2014年11月1日土曜日

波照間島

「いよいよ始まる地球外知的生命体とのコンタクト時代、波照間で出会った宇宙的映像公開」
2017/8/1(火) 午後 6:34
「天下泰平」さんより
「いよいよ始まる地球外知的生命体とのコンタクト時代、波照間で出会った宇宙的映像公開」
2017-07
2014.10.29 波照間島CE-5 from JCETI on Vimeo.
日本最南端の島である波照間島。
面積は僅か12.73km2、人口は490人にしかいない小さな小さな島です。
ただ、この小さな島にはいくつもの伝説や不思議現象があり、今でも「神隠し」が日常的に起こることで知られています。
島には特別な日しか入れない秘境の中の聖地がいくつもあり、島全体がパワースポットといっても過言ではありません。
そんな波照間島に初めて訪れたのは2014年10月下旬。
目的は年に数回だけ入れる特別な御嶽(うたき)を訪れることでありましたが、滞在中に思わぬハプニングが待っていました。
それは2014年10月29日の夜、我々の前に“彼ら”が姿を現したのでした。
3年近くが経過した今、ようやく当時に撮影した映像を公開できます。
動画を検証していく中で、我々のいた場所と宇宙船が出現した場所の距離がある程度特定されましたが、その距離はおおよそ3.5kmほどの至近距離であり、てっきり海から宇宙船が出てきたものかと思いきや、実は島の中の地上から出現していたのでした。
御嶽は亜空間ゲートなのでしょうか。
彼らがどこから来て、どこへ帰ったのかわかりませんが、我々のコンタクトに応えてくれたのは間違いありません。
最初は一機から始まり、やがてもう一機出現して、夜の波照間島の地上を回転しながら乱舞の歓迎をしてくれました。
映像では暗視スコープを利用して緑色となっていますが、その光は、灯台の光のように強い白いものであり、はっきりと肉眼でも光線を確認できるほどでした。
いずれにしても、まずは映像をご覧ください。(直接再生されない場合はリンク先へどうぞ)
「コンタクト・ハズ・ビガン」日本語吹き替え版DVD
地球外生命(ExtraTerrestrial)はどこから来たのか?なぜ地球に訪れるのか?米北西部にあるネィティブアメリカンの聖地、アダムズ山で撮影された本物のUFO映像を使って、その疑問にお答えしましょう。彼らとのコンタクトは、確実に始まっているのです。
波照間島でのコンタクトをしてくれたのは、JCETI(日本地球外知的生命センター)の代表であるグレゴリー・サリバンさん。
そのグレゴリーさんがプロデュースした最新DVD「コンタクト・ハズ・ビガン」が7月25日に発売されます。
いよいよ始まった新時代の大転換機。地球人と地球外知的生命体との関わり。
様々な真実がこれから明るみになってくると思います。

プレシャンブルーの風に抱かれて
https://blogs.yahoo.co.jp/mappyhappy713

2014年10月31日金曜日

予知情報:富士山

予知情報:富士山
2014年10月31日
今富士山の下で何が起きているか
東日本大震災のあと、富士山に生じている異変5つを見てみましたが、(5つの異変)、いずれも火山活動と関係している可能性が高いと思えてきます。
では今、その富士山の地下はいったいどのような状況なのでしょうか。
2011年の東日本大震災では、三陸沖中部から茨城県沖にかけて南北約500キロメートルにおよぶ東北地方太平洋沖の断層領域が同時に破壊されました。巨大な地震が起きると破壊された領域に隣接する別の領域に対する圧力が増し、そこで地震が起きやすくなるのです。
東日本大震災の場合、北側の領域は「三陸沖北部」、南側は「房総沖」です。
実際、大地震の直後から東日本各地で地震が相次いでいるのは、震源領域がいわば鍵が外れたような状態になり、隣接領域の圧力が増しているからです。
図を見ると富士山直下の太平洋プレートに圧力が及んでいるのがわかります。富士山直下10数キロメートルの位置にはマグマだまりがあります。プレートの圧力が増すと、マグマの上昇を促します。マグマは岩石が溶けたもので、ガスを多く含んでいます。
炭酸飲料のたとえ話のごとく、プレートの圧力によりマグマが揺さぶられると水が発砲し、また体積が膨張し、上昇しようとする。ところが、かつて富士山で噴火口となった山頂火口に走る火道は現在、固い岩盤でふさがれており、ふたをされたような状態なのです。マグマが上昇するエネルギーは四方八方に亀裂を生じさせ、火口近くの地震を活発化させます。繰り返しになりますが、マグマの活動によって起きる地震を低周波地震と呼びます。
富士山北東麓では、低周波地震の活動が観測されています。東日本大震災の地震によるプレートに対する圧力の増加によりマグマが増加していると想像できます。一方、東日本大震災の地震のあとは、その影響で増加した富士山の地震活動によって開いた割れ目から水噴火が始まったと考えられます。
そのような地震によって亀裂が生じ、マグマに含まれるガス成分と水が混ざったものが地表に流出したり、ガス成分が永久凍土を溶かして流出させ、富士宮市の異常湧水という現象になっている可能性があります。
中村准教授の説に従えば、富士山は“水噴火”をすでに起こしていると考えられるのです。
2011年9月以降の湧水量の極端な増加は、単なる噴火の前兆現象ではないでしょう。マグマが出ていないだけで、噴火の一種が始まっているのです。
地質学的にいうと、マグマの上昇が地熱上昇を促し、東斜面や北東麓に亀裂を生じさせていると考えられるのです。だから、噴火が起きたり地震が起きたりしているのです。
ここで述べた数々の異常現象は、富士山の火山活動の一環ととらえることが合理的だといえそうです。
異変① 富士山北東麓の地震
異変② 富士宮市の異常湧水
異変③ 北西麓の湯気と東側斜面の噴気
異変④ 赤池の出現
異変⑤ 洞窟の氷柱

あほうどりのひとりごと★幸福への近道
http://breakingnew-site.seesaa.net/category/10167536-1.html

2014年10月28日火曜日

放射能情報

20代女性タレントが相次いで甲状腺疾患と明かす
2014年10月28日 .
アイドルの七瀬由紀子さん(25)が10月26日、自身のブログで引退予定であることを発表した。引退の明確な日にちはまだ決まっていない。
七瀬由紀子オフィシャルブログ「ゆっきぃの七不思議☆」
2014年10月26日
私、七瀬由紀子は来年の春頃に引退する事をご報告させていただきます。
引退の明確な日にちはまだ決まっていませんが、自分だけ心の準備が出来ていて、皆には引退する直前まで知らせないっていうのは失礼だし、何より最後まで私は皆様に誠実でいたいです。なので、早めのお知らせとなりました。
突然の発表で驚かせてしまいすみません。
活動をセーブするうえで病気のことを伝えて理解してもらおうかとも思いましたが、常に心配をかけながら応援してもらう事が嫌だったんです。
なので突然だし結果だけの報告になってしまったこと本当にごめんなさい。
4年前から、原因不明の体調不良が続いていました。
色んな病院に行き原因を探していた所、2年前に慢性疾患がある事がわかりました。
甲状腺の病気でそこから色々な所に影響し、今は薬で体調を整えている感じです。
持病が分かってからも精力的に活動してきましたが、やる気があっても体がついてこない。という事が多々あって定期的な小休止をとってきました。しかしそれは、一時的な誤魔化しであって病気が治っている訳ではありませんでした。また、ライブをキャンセルしなくてはならなかった時はどうしようもない位落ち込んでいました。引退しないで活動をセーブすれば?って沢山の関係者の方から言っていただきましたが、私の仕事は人を元気にする事だと思っています。活動をセーブする理由が【慢性的な体調不良】なんてやっぱり言えませんでした。
正直、辞めたくないです。いつまでも歌っていたいと心から思います。私には歌しかないと思っていたから。しかし、嫌でも現実と向き合わなければいけない時があるみたいです。
残された時間少しでも皆と一緒にいたいので
最後まで七瀬由紀子をよろしくお願いします。
一生消えない想い出を一緒に作る事が出来たら幸せです。
2014年10月26日 七瀬由紀子。

Bran
http://bran7.net/archives/47111









また、モデル・タレントの初瀬優さん(29)も甲状腺に問題があることを明かしている。
甲状腺の異常がありました。 ヨウ素をとってはならないと指示が出ました。 ラジオでも話した通り、鼻血が止まらなくなったり発熱が続いてました。 知っての通り友達の心配をしていたし、支援物資も送り続けたし、力になろうとしてきたけど 今はもう…部外者でなくメンバーかも知れないですね。
何が言いたいかって、一連のツイートをみたら分かってくるように書いてますよぅ。 直接的表現しにくいから、どうか悟ってくださいです。 自分さえよければ私や他人なんてどうなろうが構わんという精神の方もいますけど、私の未来にも期待してくれるみなさんがいるので、これ以上いいましぇぬよ。

Bran
http://bran7.net/archives/47111



ET情報 




★Huge UFO Seen Before Antares Rocket Blew Up Caught On Camera – Moon Size UFO Near Sun On Oct 28★
Tuesday, November 4, 2014 8:02
(Before It's News)

Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2014/11/★ufo-seen-before-antares-rocket-caught-on-camera-moon-size-ufo-near-sun-oct-28★-2484884.html





  (要約)   
ET情報;月サイズの巨大UFOが目撃される
LavenderRose
2014年11月4日火曜日8:02
10月28日、月サイズの巨大UFOが目撃された。
宇宙ステーション( the International Space Station)に物資を輸送する宇宙輸送船アンタレス(the Antares)は発射6秒後、午後6時22分にに爆発し火の玉になったが、これは、月サイズUFOが太陽の前を通過し、太陽面暴発(フレア、a massive solar flare)がおきる直前だった。宇宙輸送船アンタレス爆発の原因はこの宇宙船だったのだろうか?

local pc






2014年10月20日月曜日

天体情報

10月22日 オリオン座流星群極大
冬の星座としておなじみのオリオン座。10月下旬には夜更けの空に昇ります。24日が新月のため好条件で観測できます。
オリオン座流星群の性質
●1h辺の極大出現数(ZHR):30
●光度比2.4
●対地速度: 66km/s

2014年天文情報
http://www.kenko-tokina.co.jp/special/celestial/astronomicalcalendar_2014.html

2014年10月19日日曜日

天体情報:C/2013 A1彗星

【惑星崩壊!?】2014年10月、50kmの核を持つ彗星が衝突か!?【爆発200億メガトン】
天文学者らの予測によれば、2014年10月にも火星に彗星C/2013 A1 が衝突し、200億メガトン(TNT換算)の爆発が起きる恐れがあるという。ロシアISON-NM天文台のサイトで明らかになった。
更新日: 2014年07月01日
[palezioさん] palezioさん
2014年10月19日、グリニッジ標準時4時20分、彗星は火星中心から約0.0007天文単位(10万5千キロメートル)のところを通過する。これは、計算の誤差によって低い確率ではあるが衝突の可能性も排除できない。
"火星の半径は、3397キロメートル"
一応、予測中心は火星半径の内側を通ることになっているが、予測のエラーバーが大きいため、不確定性が大きい。
"衝突の速さは非常に早く、秒速約56キロメートルだという。現在の試算によれば、彗星の核の大きさは約50キロメートル。衝突の際の爆発エネルギーは200億メガトンにも達する。落下地点には直径500キロメートルのクレーターができる。"
これは典型的な太陽周回天体の速さだから、地球に落ちた場合も似たようなクレーターができる。

NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2136213103070118601





シューメーカーレビー第九彗星は、、1994年に木星に衝突したことで有名な彗星である。木星の大気上層に衝突し、地球とほぼ同じ大きさの痕を含め、いくつかの落下痕が観測された。これは史上初めて多数の人々が目撃した、地球大気圏外での物体の衝突の瞬間であった。

NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2136213103070118601

2014年10月12日日曜日

インドでは大型サイクロン上陸

インドでは大型サイクロン上陸
台風19号の影響が心配される我が国ですが、インドでも大型サイクロンが上陸し5人が死亡、既に40万人以上が避難しています。
インドに大型サイクロン上陸 約40万人避難(10/12 NHK)
インドでは接近していた大型のサイクロンが12日南部に上陸し、沿岸部の州では暴風や大雨による被害が懸念されていて、
地元メディアはおよそ40万人の住民が避難したと伝えています。
インドの気象当局によりますと、
ベンガル湾を北上していた大型のサイクロンが12日現地時間の正午ごろ(日本時間12日午後3時半ごろ)、
南部のアンドラプラデシュ州に上陸しました。
サイクロンはそのまま北西に進んでいて、アンドラプラデシュ州のほか、
東部のオディシャ州でも暴風や大雨による被害が懸念されていて、
これまでに2つの州で風で倒れてきた木の下敷きになるなどして5人が死亡しました。
ベンガル湾に面するインド沿岸部ではたびたびサイクロンの被害に見舞われていることから、
それぞれの州政府は被害を最小限に食い止めるため住民に避難を呼びかけていて、
地元メディアは、これまでにおよそ40万人が避難したと伝えています。
また、インド政府も沿岸部に2000人余りの救助隊を配置し、警戒に当たっています。
サイクロンは日本時間の13日明け方ごろには低気圧に変わると予想されていますが、
インドの気象当局は東部から北部の一部にかけての広い範囲で暴風や大雨などに厳重な警戒をするよう呼びかけています。
2014/10/13/Mon

MU(ムー)のブログ
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