業や飲料水を含めた生活の基盤が根底から破壊されてしまい、「これ以上、島に人が住むことは不可能になった」という政府の判断で、
「住民たちが永久に島から去ることになった」
という報道でした。
そこにおいて長く生活が続いていたひとつの島が「火山の噴火により無人島になる」という出来事を私たちは見ていることになります。
バヌアツのアオーバ島は、人口 1万1000人の小さな島だとはいえ、「火山の噴火によって、島が無人島になる」という出来事を直接知ったのは、これが初めてのような気がします。
キラウエア火山のあるハワイ島は、バヌアツのアオーバ島とは比較にならない大きな島ですが、しかし、ハワイ島は、人口に関していえば 15万人ほどの島でもあります。
そして、このハワイ島というのは、言ってみれば「全部火山」だというのが、現在の地質学的な見解です。
ハワイ島は下の図のように、5つの火山が重なってできているということになっています。コハラ、マウナ・ケア、フアラーライ、マウナ・ロア、キラウエアの 5つの火山です。
ハワイ島の構成
・Location Hawaii Volcanoes
上の地図で〇で囲んだのは、6つめの火山ともいえる「ロイヒ」という、ハワイ島沖にある海底火山です。
上の図を見ていると、キラウエア火山の分布面積は狭いような感じを受けますが、今起きているキラウエア火山の噴火と、それに伴う地震を見ていて、もっとも興味深いのが、その「震源の分布」です。
5月3日にキラウエア火山の噴火が起きて以来、ハワイ島では 1000回以上の地震が観測されています。
下はアメリカ地質調査所(USGS)による 5月7日までの地震の発生状況です。
今後もおそらく、1日数百回のペースで増えていくと思われます。
2018年5月7日までの1週間のハワイ島での地震
数も多いですが、これは全マグニチュードですので、噴火が起きている場合はこれくらいにはなるとは思います。
それより「位置」なのです。
確かにキラウエア火山のあるハワイ島の陸地部で最も多くの地震が起きていますが、
「半数くらいは海で起きている」
ということが、パッと見てもおわかりになると思うのです。
震源が多いのは、主に下のような場所です。
活溌に噴煙と溶岩を噴出している火口の中心部あたりでの地震が多いのは理解できますが、
「海底火山のある場所での地震の多さ」、
そして、「キラウエアの中心部とはかなり遠いところでの謎の地震密集地帯」
もあるということで、これを見る限りでは、
「ハワイ島の南東部の非常に広い範囲の地質活動が一斉に活溌化している」
ということが言えるのではないかと思います。
この海底火山「ロイヒ」というのは、地質学者たちの推測は以下のようになっています。
ロイヒは、今後1万から10万年後頃になれば、海面上に姿を現しはじめるだろうと予測されている。
(ロイヒ - Wikipedia)
というようなことで、時期はともかく、これは「いつかは海面に出てくるもの」とされているものでもあります。
いずれにしても、キラウエア火山の噴火と上の図のような地震の分布が終息しない限りは、
「悪い方向に考えれば、どこまでも悪く考えられる」
というのが、キラウエア火山を含めて、今後の時期の地質活動だと思います。
この「今後の時期」といいますのは、その具体的な期間はともかく、現在を含めて
「大まかに数年から十数年間」
のことで、それは太陽活動と関係する意味もありますし、地球の回転速度の問題もありますし、そういうものを含めてのものです。
以下のそれぞれの記事などをご参照いただければ幸いです。
[地球の回転速度の低下について]
「地球の回転が《謎の速度低下》を起こしている」
:アメリカ地質学会の衝撃的な発表。そして来年、大規模地震の発生数は大幅に上昇するという予測も公開
[太陽活動の火山噴火の増加について]
新燃岳の黙示録的な噴火の光景を見て思い出す
「巨大地震と火山噴火が起きる本当の理由は、宇宙線の増加と太陽活動の低下」
いう数々の研究結果。そしてこれからその時代区分が始まる
この2つの記事からだけで考えれば、世界中で今後、火山の噴火、そして地震は増えていくと思われますけれど、
まあ実際、日本での火山活動の事例だけでも、徐々にとはいえ相当なものになってきています。
さて……何だかキラウエア火山だけで長くなってしまいました。

In Deep
https://indeep.jp/apocalyptic-things-in-may-2018-with-kilauea/


2018年1月30日火曜日

ジオエンジニアリング

存在しない地球温暖化に対抗するために実施が計画されている「地球の気象への人為的介入 / ジオエンジニアリング」が、さらなる超寒冷化と生態系の壊滅的破壊を招く可能性 投稿日:2018年1月29日 記事をクリップするクリップ追加
2018/1/30(火) 午前 0:49 世界の事 その他国際情勢
投稿日: 2018年1月29日
米ハーバード大学が今年実施する「気象への介入実験」の概念図
・HARVARD UNIVERSITY
気象操作に懸念を表する2018年1月21日の米ラトガース大学のニュースリリース
・news.rutgers.edu
太陽活動はますます沈静化し気温は下がり行く中で、さらに下げたいと?
少し前まで、右横のサイド部分に「今日の太陽」というコーナーがありまして、毎日、太陽の黒点情報を掲載していました。
今はそのコーナーは休止をしています。
その理由は、下のように「毎日黒点0なので、更新してもあまり意味がない」ためです。
最近10日間の太陽黒点数の推移
・nict.go.jp
太陽黒点の数が突然変化した場合に「社会に予期せぬ変動が起きる」ことについては、ずいぶん以前から書かせていただいていますが、もはや、今後しばらくは、「突然黒点が増加する」ということはあまり考えられにくい状況になってきました。
太陽黒点数と社会の間の関係で最も強く見られるのが「暴力」についてで、これに関しては、いくつも書いた記憶がありますけれど、比較的最近の記事、
・気温や気候変動と「社会の暴力性」の間に存在する強い相関関係から見える未来
 In Deep 2016/07/28
等にありますので、ご参照いただければ幸いです。
そして、「太陽活動の停滞が招くと考えられるもうひとつの大きな事象」が、
・地球の寒冷化
です。
これについては、1ヶ月ほど前に、
・ミニ氷河期の到来が確定的な中で、「太陽活動と地球寒冷化の関係」についての科学論文の掲載数が2017年だけで100本を超えていた
 In Deep 2017/12/29
という記事を書かせていただきまして、そのタイトルにありますように、2017年の科学界では、
「今後の太陽活動の停滞が地球の寒冷化を導くと予測する科学論文だけで 2017年には 100本以上も発表されていた」
という事実があるのです(2016年も 130本ありました)。
数が多いから正当な意見だと言う気はないですが、これからの太陽活動の停滞が「長い地球の寒冷化を招く」という意見を持つ科学者が、世界中にこんなにたくさんいるという事実は、少なくとも、「そういう考えにも、ある種の合理性がある」とは言えるのではないでしょうか。
さらには、「その寒冷期は非常に長くなるかもしれない」という意見もかなりあります。
その中のとひつとしては、ノルウェーの科学者たちによる論文をご紹介した、
・地球は「4000年間の温暖化」を終了し、これから長い寒冷期へ。そして、「地球の気候変動の原因は太陽活動にある」という内容を持つ科学論文の数が2016年には130件以上に及び過去最高に
 In Deep 2017/01/17
などでやや詳しくご紹介しています。
ところが・・・。
現実としては、今年から始められる「気象に関しての大規模な科学的試行」のひとつは、いわゆるジオエンジニアリングというものの「実行」で、ジオエンジニアリングというのは直訳すれば「地球工学」となりますが、実際には、「地球の気象に人為的に介入する」ことを言います。
これは最近出た言葉ではなく、ずいぶん昔からありますが、たとえば、8年前の日本経済新聞の下のような記述がわかりやすいのではないでしょうか。
気候変え地球を冷やす ジオエンジニアリングに脚光
日本経済新聞 2010/06/04
ジオエンジニアリング(地球工学)という言葉をよく聞くようになった。地球の気温を下げるために、人工的に雲を増やしたり、空に微粒子をまいたり、宇宙に太陽光を反射する鏡を置いたりするといった各種の気候改変の技術を指す。
こういうことをジオエンジニアリングというのですが、今年おこなわれようとしているのは、上にあるうちの「空に微粒子をまく」ほうで、具体的には、
「大気中への化学物質の散布によって、ある種の雲を作り出して太陽光線を遮る」
です。
これがどういうメカニズムかといいますと、たとえば、大規模な火山の噴火があった場合に、過去には「地球の気温が長期間にわたって寒冷化した」ことが知られています。
膨大な量の火山の噴煙などが高層大気に達し、それが地球全体を「覆う」かたちとなり、太陽からの放射を遮るのです。
これについて、冒頭に図を貼りましたアメリカ・ハーバード大学のジオエンジニアリングのページには以下のように書かれています。
なお、ハーバード大学は、今年実際に「化学物の噴霧」を実行する予定です。
ハーバード大学のジオエンジニアリングのページより抜粋翻訳
成層圏エアロゾル噴射とは、硫酸エアロゾルやダイヤモンドダストなどの小さな反射粒子を上空の大気中に噴射することによって地球を冷却する技術を指します。
これらの粒子は太陽光を空間に押し戻すことができ、地球への太陽の放射を減少することができるのです。
科学的な研究から、自然界の事象が太陽光の地球への到達を減らし、地球の平均気温を低下させることがあることが知られています。私たちは火山の噴火でこれを見ています。例えば、フィリピンのピナツボ山が 1991年に噴火したとき、大気中に放出された二千万トンの二酸化硫黄が太陽からの放射熱を宇宙に戻したために、地球の気温は 1年半にわたり、0.5℃低下し続けたのです。
とあります。
彼らハーバード大学のプロジェクト・メンバーたちは、この
> 地球の気温は 1年半にわたり、0.5℃も低下し続けたのです。
を実践しようとしている。
地球の気温を0.5℃下げたピナツボ火山の噴火 1991年
これを読んだ時には、「これ以上、地球の気温を下げるつもりなのかいね」と、思わずつぶやきましたが、
何しろ彼らすべての立脚点にある概念は、いわゆる「地球温暖化」ですので、こういう手のつけられない無謀に簡単に走る傾向があります。
これからの地球は、理由の論拠は曖昧でも、とにかく気温がどんどん上がっていくという支離滅裂な主張に支えられている。
しかし、過去の何千年、あるいは何万年、あるいはもっと遡った地球の気温の推移を見ても、
「人間の介入などない中で、正確なサイクルで地球の気温は淡々と上下している」
という現実があるだけです。
下は、過去 45万年の長いサイクルの地球の気温の変動ですが、もっと短いものでも同じように「自然のサイクル」がそこにあるだけなのです。
・The Holocene context for Anthropogenic Global warming
上のグラフを含めた、いくつかの「サイクル」については、過去記事、
・「過去3000年間加速し続ける地球の寒冷化を止めることはできない」
 : 南極とグリーンランドの氷床コアが語る地球過去45万年のサイクルから見る「今はまさに氷河期突入直前」だという強力な示唆
 In Deep 2017/05/27
・ミニ氷河期は「2015年にすでに始まって」おり、今後「200年から250年間続く」というロシア科学アカデミーの科学者たちの主張が公開された
 In Deep 2016/11/05
などに記してもいますので、ご参照いただければ幸いです。
いずれにしても、これから地球が温暖化しようが、あるいは寒冷化しようが、基本的にそれらの地球の気温の上下は「放っておいて訪れる」ものであるわけで、つまり「自然の摂理そのもの」なのです。
自然の摂理そのものに人為的に手を加えるということはどうなるか。その結果は、おそらく、
「悪い結果はあっても、効果的なものは何もない」
と断言していいと思います。
しかし、それをじきに始めようとしている。
今回ご紹介します冒頭にも貼りました米ラトガース大学のニュースリリースに関しての記事は、この気象操作に対しての警告を発した科学者たちの話です。
ただ、このラトガース大学の科学者たちも「地球温暖化派」の人たちで、基本的に、考え方が間違っている可能性がある中での研究であることは否めません。
それでも「気象操作が環境に壊滅的な影響を与える可能性が《はじめて》科学の世界で論文で提出された」ということもあり、ご紹介したいと思います。
もう一度書きますけれど、「はじめて」ですよ。つまり、それまで、地球の気象に大規模な操作を加えることが環境にどう影響するかが一度も論議されたことも考慮されたこともないという。
・・・なあ、科学者の皆さん。
どうしてそんなに地球に対して傲慢でいられるわけです?
地球の自然の気温の推移に人為的な行為で介入していくということが奢り以外の何?
科学というものが、誰のための何なのかというものが、最近どんどんわからなくなっていて、遺伝子実験や細胞実験から、地球への環境介入まで、どれもすでにマッド・サイエンス以外のなにものでもなくなっているのに、「止める力が今の社会にはない」という。
いつのまにか、「科学が神」になってしまっている。その証拠は、多くの一般の人々がすでに科学者の意見に逆らえなくなってします。
では、ここから、米ラトガース大学のニュースリリースを紹介している科学メディアの記事です。
それほど参考になるというようなものではないですが、環境の影響に科学者たちが初めて気づいたということで、掲載しておきたいと思います。
Chemically Engineering the Sky to Cool the Planet "Would Be Devastating" Warn Researchers in New Study
ineffableisland.com 2018/01/25
地球を寒冷化させるために上空の大気に化学的な操作を加えることは「壊滅的な事態を招く」とアメリカの科学者たちが新しい研究で警告した
気象に人為的に化学的な処理を与える気候工学は、一度開始してしまった場合、仮にそれを停止した場合に深刻な影響を及ぼすことが米国ラトガース大学の研究者たちによって示された。これは、地球の気候を寒冷化するための人為的努力が突然停止された場合の生物学的に与える影響が初めて研究された報告だ。
気候の危機に直面している私たちは、いつか地球の大気中に二酸化硫黄を噴霧し、地球を寒冷化する雲の形成をし始めるのかもしれないが、この行為の生物学的影響と、気候変動への人間の介入に関しての初めての研究によれば、一度始めたジオエンジニアリングの噴霧を止めることは、地球の動植物に深刻な影響を及ぼすだろうことが示された。
この論文は、米国ラトガース大学の著名な教授アラン・ロボック(Alan Robock)博士たちのグループによって発表された。
共著者は、メリーランド大学、イェール大学、ストーニーブルック大学の科学者たちだ。
ロボック教授は、以下のように述べる。
「ジオエンジニアリングを止めた後の急速な温暖化は、自然環境や生物多様性にとって大きな脅威となるでしょう。
ジオエンジニアリングが突然停止した場合、それは壊滅的な状況を招くことになり、行うのなら、それを徐々に停止することができるようにしなければなりません。それを防ぐシナリオを考えるのは難しいことではないはずです」
いわゆる「ケムトレイル」と呼ばれるものに関しての陰謀理論がある。その支持者たちによれば、ケムトレイルと呼ばれる長年にわたる空中からの飛行機による噴霧が行われており、それは大気中に残るようになっているという。そして、それは一般には公開されていない目的のために意図的に散布される化学物質または生物剤からなるという主張だ。
しかし、現実におこなわれようとしているジオエンジニアリングは、そのようなものではなく、地球温暖化の主な原因である化石燃料の燃焼による効果を止めることに加えて、気象をコントロールしようとしていることを意味している。
科学者たちはジオエンジニアリングの気候の影響を詳細に研究しているが、それが及ぼす地球の生物多様性と生態系への潜在的な影響については科学者たちは、ほとんど何も知らないとロボック教授たちの研究ノートは指摘する。
最も注目を集めているジオエンジニアリングの考え方は、大規模な火山噴火の際のように、地球の上部の大気中に硫酸の雲を作ることだ。
飛行機が二酸化硫黄を噴霧した後に形成される雲は、太陽放射を反射して地球を冷やすだろう。
しかし、飛行機からの噴霧が止まると約 1年しか続かないので、この雲を維持するために上層大気に連続的に噴霧し続けなければならないとロボック氏は述べている。
ロボック氏たちの研究では、科学者たちは地球工学を通じた適度な冷却を伴うグローバルシナリオを使用し、突然ジオエンジニアリングを停止した陸上および海洋への影響を調べた。研究者たちは、飛行機が 2020年から 2070年にかけて赤道域の上層大気に年間 500万トンの二酸化硫黄を噴射すると想定した。これは 1991年に噴火したフィリピン・ピナツボ山の噴火の間に噴出した二酸化硫黄の約 4分の1に相当する。
噴霧は、北半球および南半球の硫酸雲の均一な分布につながる。それは、地球温暖化を約 1℃低下させると予測される。
しかし、ジオエンジニアリングを停止すると、それは、急速な温暖化につながるという。
気候工学のための成層圏粒子噴射(SPICE)は、日射管理のために繋留気球から粒子を成層圏に噴射する可能性を評価することを目的としたイギリス政府が資金調達した気候工学(地球工学)研究プロジェクトだ。
地球を寒冷化させる気候を制御するための雲を作る類似のプロジェクトは、政府と民間の研究者たちによっていくつも提案されている。
ロボック氏たちは、生物がその環境に慣れ、生き残ることができる気候にとどまるための時間的推移を計測した。
その結果、国立公園、森林、および野生動物の避難所は、動物、植物および他の生物の保護地として役立つと指摘したが、しかし、急速な温暖化が彼らをその場所から強制的に動かした場合、動物たちに、生き残るための移動の時間が足りない可能性があった。
「特定の生物への影響や、ジオエンジニアリングが突然停止した場合に、どのようにそれらが適応するかについて、より詳細に検討する必要があります」とロボック氏は言う。

203高地のブログ





2017年10月24日火曜日

気象情報:台風21号

気象情報:台風21号
【台風】大型台風通過後に大きな地震が起きる確率が高くなる? 
2017-10-23  
超大型の台風21号は、静岡県に上陸した後で大きな被害をもたらし、現時点で5名の犠牲者を出した。
そして今日15時頃に北海道の東方で熱帯低気圧に変わった。
また、今日10月23日は、2004年の新潟県中越地震が起きた日だ。
下記の20日の記事で書いたように、この地震の前には、今年の台風21号に似ているといわれる大型の台風23号が発生した。
今日は、大型台風の通過後に大きな地震が起きる可能性について書いてみたい。
過去に大型台風の後で起きた大地震
今日はちょっと、過去に強さの点で歴代ベスト10に入る台風が通過した後で大きな地震が発生した事例を探してみた。
すると、短時間のうちに新たに2例ほど見つけてしまった。
2003年台風14号→奄美大島北西沖M6.0
まず1件目は、平成15年台風第14号(2003/09/06~09/14)。
台風の強さでは、歴代4位という大型台風だ。
この台風が9月14日に熱帯低気圧に変わった後の2003/09/28に、奄美大島北西沖でM6.0の地震が起きた。
この台風の進路と地震の震源を下記のマップで示す。
このように、台風14号は奄美大島北西沖で後に地震が起きる地点を迂回するかのように進んでいった。
 ただし、この場合は台風がこの付近で急激に方向転換することが多いので、関連性はあまり高くないだろう。
2004年台風18号→留萌支庁南部M6.1
次は、平成16年台風第18号(2004/08/28~09/08)。
台風の強さでは歴代10位だ。
この台風の後で、2004年12月14日に留萌支庁南部でM6.1の地震が起きた。
 下記のマップを見ると、台風18号は北海道の西沖で大きく迂回するようなルートを取った。
2カ月ちょっとというタイムラグがあるが、明らかに地震が起きるところを迂回したのではないかという進路を取っていたのだ。
台風が後の地震の震源を迂回する
というわけで、大型台風が過ぎた後で大きな地震が起きた例ということで探してみたら、
また自分が唱えている説を傍証するようなケースを新たに見つけてしまった。
この法則を、簡単に呼ぶ呼び名がないものかと考えてみたが、いまいち名案が思いつかない。
 「台風震源迂回説」?
 なんのこっちゃ…ですね。
最初にこのことを書き出したのは、3年ほど前の下記の記事の頃だったか。
過去記事を検索していて、こんなヤバイ記事も見つけてしまった。
 これ書き出すと厄介だから、見なかったことにしよう。^^;
やはり、これから地震が起きようとしているところでは、何かしらの気圧の変化が起きるのかもしれない。
 これからの課題としたい。
今回の台風21号だが、特に大きな地震が起きそうな怪しい挙動は見られなさそう。

探求三昧

  


 







【台風21号】午前3時頃、超大型・強い勢力で静岡県御前崎市付近に上陸 
10/23(月) 3:08配信 ウェザーニュース
台風21号は23日(月)午前3時頃、静岡県御前崎市付近に上陸しました。
今年の台風上陸は3号、5号、18号に次ぐ4個目、静岡県内に上陸するのは2014年18号以来、3年ぶりのことです。
静岡県は台風上陸数として4番目に多い県で、今回の台風21号が20個目になります。
また、10月23日の上陸は、1990年の台風28号、1967年の台風34号に次いで、歴代で3番目に遅い上陸となります
▼上陸日が遅い台風(1951年以降)
 1990年台風28号 11月30日
 1967年台風34号 10月28日
 2017年台風21号 10月23日
 2004年台風23号 10月20日
 1955年台風26号 10月20日
【週明けの通勤含め、広範囲で影響大】
台風21号は今後も北上を続け、広域で暴風雨や高波の恐れがあります。
各エリアへの影響は以下のとおりです。
◆東日本
通勤・通学時は暴風雨の恐れがあり、交通機関に影響大。
また、接近前から大雨となっているところもあり、低い土地への浸水、道路冠水や河川の増水などに注意が必要です。
◆北日本
接近前から荒天に警戒。
東北では通勤・通学時の交通機関への影響が心配なため、最新情報を確認の上行動を。
また、北海道山沿いは猛吹雪・大雪、市街地でも吹雪・積雪の恐れがあります。
◆西日本
雨や風のピークは越えても、沿岸は風が強く、波は高い状態が続きます。

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台風21号 首都圏も暴風域、通勤大打撃<23日5時現在>
10/23(月) 5:08配信 ウェザーニュース
超大型で強い台風21号は23日午前3時頃、静岡県御前崎市付近に上陸しました。
午前4時現在、静岡県沼津市の南南西約40kmにあって、1時間に60kmの速さで北北東に進んでいます。
関東から近畿の広い範囲が暴風域に入っており、台風の中心から離れたところでも最大瞬間風速35メートルを超える風が吹いています。
台風21号はこのあとも北上を続け、関東エリアを通過する見込みで、通勤に大きな影響が出ることが予想されます。
▼23日4時現在の台風21号情報
 大きさ    超大型
 強さ     強い
 方向・速さ  北北東 60km/h
 中心気圧   955hPa
 最大風速   40m/s
 最大瞬間風速 55m/s
台風本体の雨雲の影響で東日本を中心に激しい雨が降っており、
静岡県鍵穴では1時間に67.5mmの雨を観測しました。
また、三宅島坪田では最大瞬間風速47.3m/sの暴風を観測しています。
◆23日4時20分までの雨風実況
<1時間降水量の日最大値 上位5地点>
 鍵穴(静岡県)    67.5 mm
 高根山(静岡県)   64.0 mm
 相模原中央(神奈川県)56.0 mm
 鳥羽(三重県)    55.5 mm
 小俣(三重県)    55.5 mm
<日最大瞬間風速 上位5地点>
 三宅坪田(東京都) 47.3 m/s
 神津村(東京都)  46.3 m/s
 神戸(兵庫県)   45.9 m/s(10月としては観測史上1位)
 南小松(滋賀県)  44.2 m/s   
 神戸空港(兵庫県) 41.2 m/s 
このあとも1時間に60から80mm/hほどの雨が降り、
激しい所では100mm超えの雨となる恐れがあります。
道路冠水や河川の増水、土砂災害に引き続き警戒してください。
また、台風21号は超大型のため強風域が広く、全国で吹き荒れる風に注意が必要です。
沿岸では高潮や高波にも十分注意してください。
◆月曜日の交通機関に大打撃
既に交通機関に影響がではじめており、週明け23日(月)の出勤時は、東京など首都圏を含む広いエリアで大きな影響が出る恐れがあります。
こまめに最新情報を確認し、スケジュール調整を行ってください。
<エリア毎の雨風見解>
 ▼予想総雨量
(23日21時までの多いところ)
 東海地方、北陸地方   300mm
 関東甲信地方      250mm
 近畿地方        200mm
 東北地方        180mm
 中国地方、北海道地方  100mm
 ▼23日(月)にかけて予想される最大瞬間風速
 南西諸島:25-35m/s
 西日本沿岸:30-40m/s 
 西日本陸上:25-35m/s
 東日本沿岸:35-45m/s
 東日本陸上:25-35m/s
 北日本沿岸:30-40m/s
 北日本陸上:20-30m/s
  (東北・北海道太平洋側では25-35 m/s)

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NHK生活・防災 ✔ @nhk_seikatsu
【大和川上流で氾濫発生】国土交通省と気象台によりますと、
きょう午前1時ごろ、大和川上流の奈良県三郷町の立野南付近で氾濫が発生したということです。
国土交通省と気象台は洪水の危険性があるとして「氾濫発生情報」を発表して厳重な警戒を呼びかけています。
1:07 - 2017年10月23日
 34 34件の返信   4,045 4,045件のリツイート   935 いいね935件
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大和川の水位情報 Yahoo!天気・災害
各地の河川で氾濫危険水位超え
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NHK生活・防災 ✔ @nhk_seikatsu
【埼玉 市野川と鴻沼川で氾濫危険水位超える】県によりますと、東松山市を流れる市野川で天神橋にある観測所の水位が氾濫危険水位を超えました。
さいたま市を流れる鴻沼川でも、さいたま市北区にある観測点で氾濫危険水位を超えました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011192461000.html …
2:21 - 2017年10月23日
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【台風情報】[氾濫危険水位]大和川上流・下流(大阪,奈良) 鶴見川(神奈川) 木津川上流(三重,京都)
2:55 - 2017年10月23日
 件の返信   13 13件のリツイート   5 いいね5件
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NHK生活・防災 ✔ @nhk_seikatsu
【神奈川県内の4河川で氾濫危険水位超え】神奈川県によりますと、県内では22日夜から続く大雨の影響で、午前3時半現在、小田原市の山王川、伊勢原市の歌川、厚木市の玉川と荻野川で洪水のおそれがある氾濫危険水位を超えました。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011193031000.html …
3:58 - 2017年10月23日
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【神奈川 平塚市の相模川で氾濫危険水位超える】平塚市を流れる相模川は、午前4時20分に市内にある神川橋で洪水のおそれがある氾濫危険水位を超えました。神奈川県は氾濫の危険性が非常に高まっているとして、厳重に警戒するよう呼びかけていますhttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20171023/k10011193181000.html …
5:05 - 2017年10月23日
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47NEWS 速報 @47newsflash
台風21号による河川の増水などで、三重県伊勢市は約11万人、津市は約2万人に避難指示を出した。
http://bit.ly/2zu7aTw 
0:18 - 2017年10月23日
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発令された各地の避難情報 
小さい河川も警戒を
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NHK生活・防災 ✔ @nhk_seikatsu
【台風21号 都市の小河川も警戒を】
都市部を流れる川は幅が狭く、川底などがコンクリートに覆われていることが多いため、短時間で急激に水位が上昇します。平成20年には神戸市内を流れる都賀川で水位が10分間に約1点3メートル急激に上昇、小学生や保育園児など5人が流されて死亡しました。
1:36 - 2017年10月23日

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■date,round■
▽1000  
18681000 アメリカ合衆国がキューバの独立運動に介入し、スペインと戦争になった。
18681000 オンタリオ州、ケベック州、ノバスコシア州、ニューブランズウィック州の4州。
18681000 キューバがスペインから独立を宣言。その後、長い間、独立戦争となった。
18681000 英領北アメリカ法により英植民地から最初の自治領となった,
18681000 米国がキューバの独立運動に介入,スペインと戦争になった,
19641000 第20太陽周期,1964年10月~1976年6月,周期期間11.7年,
19641000 第20太陽周期,活動極大(黒点相対数の最大値)110.6(1968年11月),活動極小 (黒点相対数の最小値)12.2,
19641000 第20太陽周期,無黒点日数272 
19841000 1984年10月、レーガンが再選のために活動していたころ。
20061000 安倍政権登場。(2006年秋)実質一年足らずであえなく瓦解。
20171000 エネルギー波(SHOCK WAVE of ENERGY)が来る NASA
20091000 10月の時点でアリゾナ州の赤字額は20億ドル。
20091000 2009年10月の時点で、加州の赤字額は150億ドル。
20091000 46州が財政破綻に直面。
20091000 Wendys、日本から撤退。
20091000 愛知県豊田市の法人市民税収が96%の減少。
19871000 NYダウ平均株価が一日で-22%という原因不明の大暴落を記録,
19871000 バブル
20071000 2007年秋福田政権登場。
20121000 2012年の後半木星が牡牛座へ入る。向真希
20131031 6.6M/台湾
▽1001   
20091002 ホテル生活? のりピー“極秘退院”のウラ
20111002  中国、バブル経済崩壊の始まりか - 世界に架ける橋 ( www.kosuke.net ) 
20131002 全国で真夏日が100地点を超えるなど残暑
20141001 2014年10月1日23:41小惑星2012 SL50接近,
▽1003   
20091003 八田亜矢子、東大院に合格
20131003 今年は1999年以来の14 ぶりの短命で発達しない傾向です
20151003 台風23号はまれにみる発生時からの巨大な台風
▽1004  
20091004 中川氏急死 自民党や地元で驚きと動揺広がる 毎日新聞
20171004 8年ぶり10月に「中秋の名月」 標高270メートル、ヒルズの野外展望台で「観月会」(J-CASTニュース)
▽1005  
17891005 10月5日/パリ民衆がヴェルサイユへ行進。(フランス革命)
20141005 台風18号 6日朝に近畿-関東上陸か | 2014/10/5(日) 19:11 - Yahoo!ニュース
20171005 「村上春樹さん、今年もノーベル文学賞逃す」←このニュース、必要ですか?(J-CASTニュース)
20171005 ノーベル文学賞にカズオ・イシグロ 日系イギリス人、「日の名残り」などの人気作家
▽1006  
17891006 10月6日/国王一家がヴェルサイユからパリへ強制移動。(フランス革命)
20111006 東京地裁で小沢氏の公判開始
20171006 東海地方、7日明け方にかけて大雨に注意(CBCテレビ)
▽1007  
20121007 10月7日。プーチンの誕生日1952年10月7日
19491007 仮庵の祭り「スコット」と血染めの月食
20011007 G. W. ブッシュ,アフガニスタンへの攻撃開始を発表
20081007 2008年10月7日2:46小惑星2008 TC3接近,
▽1008  
00001008 寒露 (かんろ) 10/8頃 太陽視黄経195度
00001008 寒露 (かんろ) 陰寒の気に合って、露むすび凝らんとすれば也(暦便覧)
00001008 寒露 (かんろ) 冷たい露の結ぶ頃
00001008 寒露 (かんろ) 秋もいよいよ本番
00001008 寒露 (かんろ) 菊の花が咲き始め、山の木々の葉は紅葉の準備に入る
00001008 寒露 (かんろ) 稲刈りもそろそろ終わる時期である。
▽1009
19871000 バブル崩壊,史上最大の下落率であり,世界中に株安が波及する,
20141009 台風19号、史上初、体育の日に上陸のおそれ 杉江勇次
20061009 2006年10月9日、初の北朝鮮原子爆弾試験発射。 
20141009 台風19号は非常に強い勢力で今週末、沖縄近海を北上する見込み
20091009 NASA、月での水爆実験に失敗(時事通信)
20091009 NASA:2009年10月9日、月に水投下
20091009 アンドリュー Dバジアーゴ. 火星で新種のヒューマノイド発見を公表。
20091009 超次元生物を火星で発見 
20111009  ロンバードさんtweet  日本は間もなく地球規模の変化に飲み込まれる。
▽1010
17931010 10月10日/サン・ジュストが国民公会に提案し「平和が到来するまで革命的である政府」の樹立が宣言(革命政府宣言)。
20051010 2005年10月10日、北朝鮮を訪問した韓国の女性が北朝鮮で子供を生んだ。
20171010 木星はおとめ座をでててんびん座に入宮
20141010 2000年からはハッピーマンデー制度の適用により体育の日は10月の第2月曜日
20091010 “肉食女子”肯定意見が半数超 
20091010 肉食女子が増えている イザ!
20091010 “最後の晩餐”に焼き肉…無銭飲食女を逮捕
20091010 エビちゃんも恋愛では肉食系女子に変身! 
20111010  柳ジョージ没。
20171010 [東京城東地区]半袖の人は15%くらい datasea
▽1011  
19831011 小惑星「3200 Phaethon」発見,
20011011 アシュクロフト司法長官,フロリダ州で発見された炭疽菌を犯罪と断定
20091011 新種豚インフルの日本国内の感染者は1週間で33万人から64万人に
20111011  ポジティブエネルギーが発信される時期 10月11日 - 10月28日
▽1012  
17891012 10月12日/国王と共に、議会もパリへ移ることが決定。(フランス革命)
20111012  プーチン訪中。
▽1013  
20121013 細い月と金星が並ぶ
20111013  全銀協会長「リーマンショックより、性質が悪い」 欧州発の金融不安で - MSN
20041013 [台風23号]マリアナ諸島近海で発生し、超大型で強い台風となった
▽1014
20161014 現法王は最後の法王、あるいは最後から2番目の法王になるかもしれません  ジョセフ・ティテル
20151014 ダブル台風(24号、25号)発生 
20151014 日本のはるか南の海上にあった2つの熱帯低気圧が発達し、台風24号と台風25号になりました
20011014 米軍,作戦開始以来最大の空爆実施
20041014 大型の台風23号が発生
20161014 地球の大変化(Earth changes)へと惑星が移行しています  ジョセフ・ティテル
▽1015
20111015  「大恐慌をしのぐ破局が待っている!」2011年10月15日 19:00
20111015  アメリカ公文書より『TPPで日本が潰せる』 - 電脳工廠・兵器庫
20111015  上海協力機構会議。
20111015  陽ヶ丘高校の生徒発言 「10月23日近畿グラグラみんなバイバイ」。
▽1016
17931016 10月16日/王妃マリー・アントワネット処刑。(フランス革命)
20081016 早朝,澄み切った西の空にきれいな満月,inkyo
20011018 10.18-21 中国APECサミット
20011019 米軍特殊部隊,アフガニスタン南部潜入,地上戦展開
▽1020
18661014 慶応3。10月14日(11月9日)。徳川慶喜、大政奉還上表を朝廷に提出。
19551020 台風26号上陸
19861011 キエフは木の葉を三十万トン埋めた
20041020 台風23号上陸
20101020 イザ!ブログにも美しい初雪の写真やハロウィンなど、晩秋の話題が届いています【イザ!マガジン】
20101020 果樹園を全滅させる「火傷病」が英国とスペインの多数の地域で発生
20111020  2011-10-20 タイの洪水
20121020 2012年の10月下旬,土星は蠍座へ入る
20171020 接近中の台風21号は2004年の台風23号に似ている→新潟県中越地震との関係 momose
20171020 台風21号が2004年の台風23号に進路などが類似していると指摘された momose
20171020 超大型で強い台風第21号は、10月22日後半から23日にかけて、東海地方に接近する可能性があるルートを通っている。
▽1021
20121021 オリオン座流星群極大 10月21日
▽1022  
20041022 [台風23号]四国に上陸して本州中部地方内陸を横断し、茨城県から太平洋へ抜けて行った。
20131022 C/2012S1(ISON)/10h30m26s/+11,35,07/獅子座 MPC
20131022 オマーンのイランからの天然ガス輸入計画:石油天然ガス・金属鉱物資源機構
20131022 リラ売り圧力を払拭できないトルコ経済:伊藤忠商事
20131022 牡羊座4番星 (赤経01h48m10.9s) ,
20131022 牡羊座4番星 (赤経01h48m10.9s) 。
20131022 太陽赤経13h46m52.4s,地球赤経01h45m52.4s,
20131022 地球は太陽系の魚座の48/53。牡羊座の1/26。296/365日。
20171022 太陽/天秤座,地球/牡羊座(10.22〜11.20,30日間,魚座春分点系,)
20181022 太陽/天秤座,地球/牡羊座(10.22〜11.20,30日間,魚座春分点系,)
▽1023   
00001023 霜降 (そうこう) 10/23頃 太陽視黄経210度
00001023 霜降 (そうこう) つゆが陰気に結ばれて、霜となりて降るゆへ也(暦便覧)
00001023 霜降 (そうこう) 北国や山間部では、霜が降りて朝には草木が白く化粧をする頃
00001023 霜降 (そうこう) 野の花の数は減り始める、代わって山を紅葉が飾る頃である
19231023 世界大恐慌
20041023 2004年10月23日 新潟中越地震。
20041023 新潟県中越地震
20091023 2010年春- 石油に依存する文明は頂点に達し、新エネルギー革命が起きる兆し!!(創造通信)
20091023 ファーストコンタクトは年内。ウィルコック博士
20091023 創造主らの仕組で太陽爆発が秋に迫った。(命運)
20091023 天地和合の時念エネルギーの三次元世界のシクミみが終焉する。(光十波)
20121023 天秤座の季節おわる。
20171023 [2017年台風21号]23日15時頃に北海道の東方で熱帯低気圧に変わった
20171023 [東京城東地区]マフラー類の購入検討 datasea
20171023 [東京城東地区]半袖の人はほぼ0 datasea
20171023 [氾濫危険水位]大和川上流・下流(大阪,奈良),鶴見川(神奈川),木津川上流(三重,京都),2017年10月23日2:55
20171023 10月23日の上陸は,1990年の台風28号,1967年の台風34号に次いで歴代で3番目に遅い上陸
20171023 23:30現在、過去24時間ほどで、日本国内で有感地震がストップしているようだ
20171023 さいたま市を流れる鴻沼川でも氾濫危険水位を超えた
20171023 午前1時ごろ、大和川上流の奈良県三郷町の立野南付近で氾濫が発生
20171023 午前3時半現在、小田原市の山王川,伊勢原市の歌川,厚木市の玉川と荻野川で洪水のおそれがある氾濫危険水位 23日3:58
20171023 今日のハムスター運動量すごく少ない,10/23朝カウンター値:538 @kokanranger #ハムスター地震予知 
20171023 静岡県内に上陸するのは2014年18号以来、3年ぶり
20171023 台風21号による河川の増水などで,三重県伊勢市は約11万人,津市は約2万人に避難指示 23日0:18
20171023 台風21号は23日午前3時頃、静岡県御前崎市付近に上陸
20171023 東松山市を流れる市野川で天神橋にある観測所の水位が氾濫危険水位を超えた
20171023 富士山にはまだ冠雪がない fb
20171023 平塚市を流れる相模川は、午前4時20分に市内にある神川橋で洪水のおそれがある氾濫危険水位を超えた 23日5:05
▽1024 
19231016 10月16日ウォルト・ディズニー・カンパニー創立。
19291024 10月24日の米国株価の暴落から世界的な大恐慌へと発展,
20101020 ヨークシャーで降雪: 10月に!
20121024 蠍座の季節はじまる。
20131024 6.7M/サウス・サンドウィッチ諸島の東
20131024 いいとも終了「残念」フジに意見780件
20131024 太陽は乙女座方向の38/57,
▽1025 
20131025 太陽は乙女座方向の39/57,
▽1026 
20011026 合衆国愛国者法通過
20101026 札幌市では26日に初雪を観測
20101026 吹きました!木枯らし1号 ビギナーズ鎌倉
20121026 「Windows 8」日本発売。
▽1027 
20101027 寒くなりましたね。イザ!マガジン第204号 
20131027 欧州が冬時間に移行
20131027 太陽赤経14h5m57.977s (力学時0時),
20131027 大量売れ残り それでも続く不動産の「錬金術」
20131027 地球赤経02h5m57.977s,魚座12872  (赤経02h06m12.27s) ,
▽1028 
19671028 台風34号上陸
20011028 2001年10月28日02時21分~,火星水瓶座 fortunecafe-ceres
▽1029
19231029 10月29日トルコ共和国成立
19401030 FDR「子供たちを海外の戦場には送ることはしない」。
19901030 台風28号上陸,歴代で1番目に遅い上陸[2017]
20031029 2003年10月29日,太陽の大爆発,25年で最大級 「磁気あらし」の恐れも 
20031029 10月下旬,地球11個分もある巨大な黒点が太陽の表面2カ所で見つかった,
20101029 秋のスクールシーズン!女子力アップのアロマ講座大募集! mg2
20131029 地球は太陽系の牡羊座の8/26,303/365日,
20131030 地球は太陽系の牡羊座の9/26,304/365日,
▽1030
19611030 ソ連が開発した50メガトンの水爆ノバヤゼムリャで爆発。
17931031 10月31日/ブリッソーら、ジロンド派議員21名が処刑。
20081024  株価暴落,いまこそ大規模財政出動の時(小野盛司) 
▼1100  
19891100 1989年末にかけ東欧共産圏がドミノ倒しのように崩壊、ソ連崩壊へ。
18071100 ポルトガルのブラガンサ王朝は1807年11月に植民地のブラジルに亡命した。
18291100 第7太陽周期活動極大(黒点相対数の最大値)71.5(1829年11月),
19681100 第20太陽周期活動極大(黒点相対数の最大値)110.6(1968年11月),
19771000 39代大統領ジミー・カーター(在職1977年-1981年)。
19891000 41代大統領ジョージ・ブッシュ(在職1989年1993年)。
20021100 2002年11月、ESAが太陽爆発の予測を発表。6年後に太陽が爆発すると予測。
20081100 2002年11月,ESAが太陽爆発の予測発表,6年後に太陽が爆発すると予測,
20081100 ESAが太陽爆発の予測発表。6年後に太陽が爆発すると予測。
20081100 タージマハルホテル。2008年11月同時テロ。
20091100 「太陽光余剰買取制度」スタート。
20091100 USAは09年11月頃に6ヵ国へ分解する,Panarin教授
20161100 イギリスのEU離脱の国民投票でまさかの離脱,大手西側メディアがけん引する方向の逆を市民が選ぶ事象
20171100 任天堂Miiverse 11月終了
▽1101  
20151101 中東イエメンに史上初のサイクロン上陸か
20151101 チャパラは、2007年のサイクロン・ゴヌに次いで、史上2番目に強いサイクロン
17891102 11月2日/教会財産の国有化が宣言される。(フランス革命)
▽1102
▽1103   
18331100 第8太陽周期,1833年11月~1843年7月,周期期間9.8年,
20071103 「三丁目の夕日2」公開。
20071103 2007年11月3日(祝・土)で逆からだと「311」になります。
20121103 11月3日、聖マラキ祭。
▽1104
18331100 第8太陽周期,活動極大(黒点相対数の最大値)146.9(1837年3月),活動極小 (黒点相対数の最小値)10.6  
19181100 11月にドイツのキール軍港での水兵の反乱。
19801104 アメリカ大統領選挙本選挙(Presidential Election),
19801104 米大統領選挙本選挙(Presidential Election),
19841104 アメリカ大統領選挙本選挙。
20031104 太陽嵐,2003年11月4日観測史上最も激しい太陽フレア,
19921104 アメリカ大統領選挙本選挙(Presidential Election)。
20031104 太陽嵐,観測史上最大の太陽フレアはX28
20031104 太陽嵐,人工衛星や惑星探査機に影響が及び、国際宇宙ステーションでも念のため避難が行われた
20001104 アメリカ大統領選挙本選挙(Presidential Election)。
20041104 アメリカ大統領選挙本選挙(Presidential Election)。
20081104 アメリカ大統領選挙本選挙(Presidential Election)。
▽1105
20131106 JR西日本ホテルズで冷凍魚を「鮮魚」 お造りで使用
20131106 横浜の老舗ホテルで誤表示 バナメイエビ使用
▽1106
▽1107
19941103 1994年11月3日完全日蝕発生
19881104 アメリカ大統領選挙本選挙(Presidential Election)。
20131107 三日月と金星が縦に並ぶ,6日も横に並んでいる
00001107 立冬 (りっとう) 11/7頃 太陽視黄経225度
00001107 立冬 (りっとう) 冬の気立ち初めていよいよ冷ゆれば也(暦便覧)
00001107 立冬 (りっとう) この日から立春の前日までが冬。日は短くなり時雨が降る季節
00001107 立冬 (りっとう) 北国や高山からは初雪の知らせも届き、関東では空っ風が吹く頃。
▽1108
19961104 アメリカ大統領選挙本選挙。
19231108 11月8日アドルフ・ヒトラーがミュンヘン一揆
▽1109
19171107 11月7日。十月革命。
19171107 ボルシェビキの指導者レーニンは11月7日に新政府の樹立に成功。
19381109 11/9 「水晶の夜」事件 
▽1110
20131110 0時の地球の赤経:48.32876712328767° 
▽1111
20091111 バシャゴCoast to Coast AM radio出演、DARPAタイムトラベル談。
20111111  NHK長寿ドラマ「中学生日記」終了検討
20111111  ザック日本、4発快勝で最終予選へ前進!
20111111  人類の多くが人間のグリッドを形成、宇宙のエネルギーとつながる。
20111111  第一次世界大戦終戦の日から93年後。終戦の日から666日×51後。
20111111  六重苦の産業界、日本脱出加速 TPP交渉参加表明。
20111111 2011年11月11日13時11分~,火星乙女座
▽1112
20111112  三多摩上空にUFO
20011113 タリバン軍,カブールから撤退
▽1113
▽1114
20061109  11月9日、水星が太陽の前面を横切る「太陽面通過」現象。
20161114 11月14日の満月は68年ぶりの大きさ
20081114 2ローマ教皇によるバチカンからの「地球外生物の存在宣言」というイベント。
20121114 オーストラリア皆既日食の輪に巨大な天体の影
20111114  欧州債務危機。イタリアもデフォルト危機。
20111114  欧州債務危機。ギリシアデフォルト危機。
▽1115
20111115  札幌市で初雪。記録的なおそい初雪。
20111115  米バンド「Red Hot Chilli Peppers」、全米ツアー中。
19181111 1918年11月11日,第一次世界大戦終戦,
20131116 P/2007C1(クリステンセン)彗星が近日点,
20181116 2018年11月16日07時18分~,火星魚座 fortunecafe-ceres
20081116 2008年11月16日17時26分~,火星射手座
▽1116
20111116  「小浜市でオバマ展」開催中。
20111116  日経平均8599円。
20111116  東京で街路樹の紅葉すすむ
20111116  野田総理もTPPに日本の主権を譲渡しようとしている。 さてはてメモ帳
▽1117
▽1118
20111118  欧州委「赤字国予算編成EU介入法案」発表へ
20111118  土星のこの200日間の悪天候は1903年以来の記録 Daily Mail (英国)
20131118 満月,

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■date,line,2004,■
20040000 旧共産圏を含む10カ国(ポーランド,チェコ,スロバキア,ハンガリー,スロベニア,エストニア,リトアニア,ラトビア,マルタ,キプロス)が一挙にEU加盟
20040000 本物の銀河連邦は火星から惑星プレアデスに司令部を移転。
20040000 麻生首相、国民に2兆円近くを提供。
20040100 火星探査機「Rover Opportunity」,「Rover Spirit」,1月火星着陸,
20040200 米国のSNSサイトFacebook、2004年2月創業。
20040225 リサ(Left Eye)ロペス死去(至点の生贄)。
20040311 911から911日後の2004.3.11=スペインテロ。
20040828 2004年台風18号(2004/08/28~09/08):強さでは歴代10位[2017]   
20040908 2004年台風18号→留萌支庁南部M6.1 momose
20040908 台風18号は北海道西沖で震源を迂回するようなルートを取った momose
20040921 2004年9月21日23:32小惑星2004 ST26接近,
20041013 [台風23号]マリアナ諸島近海で発生し、超大型で強い台風となった
20041014 大型の台風23号が発生
20041020 台風23号上陸
20041022 [台風23号]四国に上陸して本州中部地方内陸を横断し、茨城県から太平洋へ抜けて行った。
20041023 2004年10月23日 新潟中越地震。
20041100 2004年11月,金星と木星がみかけ上惑星整列
20041104 アメリカ大統領選挙本選挙(Presidential Election)。
20041200 2004年、NASAは人類史上最大のパルサー波を観測
20041200 2004年12月インドネシア大地震。
20041227 多くの観測衛星、光学望遠鏡でパルサー波フラッシュの余波が観測

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■date,line,2017,■
20171006 東海地方、7日明け方にかけて大雨に注意(CBCテレビ)
20171020 接近中の台風21号は2004年の台風23号に似ている→新潟県中越地震との関係 momose
20171020 台風21号が2004年の台風23号に進路などが類似していると指摘された momose
20171020 超大型で強い台風第21号は、10月22日後半から23日にかけて、東海地方に接近する可能性があるルートを通っている。
20171021 21日夜、東京・秋葉原で行われた安倍晋三「最後の訴え」
20171022 <トランプ氏>ケネディ氏暗殺の捜査資料,機密指定解除へ
20171022 22日投開票の衆院選
20171022 太陽/天秤座,地球/牡羊座(10.22〜11.20,30日間,魚座春分点系,)
20171022 台風21号の影響で愛知,愛媛,宮崎各県などの離島で投票箱を回収できず
20171023 [2017年台風21号]23日15時頃に北海道の東方で熱帯低気圧に変わった
20171023 [氾濫危険水位]大和川上流・下流(大阪,奈良),鶴見川(神奈川),木津川上流(三重,京都),2017年10月23日2:55
20171023 10月23日の上陸は,1990年の台風28号,1967年の台風34号に次いで歴代で3番目に遅い上陸
20171023 23:30現在、過去24時間ほどで、日本国内で有感地震がストップしているようだ
20171023 さいたま市を流れる鴻沼川でも氾濫危険水位を超えた
20171023 午前1時ごろ、大和川上流の奈良県三郷町の立野南付近で氾濫が発生
20171023 午前3時半現在、小田原市の山王川,伊勢原市の歌川,厚木市の玉川と荻野川で洪水のおそれがある氾濫危険水位 23日3:58
20171023 今日のハムスター運動量すごく少ない,10/23朝カウンター値:538 @kokanranger #ハムスター地震予知 
20171023 静岡県内に上陸するのは2014年18号以来、3年ぶり
20171023 台風21号による河川の増水などで,三重県伊勢市は約11万人,津市は約2万人に避難指示 23日0:18
20171023 台風21号は23日午前3時頃、静岡県御前崎市付近に上陸
20171023 東松山市を流れる市野川で天神橋にある観測所の水位が氾濫危険水位を超えた
20171023 平塚市を流れる相模川は、午前4時20分に市内にある神川橋で洪水のおそれがある氾濫危険水位を超えた 23日5:05
20171025 10月25日まで保持してると、また新しいビットコイン(ビットコインゴールド?)が貰えるようです
20171026 <トランプ氏>ケネディ氏暗殺の捜査資料,機密指定解除
20171100 [Bitcoin]11月にはまたビットコイン分裂騒動があるようです
20171100 任天堂Miiverse 11月終了
20171121 太陽/蝎座,地球/牡牛座(11.21〜12.19,29日間,魚座春分点系,)
20171122 11月22日までの海王星逆行の期間中に伝染病の世界的流行を懸念する
20171122 2017年11月22日、魚座11°の付近まで戻ったところで海王星逆行は終わる

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2017年9月3日日曜日

地震情報:2017年1~8月地震規模ランキング


2017年1~8月地震規模ランキング
■ 7Mクラス
2017/01/22/04:30:23 6.21S/155.12E 136 7.9M ソロモン諸島
2017/07/17/23:34:13 54.47N/168.81E 11 7.7M カムチャツカ半島東沖
2017/01/10/06:13:47 4.46N/122.58E 613 7.3M フィリピンのセレベス海
■ 6Mクラス
2017/01/03/21:52:31 19.33S/176.05E 17 6.9M フィジーの南
2017/02/24/17:28:43 23.20S/178.84W 396 6.9M フィジーの南
2017/04/24/21:38:26 33.07S/72.05W 25 6.9M チリ中部沖
2017/06/14/07:29:06 15.02N/91.93W 112 6.9M グアテマラ
2017/04/28 20:23:17 5.52N/125.06E 26 6.8M フィリピン
2017/05/09/13:52:10 14.60S/167.38E 169 6.8M バヌアツ
2017/05/29/14:35:21 1.29S/120.45E 9 6.8M インドネシアのスラウェシ中部
2017/06/02/22:24:48 54.08N/170.93E 10 6.8M アリューシャン列島
2017/06/22/12:31:04 13.75N/90.95W 47 6.8M グアテマラ
2017/07/20/22:31:12 36.95N/27.46E 10 6.7M ギリシアのドデカネス諸島
2017/03/29/04:09:24 56.92N/162.73E 23 6.6M カムチャツカ半島
2017/07/11/07:00:01 49.55S/164.03W 10 6.6M ニュージーランドの南東
2017/08/18/01:59:21 1.08S/13.63W 10 6.6M 大西洋中部
2017/01/19/23:04:20 10.39S/161.31E 30 6.5M ソロモン諸島
2017/02/10/14:03:43 9.91N/125.46E 15 6.5M フィリピン
2017/02/21/14:09:04 19.28S/63.90W 598 6.5M ボリビア南部
2017/04/03/17:40:18 22.66S/25.15E 29 6.5M ボツワナ
2017/05/10/23:23:36 56.41S/25.76W 10 6.5M サウス・サンドウィッチ諸島
2017/07/06/08:03:57 11.11N/124.63E 6 6.5M フィリピン
2017/08/08/13:19:49 33.19N/103.86E 9 6.5M 中国中部
2017/07/13/03:36:09 4.79S/153.16E 47 6.4M パプアのニューアイルランド
2017/07/18/01:05:19 16.40S/73.60W 44 6.4M ペルー南部
2017/08/13/03:08:11 3.79S/101.60E 36 6.4M インドネシアのスマトラ南部
2017/08/19/01:00:52 17.97S/178.85W 539 6.4M フィジー
2017/08/27/04:17:50 1.45S/148.06E 8 6.4M パプアのアドミラルティ諸島
2017/01/02/13:14:02 23.34S/179.31E 555 6.3M フィジーの南
2017/01/10/15:27:15 10.13S/161.03E 28 6.3M ソロモン諸島
2017/02/07/22:03:56 25.22N/63.27E 26 6.3M パキスタン南西部
2017/02/18/12:10:15 23.92S/66.69W 201 6.3M アルゼンチン北西部
2017/03/05/22:47:53 6.00S/149.35E 31 6.3M パプアのニューブリテン
2017/06/12/12:28:38 38.93N/26.36E 10 6.3M エーゲ海
2017/08/08/23:27:53 44.32N/82.84E 26 6.3M 中国北西部
2017/08/31/17:06:55 1.15S/99.68E 45 6.3M インドネシアのスマトラ南部
2017/04/15/08:19:41 23.24S/67.65W 135 6.2M チリとアルゼンチンの境
2017/05/01/12:31:54 59.84N/136.69W 2 6.2M アラスカ南東部
2017/05/08/17:00:47 51.75N/178.64W 10 6.2M アリューシャン列島
2017/05/12/10:41:26 12.91N/90.06W 10 6.2M 中央アメリカ沖
2017/05/15/13:22:38 4.02S/152.49E 10 6.2M パプアのニューブリテン
2017/06/25/17:42:30 19.67S/176.46W 38 6.2M フィジー
2017/07/17/11:05:08 54.58N/168.65E 8 6.2M カムチャツカ半島東沖
2017/08/11/05:28:25 14.01N/120.71E 168 6.2M フィリピン
2017/01/14/06:11:41 18.59S/176.23E 10 6.1M フィジー
2017/03/27/10:50:19 52.80N/172.20E 10 6.1M アリューシャン列島
2017/04/05/06:09:12 35.80N/60.44E 13 6.1M イラン北東部
2017/06/17/22:26:02 24.10S/179.59E 518 6.1M フィジーの南
2017/03/14/01:51:16 6.13N/92.32E 10 6.0M インドのニコバル諸島
2017/03/19/15:43:25 8.15S/160.74E 4 6.0M ソロモン諸島
2017/04/18/17:11:47 18.05S/178.40W 626 6.0M フィジー
2017/04/18/17:49:55 2.73S/75.31W 11 6.0M ペルーとエクアドルの境
2017/05/01/14:18:17 59.77N/136.69W 20 6.0M アラスカ南東部
2017/05/09/01:54:14 24.44N/126.29E 10 6.0M 日本の南西諸島南部
2017/05/10/07:59:55 51.44N/178.47W 1 6.0M アリューシャン列島
2017/06/03/19:17:33 62.60S/155.83E 10 6.0M 南極海
2017/06/28/18:20:53 30.30S/177.65W 10 6.0M ニュージーランドのケルマデク諸島
2017/06/29/07:03:10 31.10S/179.95E 392 6.0M ケルマデク諸島
2017/06/30/22:29:43 0.33S/80.51W 6 6.0M エクアドル
2017/08/15/06:01:47 14.84S/172.96W 10 6.0M サモア
■ 5Mクラス
2017/01/02/13:13:48 4.89S/76.34W 108 5.9M ペルー北部
2017/01/08/08:52:08 6.24S/147.48E 67 5.9M パプア・ニューギニア
2017/01/16 20:47:38 13.48S/166.50E 10 5.9M バヌアツ
2017/01/30/23:35:23 14.75S/167.12E 70 5.9M バヌアツ
2017/02/24/00:32:17 8.47S/30.08E 27 5.9M ザンビア北東部
2017/02/24/23:46:43 17.98S/178.50W 559 5.9M フィジー
2017/03/04/01:58:24 7.35S/155.70E 54 5.9M ソロモン諸島
2017/03/09/11:14:26 60.15S/150.30E 10 5.9M ニュージーランドの南西
2017/04/08/07:09:27 13.72N/120.93E 43 5.9M フィリピン
2017/04/23/01:36:05 33.04S/72.08W 10 5.9M チリ中部沖
2017/04/28/15:30:05 33.25S/72.00W 20 5.9M チリ中部
2017/05/02/15:10:22 11.72S/13.92W 10 5.9M 大西洋中部
2017/05/03/04:47:13 39.51N/71.40E 10 5.9M タジキスタン
2017/05/08/15:47:30 51.13N/177.08W 23 5.9M アリューシャン列島
2017/05/20/01:06:13 9.39N/123.98E 521 5.9M フィリピン
2017/06/02/23:48:17 4.73S/145.13E 191 5.9M パプア・ニューギニア
2017/06/15/00:26:16 30.56S/178.00W 24 5.9M ニュージーランドのケルマデク諸島
2017/07/04/16:05:58 35.49S/73.34W 13 5.9M チリ中部沖
2017/07/10/01:41:49 10.99N/124.77E 13 5.9M フィリピン
2017/07/12/19:48:08 40.86N/131.69E 559 5.9M 日本海西部
2017/07/15/12:12:21 0.40N/122.03E 114 5.9M インドネシアのスラウェシ中部
2017/07/19/12:16:25 17.44S/66.40E 10 5.9M モーリシャス
2017/07/26/10:32:57 26.92N/130.19E 10 5.9M 日本の南西諸島中部
2017/07/27/17:53:25 13.38N/49.37W 10 5.9M 大西洋中部
2017/01/03/22:40:12 19.14S/176.20E 10 5.8M フィジーの南
2017/01/08/23:47:12 74.32N/92.31W 19 5.8M カナダ北部
2017/01/11/21:58:17 22.82S/69.88W 69 5.8M チリ北部
2017/01/16/01:16:38 13.66S/166.38E 10 5.8M バヌアツ
2017/01/17/09:08:01 19.87N/76.61W 10 5.8M キューバ
2017/01/29/16:42:27 29.20S/61.24E 10 5.8M インド洋西部
2017/04/11/21:21:01 7.67N/124.80E 8 5.8M フィリピン
2017/04/13/17:05:54 18.24S/178.15W 499 5.8M フィジー
2017/05/05/05:09:35 39.47N/71.44E 10 5.8M タジキスタン
2017/05/06/00:16:09 60.80S/37.96W 10 5.8M 大西洋南部
2017/05/13/18:01:01 37.85N/57.27E 12 5.8M トルクメニスタンとイランの境
2017/05/20/06:02:13 17.43N/105.37W 10 5.8M メキシコ中部沖
2017/05/24/16:36:01 52.41N/166.64W 12 5.8M アリューシャン列島
2017/05/29/14:57:53 37.35S/71.68W 79 5.8M チリ中部
2017/06/14/00:25:40 18.28S/168.66E 23 5.8M バヌアツ
2017/06/15/11:42:15 55.41S/124.79W 10 5.8M 太平洋南部
2017/06/19/09:15:43 20.73S/176.48W 264 5.8M フィジー
2017/06/24/01:37:15 19.40S/34.50E 10 5.8M モザンビーク
2017/07/06/06:30:16 46.90N/112.59W 4 5.8M 米国北西部モンタナ州
2017/07/20/00:11:25 37.42N/141.59E 35 5.8M 日本の福島県東沖
2017/07/27/12:08:38 3.54S/126.07E 15 5.8M インドネシアのモルッカ南部
2017/08/05/00:30:41 6.15N/125.43E 75 5.8M フィリピン
2017/08/06/19:32:06 47.32S/99.76E 10 5.8M インド洋南東部
2017/08/07/06:26:44 5.40S/151.56E 35 5.8M パプアのニューブリテン
2017/08/12/12:54:12 30.24S/72.26W 7 5.8M チリ中部沖
2017/01/03/21:55:38 19.44S/175.84E 10 5.7M フィジーの南
2017/01/04/01:06:10 17.87S/167.13E 15 5.7M バヌアツ
2017/01/06/06:30:33 22.36S/67.68W 142 5.7M チリとボリビアの境
2017/01/07/03:13:54 50.26N/130.07W 10 5.7M カナダ南西部バンクーバー
2017/01/13/16:39:25 0.03N/125.07E 46 5.7M インドネシアのモルッカ海峡
2017/01/16/12:42:12 3.25N/98.54E 10 5.7M インドネシアのスマトラ北部
2017/01/18/10:14:11 42.60N/13.24E 10 5.7M イタリア中部
2017/01/21/05:16:33 2.80N/128.18E 58 5.7M インドネシアのモルッカ北部
2017/01/28/22:32:51 15.32S/172.97W 10 5.7M サモア
2017/01/29/14:59:51 30.10S/177.48W 14 5.7M ニュージーランドのケルマデク諸島
2017/03/05/00:08:20 9.82N/125.55E 20 5.7M フィリピン
2017/03/07/16:08:19 41.53N/141.90E 55 5.7M 日本の青森県東沖
2017/03/25/14:57:25 3.11S/136.89E 20 5.7M インドネシアのイリアン・ジャヤ
2017/03/29/15:15:26 26.00N/110.02W 10 5.7M メキシコ北西部カリフォルニア湾
2017/04/11/14:42:16 5.69N/127.08E 11 5.7M フィリピン
2017/04/16/09:44:06 7.34S/83.18E 10 5.7M インド洋中部
2017/04/17/01:21:32 13.39S/166.54E 20 5.7M バヌアツ
2017/04/27/14:46:33 51.26N/178.62E 19 5.7M アリューシャン列島
2017/04/28/16:05:55 33.12S/71.82W 14 5.7M チリ中部
2017/04/29/12:32:32 30.81N/131.43E 21 5.7M 日本の鹿児島県南東沖
2017/05/20/17:58:46 17.12N/94.00W 144 5.7M メキシコ南東部
2017/05/30/11:29:51 58.64S/26.13W 78 5.7M サウス・サンドウィッチ諸島
2017/06/16/19:37:26 62.83S/161.07W 10 5.7M 太平洋南部と南極海の境
2017/06/24/16:09:11 15.47S/73.45W 69 5.7M ペルー南部
2017/07/07/03:42:52 6.75S/147.80E 41 5.7M パプア・ニューギニア
2017/07/18/13:04:07 56.97S/141.41W 10 5.7M 太平洋南部と南極海の境
2017/07/30/21:00:49 46.21N/150.95E 87 5.7M 千島列島
2017/08/06/00:15:10 10.27S/161.48E 73 5.7M ソロモン諸島
2017/08/16/12:51:25 28.65N/127.92E 197 5.7M 日本の南西諸島中部
2017/01/01/14:12:08 3.66N/128.60E 26 5.6M インドネシアのモルッカ海峡
2017/01/03/23:34:11 18.93S/176.26E 10 5.6M フィジー
2017/01/04/17:53:20 37.13N/141.34E 10 5.6M 日本の福島県東沖
2017/01/07/09:11:59 9.36S/120.20E 78 5.6M インドネシアのスンバ
2017/01/08/14:20:06 54.35S/135.81W 10 5.6M 太平洋南部と南極海の境
2017/01/14/11:41:18 1.23N/126.39E 23 5.6M インドネシアのモルッカ海峡
2017/01/18/10:25:25 42.60N/13.23E 10 5.6M イタリア中部
2017/01/22/04:44:52 6.74S/153.57E 10 5.6M パプアのニューブリテン
2017/02/03/19:54:21 15.09N/60.50W 35 5.6M 西インド諸島東部
2017/02/06/17:03:06 30.61N/79.17E 14 5.6M 中国南西部とインドの境
2017/02/06/18:23:23 57.01S/150.63W 10 5.6M 太平洋南部と南極海の境
2017/02/10/17:12:52 22.81N/120.23E 10 5.6M 台湾
2017/02/15/19:47:08 5.25N/96.12E 20 5.6M インドネシアのスマトラ北部
2017/02/23/15:11:05 5.87S/146.74E 114 5.6M パプア・ニューギニア
2017/02/28/07:49:02 37.58N/141.37E 42 5.6M 日本の福島県東沖
2017/02/28/17:35:40 44.77S/80.89W 10 5.6M チリ南部沖
2017/03/02/11:07:27 37.58N/38.44E 10 5.6M トルコ
2017/03/07/23:38:23 15.04S/168.06E 13 5.6M バヌアツ
2017/03/08/01:38:45 2.30N/128.60E 66 5.6M インドネシアのモルッカ北部
2017/03/14/05:55:21 0.68N/121.16E 79 5.6M インドネシアのスラウェシ中部
2017/03/14/12:36:43 20.98S/169.99E 130 5.6M バヌアツ
2017/03/27/22:31:21 42.03N/138.52E 10 5.6M 日本の北海道南西沖
2017/03/31/11:21:00 0.33N/120.62E 93 5.6M インドネシアのスラウェシ中部
2017/04/04/13:53:18 55.62S/30.00W 17 5.6M サウス・サンドウィッチ諸島
2017/04/05/22:17:42 18.99S/169.58E 248 5.6M バヌアツ
2017/04/10/00:43:54 13.02N/125.36E 8 5.6M フィリピン
2017/04/10/10:38:53 5.71N/127.23E 58 5.6M フィリピン
2017/04/17/05:23:15 17.48N/61.14W 21 5.6M 西インド諸島北東部
2017/04/23/19:40:09 33.04S/72.15W 16 5.6M チリ中部沖
2017/04/29/10:02:12 9.66S/111.84E 10 5.6M インドネシアのジャワの南
2017/05/11/01:09:42 56.41S/25.74W 10 5.6M サウス・サンドウィッチ諸島
2017/05/11/15:41:16 56.59S/25.99W 35 5.6M サウス・サンドウィッチ諸島
2017/05/12/00:46:51 27.72S/176.57W 10 5.6M ケルマデク諸島
2017/05/14/19:44:23 20.93S/68.73W 124 5.6M チリとボリビアの境
2017/05/16/03:56:27 12.78N/145.12E 65 5.6M マリアナ諸島の南
2017/05/24/09:10:15 2.77S/122.16E 15 5.6M インドネシアのスラウェシ南部
2017/06/05/11:34:11 4.10S/80.38W 51 5.6M ペルーとエクアドルの境
2017/06/08/23:23:43 18.50N/147.05E 8 5.6M マリアナ諸島
2017/06/10/05:42:14 54.36S/146.67W 10 5.6M 太平洋南部と南極海の境
2017/06/11/23:15:06 8.30S/106.27E 10 5.6M インドネシアのジャワの南
2017/06/12/01:43:26 31.50S/71.76W 26 5.6M チリ中部
2017/07/08/07:27:35 22.58S/173.11E 10 5.6M ローヤルティ諸島の南東
2017/07/09/05:57:02 56.10S/27.70W 68 5.6M サウス・サンドウィッチ諸島
2017/07/17/01:20:32 20.39S/173.32W 10 5.6M トンガ
2017/07/23/15:35:41 40.05N/143.44E 10 5.6M 日本の岩手県東沖
2017/08/01/06:13:53 28.56S/68.71W 85 5.6M アルゼンチン北西部
2017/08/11/21:45:09 16.30S/73.47W 41 5.6M ペルー南部
2017/08/13/16:51:22 10.71S/74.57W 21 5.6M ペルー中部
2017/08/30/14:19:14 40.01N/29.42W 10 5.6M 大西洋中部
2017/01/01/14:13:34 3.59N/128.33E 16 5.5M インドネシアのモルッカ海峡
2017/01/03/09:09:02 24.02N/92.01E 36 5.5M インドとバングラデシュの境
2017/01/03/21:19:07 43.35S/74.42W 11 5.5M チリ南部
2017/01/04/05:36:09 19.16S/176.03E 10 5.5M フィジーの南
2017/01/09/11:28:38 1.65S/100.35E 64 5.5M インドネシアのスマトラ南部
2017/01/11/14:38:39 12.23N/141.08E 10 5.5M マリアナ諸島の南
2017/01/11/22:06:59 20.16S/46.63E 9 5.5M マダガスカル
2017/01/12/16:06:31 6.05N/77.93W 3 5.5M コロンビア西沖
2017/01/14/18:25:44 18.67S/176.07E 10 5.5M フィジー
2017/01/24/09:38:32 12.07N/146.27E 19 5.5M マリアナ諸島の南
2017/01/31/14:22:38 0.70N/79.68W 10 5.5M エクアドル
2017/02/19/09:19:30 35.63N/140.81E 39 5.5M 日本の千葉県東沖
2017/02/26/06:44:21 18.52S/169.38E 244 5.5M バヌアツ
2017/03/01/06:59:40 6.33S/130.03E 131 5.5M インドネシアのバンダ海
2017/03/01/10:39:49 52.17N/173.36W 58 5.5M アリューシャン列島
2017/03/02/01:11:30 59.59N/152.61W 77 5.5M アラスカ南部
2017/03/10/13:46:39 11.96N/69.59W 10 5.5M ベネズエラ北部
2017/03/11/17:10:38 30.65S/177.52W 19 5.5M ニュージーランドのケルマデク諸島
2017/03/13/08:49:05 14.32N/145.20E 104 5.5M マリアナ諸島
2017/03/14/13:13:38 3.64N/95.86E 41 5.5M インドネシアのスマトラ北部西沖
2017/03/17/10:18:39 23.61S/176.77W 109 5.5M フィジーの南
2017/03/21/23:10:25 8.61S/115.30E 118 5.5M インドネシアのバリ
2017/04/04/22:08:40 51.27N/176.44W 13 5.5M アリューシャン列島
2017/04/08/07:08:01 13.72N/120.89E 42 5.5M フィリピン
2017/04/14/05:29:38 12.39S/14.81W 10 5.5M 大西洋中部
2017/04/20/11:41:26 44.43N/148.73E 61 5.5M 択捉島南沖
2017/05/08/15:31:26 51.09N/177.17W 17 5.5M アリューシャン列島
2017/05/11/15:57:33 56.59S/25.88W 10 5.5M サウス・サンドウィッチ諸島
2017/05/15/07:05:36 27.22N/130.15E 10 5.5M 日本の南西諸島中部
2017/05/24/11:05:19 10.02S/161.86E 55 5.5M ソロモン諸島
2017/05/28/07:06:17 51.83N/175.37W 51 5.5M アリューシャン列島
2017/06/14/23:58:52 15.35N/97.09W 7 5.5M メキシコ南部沖
2017/07/02/12:40:05 27.43S/176.08W 10 5.5M ケルマデク諸島
2017/07/12/09:08:17 35.39S/73.23W 10 5.5M チリ中部沖
2017/07/16/17:06:41 20.44S/173.45W 10 5.5M トンガ
2017/07/21/08:59:08 18.04S/169.13E 18 5.5M バヌアツ
2017/07/23/07:55:55 0.29N/120.20E 56 5.5M インドネシアのスラウェシ中部
2017/07/25/23:23:23 5.67S/101.41E 10 5.5M インドネシアのスマトラの南西
2017/07/28/01:39:16 54.33N/169.28E 10 5.5M カムチャツカ半島東沖
2017/08/02/07:15:13 33.21S/70.64W 88 5.5M チリとアルゼンチンの境
2017/08/14/05:35:09 55.03S/129.81W 10 5.5M 太平洋南部と南極海の境
2017/08/14/23:49:29 3.86S/140.23E 36 5.5M インドネシアのイリアン・ジャヤ
2017/08/18/21:00:49 6.25S/128.04E 13 5.5M インドネシアのバンダ海

地震の信号機
http://www.netlaputa.ne.jp/~gfg/

2017年8月22日火曜日

地震情報 EMSC 世界の主な地震

 ■地震情報 EMSC 世界の主な地震
EMSC - Last 50 earthquakes worldwide
Real-time - Last 50 earthquakes worldwide
•ML 3.8 COQUIMBO, CHILE
published on Mon, 21 Aug 2017 15:36:00 +0000
 Magnitude  ML 3.8Region  COQUIMBO, CHILEDate time  2017-08-21 15:04:21.0 UTCLocation  30.92 S ; 71.37 WDepth  61 km
•ML 3.0 TARAPACA, CHILE
published on Mon, 21 Aug 2017 15:38:00 +0000
 Magnitude  ML 3.0Region  TARAPACA, CHILEDate time  2017-08-21 15:04:13.0 UTCLocation  20.42 S ; 69.11 WDepth  113 km
•ML 2.1 WESTERN TURKEY
published on Mon, 21 Aug 2017 14:33:00 +0000
 Magnitude  ML 2.1Region  WESTERN TURKEYDate time  2017-08-21 14:27:16.8 UTCLocation  38.66 N ; 27.86 EDepth  7 km
•ML 2.2 WESTERN TURKEY
published on Mon, 21 Aug 2017 14:26:00 +0000
 Magnitude  ML 2.2Region  WESTERN TURKEYDate time  2017-08-21 14:02:46.7 UTCLocation  37.01 N ; 27.79 EDepth  7 km
•mb 5.0 OFFSHORE CHIAPAS, MEXICO
published on Mon, 21 Aug 2017 14:49:00 +0000
 Magnitude  mb 5.0Region  OFFSHORE CHIAPAS, MEXICODate time  2017-08-21 13:59:32.6 UTCLocation  14.46 N ; 93.09 WDepth  10 km
•ML 2.1 DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REG
published on Mon, 21 Aug 2017 14:05:00 +0000
 Magnitude  ML 2.1Region  DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REGDate time  2017-08-21 13:58:17.9 UTCLocation  36.88 N ; 27.61 EDepth  7 km
•ML 3.1 GREECE
published on Mon, 21 Aug 2017 14:34:00 +0000
 Magnitude  ML 3.1Region  GREECEDate time  2017-08-21 13:50:54.9 UTCLocation  40.04 N ; 20.55 EDepth  2 km
•ML 3.0 ALBANIA
published on Mon, 21 Aug 2017 14:34:00 +0000
 Magnitude  ML 3.0Region  ALBANIADate time  2017-08-21 13:43:53.1 UTCLocation  41.23 N ; 20.12 EDepth  2 km
•ML 2.5 AZORES-CAPE ST. VINCENT RIDGE
published on Mon, 21 Aug 2017 13:47:00 +0000
 Magnitude  ML 2.5Region  AZORES-CAPE ST. VINCENT RIDGEDate time  2017-08-21 13:41:10.0 UTCLocation  36.97 N ; 10.95 WDepth  31 km
•ML 2.7 DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REG
published on Mon, 21 Aug 2017 14:33:00 +0000
 Magnitude  ML 2.7Region  DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REGDate time  2017-08-21 13:30:34.6 UTCLocation  36.90 N ; 27.55 EDepth  2 km
•ML 2.5 AEGEAN SEA
published on Mon, 21 Aug 2017 14:33:00 +0000
 Magnitude  ML 2.5Region  AEGEAN SEADate time  2017-08-21 13:06:18.9 UTCLocation  39.57 N ; 25.97 EDepth  10 km
•ML 2.5 NEAR NORTH COAST OF COLOMBIA
published on Mon, 21 Aug 2017 13:15:00 +0000
 Magnitude  ML 2.5Region  NEAR NORTH COAST OF COLOMBIADate time  2017-08-21 13:05:01.0 UTCLocation  10.87 N ; 74.68 WDepth  14 km
•ML 2.2 DODECANESE ISLANDS, GREECE
published on Mon, 21 Aug 2017 13:10:00 +0000
 Magnitude  ML 2.2Region  DODECANESE ISLANDS, GREECEDate time  2017-08-21 12:54:07.6 UTCLocation  37.48 N ; 26.79 EDepth  7 km
•ML 2.9 CENTRAL ITALY
published on Mon, 21 Aug 2017 13:03:00 +0000
 Magnitude  ML 2.9Region  CENTRAL ITALYDate time  2017-08-21 12:51:07.9 UTCLocation  42.85 N ; 13.04 EDepth  10 km
•ML 2.0 DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REG
published on Mon, 21 Aug 2017 12:52:00 +0000
 Magnitude  ML 2.0Region  DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REGDate time  2017-08-21 12:39:12.3 UTCLocation  36.89 N ; 27.64 EDepth  7 km
•mb 4.9 TONGA REGION
published on Mon, 21 Aug 2017 14:32:00 +0000
 Magnitude  mb 4.9Region  TONGA REGIONDate time  2017-08-21 12:11:02.4 UTCLocation  18.45 S ; 172.97 WDepth  10 km
•ML 4.6 NEPAL
published on Mon, 21 Aug 2017 13:00:00 +0000
 Magnitude  ML 4.6Region  NEPALDate time  2017-08-21 12:03:30.0 UTCLocation  27.66 N ; 86.27 EDepth  10 km
•Mw 4.9 REGION METROPOLITANA, CHILE
published on Mon, 21 Aug 2017 13:21:00 +0000
 Magnitude  Mw 4.9Region  REGION METROPOLITANA, CHILEDate time  2017-08-21 12:02:23.8 UTCLocation  33.14 S ; 70.26 WDepth  100 km
•MD 3.4 DOMINICAN REPUBLIC REGION
published on Mon, 21 Aug 2017 12:18:00 +0000
 Magnitude  MD 3.4Region  DOMINICAN REPUBLIC REGIONDate time  2017-08-21 11:52:47.4 UTCLocation  17.99 N ; 68.24 WDepth  74 km
• M 4.1 OFFSHORE MICHOACAN, MEXICO
published on Mon, 21 Aug 2017 12:15:00 +0000
 Magnitude   M 4.1Region  OFFSHORE MICHOACAN, MEXICODate time  2017-08-21 11:46:11.0 UTCLocation  18.13 N ; 103.36 WDepth  9 km
•ML 2.7 EASTERN TURKEY
published on Mon, 21 Aug 2017 13:01:00 +0000
 Magnitude  ML 2.7Region  EASTERN TURKEYDate time  2017-08-21 11:31:01.0 UTCLocation  38.08 N ; 40.13 EDepth  6 km
•mb 4.6 IZU ISLANDS, JAPAN REGION
published on Mon, 21 Aug 2017 13:00:00 +0000
 Magnitude  mb 4.6Region  IZU ISLANDS, JAPAN REGIONDate time  2017-08-21 10:57:30.4 UTCLocation  32.71 N ; 140.02 EDepth  145 km
•ML 3.5 POTOSI, BOLIVIA
published on Mon, 21 Aug 2017 11:11:00 +0000
 Magnitude  ML 3.5Region  POTOSI, BOLIVIADate time  2017-08-21 10:47:09.0 UTCLocation  21.33 S ; 68.00 WDepth  145 km
•ML 4.3 CENTRAL ALASKA
published on Mon, 21 Aug 2017 11:02:00 +0000
 Magnitude  ML 4.3Region  CENTRAL ALASKADate time  2017-08-21 10:43:33.9 UTCLocation  62.07 N ; 149.55 WDepth  54 km
•ML 3.7 DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REG
published on Mon, 21 Aug 2017 12:59:00 +0000
 Magnitude  ML 3.7Region  DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REGDate time  2017-08-21 10:43:25.4 UTCLocation  36.98 N ; 27.64 EDepth  4 km
•ML 3.8 WESTERN TURKEY
published on Mon, 21 Aug 2017 13:00:00 +0000
 Magnitude  ML 3.8Region  WESTERN TURKEYDate time  2017-08-21 10:43:24.9 UTCLocation  37.01 N ; 27.68 EDepth  2 km
•ML 2.0 DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REG
published on Mon, 21 Aug 2017 10:39:00 +0000
 Magnitude  ML 2.0Region  DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REGDate time  2017-08-21 10:15:01.3 UTCLocation  36.98 N ; 27.57 EDepth  8 km
•ML 3.8 OFFSHORE TARAPACA, CHILE
published on Mon, 21 Aug 2017 10:30:00 +0000
 Magnitude  ML 3.8Region  OFFSHORE TARAPACA, CHILEDate time  2017-08-21 10:06:51.0 UTCLocation  19.96 S ; 70.97 WDepth  32 km
•ML 3.2 WESTERN TEXAS
published on Mon, 21 Aug 2017 09:50:00 +0000
 Magnitude  ML 3.2Region  WESTERN TEXASDate time  2017-08-21 09:44:02.7 UTCLocation  31.14 N ; 103.25 WDepth  1 km
•ML 2.3 DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REG
published on Mon, 21 Aug 2017 09:39:00 +0000
 Magnitude  ML 2.3Region  DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REGDate time  2017-08-21 09:28:27.2 UTCLocation  36.94 N ; 27.57 EDepth  7 km
•mb 4.6 EASTERN XIZANG
published on Mon, 21 Aug 2017 12:59:00 +0000
 Magnitude  mb 4.6Region  EASTERN XIZANGDate time  2017-08-21 09:18:36.1 UTCLocation  30.47 N ; 94.85 EDepth  10 km
•ML 2.0 DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REG
published on Mon, 21 Aug 2017 09:29:00 +0000
 Magnitude  ML 2.0Region  DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REGDate time  2017-08-21 09:01:22.0 UTCLocation  36.96 N ; 27.48 EDepth  9 km
•ML 2.2 KOSOVO-SERBIA-FYROM BORDER REG.
published on Mon, 21 Aug 2017 11:46:00 +0000
 Magnitude  ML 2.2Region  KOSOVO-SERBIA-FYROM BORDER REG.Date time  2017-08-21 08:38:45.2 UTCLocation  42.06 N ; 21.26 EDepth  2 km
•ML 3.8 NORTHERN IRAN
published on Mon, 21 Aug 2017 13:07:00 +0000
 Magnitude  ML 3.8Region  NORTHERN IRANDate time  2017-08-21 07:49:30.3 UTCLocation  36.97 N ; 55.20 EDepth  10 km
•ML 1.6 SWITZERLAND
published on Mon, 21 Aug 2017 07:34:00 +0000
 Magnitude  ML 1.6Region  SWITZERLANDDate time  2017-08-21 07:29:13.9 UTCLocation  47.23 N ; 7.11 EDepth  5 km
•ML 2.0 SANTA BARBARA CHANNEL, CALIF.
published on Mon, 21 Aug 2017 07:06:00 +0000
 Magnitude  ML 2.0Region  SANTA BARBARA CHANNEL, CALIF.Date time  2017-08-21 07:03:54.5 UTCLocation  34.43 N ; 120.01 WDepth  4 km
• M 4.1 VERACRUZ, MEXICO
published on Mon, 21 Aug 2017 07:10:00 +0000
 Magnitude   M 4.1Region  VERACRUZ, MEXICODate time  2017-08-21 06:51:01.0 UTCLocation  17.57 N ; 95.08 WDepth  117 km
•ML 2.1 SOUTHERN ITALY
published on Mon, 21 Aug 2017 06:47:00 +0000
 Magnitude  ML 2.1Region  SOUTHERN ITALYDate time  2017-08-21 06:39:00.8 UTCLocation  41.11 N ; 15.10 EDepth  21 km
•MD 2.2 CENTRAL CALIFORNIA
published on Mon, 21 Aug 2017 06:28:00 +0000
 Magnitude  MD 2.2Region  CENTRAL CALIFORNIADate time  2017-08-21 06:26:41.2 UTCLocation  36.50 N ; 121.08 WDepth  4 km
•Mw 2.9 NORTHERN COLOMBIA
published on Mon, 21 Aug 2017 05:36:00 +0000
 Magnitude  Mw 2.9Region  NORTHERN COLOMBIADate time  2017-08-21 05:21:07.0 UTCLocation  9.77 N ; 73.69 WDepth  86 km
•mb 4.5 KURIL ISLANDS
published on Mon, 21 Aug 2017 06:54:00 +0000
 Magnitude  mb 4.5Region  KURIL ISLANDSDate time  2017-08-21 04:52:39.1 UTCLocation  46.06 N ; 152.04 EDepth  30 km
•mb 4.6 SULAWESI, INDONESIA
published on Mon, 21 Aug 2017 06:54:00 +0000
 Magnitude  mb 4.6Region  SULAWESI, INDONESIADate time  2017-08-21 04:51:35.9 UTCLocation  1.34 S ; 120.54 EDepth  50 km
•ML 2.3 CENTRAL ITALY
published on Mon, 21 Aug 2017 03:47:00 +0000
 Magnitude  ML 2.3Region  CENTRAL ITALYDate time  2017-08-21 03:37:50.3 UTCLocation  42.77 N ; 13.20 EDepth  11 km
•ML 3.7 SPAIN
published on Mon, 21 Aug 2017 07:56:00 +0000
 Magnitude  ML 3.7Region  SPAINDate time  2017-08-21 03:10:11.3 UTCLocation  40.37 N ; 0.95 WDepth  10 km
•ML 3.2 YELLOWSTONE NAT. PARK, MONTANA
published on Mon, 21 Aug 2017 03:47:00 +0000
 Magnitude  ML 3.2Region  YELLOWSTONE NAT. PARK, MONTANADate time  2017-08-21 03:00:48.0 UTCLocation  44.81 N ; 111.08 WDepth  9 km
•ML 2.4 TYRRHENIAN SEA
published on Mon, 21 Aug 2017 03:02:00 +0000
 Magnitude  ML 2.4Region  TYRRHENIAN SEADate time  2017-08-21 02:49:25.1 UTCLocation  39.54 N ; 14.76 EDepth  250 km
•MD 2.2 SOUTHEASTERN MISSOURI
published on Mon, 21 Aug 2017 13:34:00 +0000
 Magnitude  MD 2.2Region  SOUTHEASTERN MISSOURIDate time  2017-08-21 02:44:15.7 UTCLocation  36.53 N ; 89.64 WDepth  8 km
•ML 2.3 DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REG
published on Mon, 21 Aug 2017 04:31:00 +0000
 Magnitude  ML 2.3Region  DODECANESE IS.-TURKEY BORDER REGDate time  2017-08-21 01:59:22.2 UTCLocation  36.95 N ; 27.66 EDepth  7 km
•ML 3.4 OFF COAST OF LOS LAGOS, CHILE
published on Mon, 21 Aug 2017 15:28:00 +0000
 Magnitude  ML 3.4Region  OFF COAST OF LOS LAGOS, CHILEDate time  2017-08-21 01:44:52.0 UTCLocation  42.27 S ; 75.39 WDepth  30 km
•ML 2.3 CENTRAL ITALY
published on Mon, 21 Aug 2017 06:53:00 +0000
 Magnitude  ML 2.3Region  CENTRAL ITALYDate time  2017-08-21 01:36:38.5 UTCLocation  43.60 N ; 11.16 EDepth  9 km

EMSC
https://www.emsc-csem.org/

2017年8月14日月曜日

スーパームーンと皆既月食が同時に

2017年9月 数十年に1度の天体ショー、スーパームーンと皆既月食が同時に
太陽と地球、そして通常よりも大きく明るく見える月が一列に並ぶことで起きる
この現象は、グリニッジ標準時(GMT)で28日午前2時11分(日本時間同11時11分)か約1時間、
南北アメリカ、欧州、アフリカ、西アジアと東太平洋で観測できる。
同日、月は地球に最も近い「近地点」にあり、その明るさも最大となる。
「遠地点」の月と比べると、約30%明るく、14%ほど大きく見える。
「遠地点」と「近地点」では、地球からの距離で約4万9800キロの差がある。
月と太陽の間の一列に地球が位置する皆既月食では、地球の縁の大気を通り抜ける太陽光のうちの赤い光が月をぼんやりと照らすため、
月は赤く染まり「ブラッドムーン(血の月)」となる。
米航空宇宙局(NASA)によると、1900年以降にスーパームーンと皆既月食が重なったのは5回で、最後に観測されたのは1982年。
33歳より若い人たちは、この二つの現象を同時に体験するのは今回が初めてとなる。
次回に見られるのは2033年になるという。
【翻訳編集】 AFPBB News

youtube.com
https://www.youtube.com/watch?v=OSzaO9i5vIY



「99年ぶりのアメリカの皆既日食」と「北緯 33度線」がクロスする唯一の都市へいざなっ てくれた使者たち
 2016/11/18
次々とやってくる「33度線からの使者」
最近……とはいっても、すでに1カ月以上前ですが、
・悪魔顔のハリケーン、米国Yahooの情報スキャン懸念へのスノーデ ンさんの言葉に思うこと、そして、北緯33度線から私のもとにやって きた静かな使者、などのエトセトラ 2016/10/06
という記事の後半の「アトランタからの使者の意味」というセクショ ンで、個人的で、かつ、やや無意味なことにふれました。
それは、全然使ってはいないのですが、私のツイッターのアカウント がありまして、それがどなたか知らない方にログインされていたので すね。
不正ログインそのものは、今では SNS から銀行口座に至るまで、今 の社会の当たり前の日常ですので、それはいいのですが、ログインさ れた方が、表面上ですが、アメリカのジョージア州アトランタからア クセスされていることに、やや興味を持ったのでした。
どなたかによるログインの通知
どういう興味かといいますと、このアトランタは、「アメリカの北緯 33度線上での代表的な都市のひとつ」だからです。
「なるほど、北緯 33度線のことなどを記事にしていると、ちゃんと 33度線から、使者がやってきよる」と納得しながら、そのアトランタ の文字を眺めていたのですが、その続報といっていいのかどうかわか らなのですが、最近また「やや似たような」ことに遭遇しましたの で、ものの流れとして、そちらのことも書いておこうと思います。
ちなみに、先ほどのツイッターのアカウントに関しましては、パス ワードを変更しまして、英語と数字の混合の意味のない 12桁のパス ワードという強固なものに変更しましたら、3日ほどして、またも別 の方にログインされました(だめじゃん)。だめな時は防御は効かな いものなのかもしれません。
今度は、東京の皇居周辺からのアクセスということで、一気に気高い 空気が流れる不正ログインでしたが、そのあたりについては、
・アメリカの北緯37度線を巡るエイリアンの実相。そして「北緯33度 線上の唯一の火山」が日本にあるという意味 2016/10/08
という記事に書いています。
さて、続きというのは、そのツイッターの続きの話ではないです。
私は、この In Deep などのブログを運営というか、しているのです が、
今はレンタルブログを使用していないですので、自分である程度 メンテナンスというか、チェックしたりということをします。
それで、まあこれは不正なアクセスという意味ではないですが、
セ キュリティ関係のいろいろなプログラムがありまして、そこには、い ろいろ「アクセスの痕跡」が残ったりしまして、
その数は多いときに は結構なものなんですが、そういうセキュリティ関係でチェックして いた時でした。
もしかすると不正アクセス(のようなもの)をしようとされていたか もしれない方々のアクセス先を見ていた時に、各国の都市名がズラッ と並ぶ中に、聞いたことのないアメリカの都市の名前がありました。
それは「スコッツデール」という名前の都市名でした。
通常は、こういうところには、ある程度代表的な都市名しか出てこな いですので、アメリカで聞いたことのない街が表示されているという ことは、
「これは、もしや」
ということで調べてみましたら、ビンゴ! で、スコッツデールはアリ ゾナ州にある都市で、下のように北緯 33度線上にある街なのでした。
ジョージア州アトランタに続いて、アメリカの北緯 33度線上からイン ターネットを通じた友情のアクセスが(友情じゃねーだろ)実を結ん だ感じがいたします。
まあ、これまでアリゾナ州のスコッツデールという街を知らなかった のを知ったのはいいことだと思います。
そして、私には、
「次は……」
と考える「場所」があるのです
実は、私がこれからのアメリカで注目している都市がありまして、ま あ今年はもうそろそろ終わりですので、来年でもその先でもいいので すが、
それは、サウスカロライナ州にあるチャールストンという街で す。
チャールストンが迎える2017年8月21日に向かって
チャールストンは、北緯 33度線上でアメリカの東側の入り口に位置す る都市なのですが、
そのチャールストンが、来年、「アメリカの北緯 33度線上で最も、象徴的な位置となる」出来事があります。
それは、
・「感染する幻覚」と「北緯33度線」を結ぶ、アメリカ合衆国で「99 年ぶり」に観測される皆既日食が描くライン 2016/10/18
という記事に書きましたが、アメリカでは、2017年8月21日に、アメ リカ本土では「 99年ぶりとなる皆既日食」が見られるのですけれ ど、それと関係しています。
まず、この 2017年8月の皆既日食は、
「全世界でアメリカ合衆国だけで観測される」
のです。
2017年8月21日に皆既日食が観測されるライン
しかも、
「アメリカの北緯 33度線上でこの皆既月食が通過するのはチャールス トンだけ」
なのです。
なので、
「 99年ぶりの皆既日食が、33度線とクロスする場所がチャールスト ン」
ということになるのです。
2017年の皆既日食のラインと北緯33度線のライン
まあ、こういうことは、一般的にはどうでもいいことなのですが、何 しろ、非常にぶっちゃけて書けば、このブログ Un Deel で(綴り間 違ってるぞ)、In Deep で、これまでの記事で知り得た、いろいろな 伝承や伝説から、「この世の中での不吉であり悪魔的な現象と概念の ビッグスリー」は、
・虹
・日食(月食含む / 皆既になればなるほど強い)
・33
となっていて、これらについては何度も書いたことがあるような気が します。
それらの過去記事のリンクをすべて示すのは難しいですが、リンクと して、
・虹関係の記事のリンク
・日食関係の記事のリンク
・33関係の記事のリンク
を示させていただきます。
そんなわけで、そのビッグスリーの中の「皆既日食と 33度線が 2017 年の夏にシンクロ」するチャールストンは、示唆的だと思います。
アメリカでの皆既日食は 99年ぶりですが、この 99も「 33 × 3 」とい うことでもあり、いろいろとバッチリな感じもありまして、来年の夏 に向けて注目している次第です。
なんといっても、来年のアメリカ合衆国はすでに、第45代大統領の虎 无婦(無理に漢字で書くなよ)、トランプ大統領の支配下のアメリカ になっているわけですしね。
ちなみに、最近、その「チャールストン」のキーワードでニュースを 検索したりすることがあるのですけれど、このチャールストンでは、 今から 130年前の 1886年に、「大地震が起きた6日後に、小石が雨 あられと降り注いだ不可解な事象が公文書に記録されている」という ことを最近のニュースで知りました。
2016年11月17日の米国メディアより
・postandcourier.com
サウスカロライナ州で大地震が起きたということがあったということ も初めて知りました。
このあたりは、ふだんは「まったく」地震がな い場所です。
今現在も基本的に、ほぼまったく地震はありません。
1886年の地震は、英語版 Wikipedia によれば、マグニチュード 7.0 の 地震だったそうですが、その6日後に、「空から小石が降り出した」 のだとか。後年、科学者などが研究した結論としては「悪質な冗談」 ということで落ち着いたようですが、来年のチャールストンなら、空 から石が降ってきても不思議ではないのかもしれません。
どうも最近は、そんなことを思ってしまうほどに 33度線の「示唆」が 激しくなってきているようには思います。
ちなみに、第 35代アメリカ大統領のジョン・F・ケネディさんが 1963年11月22日に暗殺されたダラスも北緯 33度線上でした。
私はこ の時、まだ3カ月の赤ちゃんでしたので、詳細は覚えていないです。
そして、私のもとへの様々な、あるいは不正かもしれないアクセスも また新たな知識を私にもたらしてくれるという意味で有用なのだと実 感します。

In Deep
http://indeep.jp/33-degrees-and-2017-total-solar-eclipse-in-charleston/







2013年01月08日
「新しいバミューダ・トライアングル」として浮上してきたロス・ロケス諸島
イタリアのファッション企業の CEO の小型機がベネズエラ沖で忽然と姿を消して、現地で囁かれる噂。そして、日本にもある「魔の海域」の存在
世界中に存在する「魔の海域」
時事ネタに近いのですが、最近、イタリアのファッションブランドの「ミッソーニ」という企業の経営者が飛行機ごと消息不明になったという事件をご存じでしょうか。
南米沖でイタリア機不明 「ミッソーニ」経営者夫妻が搭乗
CNN 2013.01.06
南米ベネズエラ沖で4日、イタリアのファッションブランド「ミッソーニ」の経営者ビットリオ・ミッソーニ氏(58)ら6人を乗せた小型機が消息を絶った。
ベネズエラのレベロル内相が発表したところによると、小型機は同日朝、カリブ海のリゾート、ロスロケス諸島を出発し、約145キロ離れた首都カラカスへ向かっていた。
ミッソーニは1953年創業、60年代末からミラノに本社を置く高級ファッションブランド。年間の売上高は7500万~1億ドルと推定される。
海外のファッションには全然詳しくないので、ミッソーニなんてブランド名も初めて知ったのですが、語感が「味噌煮」と煮ているので、イタリア語のわりには忘れにくいブランド名だとは思います。たとえば、覚え方としては、サバのミッソーニ・・・(やめなさい)。
えーと・・・で、この「消息不明事件」は単に飛行機事故かなんかだろうと思っていたので、全然気にしていなかったまですが、今朝のイギリスの高級紙ガーディアンのニュースコラムに、
「ロス・ロケス諸島は新しいバミューダ・トライアングルか」
というタイトルの記事があったのです。
今回は、その記事でいろいろ興味のある部分もありましたので翻訳してご紹介しようと思います。
何に興味を持ったかというと、この記事で私は「日本にも魔の海域がある」ということを初めて知ったのです。
日本の魔の海域
ところで、上に「バミューダ・トライアングル」ということを先に書きましたが、何となく一般名詞と思いこんでいましたが、そういうわけではないと思いますので、一応、その定義を Wikipedia から抜粋しておきます。
バミューダトライアングル
バミューダトライアングルは、フロリダ半島の先端と、大西洋にあるプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域。
昔から船や飛行機、もしくは、その乗務員のみが消えてしまうという伝説があることで有名である。
というもので、数は不確定ながら、「100年以上前から100を超える船や飛行機、1000以上の人が消息不明となっているとされる」ということになっている場所のようで、このバミューダ海域は私が小学生だった 40年くらい前でも「オカルト本には必ず載っている場所」として有名なゾーンでした。
さて、今回の英国ガーディアンの記事は、そのイタリアのミッソーニ夫妻が消息を絶ったベネズエラの「ロス・ロケス諸島」の周辺でも同じように、これまで数多くの飛行機が消息不明となっているということが書かれていました。残骸や墜落の痕跡がなく「遺体だけが見つかる」という事件もあったそうです。
ガーディアンは大衆紙ではないですので、今回の事件をオカルトで扱っているわけではなく、気象現象などでの要因での原因を探る文章で締めくくられていましたが、それはともかく、記事の文章の中に、他にも同じような海域が多くあることにふれており、その中に、
「 Devil's Sea off Japan 」(日本の魔の海域)
という言葉が出ていたのです。
「へえ、そんなのあるのか」と調べてみましたら、日本語でも Wikipedia になっておりました。日本では「ドラゴントライアングル」と呼ばれているそうです。
ドラゴントライアングル
ドラゴントライアングル (Dragons Triangle) もしくは魔の海 (Devil's Sea) とは、日本近海に存在すると主張され、バミューダトライアングルと同様に船舶や航空機が突如行方不明となるとされる海域である。
また北太平洋の広い海域を対象にしてフォルモサトライアングル(フォルモサは台湾の別称)と呼称する場合もある。いずれにしても、事実や科学的裏付けはない。
というものだそう。
ガーディアンに書かれてあるのは、この「ドラゴントライアングル」のことのようなのですが、その海域の場所なんですが、Wikipedia のは少しわかりにくいですので、探してみましたら、大体下のような海域のことを言うようです。
上の Wikipedia にある文章の中で最も合理的な意見としては、
この海域はしばしば台風や温帯低気圧による暴風雨が発生し、それに伴う三角波によって遭難する船舶は特段珍しいことではない、とされる。また北太平洋航路は北米とアジアを結ぶ国際航路であり、往来する船舶も多く、分母の多さに比例すれば、取り立てて事故率が高いわけでもない。航空機も同様である。
という部分だろうとは思います。
要するに、もともと往来する船舶や航空機が多いので、確率は別として実数として消息を絶つ数は多くなると。
ところで、・・・この上の地図の場所、先月の記事の、
・北緯 33度を結ぶアメリカのメッカとベイルートの「血の川」 2012年12月02日
など、過去記事に何度か登場していると「北緯 33度線」との絡みのことなどでもちょっと気づいたことなどもあります。
北緯33度線上にあるベイルートの川なんて昨年、原因不明で「真っ赤」に染まったりしています。
しかし、とりあえず今回はベネズエラのその「ロス・ロケス諸島」についてがメインですので、
ここから本題の翻訳に入ります。
ベネズエラのリゾート地帯のひとつようです。
では、ここからが記事です。
Are the Los Roques islands the new Bermuda Triangle?
Guardian (英国) 2013.01.07
ロス・ロケス諸島は新しいバミューダトライアングルなのか?
ファッションデザイナーのヴィットリオ・ミッソーニ氏の飛行機が空中で消息を絶ったベネズエラ沖の諸島の海域は、ミステリアスな「消滅」の話題がささやかれることが多い場所といわれる。
イタリアのファッション界を代表する1人とも言える ヴィットリオ・ミッソーニCEOとその妻ら6人乗る小型飛行機が 1月4日にベネズエラ領のロス・ロケス諸島で消息不明となった事件が報じられた後、すぐに「ロス・ロケスの呪い」に関する噂が広まったことをベネズエラ当局は非難した。
このような噂がで出ることには理由がある。カリブ諸島にあるロス・ロケス諸島では、過去 10年ほどの間に何件かの原因不明の「消滅事件」が発生しているためだ。
しかし、ベネズエラ当局ではそのようなミステリーを考慮はしておらず、犯罪組織や麻薬密輸業者による誘拐や、小型機がハイジャックされた可能性も視野に入れて捜査している。
ベネズエラの航空記録局によると、ミッソーニ氏の小型機の位置が最後に記録されたのは、ロス・ロケス諸島の南 18キロの海域であることがわかっており、この海域を中心に調べられているが、飛行機の残骸などは見つかっていない。
ロス・ロケス諸島では、1990年代以降で、この海域で少なくとも 15機の小型機が墜落か、あるいは「消滅」している。
2008年には今回のミッソーニ氏と同じタイプの小型機が消息を絶ち、14名が死亡したが、その際には墜落した飛行機の残骸はついに回収することができなかった。ただ、一名の遺体だけが見つかった。
消息不明が多い原因については諸説が語られてきたが、多くが推測の域を脱していない。世界にはバミューダ・トライアングルをはじめとして、ミシガン・トライアングル、フォルモサトライアングル、サルガッソーの魔の海域、そして、「日本海の魔の海域」があると言われるが、どれも「魔」と呼ばれる証拠は存在しない。
そして、多くのパイロットたちによると、気象条件などにより、それらの場所には事故や消息不明に対しての合理的な理由が存在するという。
また、乱気流などを含む未知の気象現象の存在も指摘されており、今回の事件を含めて、海域での飛行機の消息不明事件の原因を特定するのは時期尚早といえる。
in deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/312165697.html



2017年6月19日月曜日

地震情報,世界のM6以上の地震

世界のM6以上の地震
2017-06-17 22:26:02.5 24.08S/179.60E,フィジー,524km,M6.1
2017-06-14 07:29:06.3 15.10N/91.76W,グアテマラ,120km,M6.9
2017-06-12 12:28:37.9 38.85N/26.3E,西トルコ海岸,9km,M6.3
2017-06-03 19:17:34.0 62.65S/155.83E,バレンティン・アイランド,15km,M6.0
2017-06-02 22:24:47.4 54.03N/170.90E,アリューシャン諸島,10km,M6.8

EMSC
https://www.emsc-csem.org/Earthquake/?filter=yes
https://www.emsc-csem.org/Earthquake/?filter=yes&start_date=2012-01-01&end_date=2012-12-31&min_lat=-90.000&max_lat=90.000&min_long=-180.000&max_long=180.000&min_intens=5&max_intens=8&view=1


★阿修羅♪スクラップ

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北米で地震数急減 - taked4700 2017/6/17 15:42:28
北アメリカ大陸での地震静穏化 - taked4700 2017/6/10 18:08:09
世界的にM4以上地震の減少 - taked4700 2017/6/09 22:19:38
2017年05月世界的に地震活動が活発化しM6以上地震が10日までに6回と前月までの3倍ペースで発生 宮古島近海M6.4 - 赤かぶ 2017/5/11 19:17:15
2017年3月の地震活動のまとめ 3月後半から全国的に地震の静穏化 - taked4700 2017/4/01 21:08:56
巨大地震の予兆か 幻サメ「メガマウス」立て続け捕獲の怪(日刊ゲンダイ) - 赤かぶ 2017/5/29 10:51:30
2017年06月13日早朝M4.0発生など5月下旬のメガマウス捕獲後の千葉で有感地震数が増加(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/6/13 12:29:05
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九州地方で地震多発  - 赤かぶ 2017/5/04 18:53:15
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桜島で爆発的な噴火、約6年ぶりに1キロ以上の火砕流も!再び活動が活発化!警戒レベル3が継続中 - 赤かぶ 2017/3/26 02:20:15
2017年05月30日宮古島近海でM5.4の地震5月に入ってから既に5度目、直近でも沖縄で地震連発(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/30 19:54:05
2017年05月世界的に地震活動が活発化しM6以上地震が10日までに6回と前月までの3倍ペースで発生 
宮古島近海M6.4 - 赤かぶ 2017/5/11 19:17:15
沖縄の石垣島など先島諸島周辺に、巨大津波の痕跡…2000年前から4回 - 怪傑 2017/6/02 14:23:04
2017年06月09日長崎県の橘湾でまたM4超えの地震が発生、震度4記録したのは30年以上ぶり(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/6/10 19:22:15
2017年06月12日クジラ7頭打ち上げられたばかりの宮崎県・日向灘で早速有感地震が発生(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/6/12 13:27:10
2017年06月07日東南海地方の複数地点で沈降データに「異常が集中」地震予測サービスが指摘(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/6/08 20:45:25
2017年06月01日山口県の海岸に大量のイワシ打上げ、地震との関連は?
「関東大震災直前にも」(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/6/02 16:05:05
南海トラフ地震で145万世帯余りが流出…シミュレーションが凄い 
文部科学省の委託研究チームが南海トラフ地震想定した被害試 - 軽毛 2017/3/15 12:24:20
南さつま市で一度に6頭も クジラ座礁は大地震の前兆か(日刊ゲンダイ) - 赤かぶ 2017/3/15 03:08:30
南海トラフ地震で人口大規模流出か 最新シミュレーション <南海トラフ超巨大地震>
 内閣府が公開した衝撃のシミュレーション - 赤かぶ 2017/3/13 19:21:05
マッコウクジラが座礁した鹿児島県で震度3の地震!九州で小規模な地震が相次ぐ・・・ - 赤かぶ 2017/3/13 15:35:05
地震前兆か 鹿児島の海岸にマッコウクジラが6頭も座礁!10メートルクラスが同時は異例 - 赤かぶ 2017/3/11 22:34:10
千葉県東方沖地震の連鎖 - taked4700 2017/6/04 11:35:32
2017年06月04日千葉県東方沖で前日から6回の地震が相次ぐ、
同一地点で発生していた際の傾向とは(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/6/04 15:27:05
伊豆大島近海で地震が群発中です。 2日間で78回。 - 地震くん 2017/6/13 21:41:51
2017年06月13日小笠原諸島西方沖でM5.2が発生、
2015年にもメガマウスから同震源で地震の事例(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/6/14 11:15:30
関東平野東部沿岸に地震集中 - taked4700 2017/6/08 10:33:25
この6月の関東地方は311大地震前の東北地方と似ている - taked4700 2017/6/13 18:13:26 (コメント数:8)
6月12日から13日06:00にかけて起こった地震13件、その内8件が関東地方 - taked4700 2017/6/13 06:37:01
島崎邦彦氏が提起されている関電の地震想定過小評価の問題 - taked4700 2017/6/06 15:54:46
元禄型関東地震の再来間隔、最短2000年ではなく500年 - taked4700 2017/5/12 06:50:20
政治板リンク:関東地方や青森県沖、そして、中央構造線の北側での大地震が迫っています。都市機能の地方分散が必要 - taked4700 2017/4/30 11:11:53
関東地方で続く「最新7日間」でのN=の値の増加は近い将来のM6以上地震の前兆! - taked4700 2017/5/07 21:07:03
海岸線に残る爪痕調査 首都圏襲う、2種類の海溝型大地震 - taked4700 2017/6/04 11:11:21
2017年05月13日夕方、関東地方を中心に「空が赤い」「空が紫色」指摘がSNSで相次ぐ(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/14 14:03:05
次の大地震はどこで発生? 2017年「危険度ワースト3」の要警戒エリアはここだ  - 軽毛 2017/3/26 19:53:59  
「茨城県」と犬吠埼沖の微小地震から見る関東地方の大地震発生可能性  - taked4700 2017/3/30 15:34:22
貴方の自宅や職場は大丈夫!? 東京23区全丁目別『地震危険度ランキング』(東京カレンダー) - 赤かぶ 2017/3/27 09:14:05
危険エリアに128万人 独自指標で分かった「危ないのに人気の街 東京編」〈AERA〉 - 赤かぶ 2017/3/07 15:43:05
大地震で東部エリアの住宅は火と水にのまれる 今そこにある東京都の危機(日刊ゲンダイ) - 赤かぶ 2017/2/23 17:21:05
「27日までに関東・東北でM5~M5.5の可能性」専門家がテレビ含むメディアで予測(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/2/22 22:08:25
日本海溝の北端と南端で進む太平洋プレートの沈み込み - taked4700 2017/5/12 22:51:36
2017年05月14日富山県の海岸に魚の大量打上げあったと判明、最近の深海魚水揚げ続発との関連は(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/14 13:57:10

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2017年5月30日火曜日

世界のM6以上の地震,2017.5

世界のM6以上の地震,2017.5
2017-05-29   14:35:23.1 1.25S/120.43E,インドネシア,12km,M6.6
2017-05-15   13:22:38.2 4.02S/152.54E,,9km,M6.1 NEW BRITAIN REGION, P.N.G.
2017-05-12   10:41:25.5 12.97N/90.05W,エルサルバドール,10km,M6.2
2017-05-10   23:23:36.4 56.57S/25.92W,南サンドイッチ島地域,10km,M6.4
2017-05-09   13:52:12.2 14.60S/167.41E,バヌアツ,186km,M6.8
2017-05-09   01:54:14.8 24.43N/126.30E,日本琉球諸島,10km,M6.0
2017-05-08   17:00:47.2 51.84N/178.58W,アリューシャン諸島,10km,M6.4
2017-05-01   14:18:17.0 59.77N/136.81W,アラスカ,10km,M6.2
2017-05-01   12:31:53.5 59.85N/136.66W,アラスカ,4km,M6.2

EMSC
https://www.emsc-csem.org/Earthquake/?filter=yes
https://www.emsc-csem.org/Earthquake/?filter=yes&start_date=2012-01-01&end_date=2012-12-31&min_lat=-90.000&max_lat=90.000&min_long=-180.000&max_long=180.000&min_intens=5&max_intens=8&view=1


2017年5月22日月曜日

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<不気味>大分県で大規模な地割れ!300メートルの範囲で20か所以上!自主避難や通行止め - 赤かぶ 2017/5/21 11:54:05
元禄型関東地震の再来間隔、最短2000年ではなく500年 - taked4700 2017/5/12 06:50:2
九州地方で地震多発  - 赤かぶ 2017/5/04 18:53:15
桜島で大規模な噴火、噴煙は今年最大の4000m級!1000mクラスの爆発を5連続!周辺の街が灰まみれ - 赤かぶ 2017/5/02 18:54:05

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<不気味>大分県で大規模な地割れ!300メートルの範囲で20か所以上!自主避難や通行止め - 赤かぶ 2017/5/21 11:54:05
2017年05月17日東大名誉教授の「週刊MEGA地震予測」が全国的な異常変動を指摘し「警戒怠らないで」(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/17 21:39:15
2017年05月16日神社の井戸低下、湖の水位低下そして湧き水減少と近畿、関東甲信越で異変(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/16 22:30:45 (コメント数:10)
2017年05月13日夕方、関東地方を中心に「空が赤い」「空が紫色」指摘がSNSで相次ぐ(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/14 14:03:05 (コメント数:13)
2017年05月14日富山県の海岸に魚の大量打上げあったと判明、最近の深海魚水揚げ続発との関連は(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/14 13:57:10
熊本地震地表の電気抵抗の変化がきっかけ - がらくた箱 2017/5/13 09:23:49
日本海溝の北端と南端で進む太平洋プレートの沈み込み - taked4700 2017/5/12 22:51:36 (コメント数:1)
2017年05月11日熊本県熊本地方で5月に入ってから2度目の震度4地震が発生(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/12 18:57:05
元禄型関東地震の再来間隔、最短2000年ではなく500年 - taked4700 2017/5/12 06:50:2
2017年05月世界的に地震活動が活発化しM6以上地震が10日までに6回と前月までの3倍ペースで発生 宮古島近海M6.4 - 赤かぶ 2017/5/11 19:17:15
地震・津波・温暖化など無責任に感じられる気象庁よ!国会で責任ある見解を国民に述べよ! - taked4700 2017/5/09 03:44:13 (コメント数:13)
2017年05月07日GW明けに福岡県北部で大地震が発生?専門家が予測、他にもある不気味な兆候(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/08 02:45:15
関東地方で続く「最新7日間」でのN=の値の増加は近い将来のM6以上地震の前兆! - taked4700 2017/5/07 21:07:03
3月連続地震は兆候か 九州北部「GW明け大地震」に要警戒(日刊ゲンダイ) - 赤かぶ 2017/5/06 17:00:05
地震は地下での放電現象!? - がらくた箱 2017/5/05 13:42:15
九州地方で地震多発  - 赤かぶ 2017/5/04 18:53:15
2017年05月04日熊本県熊本地方で久しぶりの震度4地震が発生、熊本地震の前震に近い場所で(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/04 18:50:50
東日本大震災級大震災などの災害に備えた法整備の必要性・・・ 帝京大学特任教授・日本大学名誉教授 百地章 - 怪傑 2017/5/03 22:17:24
桜島で大規模な噴火、噴煙は今年最大の4000m級!1000mクラスの爆発を5連続!周辺の街が灰まみれ - 赤かぶ 2017/5/02 18:54:05
2017年04月30日大隅半島東方沖の地震が朝までに計5回と収まらず、1994年の連発時にはM6.0も(地震ニュース) - 赤かぶ 2017/5/01 01:52:05

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2017年5月17日水曜日

気象情報




気候寒冷化の可能性
投稿者 taked4700
日時 2017 年 5 月 30 日 12:07:10: 9XFNe/BiX575U dGFrZWQ0NzAw
気候寒冷化の可能性を火山噴火の頻発から検討するべきでは?
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/547.html
しかし、書き忘れたことがあったので、地震板で改めて、気候寒冷化の可能性を指摘したいと思います。
1.トランプ大統領がやっていることは明らかに寒冷化の準備であること。
アメリカで行われているシェール開発は高温岩体発電の技術である水平掘りと水圧破砕という技術を持った民間業者を非常に大規模に養成する効果を持ちました。
2.太陽黒点数が減少しています。
http://www.metsoc.jp/tenki/pdf/2011/2011_01_0081.pdf
「マウンダー極小期」によると、「マウンダー極小期やダルトン極小期はヨーロッパにおける氷河の拡大に象徴される小氷期の一因となったとされる.」
3.ウィキの「マウンダー極小期」(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E6%A5%B5%E5%B0%8F%E6%9C%9F)には
「マウンダー極小期は中世における小氷期中頃の寒冷期の遠因と目され、
この時期のヨーロッパ、北米大陸、その他の温帯地域において冬は著しい酷寒に震え、暦の上では夏至であっても夏らしさが訪れない年が続いた。
北半球平均気温は極小期の前後と比べて0.1 - 0.2度低下したのではないかとされている」
4.ウィキの「夏のない年」(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%8F%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%84%E5%B9%B4)から:
夏のない年(なつのないとし、英: Year Without a Summer)とは、
1816年に北ヨーロッパ、アメリカ合衆国北東部およびカナダ東部にて起こった、夏の異常気象(冷夏)により農作物が壊滅的な被害を受けた現象のことである。
この年の気候異常は太陽活動の低下と前年までの数年間、大火山の噴火が続いたことによる火山の冬の組み合わせにより引き起こされたと見る向きが大多数である。
1815年のインドネシア中南部、スンバワ島に位置するタンボラ山の噴火は過去1600年間で最大規模である。
歴史家のジョン・デクスター・ポストは「夏のない年」を「西洋において最後で最大の危機」と呼んだ
********************************
確かにこの数十年温暖化の傾向にあったのは事実ですが、
火山噴火がこの5年程度で地球規模で頻発しているのも事実です。
火山噴火は急激に頻発する傾向があり、一気に寒冷化に転ずる可能性があると思います。
 
★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/15/jisin21/msg/847.html




2030年に世界は氷河期突入、確率は「97%」とザーコバ教授(週刊ポスト) :自然板リンク
投稿者 赤かぶ
日時 2017 年 1 月 31 日 14:25:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqY
2030年に世界は氷河期突入、確率は「97%」とザーコバ教授(週刊ポスト)
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/470.html
1. taked4700[5929] dGFrZWQ0NzAw 2017年2月01日 17:27:16 : 7rLS1H2HTo : VPGChg8RaF8[3]
>>01
ウィキの記事である
>2010年、東京大学・名古屋大学・名古屋工業大学の研究チームが、
この時期の日本(江戸時代初期)は周期的に雨が多い湿潤な気候であったと奈良県内の老木の年輪を分析して結論付け、論文にまとめた[
は事実を誤認している。東大が絡むとこういったことが起こることが多い。
http://dailyrootsfinder.com/next-great-depression/
北半球の平均気温はマウンダー極小期では-0.6℃、ダルトン極小期では-0.5℃低下した。   
日本(京都)の冬の気温はマウンダー極小期では-2.5℃、ダルトン極小期では-2.5℃低下した。
ヨーロッパではマウンダー極小期には気候が寒冷化し、経済活動が停滞し、
ペストが大流行して飢饉が起こり、
英蘭戦争や三十年戦争をはじめとする戦乱の多発によって人口が激減したため、「危機の時代」と呼ばれた。
日本では江戸四大飢饉のすべてがマウンダー極小期とダルトン極小期に発生している。
寛永の大飢饉(1642年~1643年)全国的な異常気象(大雨、洪水、干ばつ、霜、虫害)
享保の大飢饉(1732年)冷夏と虫害
天明の大飢饉(1782年~1787年)浅間山、アイスランドのラキ山噴火による冷害
天保の大飢饉(1833年~1839年)大雨、洪水、冷夏、稲刈りの時期に降雪の記録あり。s
特に天保7(1836)年はコメが平年のわずか10%しか収穫できなかった。
2. 2017年2月01日 21:10:32 : 4aNu6KGiCg : kCwEEpLPtUQ[663]
東大の環境化学科准(助?)教授の論文では、マウンダリー小氷期は5度以上も低かったことになってますが、
同じように年輪を一層づつ剥がして分析してます。
C14のサイクルを利用してますが、誤差が数十年間以上もあり、
ちょっとアバウトかも知れません。
黒点が消えると、実は、太陽の活動が盛んになると、
逆に放出エネルギーが低下する皮肉な結果になります。
黒点の隣接ポイントは逆に高温化し、例えば平均が6000K程度ですので
5700Kと6300Kとすると、放出エネルギーは温度の4乗比例しますので、
2つのポイント合計の放出エネルギーは、
  6000K地点が、5700K(黒点)と6300Kの二つに分かれると、6000Kの範囲を
  5700Kと6300Kの2倍(2個分)とし、
  6000Kの夫々を放出エネルギーをE1、5700KのをE3、6300KのをE4とすると
  E1∝6000^4 
  E1∝6000^4 
  E3∝5700^4 
  E4∝6300^4
     E1 + E1 < E3 + E4
   約 1.5 % E1x2は、E3+E4 より小さくなる。
  つまり、黒点が出来るほうが、太陽の活動が低下するほうが、表面からの放出エネルギーが
  約1.5%も増加する。
  だから、活動が活発化し、黒点が消えると、表面からの放出エネルギーが減少するので、
  寒冷化に影響が出るわけです。
  =======
  しかし、色々と言われてる要因は,どれも決定打ではないので、誰にも断定するのは難しい。
  ★:地下の活動も影響~熱源も、磁場も含めて~するのに、全く計算できません。
    地球のMRIでも撮影できればいいんですが・・・無理ですから。
  =======
 ◆:どうでも良いんです。正常な気象変動が継続中なだけで、騒いでもなるようにしかならない。
    4~5度くらい、上がろうが下がろうが、それで正常なんです。
これからは震災塗れになるので、大変な時代になっちゃいましたねぇ・・・
3. 2017年2月03日 07:58:41 : Ul2wfOsFq2 : BshtztXB@GE[1]
はっきりわかることは、人類が二酸化炭素を大量に排出する以前から地球の表面温度は変化してきた、
約1万年前に直近の氷期が終わったあと地球は間氷期を迎え温暖になるが
その間もずっと温度は変化してきた。
16世紀から17世紀、北半球が少しばかり寒かったことについては山のような証拠がある。
当然ながらこの時期の温度変化は二酸化炭素の排出と何の関係もない。
ただし地球温暖化が大変と煽る人々はこのことを無視しここ百年と21世紀末までのことしか論じない。
5. 2017年2月03日 20:16:10 : EOXZRDSzLM : uypfXXFTIns[130]
天気の良い夕暮れ、空を見上げて見ると何か空が暗い、何故かと言うと
大気上空が冷えて密度が高まっているから、これらの事象は夏ごろから伺えた。
寒冷化は大気上空から始まる、そして暑いと寒いの差が大きくなり
雨は局地的に多量に降るのは大気上空が冷えてるから海から温度を貰った
大気は上空の低い寒冷な大気に触れ直ぐに雨となって落ちるから今まで到達していた地域には届かない。
6. 2017年2月04日 11:31:38 : vAT9DA47wX : 2lCBf1qwfJ0[30]
地球温暖化は人類にとって僥倖で、喜ばしいこと。
食糧生産は増えるし、疾病は減る。
逆に寒冷化は、食糧生産が減少して、疾病が増え、結果、人口移動が増大、戦争が増える。
7. 2017年2月05日 09:54:31 : zU3bOA6eeQ : D1Ln9H3teEc[446]
>>6さん
 同感です。特に貴コメント最終行の「戦争」を最も恐れます。
8. 2017年2月06日 07:40:25 : EOXZRDSzLM : uypfXXFTIns[138]
TPPとはその寒冷化を見込んで農業を集約化させ油田の様に資本で囲いそして食料で今までの石油の様に投資対象としてメジャー傘下に配置し投機対象にしようとしたもので
金が無くては買えない仕組み作りで安く買えなくする仕組み。

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/15/jisin21/msg/754.html








遂に本格的な氷河期が到来へ!中国で1100キロの黄河が凍る!内モンゴルでも-58℃、韓国では9万人が孤立!北米等も大寒波
http://www.asyura2.com/15/jisin21/msg/241.html
投稿者 赤かぶ
日時 2016 年 1 月 27 日 13:31:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
遂に本格的な氷河期が到来へ!中国で1100キロの黄河が凍る!内モンゴルでも-58℃、韓国では9万人が孤立!北米等も大寒波で混乱!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-9782.html
2016.01.27 12:00 真実を探すブログ
☆韓国の済州島、9万人一時孤立 寒波・積雪で空港が閉鎖
URL http://www.asahi.com/articles/ASJ1V326WJ1VUHBI00J.html
引用:
韓国南部の観光地、済州島(チェジュド)が寒波で23日から孤立し、日本人を含む9万人近い観光客が島内に閉じ込められた。
25日午後から再開した航空便は夜通しで運航。疲れ切った観光客をソウルや釜山(プサン)などに運んだ。
韓国全土は先週から強い寒波に襲われ、首都ソウルでも24日、零下18度を記録した。済州島でも12センチの積雪を記録し、23日夕刻から25日朝まで済州国際空港が閉鎖された。
:引用終了
☆台湾寒波で65人死亡…最低気温4度
URL http://www.yomiuri.co.jp/world/20160126-OYT1T50102.html
引用:【広州=比嘉清太】台湾の公共テレビなどによると、台湾を襲った寒気の影響で、23日から25日にかけて少なくとも65人が死亡した。
:引用終了
非常事態宣言、寒波の元は北極上空の 「極渦」(16/01/25)
黄河が凍った・・・記録的寒波で流氷も 中国(16/01/26)
ワシントンで記録的大雪の恐れ 6州で非常事態宣言(16/01/23)
当ブログでは2015年11月の時点で『南極大陸の氷、実は増加していたことが判明!数年前から指摘されるも温暖化説で無視!NASAの調査で発覚!』
(http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8620.html)というような記事を書いて、冬の気温が急低下する可能性を指摘していました。
11月だと気象庁が「暖冬予測」を発表して、マスコミも「地球温暖化の影響で暖冬になった」と報道していた時期です。
既にその時から今年の冬に記録的な大寒波が到来する予兆は幾つもありました。
極付近の氷が増大しているという情報や地球の軸が移動しているという報告などを見ると、
普通に寒冷化や氷河期という言葉が出て来ます。
2015年4月の記事には『過去に太陽活動が急低下した「マウンダー極小期」という寒冷化時代がありましたが、
その時は東京が札幌並みの気温でした』(http://saigaijyouhou.com/blog-entry-6100.html)と書いてありますが、
正に今の西日本でそれが発生中です。
今後も夏と冬の気温差が拡大すると同時に、季節が一つズレこむ可能性が高いと予想されています。
秋が夏となり、春が冬となる感じです。
これは太陽活動が2012年から激変した影響が大きい上に、数十年前から地球で発生している磁極移動(ポールシフト)との相乗効果があると分析されています。
いずれにせよ、この世界規模の大寒波は今年で終わりというわけではなく、今後も毎年の恒例行事になりそうです。
【大雪情報】ゴーストタウンと化したニューヨーク! - 2016.1.23 SasakiAsahiVlog

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