2016年1月17日日曜日

平成27年の地震発生状況について。昨年秋あたりから増加傾向。
投稿者 taked4700
日時 2016 年 1 月 12 日 19:05:58: 9XFNe/BiX575U dGFrZWQ0NzA
http://blogs.yahoo.co.jp/taked4700/13690331.html
平成27年の地震発生状況について。昨年秋あたりから増加傾向。
気象庁(http://www.jma.go.jp/jma/press/hodo.html)、
及び日本気象協会(http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/seismicity_map/entries_by_year?year=2015)のページのまとめです。
01月:震度1以上147回、震度3以上16回、M4.0 以上92回
02月:震度1以上153回、震度3以上13回、M4.0以上108回
03月:震度1以上138回、震度3以上19回、M4.0 以上79回
04月:震度1以上131回、震度3以上10回、M4.0 以上81回
05月:震度1以上159回、震度3以上16回、M4.0以上84回
06月:震度1以上156回、震度3以上15回、M4.0以上92回
07月:震度1以上131回、震度3以上15回、M4.0 以上92回
08月:震度1以上164回、震度3以上27回、M4.0 以上80回
09月:震度1以上127回、震度3以上13回、M4.0以上104回
10月:震度1以上164回、震度3以上17回、M4.0 以上73回
11月:震度1以上160回、震度3以上18回、M4.0 以上129回
12月:震度1以上172回、震度3以上14回、M4.0 以上73回
なお、今年1月は12日午後6時現在で震度1以上は69回です。
このままのペースで行くと200回を超える可能性もあります。
比較的昨年は地震発生数に変動がなく、安定した一年でした。
これは、4年前のマグニチュード9の地震の影響が、地震を起こしたプレートからその周囲のプレートへ吸収されていった時期だからだと思われます。
今後、大平洋プレートや北アメリカプレートから力を受けた他のプレートが動きだし、
新たな大地震発生の局面を迎えることになります。
そのことがはっきりと分かるのが昨年のネパールの連続したM6程度の地震発生であり、
今年インド北東部でのM6レベルの地震発生です。
これらはインド・オーストラリアプレートが大きく時計回りに回転しだしていることを意味していて、
大平洋プレートに接している面が太平洋プレートから西へ押されて、
インド方向へ押し上げる形で時計回りの回転運動をしているのです。
311の大地震があったからには、確実に首都直下地震や富士山噴火、そして南海トラフ地震の発生があります。
少なくとも首都直下地震や富士山噴火は今後最長でも10年以内には必ず発生します。
ヘタをしたら今年の可能性さえあります。
なるべく早く対策を打つべきではないでしょうか。
2016年01月12日18時55分 武田信弘   

★阿修羅♪
http://www.asyura2.com/15/jisin21/msg/215.html

地震発生状況

平成27年の地震発生状況について。昨年秋あたりから増加傾向。
投稿者 taked4700
日時 2016 年 1 月 12 日 19:05:58: 9XFNe/BiX575U dGFrZWQ0NzA
http://blogs.yahoo.co.jp/taked4700/13690331.html
平成27年の地震発生状況について。昨年秋あたりから増加傾向。
気象庁(http://www.jma.go.jp/jma/press/hodo.html)、
及び日本気象協会(http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/seismicity_map/entries_by_year?year=2015)のページのまとめです。
01月:震度1以上147回、震度3以上16回、M4.0 以上92回
02月:震度1以上153回、震度3以上13回、M4.0以上108回
03月:震度1以上138回、震度3以上19回、M4.0 以上79回
04月:震度1以上131回、震度3以上10回、M4.0 以上81回
05月:震度1以上159回、震度3以上16回、M4.0以上84回
06月:震度1以上156回、震度3以上15回、M4.0以上92回
07月:震度1以上131回、震度3以上15回、M4.0 以上92回
08月:震度1以上164回、震度3以上27回、M4.0 以上80回
09月:震度1以上127回、震度3以上13回、M4.0以上104回
10月:震度1以上164回、震度3以上17回、M4.0 以上73回
11月:震度1以上160回、震度3以上18回、M4.0 以上129回
12月:震度1以上172回、震度3以上14回、M4.0 以上73回
なお、今年1月は12日午後6時現在で震度1以上は69回です。
このままのペースで行くと200回を超える可能性もあります。
比較的昨年は地震発生数に変動がなく、安定した一年でした。
これは、4年前のマグニチュード9の地震の影響が、地震を起こしたプレートからその周囲のプレートへ吸収されていった時期だからだと思われます。
今後、大平洋プレートや北アメリカプレートから力を受けた他のプレートが動きだし、
新たな大地震発生の局面を迎えることになります。
そのことがはっきりと分かるのが昨年のネパールの連続したM6程度の地震発生であり、
今年インド北東部でのM6レベルの地震発生です。
これらはインド・オーストラリアプレートが大きく時計回りに回転しだしていることを意味していて、
大平洋プレートに接している面が太平洋プレートから西へ押されて、
インド方向へ押し上げる形で時計回りの回転運動をしているのです。
311の大地震があったからには、確実に首都直下地震や富士山噴火、そして南海トラフ地震の発生があります。
少なくとも首都直下地震や富士山噴火は今後最長でも10年以内には必ず発生します。
ヘタをしたら今年の可能性さえあります。
なるべく早く対策を打つべきではないでしょうか。
2016年01月12日18時55分 武田信弘   

★阿修羅♪
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2016年1月9日土曜日

予知情報;ババ・ヴァンガ


2016.01.07
予言者ババ・ヴァンガの「2016年イスラム大戦争」
文=宇佐和通
ヨーロッパが死の大陸になる
バルカン半島のノストラダムスという異名でも知られるババ・ヴァンガの予言は、的中率85パーセントという精度を誇る。
主なものだけを挙げても、911アメリカ同時多発テロ、オバマ政権の誕生、2014年のインド洋地震と津波、そして2011年の福島の原発事故と、重要な予言ばかりだ。
ババ・ヴァンガは12歳の時に竜巻に襲われて視力を失ったが、それと引き換えに不思議な能力を授けられた。
第2次世界大戦中には当時のブルガリア国王ボリス3世の訪問も受けたという。
ブルガリア共産党首脳部メンバーのアドバイザーも務めながら、数々のショッキングな内容の予言を残した。
vanga
ブルガリア国家公認予言者のババ・ヴァンガ。1996年に没したあと、彼女の予言はブルガリアの国家機密に指定され、管理されている。
そのヴァンガは、〝2016年イスラム大戦争〟に関する予言も残している。
この予言は、2010年の〝アラブの春〟にさかのぼり、その後連動して起きた混迷を極めるシリア情勢も、もちろん織り込み済みだ。
「イスラム勢力がヨーロッパに対して化学戦をしかける」という具体的な表現もあり、
その結果、「ヨーロッパ大陸は、あらゆる生命体が消え去った荒地になる」というのだ。
二度にわたる無差別テロで多数の自国民を虐殺されたフランスの全面参戦により、世界情勢は過激派テロ組織IS対西欧諸国という図式が確立されている。一方ISは、フランスとロシアをはじめ、日本も攻撃対象とする旨を明らかにしている。西側諸国の空爆にさらされるISは、ごく最近になってリビアの地中海沿岸の都市スルトに新拠点を確立しつつある。
この傾向にはふたつの見方がある。
空爆が効果を奏した結果、かつての支配域からの撤退を余儀なくされているという説。
そして、強力な資金源を背景に地中海沿岸まで支配域を拡大し、リビア国内での支配体制を強めているという説だ。
最初の説が正しいなら、ISの弱体化が始まっていることになるのだが、実はそうでもないらしい。
リビア国内でのプレゼンスを強めるISがスルトを選んで新しい拠点を作る理由は、カダフィ体制下で密かに進められ、
この都市に備蓄され隠されている化学兵器の入手に乗り出したからであるという説があるのだ。
地中海を臨むスルトなら、ヨーロッパへの兵器輸送は難しくはない。
イタリアあるいはスペイン経由で兵器を輸送し、今や宿敵となったフランスで使用することも不可能ではないだろう。
スルトは軍事拠点というだけではなく、カダフィ大佐の生まれ故郷でもある。
ISISが植民地化して以来、シャーリア(イスラム法)に基づいて治められ、一般人も含め多くの人々の公開処刑が続いているようだ。
そして2015年12月20日、驚愕の事実が明らかになった。
リビア国内の地下施設から、ISISの手によって化学兵器が持ち出されたという。
この情報を明らかにしたのは、故ムアマル・カダフィ大佐の従兄弟であるアフメド・カダフィ・アル=ダム氏だ。
「ISはすでに砂漠の地下にある秘密備蓄施設の場所を特定した。残念ながら、こうした施設にはきちんとした警備態勢が敷かれていない。政府内部の情報筋の話によれば、すでに化学兵器盗難事件が2件起きている。最初の事件ではドラム缶7本分のサリンが盗まれた。2回目ではドラム缶5本分だ」
ヴァンガの予言に示された最悪のシナリオは、すでに実現する方向に転がりはじめているのかもしれない。

月刊ムー公式ウェブ
http://gakkenmu.jp/column/3951/



ブルガリアの予言者ババ・バンガの予言、2016年にISIS(イスラム国)がヨーロッパへ侵攻、戦争となる…アメリカ大統領はオバマ氏が「最後の大統領」になるt
2016/1/3(日) 午前 6:46
ブルガリアの予言者ババ・バンガの予言、2016年にISIS(イスラム国)がヨーロッパへ侵攻、戦争となる…アメリカ大統領はオバマ氏が「最後の大統領」になる
http://jishin-yogen.com/blog-entry-7838.html

ブログ - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/editor_idea_place/14189374.html



2016年1月4日月曜日

しぶんぎ座流星群極大

2016年1月 4日 しぶんぎ座流星群極大
www.maruse.ne.jp
しぶんぎ座流星群(しぶんぎ群)は、毎年だいたい仕事始めの朝に極大を迎える群で、8月のペルセ群、12月のふたご群と並んで、「3大流星群」と称されます。
その出現数は当たればHR=100に迫るものです。が、当たりはずれの大きい群でもあります。

NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2144213123682688301

2016年1月2日土曜日

予知情報,エドガー・ケイシー

予知情報,エドガー・ケイシー
エドガー・ケイシーの具体的な予言について記載しておく。原典となる記事が探し出せないので、様々なサイトから引用させていただいた。特徴的なことは陸地の隆起と陥没が地球規模で起こるとされている点だ。
http://yogen.kyuseido.org/p21.html
地表はアメリカの西部で分断される。
 日本のより大きな部分は海没するに違いない。
 北ヨーロッパは瞬く間に様相を一変するであろう。
アメリカ東海岸沖に陸地が出現するであろう。
 北極南極に異変が起き、それが熱帯地方の火山噴火を早め、両極の移動を起こす結果となるだろう。そのため、これまで寒帯、亜熱帯だった地域は熱帯化し始め、コケシダが繁茂するようになる。」
 (「1998年エドガー・ケイシー 世界大破局への秒読み」林陽著、曙出版株式会社刊)
http://www.d1.dion.ne.jp/~yamato__/edoga.htm
南太平洋
変動が明らかになり始めるのは南の海に何らかの状況の変化が はじめに現れたときである。
そして、ほぼ反対の位置にある地中海やエトナ山な どの地域に明らかな隆起、陥没が起こる。
そうなれば、私たちは変動の始まったことを知るであろう。
大西洋
太平洋と同様に大西洋にも陸地が現れてくる。
そして、ポセイ ディアがアトランティス大陸の最初の部分として再び浮上してくる。
それは1968年か、1969年に予期されている。それほど遠い先のことではない。
太平洋
陸地が現れてくる。日本の大部分は海の中に沈んでいくに違いない。
ヨーロッパ
ヨーロッパの北部はあっという間に変わるであろう。
現在戦場となっている多くの場所が大洋となり、海となり、湾となるだろう。
地上で は新しい秩序の元に相互の取引が営まれるだろう。
アメリカ
大小の物理的変動が国中に起こるだろう。
特に大きな変動は 北大西洋海岸線に起きるだろう。
ニューヨーク州、コネチカット州などの近辺に 注目すべきである。
東部海岸の多くの地域、また西部海岸の多くの地域、そして合衆国の中央部などにも変動が現れるだろう。
ロサンゼルス、サンフランシスコ などはニューヨークよりも早く、そのほとんどが破壊されるだろう。
主にニュー ヨーク州の現在の東海岸、あるいはニューヨーク市全体が消滅していくであろう 。
しかし、このことが実際に起こるのは次の時代であろう。
それよりももっと早 く起こるのはカリフォルニア州、ジョージア州の南部が消滅することである。
北極と南極
南極には大変動が起こり、そのために熱帯地域の火山が爆発するであろう。
そこで両極が移動し、寒帯か亜熱帯であった所が熱帯となり、 コケやシダ類が生えるようになるだろう。
海峡
この期間を通じて争いが起こるだろう。
デイビス海峡付近に注目せよ。
そこには陸への生命線を確保しておこうという試みがなされるだろう。
リ ビア、エジプト、シリアの争いに気をつけよ、オーストラリアの上方地域を取り囲む海峡をめぐって不和が起きる。
インド洋やペルシャ湾における争いである。
全般的に
地球上の多くの場所で分裂、破壊が起こるであろう。
その初期にはアメリカ西海岸に物理的変化が見られるだろう。
グリーンランドの北部は 氷が溶け、海が現れるだろう。
新しい陸地が、乾いた土地が、カリブ海沖に現れ るだろう。
南アメリカは上から下まで揺すぶられ、ティラ・デル・フィエゴ諸島の大西洋側に陸地と激しい流れの水路(海峡)が現れるだろう。

予言・予知に関する研究
http://yogen-blog.com/994

















■小笠原諸島の「新島」はケイシー予言の「アトランティス大陸」か?
2013年11月20日、火山噴火により小笠原諸島の西之島の近くに突如現れた「新島」。
この火山島は目覚ましい勢いで拡大し、ついに隣の無人島である西之島と一体化。
今もなお、「新島」は面積を拡大し、海上保安庁の発表によると、昨年11月の出現時の40倍にまで拡張したという。
もしかするとこの「新島」こそがアトランティス大陸なのではないだろうか? 
この先、この島がどんどん大きくなり、やがてアトランティス大陸として形成していく。
アトランティスの人々の魂はこの地球上に転生していると言われている。
やがてアトランティス大陸の出現と共に、アトランティスの魂を持った人々は過去生の記憶を思い出し、内なる霊性を取り戻していく。
そして、新たなステージの霊的世界を再浮上したアトランティス大陸で形成していく……。
そう、エドガー・ケイシーの予言が、時を経て、今まさに始まろうとしているのではないだろうか?
いずれにせよ、小笠原諸島一帯で大規模な地殻変動が起こっていることは間違いないのである。
火山の噴火と大地震の関連は大いにある。また地下のマグマの活性化を考えると、富士山噴火も心配される。
ケイシーの予言「日本沈没」も怖い。2014年は、特に大災害に気をつけならねばならない年となるだろう。
今後も「新島」の成長ぶりに注目である。

tocana.jp
http://tocana.jp/2014/02/post_3591_entry_2.html




予知情報

2016年版 エコノミスト誌の表紙について
以下は12月8日の記事ですが、新年にふさわしい記事だと思いましたので今年最初の記事としてご紹介させていただきます。
いつもの。。。エコノミスト誌の表紙に関してです。エコノミスト誌はロスチャイルドが所有しているそうです。
2016年版が出たようですが、表紙のデザインは2016年に何が起こるかを暗示していると言われています。
ロスチャイルドはエコノミスト誌の表紙を通して彼らの策略を世界に伝えています。
エコノミスト誌の表紙通りになるのか、それともエリートたちの思惑は実現しないのか。。。今年も世界の動向を注視していきましょう!
今年もどうぞよろしくお願いします。
http://beforeitsnews.com/alternative/2015/12/cover-art-prophecy-suggests-huge-2016-predictions-rothschild-owned-magazine-the-economist-says-it-all-3254332.html?currentSplittedPage=0

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51977065.html

予知情報

2015年1月3日土曜日

予知情報
2016年には世界大戦が起きるようなタイムスケジュールを組ん でいるみたいだから、 2015年には世界大恐慌が訪れるでしょう。 もちろん、米・日・中の三極同時クラッシュです。時期は2015 年の節分以降と私はみています。
御嶽山が噴火したってことは、いよいよ号砲が鳴ったってこ と。
・2018年春に富士山が噴火して
・その100日前に白山(石川県)が噴火する
・そして、その前に白頭山( 中国吉林省と北朝鮮両江道の国境 地帯)が噴火する ・そしてその前に蔵王連峰、鳥海山(山形県)が噴火する 首都圏直下地震は、富士山噴火の半年後に起きるわよ。
だから、東京オリンピックは開催されないわ。
――日本壊滅ですね。どうすればいいのでしょうか?
田村 これは、どうにもならないわよ。もう始まってしまった のだから。 でも、世界情勢については少しでも気づいてほしいの。 「ワンワールド」の企みを壊すのが、タイトルにもある「神仕 組み」なのよ。 これは世界を牛耳る人たちだけじゃなくて、全員に言えること だけど、 1人で生きているつもりになっている人が多すぎるのよ。違う でしょ! 神様に生かされているんだって! それに気づきなさいという ことよ。 人間じゃなく、神が仕組んでいるということに、気づきなさ いってこと。 つまり、神様がよしとする生き方が人間にとってもいいってこ となの。 それはいい人になれとか、そういう話ではなくて、 神様が魂をこの肉体に授けてくれたのだから、自分の天命を全 うしろってことなのよ。 それを自分で何でもかんでもやっている気になっている人たち がいるからダメなの。 だから、この「神仕組み」に気づかせるために、タイトルにつ けたの。 このことを皆が理解すれば、今よりも、もう少しいい世界には なるはずよ。

さうさう
http://takehariy.seesaa.net/s/article/411484811.html