2014年2月10日月曜日

予言情報

2012-09-24 10:50:05 |
東京の環状八号線の内側ラインから海に掛けての地帯を地図で見ますと、やはり気になります。
政府機関から関東大震災が想定されておりますが、沿岸に近いほど震度と被害が大きくなる感じがします。やはり沿岸に近いほど標高が低くなり、地層の強度が脆弱に成るのではないでしょうか。
ちょうど環状八号線の円周ラインが、地層的にも「人工物的」にも1つの区切り、震度の変わり目に成る感じがします。

伊勢ー白山道
http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/4cfcda7e7a568cb2def7c328b6ce7976





世見”幸福への近道”より: あほうどりのひとりごと
家康が入国する前の江戸
<2012.6.19>
先日も書いたと思うのですが、最近、徳川家康がどの様な思いで江戸を選んだのだろうとよく思うのです。家康が入国する前の江戸は、どんな世界だったのでしょう。
何故、このような事が気になるのかと申しますと、もしも首都直下型大地震が起きた時に、人々が難を逃れるヒントが隠されている気がしてならないからだと思います。
いつもながら突然ですが、
日比谷入江ってあるのですか?
神田山ってあるのですか?
何故か、この事が気になります。
地盤に関わる事かも知れません。
日比谷入江が現在沈下気味だと書くと、気になる方も多くおられる事と思いますが、太田道灌が築いた江戸城と、徳川家康の江戸風景が随分と違う気がしています。
現在、関東圏には3,650万人もの人が住んでいると云うではありませんか。
家康が死に場所を江戸城ではなく、駿府城を選んだ理由は何であったのか?家康さんにお聞きするすべはありませんが、人が暮らすとは自然界を変える事です。
今度我国最大級の大地震が、家康さんが開いた江戸内で起きたらと思うと、ついつい大昔の自然の在りようを知りたくなるのです。
自然が作り出す山・川・海を暮らし易さから変化させた事の意味は、私は重大だと思っているのです。
神田川は、本当はどの様に流れていたのですか?
江戸前島って、今のどの辺りですか?
江戸城周辺は、もしも大地震でも起きたり、大津波が来たら、大変な事になるかも知れない辺りに思えてしまいましたが、今日明日と云った近日中とは、今は感じてはいませんが、「備えあれば」と「生きている」実感を忘れない人は、大丈夫ですよ。

あほうどりのひとりごと
http://breakingnew-site.seesaa.net/category/10167536-1.html







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